まぁ前置きはさておいて
ゆっくり魔理沙だぜはエタったかもしれないが
こちらのサクラコ様の話はたまに更新します
そんなことはどうでもいい
という事で始まります
1話
「ここシスターフッドは宗教の自由が認められています。」
そう言いトリニティの一大勢力の
ひとつの長がここに現れた
「しかしですよ?テメーらはダメだ!」
「はい????」
こうなったのは数ヶ月前
_________________________
モブ子視点
「わたくし、他の信者さんたちから避けられている気がするんですよ、何もやっていないのに」*1
「は、はぁ…」
(なぜこのわたくしにサクラコ様が話かけに…?)
「どうしたら良いと思いますか?」
(サクラコ様は私に試練をおかしになろうとしているのですか!?)
「も…「も?」もう少し親しみ安くなれば良いのではないでしょうか…?」
「なるほど…わかりました。では親しみ安くなるにはどうすれば?」
(え!?そう言われても…何かないか?!そうだ!)
「人気な漫画やゲーム、動画と小説を読んではどうでしょか?!」
(不味いですよ!噛んでしまいました!粛清されると言う噂がありますから私は粛清されてしまうのでしょうか)
「いい意見ですね試して見ましょう」
そう言い去っていった
「乗り切った!おらっしゃぁい!!!」
(頑張ってください!)
建前と本音が逆になり口調が崩れたモブ子(本名不明)
とにかく耐えて帰宅しました
_________________________
「昨日みたいなことはもうありませんよね…?」
「モブ子さん?サクラコ様を見ませんでしたか?昨日から見当たらなくてですね…」
「いいえ知りません」(まぁ会いたくありませんから)
「そうですか…見つけたら教えてくださいね」
「わかりました」
結局1週間は見当たらなかったらしい
_________________________
サクラコ視点
「モブ子さん?少しよろしいですか?」
「は…はいなんでしょうか」
「わたくし、他の信者さんたちから避けられている気がするんですよ、何もやっていないのに」
(どうして避けられるんでしょうか…皆さんと仲良くしたいだけなのに)
「はぁ」
(モブ子さんはこう言う物が得意らしいですからね、聞いてみましょう)
「どu割愛
「モブ子さんに勧められた親しみ安くなる方法…試してみますか」
「先ずは何から読みましょうか…それとも見ましょうか」
「まぁ何があるか調べなければ…」携帯ポチポチ
「こ…こんなにあるのですか!?流石に多すぎますね…
真夏の夜の淫夢…?高っ!なんでこんなに高いんです?
しかし皆さんと仲良くなるためには必要なこと…!全部買います!」*2
ピンポーン
Here's Johnny! ゴッ!! お届け物だよ大佐ぁ!
「はい!?斧!?誰ですかジョニーって!怖いですよ!ま…まぁ早くに届けて貰えたのでよしとしましょうか」
「先ずはジョジョ?から読みますかオススメは三部と言っていたので一先ず三部から読みますか」
_________________________
少女娯楽中
「悪霊?怖いですね…それにしてもすごい筋肉…なるほど、あれはスタンドと言うのですね!銃弾を指で止めた!?すごい正確ですね、DIO?因縁?とにかく敵ってことですか」時は加速するッ!
「メタいことを言う敵も居ましたがとにかく最終決戦
ですか、期待が高まりますね!」
「承太郎がロードローラーに押しつぶされた!」
「え!?スタープラチナが時を止めたのですか!?
だから同じタイプだと…伏線がすごいですね」
「DIOが生き返った!?なんだ…悪戯ですか」
「いやー!面白かったです!見て良かったですね
それにポーズや配置もかっこよかったですし!」
「あのポーズはこうですかね…こうかな?あれ少し違う練習しなくては!」
「フッフッフ!何とか習得しましたよ!
しかし私にもスタンド使えないでしょうか…」
「他の作品にも期待できますね!次は何を見ましょうか!」
1話[完]
この世界線のサクラコ様は厨二病になりやすいです
優しく言うと影響を受け易いんです
スタンドが精神エネルギーの塊なので自力で出せないかとか研究するくらいには受けやすいです
ちなみに再現出来るようになりますこの世界の
サクラコ様は
想像を創造することが出来ます、そういう神秘なんです
あと創造だけにってね、騒々しいって?
美味いこと言うね
この世界線のキヴォトスはゲームとして存在する?
-
してるわけねぇだろ
-
しているよ!(掲示板が幕間で出るかも!)
-
どっちでもいい