大体タイトル通りです

運営さん見逃してください



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過去一の問題作です。僕としても途中から何を書いているのか全く分かりませんでした。
たまたまラーメン並んでいる間に時間があったので書き始めました

...純粋な女の子がそういうのに染まってしまうのいいよね(早口)



なのかにお仕置する

 

 

最近というかずっとなのかが元気すぎる。あの姫子さんも少し頭を悩ませているようである。かくいう俺もその元気さゆえに幾度も頭を悩ませてきたわけだが...そんな元気溌剌さがなのかのよいところでもあるが、最近は少し行き過ぎてきている気がする。

 

と、いうことで今回はなのかにお仕置きをしていこうと思う。これでもう少しは行動を改めてくれるといいんだが...なのかだから何も変わらない可能性はある。まあとりあえずやってみることにする。

 

今回やるお仕置きはこれまた定番でベタなお仕置きではあるがお尻ぺんぺんだ。今回のお仕置きの話の発端は姫子さんであり、姫子さんが俺がやるのが一番いいと仰っていたので引き受けた。何でも、俺がやったほうが一番反応がいいかららしい...

俺としては星穹列車に乗っている姫子さんや星、丹恒とかのほうが適任な気はするのだが...

 

確かに、なのか俺と話すときだけたまに恥ずかしくなったのか顔を赤くする時があるからな。そういう面をちゃんと考慮して姫子さんは言ったのだろう。

 

とりあえず列車に向かうか。

 

 

 

〜〜〜〜星穹列車

 

俺が列車にワープすると星がいた。星も正直お仕置きされるべきではあるがそこは姫子さんに任せよう。

 

「よう星。今部屋になのかはいるか?」

 

星「なのは今はいないと思う。またどこかで遊んでるんじゃないかな。修は何かなのに用でもあるの?」

 

「ああ。前になのかにお仕置きしようみたいな話あったろ?」

 

星「ああ、あれね。あの時、私寝てたからなにするか知らないんだよね」

寝てたのかよ。星の割にやけに静かだなと思ってたらそういうことだったのかよ。

 

「寝てたってお前なぁ」

 

星「ごめんって。許してテヘペロ」

こいつ無駄に顔はいいからこういうのも似合うんだよな。そこは癪だ。

 

「絶対思ってないだろ」

 

星「そ、そんなことより、お仕置きって何するの?」

まあ別に次なのかにあったらそのままお仕置きする予定だから星に言ってもいいか。

 

「ああ、ベタなお仕置きではあるがお尻ぺんぺんだ。」

正直俺がこれされたら恥ずかしすぎて死ぬ自信しかない。

 

星「お尻ぺんぺん?誰がするの?(うわー、誰にやられても恥ずかしいじゃん。なのかどんまい)」

 

「そりゃまあ今なのか探してるの俺だし、俺がやるけど」

俺がお仕置きをすると言ったら星の目が開き驚いた顔をした。

 

星「え...修がやるの?(修がやるのは話が違うんだけど...修がやるんだったら私もされたい////私もやってくれたりしないかな///)」

 

「そう言ってんだろ」

星とかと話すときは結構口調が荒くなってしまう。よくないことではあるが直そうとしても直せない。

 

星「ね、ねぇしゅu「ただいま!!」

星が何かいいたそうにした所で

なのかが帰ってきたようだ。

 

「なのかが帰ってきたみたいだしお仕置きしてくるわ。また今度な」

 

星「わ、分かった(お仕置きだけどなのが羨ましい...)」

 

 

 

「ようなのか。今日も元気だな」

 

なのか「あ、修じゃん!!やっほ~!!」

今日も元気だな。なんならいつもよりも元気な気がする。

 

なのか「それで修が列車にいるなんて珍しいね。誰かにようでもあるの?」

 

「なのかに用があってな。ちょっと話したいこともあって二人きりのほうが都合がいいからさ、なのかの部屋に入れてくれないか?」

流石にみんなに見られながらのお仕置きは恥ずかしすぎるからやめてあげよう。

 

なのか「ウ、ウチに用があるの///しかも二人っきりで///コレッテモシカシテ///」

なんか小声で言ってるが聞き取れないので取りあえずぱっぱとやろう。

 

「ああ、だから入れてくれないか?」

 

なのか「い、いいよ///」

まあいくらなのかと言えど異性に部屋を見られることは恥ずかしいのか顔を赤くしている。

まあ許可はもらえたのでいいのではあろう。

「ありがとう。じゃあ行こう」

 

なのか「う、うん///」

 

 

〜〜〜〜なのかの部屋

 

なのか「そ、それで話って///」

早速本題に入ってきたな

 

「実は、」

 

なのか「う、うん///」

 

「最近なのかが元気すぎることが話題に上がってるんだ。」

 

なのか「へ?(違ったぁぁぁ///恥ずかしすぎる...)」

 

「それがなのかのよさではあるのはみんなわかってるんだけど、このままだと大変だからなのかにお仕置きをすることにしたんだ」

 

なのか「おっ、お仕置き!!??」

予想通りとても驚いているな

 

なのか「いったい何する気なの!?」

今も充分驚いているが俺が今から言うことを聞いたらもっとびっくりするだろうな

 

「それは、お尻ペンペンだ」

これ俺も口に出すことすら恥ずかしいんだが

 

なのか「おっお尻ペンペン!!?!?(何それ!?恥ずかしすぎるじゃん!?)だっ誰がやるの?(星とかだったら絶対いたいじゃん...)」

 

「いや、やるのは俺だぞ。ということで今からやる」

 

なのか「え///修がやるの///(修にされるとか恥ずかしすぎるよ////)」

そりゃそうだよな。なんで星とかでなくましてや異性の俺なんてな

 

「そう俺。なんでも姫子さんによると俺がやる方が1番効果あるんじゃないかということだって」

 

なのか「姫子さん!?(何言ってるの姫子さん!!そりゃ修にやられるのが1番あれだけどさ///)」

 

「ということでやるから四つん這いで俺の膝を跨ぐようにしてくれ」

 

なのか「う///うう....優しくお願い///」

俺も本来は優しくやるつもりだったんだが...

 

「姫子さんが優しすぎると反省しないからある程度は強く叩けだってさ」

ということだ

 

なのか「姫子さ〜ん(涙目)」

 

「ということでやるぞ」

 

なのか「こ、こい///」

 

そうして俺は手を振りあげ「バシーン」なのかのお尻をしっかり叩いた。

 

なのか「ぁぁぁ...(痛い...恥ずかしい///)」

流石に1回だけだとダメなのでもう10回くらいはすることにする

 

「バシーン」「ぁぁ...」

「バシーン」「ぁぁ...」

「バシーン」「ぁ...」

「バシーン」「....」

「バシーン」「ぁ///(まだ痛いし恥ずかしいけど///)」

「バシーン」「ぁ///ぁ///(気持ちよくなってきたかも///)」

後ちょっとだしちょっとだけ強めるか

「バシーン!」「ぉ゙///(さっきより強い///)」

「バシーン!」「ぉ゛ぉ゛ぉ゙///(癖になる///)」

「バシーン!」「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛////////(私ってこんな子だっけ///)」

「バシーン」

まあこんなもんかな。

 

「よし終わり。次からはこんなことにならないようにもっと落ち着きを持つんだよ?」

そういってもなのかから返事が返ってこない。不思議に思いなのかの顔を除くと

 

なのか「ぉ゛ぉ゛」

そう小さく声を漏らしながら、女の子が見せては行けない顔をしたなのかがいた。

 

俺はさっと顔を逸らし、

「やべ、やりすぎた」

取り敢えずベッドに寝かせる

 

…このまま放置した方がいいか。多分俺がいたら恥ずかしすぎてまた気絶するだろ。俺はそのままそそくさと逃げ出した。

 

 

 

後日

 

なのかが起きたあと

なのか「もう本当に恥ずかしかったんだからね////」

と顔をめちゃくちゃ紅潮させながら俺に詰め寄ってきた。

 

「ごめん。流石にやりすぎた。でも、これからこんなことしなかったら俺はもう二度とやらないからなのかも気をつけてな」

 

なのか「う...うん…..」

なのかの歯切れが悪い

 

なのか(あれにハマっちゃったなんて恥ずかしすぎて言えないよ///でも、もし反省してなかったらもう一回やってくれるかな?////)

流石に次からは星とかにやってもらおう。

 

「次からは星にやってもらうことにしたから、気をつけてな。ちょっと張り切ってたし」

 

なのか「え!?星がやるの!?(星は絶対に手加減できないじゃん!!しかも、修はもうやってくれないの///)」

 

なのか「えっと///修はもうやってくれないの?」

そんなこと言うなよ。それだったらなのかが俺のお仕置に期待してるみたいじゃないか。

 

「流石にやらんわ」

またあんな顔をさせてしまったら本当に申し訳ないし

 

何より...

「俺も我慢できなくなる(小声)」

 

なのか「??何か言った?」

 

「いや何も言ってないよ。用事思い出したから俺帰るわ!これからはすんなよー!」

用事は無いが流石に気まずいので帰ることにする。後、たまに男は1人きりになりたい時があるからな。

 

なのか「え!!ちょっとーー!!」

 

 

 





運営さん見逃してください。

ちなみに今僕はスタレのアプリ消してます

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