・須佐能乎 『不動明王』
主人公の切り札。元々『百式観音』を使おうと思っていたが、これより強くできるんじゃね?ということで『一日十万回感謝の正拳突き』をやっていたら完成した。手が百から千に増え、大きさも倍になった。ちなみに大きさはこのサイズが最大と言う意味であり、これより小さくはできる。自分と同じぐらいの大きさにしてスタンドみたいに使うこともできる。『不動明王』の状態は、全ての手に武器や道具を持ち、体がフルフェイスの鎧に包まれている。さらに手に持つアイテムも念で作ってあり、数多くの小説や漫画の、神話の中のチートアイテムばかり持っている。メジャーなもので『天地乖離す開闢の星』、『ミョルニル』等々
・須佐能乎『千手観音』
主人公の切り札その2。『不動明王』の状態から全ての武器と防具を捨てたときに発動する。攻撃力と防御力は『不動明王』より劣るが、スピードは十倍になっている。そのスピードはほぼ光速であり、わかっていても避けられない。というある意味反則な力を持っている。その上スピードがました影響で攻撃力も上がり、純粋な攻撃力は『不動明王』も上回っている
・燕返し『無塵』
fateの『燕返し』の強化版。まったく同時に無尽
の刀で切り裂く。『無塵』の由来は、切った物は塵も残らない事からついた。射程も斬撃を飛ばすことによってかなり長く、近距離攻撃なのに遠距離もいけるというチート性能。しかし一度使うとどんな刀でも砕けてしまうので、あまり使いたがらない。主人公曰く「刀も安くないんだよ!」
・飛天御剣流
るろうに剣心の主人公が使う殺人剣であり、それを真似て覚えた剣術。元々かっこいいと思っていたが、覚えてみると意外と弱いことにショックを受けた。今は対雑魚用に使われている
・無限一刀流
ソウルイーターの登場キャラであるミフネが使った剣術。これもそんなに強くないが、厨二臭くてかっこいいという理由で結構気に入っている。こちらを一対一の雑魚用に、飛天御剣流を多数用に使い分けているが、別にこちらでも多数を相手にすることは可能
・ガトリングレールショットガン
HUNTER×HUNTERの登場人物のコインを連続で打ち出す能力を真似してたら、魔改造された。コインを打ち出すところは変わらないが、念を使わず純粋な力のみでやっていた結果、弾いた瞬間コインが粉々に砕け、飛んでいく途中で摩擦で溶け、『超電磁砲』みたいになった。射程は短いがかなりの弾幕を張れる。しかし今はコインを持っていないので使えない
・舞空術と気巧波
ドラゴンボールの登場人物が使う基本にして最強技。主人公も使えるが、それよりも須佐能乎の方が強いので、便利な移動手段と牽制用に使われている