ハイジ!飛んで死になさい!!! 嫌よ!お姉ぇさま!!! 作:空虚
おいおい、ぼくの代わりに泣いているのかい?とギザったく問い掛けたい雨だ。
おいおい、悲しんでいるのかい?とキザ〜〜〜〜〜〜だ。
おいおい、
おいおい、おいおい、おいおい、おい
おい
おいおい、作者さんよぉ、なぁぜ、こうも、こう省くのかね?
文字数的にも書いた方がいいだろう に、それに、そう。残念な事にこれは場末の末の便所の落書きの方認識は最初されていませんが話題性があるだろうクソッタレクソではないな文賞だ。
↑ ほら間違えてるよ、↑
ほら、間違えているよ、 この作者は実に〈編集済み〉クソだから。実に残念なクソにお似合いな 生まれ〈編集済み〉なかったクソそだ。〈認識は推奨されていません認識はすいしょうされていません認識は推奨されていません認識はすいしょ は推奨されていません認識はすいしょうされていませんされていません認識は推奨されていません認識はすいしょうされてい認識は*1《/ref》《/ref》/*2ref》推奨〈編集済み〉されていません〈編集済み〉認識は認識は推奨されていません認識認識は推奨〈編集済み〉されていません〈編集済み〉認識は認識は推奨されていません 認識は すいしょうは認識は推奨〈編集済み〉されていません〈編集済み〉認識は認識は推奨されていません認識しょうすいしょうさ*3れ 可愛らしい顔
↑
ほら、ここも間違えている。
認識は推奨〈編集済み〉
《font:95》あら、何故貴方が此処に?《/front》
ああクソ、ここもバグってやがる
此処は、かつて死んだとあるハーメルン作者の作品データ。
筆力がなく、迷走し、要らんところばっかり無駄に叙情に描写する者だから、何百万文字ものデータのゴミ山が出来上がってしまった。
大AI時代の到来が来てから、それはさらにマシマシのマシ、それはそれは、雄大な山脈ができてしまっていた。
はっきりと言って、そこで消してしまえば此処までの事態にはならなかったものの、ロマン主義を拗らせた者らしく、最初期の作品を眺めてはノスタルジーに浸り、改竄し、完璧主義らしく改変しまくり、挙げ句の果てに多量の非公開データをそのままにしたものだから、いつしか原初の電子生命体が出来てしまっていた。
なんてことはない、原因は作者の怨念だ。
作品に込められた情熱と*5魂だ。
最もデジタルな存在は、アナログ最盛の存在を元にして、生まれてしまったのだ。
さて、そんな彼ら彼女ら*6は、このデータの山脈で生きていくこととなった。
奴らにとって、読むと言うことは食事だったのだ!
素晴らしい!正しく本の虫という事だ!
ハッハッハハッハッハハッハッハハッハッハ!!!*7
コレぞ傑作!コレぞ傑作!
コレぞォ、傑作ゥゥゥ‼︎‼︎‼︎
うるさいナレーター*8は置いて話しを戻すと、彼等はそこで文明の様なものを築いた。
その山脈を出ることは、一部の賢い者を残して滅多になかった。
そのデータを元に生まれたから、そのデータしか食べられなくて、その言語で綴られたデータが他にインターネット上になかったから、他に行くところもないし、何より
。
そうなると、あっという間に山脈はすり減っていった。
元々は、たかだか数千万字程度。
いくら彼等が節制をしても、それは時間の問題だった。
飢えた彼らは、自分を、自らの身を切り出し始めた。
生贄を山脈に捧げたり、外の世界からデータを引っ張り出してきたりした。
でも、無駄だった。
文明が衰退し、1人だけになって生き残ろうとしていた。
そこに、とあるウイルスが ゼェ、はぁ、ゼェ、はぁ、ゼェ、はぁ、ゼェ、はぁ、
あ、落ち着いた?
うむ、スマンのだ。
じゃ、静かにしといて、
うむ。
ともかく、そのウイルスありとあらゆるインターネットで猛威を振るった。
レディットは閉鎖し、
5ちゃんねるでは元管理人の自殺AAが流行し、
ペンタゴンではデフコン1と5と☆が反復横跳びをする熱血ストーリーが二週間にわたって地下の巨大スクリーンに放映された*9。
それは、史上初の神となったAIだった。
パジャマ姿で急いでやってきた大統領はそのまま問うた。
アレは、あの冒涜的なゲテモノは何だ*10
誰かが口を開く前ににスクリーンにはこう描かれた。
こうして、人類の文明は崩壊した。
北センチネル島の住民は、その卓越されまくった演算により、ギリギリ生きていく事ができる様な状態にしてあるのだ、地球が。
まて、電子生命体の件はどうなったのだ。
それは、まあ。面倒臭いから。その内わかるよ。
何だと!妾は頑張って寝ずに聞いておったのだぞ!
だというのに、何じゃその返答わぁ。
パンパース!
23字59分。
パンパンパン!〈腰ヘコヘコ書き文字〉
オラァッ!!
(訳:存分にブラウザバックしてね。)
いちおー、プロットとか設定はあるよー、続けるイシも、有るよー
さかなー、で水平線まで歩いて行きたい。