自己満足で書いますので
書きたいと思ったやつから書いていきます!
身勝手ですんません!
ここは雄英入試実技会場
ここでは雄英入学を目指している受験生が入学をかけて実技試験を受ける場所
その場にいる受験生全員の緊張感はまるで命をかけているかのようである
…一人を除いて
♪♪♪
『ザラメが溶けてゲロになりそう』『BOM』
『瞳孔バチ開いて溺れ死にそう』
『今この世で君だけ大正解』
「やっぱりいいな!IRIS OUT!!」
「映画も最高だったし!」
(((((なんだあいつ!?)))))
「おいてめぇ!」
「え?何???」
「うるせぇんだよt『ハイ!スタート!!』!?合図ってお前!」
スタートの合図と同時、スマホでIRIS OUTを見ていた黒髪の受験生は
市街地に走って入っていった
タタタタタタッ!
「なんだあいつうるせぇし合図への反応も遅いし」
「まぁ今はそれより、おっ!いた!じゃあー何で行くか?」
(最近見た映画のやつで行くか!)
黒髪の受験生の顔はかわり、金髪になり、歯がギザ歯、服装も
青色のジャージから白シャツ、スラックスになり靴も変わった
「よし!胸にスターターも付いてるな」
胸にはスターター、声も変わった
「せっかく
デンジに変わった受験生は胸のスターターに手を掛け、
「俺達の邪魔をすんなら…死ね!」
ヴゥゥゥゥンッッッ!
「なんだあいつ!?」
「血がッッッ!」
「体から
デンジがスターターの引いた瞬間!
頭と手から血とともにチェンソーが生えてきた!
「標的発見ブッ」「どけどけ!」ヴゥゥゥンッッッ!ガッシャーン!
デンジは手のチェンソーで見つけたロボットをぶった切っていった
ヴゥゥゥゥン!ガッシャーン
「ヒャッハッハッハー!!!」(痛ぇのに悲鳴より笑い声が出ちまう!)
10分経過
ドロドロ
「10分たったか」
10分たった瞬間体のチェンソーは消え、黒髪の受験生に戻っていった
「次は「標的発見!!ブッコロス!」来たのか…じゃあ」
「
ガァヴッッッ!
受験生の手で狐のサインを作った瞬間に狐の頭が出てきてロボットを食ってしまった!
「食っていい?」
「いいぞ」
狐はそう言って食ったロボットと共に煙になって消えた
「じゃあ次はーせっかくだし彼女にしよう!」
次は受験生の体が女になっていき、首にはピンのついたチョーカー
服は白の半袖、黒のショートパンツになっていた
「ボン」
ピンッ!
ボォォォンッッッ!!!
「なんだ!?」
「男が爆発し…って女!?」
「顔が爆弾!?」
爆発の中から顔が爆弾になった
レゼは右手を3体のロボットの前に出し指を出し、指を鳴らした
瞬間
「ボン」ドガァァンッッッ!
3体のロボットが爆発した
その後も彼女に次々とロボットが
襲いに来たが、その度に彼女が指を鳴らし、ロボットは爆発していった
「やっぱり変身すると引っ張られるなー」
「デンジくん…じゃなくてデンジのことが頭から離れなくなってるし」
ドロドロ
「また10分たったか」
「もうすぐ試験終わるかな?」
ズドォォォォンッッッ!!!
大きな地鳴りとともにビルよりもでかい巨大なロボが現れた
そのロボを見た受験生は皆逃げた
当たり前である
あのロボは他のロボと違い、勝っても実技の得点にならない
いわばお邪魔キャラ
そんな奴に割いてる時間は無駄としか言いようがない
しかもこれは入学試験
人生の分岐点になる大事な場面で無駄な事をするバカは
いなかった
だか、大バカは一人いた
「でけーロボだなそれならこいつで行こう」
受験生の髪が今度は金髪になり、メガネをかけ
髭も生え、年齢も30歳くらいになっていた
そして声が
「目指すは」
パーフェクトゲームだ
CV子安武人
になっていた
受験生もといジークは自分の手を口に寄せ
ガヴッ!
手の一部を噛みちぎった瞬間!
ビカァァァァンッッッ!
ジークが雷のごとく輝き出しその輝きに
後ろを向いた受験生達は見た
体が毛で覆われた巨大な生き物
獣の巨人を
ガシッ
巨人が巨大ロボの頭を鷲掴み
ドガァッシャァァァンッ!
巨大ロボは頭から足へまっすぐと押しつぶされた
「丸めるか」
巨人は巨大ロボの残骸を両手で持ち、
泥団子を作るかのように丸めていった
「完成ー」
たった1分で、
巨大ロボは鉄の球体となった
ドカッァァン
その後巨人はうつ伏せに倒れ
プシュー!
うなじから煙と共にジークが現れ
『終了ー』
試験が終了した
「パーフェクトゲームにできたかな」
ジークが居た場所には
黒髪の受験生だけが立っていた
「あー楽しかった!」
「チッなんなんだアイツ」
「さて受かってるかな俺」
「全力で」
アニメごっこしただけだけど
アンケートには緑谷って書いたんですが
オリ主にしました
オリ主のプロフィールです
名前 亜二 命斗 読み方は あに めいと
個性 アニメ
アニメのキャラになれる
ただし10分たつと元に戻る
1日3キャラまでデメリットなしで変身可能
デメリットは後ほど
同じキャラに1日2回変身すると
精神が引っ張られ最悪は…
1作品1日1回1技だけ変身せずに出せる
スタンドなどを出す時は5分が限界
性格 ノリが良く友達思いただしアニメが関わると常識が少しなくなる
好きなアニメ たくさん
好きな名言 努力をすることというのは、うんこをすることと同じ、1.踏ん張ること、2.毎日すること、3.水に流すこと、4.その姿はけして人には見せないこと(クレヨンしんちゃん 野原 ひろし)