まだ続きの投降の前に
詳しく主人公の自己紹介
をします
まだ詳しく書いてないので
書きます
というより
続きを書きたいけど
いろんな事でやる時間がなく
短いことしか書けないという
理由です
優「で 俺の紹介をやるんだ トーリ」
葵「だって!お前の紹介、みんなには言ってないだろ!だからここで紹介という訳で!」
優「はいはい それじゃはじめるよ!」
オリ主
年齢18歳
慎重184.5cm
体重40キロ
葵「おい!優!お前!?身長そんなにあるのに!?体重が40キロってどういうこと!?」
優「いや!でも!何回か計ったけどー....................40だったよ」
葵「いやいやいやいや!?どう見ても!?おかしくない!?お前!しっかり!ご飯!食べてるのか?」
優「いや!ホントに!俺!しっかりご飯食べているし!だけど!なぜか!体重が40なんだよ!」
点「それでは女衆が羨まくなるのではござらんか?」
優「体重が40って結構痩せているし 俺たちの年齢じゃ病気だよ!」
ネ「だけど 他の女子達は羨ましがっているよ!ほら!さっそく来たよ!」
喜「優!何をしたら!そんなに痩せるの?この賢姉に教えなさい!」
優「喜美!マジで!俺!ダイエットとかしてないぞ!それより!俺の紹介!続けるぞ!」
髪 黒でトーリよりと少し長め
服 羽織(新撰組の服装だけど 色は黒)はやめて
今は武蔵の制服の上に黒いロングコートで背中あたりに桜マークがある、そこだけピンク
このロングコートはもう武蔵将軍の証として 着ている
ちなみに”初代武蔵将軍”もロングコートだったけど色は白
これからずっとそれを着ている
手には布の手甲をしている
腰には刀を付けるホルダーがついている
葵「そういや 和服はどうしたんだよ?」
優「結構汚れたから タオルにした」
葵「タオルって 和服を!どうやって?」
優「一度広げて 切って そして切った和服を一つずつ縫うんだ 四角いのタオルにしてね」
葵「けど 高くねえのか?和服って?いいのか?それをタオルにして」
優「アレは俺が作ったから!」
一同「「「「!」」」」」
葵「優!お前!作れるのか!和服を!」
優「材料が結構必要だけど一定以上あれば作れる」
葵「お前は本当にすごいな!なんでもできるんじゃないのか?」
優「そうとはいっても この前ウエディングドレス作って欲しいって言われて それが一ヶ月も掛かったよ!」
一同「「「「「!」」」」」
葵「いや!お前!作れただけでもすげえよ!」
優「そう?それより!続き!会話なら終わってからね!」
刀 妖刀で 桜花と呼ぶ(本人が言うのは神格武装ではない)
鞘も桜色で
柄の方も桜色だ
刃は白であり
普段は刀身は木刀なのだが
斬殺丸になると刃に変わる
そして鬼の角が生えた女性で白い和服を着て
優の心の中に出てくる
この人物がこの刀の真の姿
性格
皆に優しく、自分のことは置いといて
皆の方を優先する人間
だが
それが原因で
自分のこれからの進路を考えていない
昔は普通の村に住んでいたが そこへ兵士が家に侵入して殺されかけた そして桜花を掴むことで 自分の本能を発揮してしまい 怨念術という術が優の中にも生まれ”斬殺丸”という妖を作ってしまった
斬殺丸は優の真逆の性格で 自分に危害を加える者を容赦なしに殺すほどの冷酷な性格だった
それがホライゾンの事故が起きるまで その性格だった
怨念術も人の怨念を使った術式で優の体からその文字が出てくる
世道術は父から受け付き
歌も父から受けづいている
それらを使いどうにか斬殺丸を押さえている
そして父は武蔵の将軍だが
兵士に殺されかけたあの日の前から 桜花を抜いていて なおかつ父を殺す為に何者かに操られ その刀で父を殺害してしまう
その黒幕を止めるべく武蔵の為に戦うことを決意する
父を殺害してしまったことを知った優は
誰もが生きてよかったと言えるような世界にしたいという
父の分も生きて 生きる為に戦うことを決意し
世界を変えるという夢を持つ
葵「なんか?説明足りなくない?」
優「まだ先の為に明かすことができないらしい」
(先の為にまだ明かさない)
葵「それじゃ!優の自己紹介もこれまで!優!」
優「ああ! 今年も!」
葵・優「よろしくお願いします!」
今年もよろしくお願いします!