まったく考えてません、
というより
暇がない
就活で忙しくてなかなか更新できません
皆さんも受験とかで、大変ですよね?
受験の人は頑張ってください。
本編ですが、
そろそろ三河編も終わります。
その後の話もそろそろ考えて、
投稿します。
それでは本編どうぞ
優は正純を抱っこして(お姫様抱っこ)トーリのいる審問艦まで、森の中を走っている
だが
その前に正純が、
正「なあ 優」
優「ん?なに?」
正純が走り続けている優に話しかける
正「さっきの事なんだが、お前が斬殺丸と変わった後に言ってた。事なんだが」
優「もしかして、第一段階の事?」
正「ああ!そうだ!その事だ!」
優は正純がなにを聞くことは、分かっていた
正「その第一段階というのは、斬殺丸の事なのか?」
優「うん」
優は走りながらも正直に話す
優「実は、斬殺丸には、強さのレベルがあるんだ」
正「強さのレベル?」
正純にはわからなかった
斬殺丸はてっきり、性格だけが変わるだけの力だと、思っていた
そんな斬殺丸に段階があるなど知らなかった
優「ああ。斬殺丸も鬼みたいな者で、感情が強くなると、斬殺丸の強さも変わって行くんだ」
正「感情が強くなると?」
優「感情というより・・怒りかな?」
正「怒り?」
優「うん!宗茂が言っていた。ホライゾンを助けても意味が無いと、それを聞いた瞬間、俺の心は怒りに染まった!」
正「!」
優「鬼はいつも怒ってるでしょ?そういう存在に近いんだよ。斬殺丸は!」
正「ちょっと待て!それじゃあその・・段階はどこまであるんだ?」
優「・・・・・」
優は黙り込むどうやら顔から見る限り話ずらいという顔だ
だけど
優「6段階まである」
正「6!そんなにあるのか!」
優「ああ!ただ・・」
正「ただ?」
優はもっと真剣な顔になる そして
優「6段階まで、行ったら・・・・・俺は人じゃなくなる!」
正「え!どういうことだ!」
正純にはわからなかった たかが性格が変わるだけの力が一体優の体になにが関係するのか
まったく理解が出来なかった
優「先ほどの相対もそう・・あれは・・相対じゃない!ただの殺し合いだ!それを!俺は感情がなかった!殺す事にためらいも無かった!」
正「まさか!このまま行けば!」
優「ああ!そういうことだよ・・・・・・・・・・・・・・・・このまま行ったら戦争が終わるまで人を殺し続けるんだ!」
正「!」
優「無論その為に君たちにペンダントを渡した!俺を抑える為に」
正「その為の物なのか!これは!」
正純はペンダントを見る
優「でも・・・6段階はそのペンダントがあっても抑えられるかはわからない!」
正「だめなのか!」
優「うん!父さんの神社に行ったんだけど、その力は国をも滅ぼす程の力らしい」
正「なに!」
優「昔の話だけど、それが原因で、ある国がなくなったらしい」
正「!」
優「だから 俺 君たちにペンダントを渡したんだ!俺の力がみんなを殺さない為に自分を押さえ込んでもらいたいと!」
正「・・・・・」
正純は思う
やはりこの武蔵の中で一番辛いのは優だと
自分を抑え込む為にどんな辛いこともして来たんだろうと
彼女は初めて、彼の気持ちがわかった気がする
正「安心しろ!」
優「え?」
正純は優の顔に自分の顔を近づける
正「お前は絶対!私が・・いや!・・・私たちが守る!だから安心して!私たちを頼れ!」
優「正純」
正「お前が辛いのはわかった!だから今度はその辛さを・・・・・私たちにも別けろ!もう!お前だけに辛い想いはさせない!」
正純は手を胸に当てて、言う
優「ありがとう 正純! さすが俺たちの政治家だ!」
正「ああ!任せろ!」
優「それと・・・」
正「なんだ?」
優「顔がもの凄く近い」
正「う!」
正純はそれを聞いた瞬間 顔が赤くなり耳までも赤い もちろん優も
正「すまん」
正純は優に抱っこされたまま、自分の顔が近い事は気づかなかったらしい
桜『おや?二人ともイチャイチャするねー』
優「べ、別に!イチャイチャしてないよ!ねえ正純!」
正「そ、そうだ!こ、これは違うんだ!これはだな!」
桜『そんなことより、着いたわよ!』
喋っている内になんとか審問艦の近くまで、来ていた
というより話に夢中で走っている優本人も着いた事に気づいていなかった
優は正純を降ろし、審問艦の方を見ると
優「これは!」
着いた時には 圧されていた
教皇総長が宣戦復帰したことで、戦士団がまたも攻撃してきた
それをなんとか武蔵は抑えている
優「トレスエスパニアの戦士団はいない という事は退き始めたんだな」
正「立花・宗茂が倒れたからだろうな」
直「こっちは穏便にやっといたよ!」
優「直政!ネイト!」
後ろからガシン、ガシンと大きな音を立てて走って来た地摺朱雀だ
その肩に直政とネイトがいた
直「状況は?」
優「トーリが審問に到着した!だけど教皇総長含む戦士団が武蔵の警備隊を圧している!」
ミ「私も行きますわね!」
優「俺も行く!」
ミ「え!ですが!あなたは!」
優「ここまで来たんだ!それにまだ俺にもやる事がある!それにあと5分だ!6時までにやらなきゃいけないんだ!」
ミ「怪我の方は大丈夫なんですの?」
優「怪我なんて対してしてないよ!大丈夫!それじゃあ正純!後をお願い!」
正「ああ!わかった!」
優「いくぞ!ネイト!」
ミ「本当に大丈夫なんですの?」
優「大丈夫じゃあなかったら!ここにはいないよ!」
優とネイトはトーリのいる審問艦へ走る
ミ「本当に大丈夫なのかしら、というより!早いですわよ!」
だが優の方が走るのが速い為にネイトじゃ追いつけない
それほどのスピードを出していた
直「それじゃあ、あたしらも・・」
正「待て!」
直「?」
正「直政と地摺朱雀には頼みたいことがある!」
直「わかったさね」
正純はその場でモニタを表示し
葵の中継を見る
正(あと5分 頼むぞ)
正純と直政はそこでモニタを見て待機した
**********
場は変わってトーリの方へ
トーリはなんとかホライゾンの所まで到着
そして大きな声でホライゾンを呼ぶ
葵「オーーイ ホライゾーーーン!いるかーー?」
そしてその返事にホライゾンはトーリの方へ近づく
ホ「一体ホライゾンに何の御用ですか?」
葵は右腕を上げグットポーズを作り。言う
葵「助けに来たぜ!!!」
それを行った途端
沈黙がしばらくして、ホライゾンの返事は
ホ「最前の判断をしまして・・・・・・・誰ですか?あなた?・・・・迷惑なのでお帰り下さい」
葵「え!」
武蔵「「「「「嘘だろ!!!」」」」」
戦士団「「「「「「マジかよ」」」」」
梅組「「「「「「「やっぱり」」」」」」」
それを皆聞いた瞬間 驚き というより敵まで驚いている
自信があるから知っているのだと思いきや
知らないらしい
梅組はわかっていた
鈴「や・・っぱり・・・そうなのかな・・・」
浅「なにがです?」
鈴「ホ・ホライゾン・・・優君・・・・意外・・・覚えてない・・・と・・思うの」
梅組「「「「「「マジ!!!」」」」」」
武蔵では鈴がホライゾンの考えている事は分かっていた
というより、ペンダントのおかげかもしれない
葵は首を振り、続ける
葵「ふ〜〜〜ん 俺だよ俺!ブルーサンダーの客だったんだけど、覚えてないかな?」
ホ「思い出しました 朝晩の時によく居たお客様ね」
葵「そうそう!」
ホ「釣り銭を渡す時に、いつも両手でこちらの手を握ってくる、店主として付けた アーバンネームは
葵「え〜〜〜」
葵はガッカリだ
そして皆から通信が入る
武蔵勢「「「「「最低だな!!!」」」」
葵「う、うるせー!惚れた女に触れてなにが悪い!・・・こんな感じで」
葵はホライゾンの胸を目がけて手を伸ばし 触ろうとするが
ホ「申し遅れましたが、この壁、触れると即死するそうです。」
葵「あっぶねー!なにエキサイティングな仕掛け作っているんだよ!それになんで服きてんだよ!異端審問で監禁したら、全裸で鎖だろ普通」
それを言った瞬間 ホライゾンは後ろを向いて帰ろうとする さすがにあきれたようだ
葵「ごめんなさい!帰らないで、」
このやり取りは昔もこんな感じだったと優は感じた
優「懐かしいなこのやり取り、本当になにも変わっていない」
そこへ皆の通信が入る
喜『あの子、愚弟にだけは厳しかったものね』
ウ『そうであったな』
浅『けどみんな知っていましたよね 彼を大事に思っていたんだって』
ミ「あの自動人形があの子に似ているのは ただ単に あの子が自動人形のような少女だったと、そういうことかもしれませんわよ」
浅『だったら』
ミ「ええ!」
ミ・浅『その自動人形は違和感なくホライゾンなのかもしれませんわね!」
優「俺はそれだけじゃあないんだけどな」
一同「「「「「え?」」」」」」
浅『それはどういうことですか?』
優「あっちに着いたら皆に話すよ」
優は走るスピードを加速する
が
その前に
優「ネイト行くよ!」
ミ「え?」
一同「「「「「「な!?」」」」」」
優は一旦、ネイトの所に行き
お姫様抱っこする
ミ「降ろしなさい!もの凄く恥ずかしいですわ!」
優「いいから!走るよ!」
ミ「ま、待つですのーーーーーーーーー!!!!」
返事も言わせないまま走って行った
喜「あら 随分と大胆になったじゃない優」
浅「なんだか優君 女の子だからお姫様抱っこが当たり前な考えでいるのでしょうか」
*********************
ホ「ホライゾンは、世界に迷惑をかけぬことを最善の判断で望んでおります。」
葵「世界がどうとか知ったことじゃねえよ。俺が困るんだよ。お前が死ぬと」
ホ「では、世界とあなたと。どちらが大事なのですか?」
葵「どっちだと思う?」
ホ「率直に言いまして、世界です」
当然の答えだ
他の人に聞いても、世界を選ぶだろう
世界は人間の居場所でもある それでも人間を選ぶというなら、
居場所を放棄するものだ
他で言うなら生きる事をやめることだ
だから
葵「じゃあ決まりだ!俺が、世界を従える王になればいい!」
ホ「随分と無茶な事を言いますね」
葵「じゃあ俺からも聞くぜ!」
ホ「なんですか?」
それは
葵「世界と優 どちらを選ぶ?」
ホ「!」
武蔵勢「「「「「「え!」」」」」」
イタリア勢「「「「「なに!」」」」」
教皇総長「何だと!」
無論皆驚いたというより ホライゾンは感情がないのにそれに反応するとは思ってもいなかった
優もしっかり聞いている
葵「お前はさっき世界って言った なら 優はどうすんだよ!」
ホ「優様もその選択をきたら世界を選ぶはずです。」
葵「残念だけど、あいつ 今日の昼頃 ホライゾンと世界どっちを選ぶといったら
迷い無くお前を選んだよ!」
ホ「優様が」
葵「優はこの世界のルールを潰す気でいるぜ 誰もが幸せに生きる為なら ・・・・・・・・・
ホ「!」
トーリは両腕を広げる
葵「わかるかホライゾン?お前が良くても お前のやる事は優にとっては悲しみにしかならない!
それにあいつの方が無茶な事をしているんだよ!
この世界に居る国を相手に
ホ「どうして優様はそのような事を」
葵「決まっているだろ! お前と一緒に生きたいからだ!あいつも末世を救う鍵なんだ!この残酷な世界で、ホライゾンを殺そうとするこの世界を!あいつは壊すって言っている!
だから俺は
優独りに辛い想いはさせない為に
ホライゾン! 俺と一緒に世界を征服しに行こう!」
それが彼の答え 宣戦布告という
彼の想いの答え
葵「俺のせいで奪われた、お前の感情である大罪武装を集めて、お前は元のお前を取り戻せる。
そうすれば、お前の大好きな優も喜ぶし、俺もみんなも喜ぶ、末世解決しながら、イチャイチャしながら、いろんなことしていこうぜ!」
そしてトーリは振り向く
葵「だからまあ、頼むわ全世界! 大罪武装寄越してくんね? 嫌なら戦争しようぜ。戦い、ぶつかり合い、相対、交渉何でもいい。どんな手であってもホライゾンの感情をくれる理由ならなんだっていいんだ!
――神道、仏道、旧派、改派、唯協、英国協、露西亜聖協、輪廻道ダンハイ、七部一仙道オウト
魔術テクノ・マギ、剣術、格闘術、銃術、機馬、機動殻、武神、機獣、機鳳、機竜、航空戦艦
人間、異族、市民、騎士、従士、サムライ、忍者、戦士、王様、貴族、君主、帝王、皇帝、教皇
極東、K.P.A.Italia、
金、権利、交渉、政治、民意、武力、情報、神格武装、大罪武装、聖譜顕装、五大頂、八大竜王、総長連合、生徒会
男も女もそうでないのも若いのも老いたのも生きてるのも死んでるのも、
そしてこれら力を使って相対できる、武蔵と俺達とお前達の感情と理性と意思と他、色々
多くの、もっともっと多くの、俺が知らない皆の中で、世界の中で!
誰が一番強いのか、やってみようぜ!!」
世界に宣戦布告した
葵「あれ? なあ俺、どうしてコクるはずが世界征服宣言してんの?」
そこへ
優「まったく!考えて喋れよトーリ!」
上からヒューと飛んで来たのは優だ
優「トーリは本当にバカだね」
葵「なんだよ!優!いきなり出て来て!しかもネイトをお姫様抱っこして!」
優「女性にエスコートするのは当たり前だろ!」
ミ「それにしては恥ずかしいですわよ!」
優「そう?普通と思うけど!」
優はネイトを降ろす
葵「いや 普通じゃないって」
優「そんなことより、
一同「「「「「!」」」」」
優は突然大声を出す
優「当主!俺は世界のルールを壊しに行きます!父さんの夢でもあり、これは俺の願いです。
あなた方に迷惑をかけるのは承知です。ですが、このままではまた関係のない人が死にます。それでは意味が無いのです!俺が必ず世界を変えます!そうしなければ、あの父さんと母さんが起こした
イ「天変地異戦争だと!?」
葵「なんだよそれ?」
優「君たちに言うなれば
もう一つの末世だよ!」
一同「「「「「「末世!?」」」」」
優は言った 末世が一つでは無かった
優「昔ある二人が争ったんだ」
葵「二人?」
優「ああ その二人が憎しみと愛で争い 世界の半分を壊しかけたんだ それをまた起こそうと
葵「な!」
一同「「「「「「なんだって」」」」」
優「元信さんから渡されたんだ」
優はポケットから何枚かの紙を出す
優「この紙はその女のレポートの一部なんだ なんでも今は偽名を使って、裏ではその計画の準備をしているらしい そうなったら
世界がなくなる!!」
葵「マジかよ!」
「嘘だろ」
「世界を壊す気でいるのか」
戦士団からも恐怖を感じた。
優「ですから!俺は世界を変える為に戦います。父心道
世界の各国の皆も言う!
俺独りが相手になります!」
優も世界に宣戦布告する
葵「優」
優「コレぐらいはやらせろ!」
イ「わかっているのか! お前は・・」
ビビーーー!!
と通信の音がする、優の上から桜マークのモニタは入る
モニタは真っ黒で見えないが
?『通信を送ります、心道優ですね?こちらは心道当主です』
優「当主!」
葵「おい!これ通信?」
なんとこの審問艦のところまで、通信が入って来た
イ「心道当主!何のマネだ!」
?『あなたはだまりなさい!優ですね?』
優「はい!」
?『あなたのお言葉 確かにこちらに届きましたので、お知らせいたします。我々は』
優「我々は?」
?『家族であるあなたを否定はしません!よってあなた方に戦争はしません!』
優「え!本当ですか!」
大きな声で返事をする
?『ええ!刃がお世話になりました。刃の息子さんであるあなたを否定はしません!よってあなたがなにをしようが自由とします。」
優「ありがとうございます!!!」
優は土下座をする
?『もしよろしければ、そちらに伺いますので、その時に同盟の話をしましょう!我々心道家はあなた方 武蔵を信用します!」
「嘘だろ!」
「あの伝説の一族が武蔵に同盟」
「マジかよ じゃあ 今の武蔵は最強じゃね」
優「本当にありがとうございます!!」
?『いえいえ あなたは我々の家族!否定はしません
それと
教皇総長!』
イ「なんだ?」
?『この戦闘を中止しなさい』
イ「なに!」
?『我々家族に手を触れるのであれば 誰であろうと許さない 今すぐ戦闘を中止せよ!
それが聞けないので、あれば、宣戦布告だ」
イ「く!」
葵「すげーな優!お前の家族!」
優「俺もビックリだよ まさか通信がくるだなんて」
?『さあ!どうする?』
イ「悪いが!」
?『・・・・』
イ「宣戦布告とする!!!」
優「なに!」
葵「マジか!あのオッサン!」
「いけません聖下!」
「心道家はあの最強の一族なんですぞ!」
イ「大罪武装がある限り問題ない!それにお前達はP.A.Odaの戦争の真っ最中!それでもできるというのか?」
?『できるとも!お望みあれば
私自ら出る!』
優「当主自ら!」
葵「うわあ!やっちゃったなオッサン!」
優「なんと酷いマネを」
?『そういう事だ、その内に排除する 我々家族に触れた事を後悔するがいい 私からは以上だ』
そしてモニタは消え 通信がきれる
優「やれやれ!ネイト!後お願い!」
ミ「わかりましたわ!」
優はホライゾンのところへ
優「ホライゾン!待たせたな!」
ホ「遅かったですね 迎えにくるならもう少し早くです。」
優「ん!ホライゾン?まさか君は!」
ホ「今の理論は明確でとても分かりやすいです」
葵「え、マジ!?」
ホ「しかし、それは貴方の理論です。ホライゾンの理論ではありません」
確かにその通りだ
ホ「ホライゾンは自分の喪失によって、極東の損失を防ぎたいと思います。お帰りください」
葵「俺が優が、お前が消えるのが嫌だって言ってもか!」
ホ「疑問しますが、何故嫌なのですか?」
葵「え、そ、そりゃあそのぉ、人前で言うには恥ずかしいっていうかぁ・・・・・・」
優「やれやれ トーリ!俺は言わせてもらうよ!」
葵「え?優?」
優はホライゾンの近くへ壁に当たらない程度に近づく
優「俺はどうして 嫌なのかはと言うと
君の事が大好きなんだ!!!!!!」
葵「え?」
イ「え?」
点「え?」
ウ「え?」
正「え?」
ミ「え?」
ノ「え?」
直「え?」
ア「え?」
ナ「え?」
マ「え?」
浅「え?」
鈴「え?」
ネ「え?」
ヨ「え?」
喜「・・・・・」
武蔵「・・・・」
酒「え?」
オ「え?」
沈黙が続いて
全員(ホライゾンと喜美と武蔵自動人形以外)「「「「「「「えーーーーーーーーーーー!?」」」」」」」」
まさかの主人公を先置いて
優が告白してしまった
主人公より先に告白しちゃったね
この後 どうなるかな?
コメントよろしくお願いします