便利屋68に雑魚でロリなオリキャラをぶち込むだけ   作:ただの一般人C

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うわーん!忙しすぎてストーリーが読めません!


第4話

アル「みんな!依頼が来たわよ!」

 

アル様は嬉しそうにそう言ってきた。

 

アル「今回の依頼は護衛の依頼よ!中身は知らないけどアタッシュケースを運ぶのを手伝って欲しいんだって!」

 

カヨコ「社長…それ本当に大丈夫な依頼?すごく怪しいけど…」

 

ムツキ「でもそろそろ依頼受けないとお金無くなってきたよ?」

 

カヨコ「それはそうだけど…」

 

ハルカ「あ、アル様を騙すような奴らは私が全て殺します!」

 

アル「そういえばメイは初依頼ね、大丈夫なの?」

 

メイ「はい!あれから練習してそこそこドローンを動かせるようになりました!索敵は任せてください!」

 

アル「そう…?なら任せたわよ!」

 

*

 

依頼の日、私たちは護衛をするために指示された場所に来たが…

 

メイ「アル様、指示された場所に誰もいません、警戒してください」(少し離れた場所からドローンで索敵している)

 

その時、ヘルメット団が出てきて銃を撃ってくる

 

カヨコ「やっぱりね、罠だった」

 

ヘルメット団「いつもいつも邪魔しやがって!今日こそぶちのめしてやる!」

 

ハルカ「アル様を騙しましたね…!?許さない許さない許さない!」

 

ハルカが突撃していき集中砲火を受けながらもどんどん倒していく

 

ムツキ「くふふっえーいっ!」

 

ムツキが爆発物を詰め込んだバックを投げ一網打尽にする

 

カヨコ「私たちを騙した罪、償ってもらうよ」

 

カヨコのデモンズ・ロアから発せられる轟音がヘルメット団の動きを鈍らせる

 

アル「こんなやつら、片手でも当てられるわ!」

 

アルは片手でワインレッド・アドマイヤーを持ち、見事に敵を撃ち抜いていく

 

ヘルメット団「くそっ!こんなに強いなんて聞いてないぞ!援軍をよこせ!」

 

一方その頃私は…

 

メイ「あれ?ドローンが動かない、なんで?通信障害?」

 

今回も役に立たないのであった!

 

*

 

便利屋68は敵をどんどん倒し、壊滅状態にしていく

 

ヘルメット団「くそっ!なんでこんなことに!」

 

ハルカ「アル様!準備できました!」

 

アル「ハルカ、やってしまいなさい」

 

ハルカ「はい!アル様!」

 

ドカーーン!!!

 

*

 

アル「うぅ、報酬が…」

 

カヨコ「仕方ないでしょ、依頼でもなんでもなかったんだから」

 

ムツキ「でもこれでお金無くなってきちゃったね?」

 

ハルカ「わ、私が内臓を売りましょうか!?」

 

アル「売っちゃダメだから!!」

 

メイ「元気出してください!アル様!」ぎゅー

 

アル「メイ…そうよね!また依頼を見つければいいもの!ありがとうね、メイ」なでなで

 

メイ「えへへ…」

 

ムツキ「メイちゃんだけずるいー!私も撫でてー!」ぎゅー

 

ハルカ「わ、わたしも…」ぎゅっ

 

アル「えっ!?えぇっ!?ちょ、ちょっと助けてカヨコー!?」

 

カヨコ「ふふっ…」

 

 




あと1話ぐらい出したら原作行きますから…多分…きっと…メイビー…おそらく…
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