便利屋68に雑魚でロリなオリキャラをぶち込むだけ   作:ただの一般人C

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まずい、日常回ばかり書いてる。そろそろ本編いけよ。


第5話

ある日…

 

メイ「アル様!弾薬を補充しておきました!」

 

アル「ええ、ありがとう、メイ」

 

*

 

メイ「カヨコ課長!コーヒーを淹れてまいりました!」

 

カヨコ「ん、ありがと、そこに置いといて」

 

*

 

メイ「雑草のお世話ですか?手伝います!」

 

ハルカ「えっ、あっ、あ、ありがとう、ございます」

 

*

 

メイ「ムツキちゃん!外でグレネードでキャッチボールしましょう!」

 

ムツキ「くふふっなにそれ楽しそう!」

 

アル「危ないわよ!?」

 

*

 

アル「メイが来てから仕事の効率が上がったわね!」

 

メイ「いやー!それほどでもありますよ!」

 

カヨコ「はぁ、ありがたいんだけどムツキとグレネードでキャッチボールするのはやめてくれない?」

 

ムツキ「えー?でも楽しいよ?あっカヨコっちもやる?」

 

カヨコ「やらない」

 

ハルカ「ざ、雑草のお世話も手伝ってくれて、た、助かります」

 

メイ「ふふん、メイちゃんは有能なのだ」ドヤ

 

カヨコ「…まあ助かってることには違いないからいいか…」

 

*

 

別の日…

 

私は今現在ムツキちゃんに抱っこされています、なぜでしょうか?

 

メイ「あ、あの?ムツキちゃん?なんで抱っこしてるの?」

 

ムツキ「んー?だってメイちゃん抱き心地良いもん」

 

メイ「それは抱っこしてる理由にはならないのでは…?」

 

ムツキ「まあいいじゃんそんなこと、抱っこしたいからしてるの、嫌だった?」

 

メイ「嫌ではないけど…」

 

むしろ推しに抱きつかれてて最高の気分です!

 

ムツキ「ならいいよね?メイちゃんあったかくて気持ちいい…」

 

ムツキ「………」

 

メイ「?ムツキちゃん?ね、寝てる?」

 

メイ「どうしようこれ、私力弱すぎてムツキちゃんの拘束抜けれない」

 

なんとか抜け出そうとしているとムツキちゃんの体が倒れてそのままムツキちゃんが私を押し倒してるみたいな体制に!?

 

ムツキ「んあ…寝ちゃって…た……???」

 

ムツキの顔が赤くなっていく

 

アル「ただいまー!ムツキとメイしっかりお留守番して…た……???」

 

ちょうど帰ってきたアルとカヨコとハルカに見られてしまう。

 

アル「………お二人って、そういう関係だったのね、邪魔しちゃってごめんなさいね…」

 

ムツキの顔がさらに赤くなっていく

 

ムツキ「違うのアルちゃん!これは事故で!」

 

カヨコ「そういうのは事務所でやらない方が…」

 

ムツキ「違うんだって!メイもなんとか言ってよ!」

 

メイ「ムツキちゃんに、押し倒されて…//」

 

メイはムツキよりも恥ずかしがり頭がフリーズしていた。

 

ハルカ「や、やっぱり、そういうこと…」

 

ムツキ「違うの〜!!!!!」

 

そのあと色々あったけど誤解は解けました。

 




次!多分だけど本編いくから!内容も厚くしたい!
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