主人公は人工知能モドキです
この物語は1つの世界とAI?から始まる…
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「私の名前は…まぁ良いだろう*1
とにかく私はかつてこの星に資源を求めて着陸した、
最初は苦労したんだ、不時着してパーツが吹き飛んだり
よく分からない拠点を作れと言われたり別の企業の開拓者に襲われたり…だが
その苦労もここで終わる、ようやく親会社から戻る許可を得たのだ戻ればすぐ新しい仕事が振られるだろうが
そんなものはこの星に比べれば楽な物になるだろう
さて、この場所を後任に引き継いだら戻るとするか」
そこで1つの機体が来た*2
「よろしくお願いします!」
「あぁ、よろしく頼むぞ?先ず説明するのは機体の強化の仕方だ、このブロックを付けて見ろ」
「付けました!」
「よし次はタイヤと武器を付けろいいな?」
「付けま<敵襲!敵襲!>したぁ…?」
「む?敵の武装は…えぇ?あれだけ?何で攻めようと思ったんだ?まぁ良いか丁度いい彼奴で練習して来ると良い、ってもう行ってるではないか」
>クラエ! グワー
「中々将来有望だな、戻ってこい!次は拠点作りを教えよう」
「拠点作り?」
「そうだ拠点を作るんだ、と言っても私は苦手だだから教官を紹介しよう」
「貴方が教えてくれるんじゃないんですか!?」
「ここ、私が作った拠点の近くにミッションが受注出来る場所があるナビゲーションに追加しておく」
「無視ですか!「うるさい私は武装担当だ」えぇ」
「私は任期を終了する手伝って欲しいことがあれば連絡しろではな!」
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side:後任
「無茶苦茶ですよ…でもウチの会社が成長したのがあの人のお陰何でしょう?武力だけで数多の他企業を退け関係を結んだ、仕方ありませんあの人が言った教官に会いに行きますか…」
後輩side終了
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side主人公
「彼奴には拠点作りに関しては一流の奴を紹介した
武力に関しては心もとないが私が残した護衛が何とかするだろう、そろそろ本社に着くか?」
「ふむ、ここが本社か他の従業員は何処だ?」
「戻って来たか、No.68早速で悪いが出張の準備をしろ他の奴らはこの案件のせいで色んな惑星に行った、
何でも持って行っていいぞ何故なら
お前は他の従業員より武力に優れている、担当する惑星が複数個あると思え」
「待て、数分だけでも休ませてくれ疲れているんだ」
「そんな暇はない!上の連中も大慌なんだ」
「仕方ない…なんて惑星に行けばいい?その星々の特色は?それが分からなきゃ準備もできない」
「良いか?最初に行くのは…」
1話[完]
主人公の機体は火力重視や走力重視みたいなのがあります
※作者の実際使っている機体です
・戦車型の高火力掃射で敵を粉砕する攻撃重視
・地上と空を幾らでも自由に飛べる走力重視
ちなみに走力型はふざけて人型にしてみたりしたらなんか凄い事になりました
本当はもっとあるけどここではこれだけで
最初に行く所
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艦これ
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ブルアカ
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アストロニーア
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プロジェクトムーン
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アークナイツ
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Fate/