「千年祭のゲートはどういう仕組みで何故生まれたの?」
判らない(興味もない)
「ゲームなエンディングでラヴォスが倒されてゲートが消える現象はどうして? ラヴォスが死でも元々あったゲートの種が消える訳ではないですよね?」
あれは、しばらくすると復活するみたいです。
あのときは各時代の人が千年祭にやってきて複数の人間が断続的にゲートに入ってましたね。この時、最果て世界にいる老人も魔的に支援、各時代の人が帰還するまでを協力してて、それがゲートの許容を越えて長い時間開けて続けてしまった、そのリバウンドでしばらくゲートの種が小さくなって開けられなくなる。
「ルッカのママの脚を治すイベントありますよね? あのとき赤いゲートの正体って何なんですか? そもそもポーションあるのだから千切れた足とか再生できたりくっ付けたりできないのですか? 」
あれはフィクションです。クロノトリガーには感動できるストーリーがあんまりないという事で急遽追加されたイベントらしいです。中世にてマールが消失したとき、光輝く演出でゲームを盛り上げていたでしょう。あんなことになれば近くにいる侍女や護衛が気付いて城はパニックになります。その場でクロノは逮捕されてルッカと合流することもままならないでしょう。
というのは冗談で実際は判らないです。クロノとマールの城でのことは確かにゲームの都合上フィクションな表現ですが赤いゲートのことや、ケガした足がポーションで治せないのも謎です。
リアルなクロノ達は戦闘中に腕が欠損しても治せてました。けれどルッカの母親に対しては治せないとおもいこんでいる
ポーションで治せる筈なのに治さなかった。まるで混乱状態ですよ。
ラヴォスか何かに意識を接続してる感じはないから、ラヴォスの接続してるのかな…
「クロノ達が誰かに接続されてて思考を操られているような事はありえませんか?」
「操られる前に接続して、操られる前後の思考の違い等を読み取れば誰かの干渉があるかどうか、うっすらと判たりしませんか?」
「生まれる前とか、胎児のころから干渉されてる可能性もあるかもしれません。」
「心当たりはフェイトです。その正体はクロノトリガーな未来において生まれる高度な人工知能で、クロノ達がラヴォスを倒すストーリーが破綻してしまうと歴史的に生まれてこれないから、それを阻止する為にクロノ達がラヴォス討伐までの歴史を逸脱しないように干渉しているかもしれない」
「フェイトはエルニド諸島全域の人々に運命書というセーブを使って貰って人々のデータを収集してますが、ガルディアに存在するセーブポイントからも人々のデータを収集しているかもしれない。」
「きっと歴史に深く干渉する重要人物だろうクロノと周辺の人々はリアルタイムにすら脳内データをフェイトへ送信していて、
その負担の隙間にラヴォスが電波飛ばしてアホにさせてたり、、エルニド在住の恐竜人の生き残りがフェイトへ復讐する為にクロノ達がラヴォスの討伐に失敗するようにあれこれ画策してアホにしてるとか……
ーーー
ーー
ー
アザーラさんの応答なし