・スタート画面で「フリスク」と名前をつけるとハードモード開始/実はFallenChildとは『落ちてきた子供/戦争で死んだ子供』のダブルミーニングである。
・最初のフラウィの攻撃はかわせる
・ハードモードでトリエルはカタツムリパイを焼く/周回すると初回に選んだ好きなパイの味をトリエルも憶えている
・ハードモードでは遺跡にファイナルフロギーやナキムシャが出現する
・フラウィの攻撃を食らってHP1/遺跡の出口前でイベント戦闘
・ホームの冷蔵庫には、最初のニンゲンの好物のチョコが入っている
・フラウィと「ハグ」で和解
・ぼうきれで犬系モンスター即停戦/クモのドーナツでマフェット即停戦
・ルート(G)によってはスノーフルのパズルを解かずに先に進む
・パピルスとの和解フラグは「パピルスに惚れていると思わせた後に、部屋でデート」
・滝の裏に隠し部屋がある/ウォーターフェルには隠し部屋や隠し通路が多数ある
・シャイレーンにハミングし続けると隠しライブイベントが発生し、無血ルートの場合はサンズがトイレットペーパーでチケットを売り始める
・ガーソンはGルートを進んでいると判断したプレイヤーを、店で会話して足止めする
・Nルートの一部では、アンダインは女帝として君臨する。
・アンダインはケツイが強すぎるため足下から溶ける(NルートGルート)
・アンダインとの和解フラグは「コップの水を顔にかける」
・アルフィーとの和解フラグは「アンダインの件でラボの鍵を開けさせ、真実のラボの秘密を知る」
・メタホテル客室前の隠し廊下/ホットランドのT字路の先のお絵かき教室の隠し看板
・床の無い場所を歩くと透明な足場が発生
・ラボのアマルガム用のドッグフードの袋は、サンズの部屋にあったものである
※電話をするとパピルスが気付いて言及
※ラボの自販機のポペトの袋がサンズ宅にある等、サンズは真実のラボを行き来してたと思われる痕跡がある。
・間違い電話イベントに、サンズがアルフィーに「周りとコミュニケーションを取った方がいい」と言いながらラボにビールを届けにいくものがある(英語版)ことや、報告書(英語版)などから、サンズとアルフィーはラボの同僚だった可能性が極めて高い(英語版のみ限定要素)
・メタトン王様ルートでは、アルフィーが自殺したらしき描写がある
・Nルートで無血審判を繰り返すと、サンズの「トリプルシークレットパスワード」が手に入る。
・サンズの家の裏の研究室で、サンズの写真「サンズは幸せそうだ」が見られる。この研究室はリセットの影響を受けず、前の周回の物を持ち込める(※前のサンズの手紙)
・Undertale発売日は「2015年9月15日」/トビーフォックス完全監修のポップンミュージックにて「サンズの誕生日は9月15日」と明かされている。※作中のサンズの手紙が9月14日付けなのは、戦火せいで明日へ辿り着けなかったことを暗示している。
・ガスターとFun値イベント、ガスターフォロワー三人のセリフ
・ケツイ抽出装置はガスターの発明/サンズのブラスターの名前は「ガスターブラスター」
・ガスターのフルネームはW.D.ガスター。ガスターの専用フォント名「Wingdings」から=「Wingdin・gs=WDgs・ter=WDガスター」
・サンズ、パピルスと同様の専用フォント命名など、関連が匂わされている。
・デルタルーン冒頭の「器の作成」は、様々な証拠からガスターで間違いない。よって、ガスターはパラレルワールドの向こうに現在も存在する。
・デルタルーンの隠し部屋に行くと『ここに 男は いなかった』と表示される。
・ガスターと思われる人物に電話をすると『雑音しか聞こえない』と出る。
・アルフィーの改造携帯とジェットパック。
・遺跡の壁の中に小さなフロギーがいる。
・スノーフルの店のウサ耳のおかみさんに話を聞くと、骨兄弟は「ある日突然現れた」「どこから来たか分からない」と。
・Pルートを進んでいると、アズゴア戦の前にトリエル/アンダイン/パピルスが駆け付ける。
・Nルートラスボス、フラウィ戦闘形態の名前は『フォトショップフラウィ』である。
・十周年記念のトビーフォックス氏提供の改造アンダーテールにて、モンスター達を封印した魔術師の内の一人はガーソンもよく知る友人で、美しい衣装に身を包んだ美しい人物だったこと、その人物を目にした最後こそがバリア封印の日だったこと、その美しい光景がなんとも言えない奇妙な気持ちを湧き上がらせたことがガーソンの口から語られる。また、フリスクが地底に落ちてくるまで、アズゴアすらも人間との和解を諦めていたのではないかとガーソンが語る。
・ウォーターフェルの──「???」