ポケットモンスター フロンティアブレーンサトシの新たな冒険 作:有頂天皇帝
久しぶりの投稿になりますが何とかポケモンデーに何とか間に合わせて投稿することができました。今後も不定期になるかもしれませんが頑張りますのでどうかよろしくお願いします。
そしてこれだけ言わせてください。ポケモン30周年おめでとうございます!!
夢の跡地でのプラズマ団との戦闘後、メガドリュウズとメガジジーロンの相手をしていたためにプラズマ団の団員たちに逃げられてしまったがプラズマ団の目的であるムンナやムシャーナたちの夢の香りを回収させるという目的は防げたこととプラズマ団たちによって無理やり従わせられていたポケモンたちと2人の少年少女を助けることができた。
ポケモンたちはジョーイさんの診察の結果、プラズマ団のポケモンたちからは度を越した調教の跡や薬物投与などの反応が感知されておりとてもではないが真っ当な組織が使うポケモンにやってはいけない状態のポケモンばかりだった。特に酷いのがメガウェーブによる強制メガシンカをさせられたドリュウズとジジーロンであり、もし同じようなことを繰り返していたら命がなかったかもしれないと言わしめるほどだ。
保護した2人の身元を確認した結果、少年の名前はキョウヘイ、少女の名前はメイであることと2人の出身地がカゴメタウンであること、そして2人が8年前に起こった一家惨殺事件の生き残りであり、当時まだ赤ん坊であった2人をプラズマ団が誘拐した上に2人の両親を殺害していたことが判明。
保護されたポケモン達はデントたちサンヨウジムジムリーダーとそのジムトレーナーを中心にサンヨウシティ全体で管理・保護していくことが決まりポケモンたちの希望によっては野生に返すことやトレーナーの手持ちになる選択肢を与える予定。その中でドリュウズだけは自分を救ってくれたサトシになつきそのまま手持ち入りすることになった。現在は治療のためにアララギ研究所にて養成中。
被害者であるキョウヘイとメイもまた心のケアを図るために専用の施設を紹介する予定であったが、プラズマ団での長い虐待生活で見知らぬ大人には怯えるようになってしまったメイは自分のことを守ってくれたサトシになつきそばを離れようとしないしないためサトシは2人のことを責任もって守るとジュンサーやジョーイたちに伝え、2人はサトシとトウコの旅に同行することとなった。
夢の跡地での騒動から3日後、プラズマ団のポケモンたちとムンナ、ムシャーナの治療がようやく完治した。あれからムシャーナはマコモ博士の元で暮らす事になったらしい。サトシ達はマコモ博士の所ならきっと安全に過ごせると思った。ムシャーナは新しい居場所を見つけたのだ。なお、ムンナだがこちらもプラズマ団から救ってくれたサトシに懐いたのか気づいた時にはボールの中に入っており手持ち入りしていた。
それから新しいポケモンゲットのためにもう少しだけサンヨウシティに残ることにしたチェレンとベルと別れ、サトシたちは次のジムがあるシッポウシティを目指して旅をするのだった。その道中でサトシはツタージャとワシボン、ユニランをゲットし、トウコはゴチムをさらに旅の途中で出会った幼稚園の園長からサトシたちは1人1個ずつポケモンのタマゴをゲットした。またサトシとのバトルでの修行やほかのトレーナーや野生ポケモンたちとのバトルを通してサトシのマメパトはハトーボーへと進化した。
順調に旅を進めたサトシたちはシッポウシティに到着した。旅の疲れを癒すためにポケモンセンターで休憩をしてからサトシたちはシッポウジムを訪れていた。だが、そのシッポウジムから1人の人物が現れる。
「やぁサトシくんトウコくん久しぶりだね」
「お久しぶりですNさん」
「元気そうですね」
「「・・・・・・」」
トウコとサトシはNに対して元気よく挨拶するが、メイとキョウヘイはNを警戒するようにサトシの後ろに隠れながら睨む。それをNは仕方ないと思いながら肩を竦める。
「ここのジムリーダー、アロエさんは強いよ。ノーマルタイプというシンプルで奥深いポケモンたちは強敵だからジム戦を挑む時には気をつけた方がいいよ」
「そうですかありがとうございます」
Nはサトシたちにそう忠告をしてからジム戦で傷ついたポケモンたちを治療してもらうためにポケモンセンターへと歩いていった。それを見送ったサトシたちはシッポウジムの中に入る。
そしてサトシとトウコは、ジム戦前のアロエからのミッションを遂行していた
サトシとトウコはアロエから渡された本を読み進め、読み終わったときに、本棚が動き、そこからジムのフィールドが現れた。
「シッポウジムへようこそ!あんたのバトルを見せてもらうよ!」
「「よろしくお願いします!」」
「まずは誰から行くんだい?」
「私から行きます!」
そうして最初にアロエに挑むのはトウコとなった。
「これより。チャレンジャー・トウコ。ジムリーダー・アロエのジムバトルを開始します!使用ポケモンを2体!どちらかのポケモンが戦闘不能になったらバトル終了!手持ち交代は互いに認められます。それでは!はじめ!」
「いきな!ハーデリア!!」
「ハー!」
「いくよ!ヨーテリー!!」
「アンッ!!」
アロエはヨーテリーの進化形であるちゅうけんポケモン・ハーデリアを、トウコはヨーテリーを繰り出した。トウコが進化前のヨーテリーを出したことで一部のジムトレーナーたちが馬鹿にしたように笑うが、アロエがひと睨みしたことでそれもすぐにおさまる。
「ヨーテリー、噛み付く!!」
「ハーデリア、突進で迎え撃ちな!!」
先手とばかりにトウコはヨーテリーを走らせハーデリアに噛みつかせようとするがその前にハーデリアの突進が決まり勢いよく弾き飛ばされる。しかしすぐに体勢を立て直したヨーテリーはハーデリアの側面に周り攻撃を仕掛ける。
「いいよヨーテリー!そのまま炎の牙!!」
そして炎を纏ったヨーテリーの牙がハーデリアの胴体を噛みつき、ハーデリアは苦痛の表情を浮かべたかと思えばその全身が燃え上がる。どうやら火傷状態になったようだが・・・
「よし!これでハーデリアの攻撃力も下がった!!」
火傷状態にしたことで自分が有利になったと考えるトウコはさらに攻めるべく追撃を指示しようとする。それに対してアロエは不敵な笑みを浮かべる。
「アロエさん笑ってる・・・」
「あぁ、ハーデリアが火傷状態になって不利になっているはずなのに・・・」
(もしかして・・・)
メイとキョウヘイがアロエが不敵な笑みを浮かべている理由が分からず困惑している中、サトシだけはその理由を察していた。
「ヨーテリー!体当たり!!」
「ハーデリア!空元気!!」
トウコは追撃を仕掛けようと指示を出しアロエはそれを迎え撃つ形で指示を出した。それによりヨーテリーとハーデリアはぶつかり合うが、ヨーテリーは勢いよく弾き飛ばされ壁に激突するとそのまま戦闘不能となった。
「クゥ~ン・・・」
「ヨーテリー戦闘不能!!ハーデリアの勝ち!!」
トウコはヨーテリーが倒されたことにショックを覚えながらもボールに戻す。
「戻ってヨーテリー・・・。今の技って・・・」
「空元気。状態異常の時に繰り出すと威力が上がる技さ」
「そんな技が・・・」
トウコは自分の知識不足と至らなさのせいでヨーテリーを負けさせたことに悔しさを覚えつつ今はバトルに集中すべきだと気持ちを入れ替えて2体目を繰り出す。
「いくよ!ヒトカゲ!!」
「カゲェ!!」
「へぇ珍しいポケモンだね」
トウコが2体目に選んだのはヒトカゲ。カントー地方のポケモンということでアロエは少し驚いたような声を出す。
「限界までスピードを上げるよ!ニトロチャージ!!」
「シャドーボールで迎撃しな!!」
トウコは我武者羅に攻撃を仕掛けたところで返り討ちに合うだけだと考えまずヒトカゲのステータスを上げにいく。当然それを黙って見ているアロエではなくハーデリアの口からシャドーボールを放つもヒトカゲはニトロチャージの加速を利用してそれを回避しながら少しづつハーデリアにダメージを与えていく。
「今だ!ドラゴンクロー!!」
「カゲー!!」
「ハー!?」
そしてニトロチャージと火傷のダメージの蓄積によってハーデリアの呼吸が荒くなっているのを見逃さなかったトウコはニトロチャージの加速に合わせたドラゴンクローを指示し、体力を削られていたハーデリアはかわすこともできずまともに攻撃をくらいそのまま戦闘不能となった。
「ハ~・・・」
「ハーデリア戦闘不能!ヒトカゲの勝ち!!」
「やったねヒトカゲ!!」
「カゲー!!」
トウコとヒトカゲは勝利したことに喜び合う。それを見てメイとキョウヘイもまた自分たちのことのように嬉しそうに笑う中、サトシはハーデリアを倒されても余裕の表情を浮かべるアロエに視線を向ける。
「中々やるじゃないか!!なら次はコイツを相手にどう戦うか見せてもらおうじゃないか!!いきな!ミルホッグ!!」
アロエが2体目に繰り出したのはけいかいポケモン・ミルホッグ。2体目のポケモンの登場にトウコとヒトカゲは先程まで喜びあっていた様子から一変してバトルに集中する。
「油断しないで攻めるよヒトカゲ!!剣の舞をしながらミルホッグに接近!!」
トウコはミルホッグを強敵だと思い、ヒトカゲのステータスをさらに上昇させてから攻撃しようとするが、今回はそれが裏目となってしまう・・・
「ミルホッグ!自己暗示!!」
「ミル~」
ミルホッグは瞳を怪しく輝かせたかと思えば身体に光が溢れた。トウコは一体どんな効果があるのかと眉を顰めるも、何かされる前に倒せばいいと考え攻撃を指示する。
「炎のパンチ!!」
「敵討ち!!」
ヒトカゲの炎を纏った拳がミルホッグの胴体にあたる寸前、ミルホッグの姿が消えたかと思えばヒトカゲの背後に周りミルホッグはヒトカゲの首を掴むとそのまま勢いよく地面に叩きつけ地面にクレーターを作る。
「カゲェ~・・・」
「ヒトカゲ戦闘不能!!ミルホッグの勝ち!!よって勝者ジムリーダーのアロエ!!」
「そんな・・・」
何が起こったのか分からず呆然してしまうトウコ。突然のミルホッグの動きが良くなったこと体力が満タンのヒトカゲが一撃で倒された理由がわからないトウコに対してアロエはその理由を説明する。
「自己暗示は相手の変化したステータスをコピーする能力。そして敵討ちは味方が倒れた時に使うと威力が倍増する技なのさ」
「それでヒトカゲは一撃で倒されちゃったんですね・・・」
トウコはアロエの説明を聞いて納得しながらも自分の迂闊さでヨーテリーとヒトカゲに敗北を与えてしまったことに悔しさしか感じず気絶しているヒトカゲを抱き上げると悔し涙を流しながらアロエに頭を下げる。
「対戦、ありがとうございましたっ・・・!!」
トウコはアロエにお礼を言うとそのままヒトカゲを抱えながらバトルコートを走り去る。完全敗北し心の底から悔しさを感じているトウコを観客席で不安そうに見ていたメイとキョウヘイ。
「2人ともトウコについて行ってやってくれ」
「「はい!」」
サトシは負けたショックを受けているトウコのことをメイとキョウヘイに任せてサトシは次の番なのでジム戦を挑むためにバトルコートへと向かうが、その際にまた一部の心無いトレーナーたちによるトウコの罵倒を聞いてしまう。
「負け犬が泣いてたぜ!」
「ハハハ!こりゃ、傑作だ!」
「あ!田舎者がいるぜ!」
「どうせ無様に負けるだけさ!」
「負け犬のダチは、田舎者ね。クズはクズ同士、仲良くしていれば良いのよ!」
心無い言葉が、サトシとトウコに容赦なく降りかかって来た。サトシは、ぶんなぐってやりたいという衝動にかられた。ピカチュウも、そんな輩に電撃を浴びせたいようだ。
「・・・・・・」
だがサトシはそんな言葉にも耐えアロエの元へと歩いていく。(なお、サトシは気づかなかったが一瞬だけボールから出たオノノクス、ニドキング、プテラ達が無礼なトレーナーたちを脅すように強く睨んだ瞬間連中たちは蜘蛛の子を散らすように怯えながら逃げていた)
「来たね。もう1人のチャレンジャー」
「バトル。お願いします。」
サトシはバトルを頼む。だがその目は、怒っていた。
「?怒っている様だけど、私が何かしたかい?」
「いいえ。アロエさんはジムリーダーの責務を果たしています。実はさっき・・・」
外で起こった出来事を伝えた。心無いトレーナー達がバトルに負けて泣いているトウコの心に更なる傷を与えるような言動を。
「そうかい。アンタは優しいんだね。今でも思うよ。このイッシュも、アンタみたいなトレーナーばかりだったらどんなに救いがあるかって・・・」
「アロエさん」
「すまないね。愚痴に付き合わせちゃって」
「良いんです」
「それじゃあ、始めようか。ハーデリア!」
「ユニラン!君に決めた!!」
そしてサトシとのバトルでもアロエの最初のポケモンはハーデリアであり、サトシは新しく仲間にしたユニランを繰り出した。
「いくよハーデリア!突進!!」
「リフレクターで防御!!」
突進してくるハーデリアをユニランは全面にリフレクターを張ることでダメージを最小限に抑えつつハーデリアの動きを止めることに成功する。
「サイケ光線!!」
そして無防備のハーデリアの顔面にユニランのサイケ光線を決める。突然の顔への直撃を前にしてハーデリアは悲鳴をあげ顔を仰け反らせる。そしてアロエにとってさらに不運なことにサイケ光線の追加効果でハーデリアは混乱してしまった。
「ハ~」
「くっハーデリア!空元気だよ!!」
「上昇して回避!そこからサイコショック!!」
混乱しながらもアロエはハーデリアに対して攻撃の指示を出すが、サトシはハーデリアの攻撃が届かないようにユニランへ上空に回避させながら追撃の指示を出す。それにより攻撃が空ぶったハーデリアにユニランのサイコショックが直撃した。しかしそれによってハーデリアは混乱から回復することに成功した。しかし・・・
「サイコキネシスでトドメだ!!」
正気を取り戻したハーデリアが攻撃準備に入るよりも先にユニランのサイコキネシスによって拘束されたハーデリアは身動きが取れず、そのまま宙に浮かされたかと思えば勢いよく地面に叩きつけられた。そしてハーデリアが叩きつけられた衝撃で土煙が舞い、それが晴れるとそこには目を回して気絶しているハーデリアの姿があった。
「ハーデリア戦闘不能!ユニランの勝ち!!」
先程のトウコとのバトルではアロエが翻弄していたが今回は見事サトシがアロエを翻弄し勝利を収めた。アロエは元から感じていたことだが今のバトルで確信を持てた。
「やっぱりアンタ強いね。これまでアタシが相手してきた相手の中でもトップクラスだよ」
「ありがとうございます」
アロエはそう言ってサトシを褒めるとサトシもそれに対して礼を返す。だが、すぐにふたりはスイッチを切り替えてバトルに入る。
「さて。いくよ!ミルホッグ!!」
「ツタージャ、君に決めた!!」
アロエはミルホッグ、サトシはツタージャを繰り出した。
「ミルホッグ、催眠術!!」
「ツタージャ、カウンターシールド!!」
アロエはまずツタージャの動きを止めるべく催眠術を指示するが、サトシはそれに対してカウンターシールドというアロエが聞いたこともない技を指示したかと思えばツタージャがその場で背中を地面につけてブレイクダンスをしながらリーフストームを放ち、縦横無尽に暴れるリーフストームが催眠術を打ち破りながらミルホッグにダメージを与えていく。
「成程いい技だね。なら攻め方を変えるよ!!ミルホッグ、冷凍パンチ!!」
「アイアンテールで受け流せ!!」
遠距離技は不利だと考えたアロエは接近戦を仕掛けることを選び、ミルホッグにツタージャの弱点タイプである氷技の冷凍パンチを指示する。それをサトシは手首などを攻撃して攻撃を逸らすように指示を出す。互いに攻撃が当たることはないが掠ってはいるためにミルホッグとツタージャは共にダメージを少しずつだが受けている。故に長引けばまだろくにダメージを受けていないユニランが控えているサトシの方が有利だと判断したアロエは一気に勝負を仕掛けにいく。
「ミルホッグ!ギガインパクト!!」
アロエはミルホッグの覚えている技で最も強力なノーマルタイプ最強の物理技でツタージャを一気に倒しにかかる。当然まともにくらえば体格差や体重差など考えてツタージャを一撃で倒すこともできるだろう。しかしそんな攻撃を前にしてサトシもツタージャも怯える様子を見せるどころかどこか挑戦的にアロエとミルホッグを見据えていた。
「ツタージャ!回転しながら回避!!」
「タジャ!!」
ツタージャはサトシの指示に合わせてジャンプをすると迫るミルホッグの横をくるりと一回転しながら回避をする。これはかつてサトシがシンオウ地方を旅していた時に旅仲間であるポケモンコーディネーターであるヒカリから教わったコンテスト技術である。
「ツタージャ、最大パワーでリーフブレード!!」
ミルホッグのギガインパクトを回避し背後に回るツタージャは回転しながら尻尾に草タイプのエネルギーを込めるとそのままリーフブレードをミルホッグの脳天に叩きつける。頭部を強く打たれたミルホッグはグラリと身体をよろめかせるとそのまま地面に倒れダウンする。
「ミルホッグ戦闘不能!ツタージャの勝ち!よって勝者!チャレンジャー・サトシ!!」
審判をしていたキダチが叫ぶ様に言った。勝者、サトシ。
サトシの手持ち
ピカチュウ、ツタージャ、ユニラン、ポカブ、ミジュマル、オノノクス
予備手持ち
プテラ、ニドキング、エーフィ、カビゴン、ケンタロス、ミロカロス
トウコの手持ち
ヒトカゲ、ヨーテリー、マメパト、ゴチム、ヒンバス、シキジカ
メイの手持ち
ツタージャ♀
キョウヘイの手持ち
ポカブ♂
あとがき
久しぶりのポケモン投稿になりますがどうでしたでしょうか?最近ポケモンからちょっと離れてましたが、FRLGがSwitchでプレイできるようになったり他の方の小説投稿されているのを読んでてまた書く気欲が上がりなんとかポケモンデーに間に合わせられました。作者の初プレイのポケモンはリーフグリーンやルビーなどのゲームボーイアドバンスで本格的に始めたのは小学生の頃のパールになります。こうして考えるとポケモンって本当に長い歴史があるんだなぁって再確認できました。皆さんも今後もポケモンを楽しんでいきましょうね!!
アイリスの扱いを相談
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フルボッコ(改心なし)
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軽くフルボッコ(改心あり)
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フルボッコなし(アニメ性格)
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フルボッコなし(ゲーム性格)