自分の脳内活動が全部ここに書いているのでネタバレをガッツつつつつつつつつり乗っけます。DAY1〜7まで全部載せときやす。
まじで閲覧気をつけてね。
設定資料:ネタバレ含みます。
オリ主:名前はまだない。二つ名;霊骸(例外)
男、普通の人間ならこうするだろうをベースに書いています。普通な状態で初期幕末を生き残ってきたまあちょっと変な人。だから幕末汚染が進んでいる人間のことを全く好意的に思っていない。なのに何故か幕末をやっていた。
職業:大学生
血液型:O型
好きなもの:安定、RPG(オフライン)
嫌いなもの:不安定、話の通用しないやつ
サンラクとは何もリアルで関わりないし、関わらせるつもりもない。京極との恋愛要素も全くない。つける気は本当にない、本当に。ただみんなが自己投影していただいたらいいなと思います。
戦闘スタイル:基本は逃亡、闇討ちメインの謀略天誅プレイヤー。煙幕にもさまざまな種類があり、本人曰く「それを使い分けてこそ一流」だそうだ。反射神経もなみ、思考も波、運動は小中高卓球を行っていた。最終結果は県大会ベスト4、関東1回戦負け。大学に入ってからは特に何もせずずーっと生きている。文系。
衛門とのエピソード:こいつが刀『霊骸路君』にこだわる理由がここにある。質屋の娘『お刹』(遠き日のセツナの試験キャラ)に一気に100個『熱帯樹木の種』を売り払うことで何も言うことなしに質屋の中に通される。そこからはほぼムービー。このときは世の中の喧騒から逃れられるため、このクエストをできるだけ長くやっていた。ここには半分シャンフロシステムが組み込まれており、これについて知っているものは本当にごく一部だし、NPCにのみ適応されていたからオリ主が気づく術もなかった。詳しい内容はまた考えるが、衛門はお刹の子供『発明品』。無くした主人と子供を思って作っていたが、あまりにも強すぎて処分できていなかった。そいつを100体も殺してくるのは頭がおかしいからこそ、おせつは衛門討伐の依頼をオリ主に出していた。
会話するのが楽しく、一時期オリ主はお節の元に居座っていた。最終的に、動力源を全て止めることができるのが、イベント終了間際に発覚し(そういう仕組み)、お節の命と引き換えにオリ主がその稼働を止めた。そのことが非常に心に来たため、彼はこの報酬で受け取れた『霊骸路君』を超だいじにしている。この刀自体は実はこのイベントの一位報酬なのだが、あくまでレプリカ、それもさらに執念で主人公が奪い取った。このイベント自体にたどり着いた人は多数いるのだが、一番長くいたのがこいつ。で一番好感度が高かったのがこいつ。定期的に失うがなんとかして取り返しに行く。このことになったら見境なくなる。一時期、狂ったようにこの刀を求めていたから霊骸さんと呼ばれるようになった。そんなエピソードももう忘れ去られている。
ヒロイン(もう一人の主人公):龍宮院京極。二つ名;ほうれん草
本編時空とだいぶメンタリティが異なる。陽務楽郎ガチ勢No.2。諸々の関係がレジギガスちゃんによって暴露されたことで、なんや勘やあって(楽郎君も京極もあまり望んでいなかったが)会うことになって、龍宮院家で過ごして、稽古もして…ってなるうちにどんどん引かれていって、最後はナンパからすっと助けてくれて、メンタルケア(やったこともないのに剣道)もしてくれて、もう大好き!!!!!になっちゃった。けど時すでにお寿司。本編でもクリスマスを一緒に過ごした(当社比)のレジギガスちゃんに相当な遅れをとり、しかも家が遠いことも相まって、何もできずに終わってしまった。アプローチの方法として『幕末』に誘う以外思いつかなかった哀れなひんぬーよ。
ステータスはWiki参照!!!!!
幕末話
こいつが上位ランカーになったのはサンラクと幕末でちょっとでも長く一緒にいようと努力した結果。いや本人が幕末向いているし、そもそもとしての上位ランカーの土台はあった。ただこれまで以上に『やりこむ』ようになったことで、人間の癖を見切るようになるいわゆる『龍宮院スタイル』とは別のものが完成し、その強さを磨いていけたから。実際に剣道大会でも兄に良い成績を取れるようになってきている。今ならと思って『極』に突撃した結果、さらにその真髄をつかみクソつよくなった。いわゆる『俺らの勇者』的な進化をした。ただ悲しいかな、VRのスペックも悪いし、時間も学生だからそこまで費やせない。だから13位止まりなんですね。いやすごいですけど。
____________________
さぶ
サンラク 二つ名;祭囃子 本編を見ろ!!!!
強いて言うなら覚醒レジギガスと付き合って、大学生活を結構悠々自適に行っている。
グングニルかぐや 二つな;猿
ちょっとした友達的なポジション。一対一になりそうな場面になったらこいつ乱入させたい。使うならDAY2かな。それかDAY3。こいつの立体的な動きを文章で再現できるか不安。バトル系の小説読み漁ろうかな。
ゆら氏 二つな;れイドボスさん
サシュウで一番だベーじを受けた人のうちの一人、まじでどうしようか悩んでる。本編時空より技術を磨いたせいでよりたちが悪くなっている。最低でも「俺たちの勇者」「↑」「ほうれん草」のうちの誰か2人、他ランカー2人が雑魚と共に挑んでどうにかなるレベル。これはやっばいですよぉ。本格的なバトルはここから始まる。
アイテム
煙幕:
早雲;広範囲に濃度が薄めの煙幕を噴き出す。そもそも煙幕自体に多少のデバフ効果があるため、初心者煙幕使い御用達のもの。
粉煙魔;広範囲に濃度が濃い煙幕を瞬時に噴き出す。上物の煙幕でこれを使って逃げれない雑魚は死んだ方がマシと言われるまで。主人公さん……。
円ら煙ら;投げつけて、体の半径10mに煙を漂わせる。基本は相手に使って視界のデバフに使う。だがこれを自分の刀の先につけることで自分の中心いちを誤認させ、銃撃を防ぐ使い方がなされる。ちなみによくいる幕末病患者はそんなことお構いなしに切ってくる。
回復:
包帯;基本中の基本。まじで誰でも使えて万能。
DAY1
特にこれと言ってなし、本編のメインキャ同士の対決をかけたら御の字。
DAT2
サンラクとオリ主がその辺を探索。DAY2のボスがサンラク。最終的には負けるが質屋に刀を流してもらえる。
DAY3
レプリカVS本物。レプリカを手に入れた京極VSなんとかして質屋のを取り返したオリ主。
辞世の句を読ませると言って油断させたところを蹴っ飛ばして腹を何度も串刺しにする。この辺で本当に取り返しがつかなくなってくる。
DAY3のボス;ほうれん草
DAY4
イベント開幕。レイドボスさんが最初っからぶっちぎってくる。俺らの勇者とサンラク、ほうれん草ちゃんたちの戦い。それを横目にポイント接せ子集めるオリ主。負けたレイドボスさんに錆光を渡して話を聞いて終わり。
レイドボスさん:この金魚の鉢を抜け出して鳥とならなければいけない今、一体僕はどうしたらいんだろうかな。
オリ主:知らんから親とか家族を頼れ、それか祭囃子がなんとかしてくれるさ。
DAY4のボス;レイドボスさん
DAY5
将軍が登場して衛門をめっちゃ投入してくる。(過去のレイドボスもふくめ。)それのたいしょを行いながら最終結果を待つ。
最終決戦。ほうれん草とオリ主の最後の戦い。
DAY5のボス;ほうれん草
DAY6
最終結果、オリ主は上位には入れず、結果サンラク、レイドボス、俺たちの勇者、ほうれん草、適当な一人が最後に賞状(額縁入り)をプレゼントされる券をもらう。ちなみになんや勘や主人公にも『衛門』関連で何かもらえる(他のレイドボス関連ももちろんあるけど。)
DAY6のボス;将軍DX BIG Stronger
DAY7
現実の話。京極がサンラクに好きと伝えて終わる。京極もこんなことはしたいと思っていなかったが、DAY5のオリ主に背中を押されて伝えた。結果はもちろん爆散。
最後を幕末でみんなで迎える。『終わりだからってみんな静かになると思ったら大間違い天誅!!!!』
自己満なんで、もしこの小説が未完のステータスになったなら、供養しいただければ、私が死ぬほど喜びます。