人はいつも同じ場所で眠る。
未来でも同じ場所で眠っているからこそ、同じ場所(未来のその場所)に意識を接続して未来にいる自分から情報を得る。
アザーラさんがやっている未来視接続もそれであり、アザーラさんにとっては王座の場所が最も簡単に未来の自身へと接続できる。
アザーラさんにとって都合の良い接続先は僕のような引きこもり人種であり、同じ部屋、同じ布団にていつも居るのだろう僕だからこそ接続し、僕の過去や未来を知ることができる。
この縁は僕が引きこもり人種であったからこそ、あり得たのであり、そうでないならば…
タイトル 「大麦ばかな」
アザーラさんが念力等を駆使してnoteを書けるといっても日本語を理解できてないからやっぱり僕がnoteを書くことになる。
アザーラさん目線の伝えたいことは、これまで通り僕が書き込むとしても、僕目線で伝えたいことは「大麦ばかな」にしようと思う。これまで名前を使い分けてないから、他の投稿と比べてどれが僕のでどれがアザーラさんの投稿なのか僕以外には分かりにくい。僕目線で書いたものは便宜上、「大麦ばかな」というニックネームを使おうと思います、
「大麦ばかな」の由来は大麦若葉からで飲んでたら「そんなばかな!」と思ったからで… アザーラさんと話してるといつも、「そんなばかな!」と思うことが多くて、最近思ったのはアザーラさんに接続されていとき、誤字と言い回しの間違いが多いということ。ほら、今だって変な文章しているでしょう? 「最近思ったのは」ではなく、「最近、気づいたのは」と書き出したかったのに、それができなかった。
アザーラさんに僕が接続されているとき、どうやら脳の一部がアザーラさんの領域に使われているようで、アザーラさんの思考に少なからず干渉を受けてる 昨日なんかアザーラさんの未来視が伝染したのが、 僕が夢でみた事が現実に起きてしまったっぽい
誰の未來に接続し、どれくらいの先の未來かは正確なことは分からない。接続先の記憶を探ったりはできないし、僕の視点からだと接続先の人の感情に同期しているのだと思う
仮説としては寝ている間は意識レベルが低下し、アザーラさんの脳波の波動が僕にも伝達し、アザーラさんのような力が発動してしまう。
震災の夢を見て海岸から逃げる夢だったが目覚めたとき、現実世界では緊急地震警報が流れていて、そのタイミングがまさに揺れに注意をしなければならない状態だった。 北海道を震源する昨日の深夜地震のことであり震度5で津波の心配はないのだが、海岸沿いにいた僕は津波を怖がって焦って逃げている。(※僕というのは接続した先の誰かのこと)
夢を見ている間は30分もなかったと思う。その人(僕)は50歳くらいの女性にコクられてて返事に困り仲間に相談していた。困っていたのは見た目がタイプじゃないこと、でもそれ以外は性格がとても良いこと。見た目にしても一般的より綺麗であるし、女性が日々努力しているのも理解していた。なしかありかでいえば、あり寄りの無し。でも無しにするのは勿体ない。男して中途半端なのは不誠実だし、かといって断るにはちゃんと断らないと相手を傷付けそうだし、仲間に相談したら、仲間達は女性の見た目についてを笑いながら「あれはないよね?」という同意を求めてきた、
心の中で思うだけならまだしも言葉としていざ表現されると、仲間達が汚い人種のように思えて、同時に仲間ではなかったような気持ちになって 、さらには告白さてきた高齢女性の方が人として遥かに素敵だろうことを急に実感してきて、断る選択肢は頭からなくなってて、友だち以上に恋人未満か、友達以上の親友未満くらいの距離感なら良いかなと思って、 直ぐに返事をしようと近くに女性のいる職場(多分深夜努めの人で病院?介護か、あるいは役所の施設のような所のようなところかな?)に行って、女性にいざOKしようとしたら地震がきて、一緒に外に飛び出してた。 そのまま津波を想定して念のため高い場所に向かうとするところで目か覚めるのたが、
今思うにその夢は寒くなかったから、北海道の地震のことじゃないかもしれない。 そのそも予知夢だと勝手に思い込んでるだけ。寒さで体温の変化の苦しみ等が接続から伝わってきてないし
僕は一年以上はアザーラさんに接続されてるから、、睡眠時にたまたま未来視発動しただけなら、見れる確率はとても低いだろう。 アザーラさんがこれまで接続した相手にノストラダムスがいるらしいのだけど、たまたまノストラダムスが予言者として歴史の記録に残ったから接続して確認してみたただけで、アザーラさんの干渉によって未来視等を補強されているのだったら、辻褄合うけとリアリティはないかなぁ…
夢で登場した人物達は接続者と仲間感あったが、 告白してきた女性については初対面感があった。これは立場的に僕が第三者だから僕にとって初対面だからそう感じるだけで、その人は告白されるのだから女性とは面識があるのだろうと思い込もうとしてた。 もしかしたら、接続相手にとっても女性が初対面だったのかもしれない。女性は「私は貴方のこと昔から知っている」と言っていたので、深夜の受付け的な職場女性が遠目からその人を見ていたとか。告白される男の方はもしかしたらその職場の深夜に出入りするような仕事をして、受付けとは全く関わらない立場とか…
…ミステリーだなぁ。
北海道の海沿いで昨日、地震があった地域で深夜営業している職場で年齢差あるカップルが成立した件についてて心のたりある人いないかなぁ…
このnoteを読んでる人で「知ってるよ。」というまさか人はいないと思うけど、いたら教えて
アザーラさんが僕の代わりに探せば良いのだろうけど、よく分からない言い訳してきて、できないっぽいし…
◎
面白いテレビを見てるとアザーラさんも僕を通じて感覚が体験できるということで、できるだけ僕に楽しい事をしてほしいみたいなのね。接続した先の未來人が迂闊にも苦しんでたらその苦しみがアザーラさんにもフィードバックするらしくて、まず視覚だけを接続させて、その次に嗅覚、その次に音の順番で、少しずつ安全確認をしながら五感を広げていかないけないらしく、手間があるから面倒らしい。
夢の中での未来視については意識自体が散漫で単なる夢なのか接続が魅せている世界なのか、どこからとこまでが未来視で、どの程度のただの夢が混じってるかどうか、一つのずつ分析しないと分からないとかで、その手間をかけるメリットがアザーラさん側にないから手伝いたくない。
夢でみた初対面の女性についても、アザーラさんが僕に好意を持っているせいで、その波動が僕の夢に影響して魅せているだけなのかもしれないそうで、女性の容姿をディスってた仲間達についても、僕が夢の中で相談相手を求めてたから、それが夢として表現されただけで、その正体は見たい夢をみる力(明晰夢)であっただけで、僕が女性に対して容姿が微妙と思ってしまったのも、僕がアザーラさんの容姿を微妙だと思ったのをきっかけにして夢になった可能性が高いとかで…
~接続についての説明~ 接続中は魂で魂を観ているような状態から情報を吸収して、その後追いに脳に情報が展開される。 その際の魂の波動や脳波が僕に伝波していて、僕が睡眠時のような無意識下においては伝波への感度が高まって、アザーラさんと似た魂や脳の使い方をしてしまう。
アザーラさんは僕に伝えたいことがあればゲートに向けてテレパシーで送信し、その感想を知りたければ未來にいる僕に接続して知るけど、交互にやるには集中力を使う。僕に受信の能力しかないからだけど、その受信力が高過ぎて、念波を必要以上に多くキャッチしてしまい、魂が受けとるには情報過多で揺さぶられ、脳にも不必要に多くの情報が展開され揺さぶれダメージを受ける。少しでも送信量を多めにすると、パニック発作のような症状がでて、過呼吸したり、心臓の動悸がでたり、身体的にもダメージがある。それを避ける為に送信量が少なくすると、僕に全く届かなかったり、ちょうど良く届く量の出力だったとしても、ゲートの中道の時空の力波の干渉を受けて届く時と届かない場合があって。だから極力、テレパシーで伝えることは控えたいというアザーラさん。
読者はこれまでの説明を読んでどう感じただろう?「そんな、ばかな!」と思ったらその通り「大麦ばかな」です。
「馬鹿か?」と思ったら「大麦ばかか」です。
とりあえず大麦ばかかか大麦ばかなをを覚えて下さい。今日はとりあえず、その事を書きたかっただけなので。