プロットもなしに初めて何も思いつかなかったりゲーム買ったりなんなりしてました。申し訳ない
アンケートの結果名前は付けますが、本人の気分次第で変更の可能性があります。ご了承ください
また、矛盾を感じてしまったので、設定変更をしたいと思います。
ヘイロー無し→ヘイローはあるけど撃たれ弱い
変更に伴い過去文も変更済みです
勝手で申し訳ないです
え?そもそも能力があるのがおかしい?そうだね
モ神様が使えないのは非常に、非常に!!!!!残念だが今の問題点はそこじゃない
置いてもらえるとはいえ物資は厳しいのが現状だ
せめて役に立たなくては
後セリカさん
そんなこんなで今は………
ノノミさんに勉強を教えてもらっている
学校行ってないからね、しょうがないね
ノ「だからこの点とこの点とこの点が出るわけです」
「この点はでませんよ!!!!!」
レ「数学ヤクザ……」
ノ「さて、今日はこんな所でしょうか」
レ「ありがとうございました」
ノ「いえいえ!勉強頑張りましょうね☆」
レ「はい。よろしくお願いします」
ノ「そうだ、お菓子食べます?」
レ「食べます」
ノ「どうぞ」
クッキーをくれた
いい人だな間違いない
ノ「あ、レンヤくん。スマホ持ってますか?」
レ「スマホですか?」
「まぁ無いわけでは…」
一応ヘルメット団の時に連絡用にもらったスマホをそのまま持っている
窃盗じゃないのって?何を今更
ノ「モモトーク交換しときませんか?」
レ「了解です」
少女交換中………
ノ「はい!交換できました!」
レ「ありがとうございます」
ノ「何かあったら連絡してくださいね☆」
レ「助かります」
ノ「ところで今日はこの後何をするんですか?」
レ「そうですね……まだ何も…」
シ「ん……私と勝負すべき」
レ「砂狼さんこんにちは、嫌です」
シ「そっか、じゃあ表でて」
レ「えぇ…」
流石に勝てないと思うの、いやマジで。弾無いし弱いし私たちが争う理由ってないと思うんです知らんけど。撃たれたら死んじゃうよ死なないけど
なんて断れるはずもなく結局戦うことになった
レ「本当にやるんですか…?」
シ「やる」
レ「そっすか…」
ノ「熱くなりすぎないようにしてくださいねー?」
シ「ん、問題ない」
問題大ありなんだよなぁ…
レ「戦うの初めてなんでお手柔らかに…」
シ「ヘルメット団にいたのに?」
レ「荒事とは無縁だったんですよ!!!」
シ「銃を撃った事がないの?」
レ「いやもう全く」
銃を脅しの道具としてしか使ってない人はキヴォトスで自分だけだと思う。知らんけど
シ「じゃあ…やろっか」
ノ「合図は私がしますねー!」
これが初戦か…勝てないとしても何か今後の糧にできたらいいんだけど
ノ「では……スタート!」
合図と同時に砂狼さんが突っ込んでくる
流石に速いな…反応が間に合わない…!
でも直線なら…!
真っ直ぐ走る砂狼さんにモシン・ナガンを構えて射撃する
が…
シ「バレバレだよ」
砂狼さんが横に飛ぶと同時にアサルトライフルを連射してきた
回避は…流石に無理!
あんまりやりたくなかったけど…
盾を創る…!
お願いマジで頼むから出来て………!!!
直後左手にちょっと大きめの盾が生成され、弾を防いだ
ほんとに出来ちゃうとは…
シ「今何が…?」
レ「隙だらけですよ…!」
右手でSAAを抜き2発射撃する
シ「ッ…」
一発目は砂狼さんの左肩に当たる
2発目は…外れたらしい
でも初めて当たった!ダメージは少ないだろうがこれだけでも成果と言える…かな?
シ「……当たったからって油断しすぎ」
あ
接近してきた砂狼さんに反応できず盾を蹴り上げられた
レ「ちょっ…!?」
シ「ん…私の勝ち」
直後に頭を撃たれて意識を手放した…
こういった文章を書くのすら初めてなのに戦闘を書く馬鹿は私です
誤字脱字や変な部分などありましたら指摘していただけると有難いです
多分きっと恐らくMaybeそろそろ本編突入するかもです
レンヤくんをサイコザクに乗せようかと思いましたがさすがに辞めました
セリフ前にキャラ名を付けるか否か
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