ポケモンレジェンズZ-A Return Of Lumiose   作:ゲッソウ

37 / 44
お待たせしました、インフルエンザの件ですがだいぶ良くなって来ました。心配を掛けてしまい本当に申し訳ございませんでした。投稿の方も少しずつやって行こうと思いますのでよろしくお願い致します。


早速ですが、補足です。

ゲッソウってどんな外見なのかって気になってますよね?なのでコッソリと教えちゃいます!

ゲッソウの見た目は、ZAゲーム本編だと....

『ブルーとアクアブルー混合のカナリィ風ツインテール』

『ライン入りソフトハット(ブルー)』

『ブルゾン&オフショットセット(スケアリーパープル・ホワイト×ブラック』

『スカート&ジョガパンセット(イエローダークグレー)』

『チャンキースニーカー(ホワイト)』

『フラワーピアス』(ブルー)』

『カナリィコーデポーチ(色違い)』


.....です。ここまで聞くと女装してないか!?って言われそうですが、実はそのファッションにしてからお気に入りとなってしまい、この姿になったのです。

そうなると前回の何故タイレーツが青い姿になったのか、ゲッソウの髪が青系だからと少し分かりやすくなりましたかね?


さぁ、今回はいよいよDG4との共同大作戦となります!!前回でゲッソウのカナリィへの想いがチラッと出てましたが....この話でも発揮させますよ!!

それではどうぞ!!


共同大作戦!ゲッソウとDG4とのキズナ!!

ゲッソウ「そろそろDG4の人達の地区だけど....」

 

カナリィ「....居た!!おーい、じーちゃん!!みんなー!!」

 

タラゴン「来たかゲッソウ、カナリィ!!」

 

DG4従業員達「「「「ゲッソウさん、カナリィさん!!お待ちしていました!!」」」」

 

メガハガネール「ネェェルッ!!」

 

メガカメックス「カメェェッ!!」

 

ゲッソウ「うわっ!!こっちはメガハガネールにメガカメックスか....!!」

 

カナリィ「ヤバイ状況っすね....」

 

タラゴン「だが、ポケモン達も自分の意志で暴れている訳ではないのだろう?」

 

ゲッソウ「うん、とても苦しんでる筈だ....だから僕達で救うんだ!!カナリィちゃん、それにみんな!力を貸して欲しい!!」

 

カナリィ「当然だよ、その為にぼくが居るんだよ!ぼくはミアレ生まれのミアレ育ちだからね!」

 

タラゴン「工務店を長年やってきたのは、伊達ではない所をお見せしよう!」

 

タラゴン「何せカナリィだけに任せておけないし、街が壊れていくのは耐えられんわい!」

 

カナリィ「カメックスもハガネールも暴走メガシンカで苦しんでいて、かわいそーだしね。よーし、ゲッソウ!またぼく達のキズナで暴走メガシンカポケモンを鎮めるよ!」

 

ゲッソウ「勿論だよ、カナリィちゃん!」

 

タラゴン「ではワシらは足場を組んで先に進めるようにするぞ!お前ら、気合いを入れろ!!」

 

DG4従業員達「「「「おー!!」」」」

 

タラゴン「それとそこのオマエ!現場でボーっとするな!命に関わるぞ!」

 

マニー「はい?」

 

ゲッソウ&カナリィ「ん?」

 

マニー「.....えっ!?吾輩もですかーーーー!?」

 

ゲッソウ「あの人って確か....」

 

カナリィ「マニー、ぼくのファンクラブの会員番号4番の人」

 

ゲッソウ「あぁ....思い出した」

 

タラゴン「早くこっちに来んか!!巻き沿いを食らいたくなければ、ワシらと手伝え!!」

 

マニー「ひぃぃぃ!?」

 

 

 

カナリィ「取りあえず、じーちゃん達は安全な所に居るから全力で戦えるよ!」

 

ゲッソウ「そうだね....!」

 

カナリィ「ゲッソウ、最強のメガシンカ使いのスゴイ所....ぼくに見せろよー!!」

 

ゲッソウ「勿論!!カナリィちゃんに見せてあげるよ!!」

 

DG4の担当する地区に到着したゲッソウとカナリィ。タラゴン達は足場を組み立てる為安全な所に離れていき、二人はメガハガネールとメガカメックスの暴走メガシンカに挑むのであった。

────────────────────────

野生のハガネール達と勝負になった!

 

メガハガネール「ネェェルッ!!」

 

メガカメックス「ガメェェッ!!」

 

ゲッソウ「レッツゴー!シビルドン!!」

 

カナリィ「カモン!マイ、シビルドン~!」

 

シビルドン「ドォン!」キランッ!

 

シビルドン「シビビィ~!」

 

カナリィ「ゲッソウ、準備は良い?」

 

ゲッソウ「当然、この時の為にようやく手に入れたからね!」

 

カナリィ「さっすが!それじゃあ行くぞ....!」

 

 

 

 

ゲッソウ&カナリィ「「シビルドン、メガシンカ!!」」

 

 

 

メガシビルドン「ドォォンッ!!」キランッ!

 

メガシビルドン「シビビィッ!!」

 

カナリィ「おぉ!ぼくのシビルドンちゃんとゲッソウの色違いシビルドン!マジ最高じゃん、こんなのカメラで録画するしかないっしょ!」ピッ!

 

ゲッソウ「カナリィちゃん、油断しないように気を付けてね!シビルドン、ハガネールにたきのぼりだ!!」

 

メガシビルドン「ドォォンッ!!」バシャアッ!!

 

メガハガネール「ネェェッ!!」ドゴッ!!

 

カナリィ「シビルドン、じゅうでんからのほうでんっすよ!!」

 

メガシビルドン「シビビィッ!!」ビリリ!バリバリッ!!

 

メガカメックス「ガメェェッ!!」バシャアッ!!

 

メガシビルドン「シッ!?ビビィッ....」

 

カナリィ「しまった、ぼくのシビルドンちゃんが怯んで....!?」

 

メガハガネール「ネェェル!!」ドゴゴッ!!

 

カナリィ「....あっ!?」

 

ゲッソウ「危ない、カナリィちゃん!!」

 

メガカメックスの強烈なハイドロポンプを食らってカナリィのメガシビルドンは怯んでしまい、そしてメガハガネールのストーンエッジがカナリィに迫ろうとしていた....。

 

 

 

 

キランッ

 

 

 

ゲッソウ『またメガリングが光った....!ならば....』

 

ゲッソウ「ふっ!!」キランッ!!

 

その時、ゲッソウのメガリングが再び光りだして、ゲッソウはその腕を天に掲げると....

 

 

 

 

 

 

 

 

メガデンリュウ「デンッ!!」バチィ!!

 

メガライボルト「ライィッ!!」バリバリッ!!

 

メガエルレイド「レイッ!!」ドガッ!!

 

メガハガネール「ネェェル!?」

 

メガカメックス「ガメェッ!?」

 

 

カナリィ「こ、今度は三体出てきた!?」

 

ゲッソウ『や、やっぱり....!!』

 

その直後に、メガデンリュウ、メガライボルト、メガエルレイドが姿を見せて二体の暴走メガシンカポケモンに攻撃を与えたのだ。

 

カナリィ「ゲッソウ、このポケモン達は....」

 

ゲッソウ「安心して、僕のポケモン達だよ!!」

 

カナリィ「やっぱりゲッソウには色々驚かされるっすね....」

 

ゲッソウ「デンリュウ、ライボルト、エルレイド!!」

 

メガデンリュウ「デェン?」クルッ

 

メガライボルト「ライボォッ!」ガォー!

 

メガエルレイド「エルッ!」シュタッ

 

ゲッソウ「やっぱりそうだ!君達も力を貸して欲しいんだ!!お願い!!」

 

メガデンリュウ「デェェン!!」

 

メガライボルト「ライボォッ!!」

 

メガエルレイド「エルッ!!」

 

ゲッソウ「よ~し!それじゃあ、シビルドン!三体のあとに続くんだ!」

 

メガシビルドン「ドォォンッ!!」

 

カナリィ「....」

 

カナリィ『やっぱり、ゲッソウはスゴいな.....。本当に最強のメガシンカ使いになるなんてね....』

 

ゲッソウ「まずはハガネールからだ!シビルドン、たきのぼり!エルレイドはドレインパンチだ!!」

 

メガシビルドン「ドォォンッ!!」バシャアッ!!

 

メガエルレイド「レイッ!!」ドガッ!!シュイン!!

 

メガハガネール「ネ....エェル...」ドサッ

 

カナリィ「ぼくだって、まだやられてないよ!反撃開始ー!シビルドン、カメックスに全力全開のでんじほうを見せてやれー!!」

 

ゲッソウ「デンリュウ、ライボルト、カナリィちゃんのシビルドンに続いて10まんボルトで援護だ!!」

 

メガシビルドン「シビビィッ!!」バリバリッ!!

 

メガデンリュウ「デェェン!!」バリバリッ!!

 

メガライボルト「ライボォッ!!」バリバリッ!!

 

メガカメックス「ガ、ガメェッ....」ドサッ

 

 

ゲッソウとカナリィの反撃、そしてゲッソウのメガシンカポケモン三体の活躍により、二体の暴走メガシンカポケモンを鎮める事に成功するのであった。

────────────────────────

ゲッソウ「やったね、カナリィちゃん!」

 

カナリィ「うん!やっぱりゲッソウは強いね!」

 

ゲッソウ「カナリィちゃんとシビルドンも強くなってたよ!」

 

カナリィ「少し油断したけど....ゲッソウのポケモン達のお陰で助かったよ!」

 

カナリィ「....それとさ、ゲッソウ」

 

ゲッソウ「ん?何かな?」

 

カナリィ「....ん」スッ

 

ゲッソウ「あっ、それは....」

 

カナリィ「グータッチ、そういえばぼくとやった事無かったよね?」

 

ゲッソウ「そういえばそうだったね、それじゃあ....!」

 

 

タッチ!!

 

 

カナリィ「えへへっ、やっとゲッソウとグータッチ出来たっす...♪」

 

ゲッソウ「そうだね、やっと出来たよ!」

 

カナリィ「またグータッチしような!」

 

 

 

 

 

タラゴン「ゴホン、そろそろ良いかの?」

 

ゲッソウ「あっ、タラゴンさん!!」

 

カナリィ「じ、じーちゃん!?いつからそこに!?」

 

タラゴン「お前達がグータッチをした時じゃな」

 

カナリィ「ちょっ!?今の見てないよね....!?」

 

タラゴン「ワッハハハ!早くお前さん達の曾孫が見たくてたまらんわい!」

 

カナリィ「★%&※@?☆!?////@?%★c%////!!」カァ...

 

ゲッソウ「カ、カナリィちゃん....スゴイ顔が真っ赤っか....」

 

タラゴン「....と。前置きをこれくらいにしてお前達が戦ってる間にほら!足場を組んでおいたぞ!」

 

ゲッソウ達が暴走メガシンカポケモン達と戦ってる間、タラゴン率いるDG4達は巨大な足場を完成させたのだ。

 

カナリィ「....さ、先に進めれば良いだけなのに気合い入れすぎっしょ...」

 

タラゴン「そうなんじゃ!ドリュウズ達も張り切ってな、今までで一番スゴイアスレチックになってしまった!!」

 

ゲッソウ「カラフルなネジがあるアスレチック以上に、難しそうだ....」

 

タラゴン「だがゲッソウ、あんたならクリア出来ると信じておるぞ!」

 

カナリィ「そういうことじゃねぇよ!!」

 

タラゴン「街が壊れてもわしらが直す!だが命は取り戻せないからな....」

 

タラゴン「なあ、ゲッソウよ...」

 

ゲッソウ「なんでしょう、タラゴンさん?」

 

タラゴン「お前さんはカナリィの事をどう思ってる?」

 

カナリィ「ちょっ!?また何を言って!?」

 

ゲッソウ「.....」

 

 

 

 

ゲッソウ「カナリィちゃんは僕の大切な幼馴染みです。ですがあの時、僕のワガママで他の地方に冒険に行って、離ればなれになってしまい、カナリィちゃんには寂しい思いをさせてしまったのは少し後悔してます.....」

 

ゲッソウ「でも僕は色んな地方で色んな人やポケモンと出会い、色んな事件に遭遇したり、沢山の事を乗り越えてここに帰って来ました。もう....絶対に今度はカナリィちゃんと離ればなれになったりしません!」

 

 

ゲッソウ「そして....命懸けでカナリィちゃんを守る事を、ここに誓います!!」

 

 

 

カナリィ「!?!?!?////」プシュー...

 

タラゴン「ワッハハハ!そうかそうか!流石、孫が認めた男じゃ!本当に....あんたと出会えて良かった...。お前さんのお陰で、こうして今のカナリィがおる!」

 

タラゴン「ゲッソウ、あとは頼んだぞ!!」タッチ

 

ゲッソウ「はい!!」タッチ

 

 

タラゴン「それじゃあ、ゲッソウはカナリィを連れて先を走るんじゃ!」

 

カナリィ「....ハッ!!じ、じーちゃん達はどーするの!?」

 

タラゴン「ワシらが暴走メガシンカポケモン達を食い止める!!」

 

ゲッソウ「デンリュウ、ライボルト、エルレイド!」

 

メガデンリュウ「デェン?」

 

メガライボルト「ライ?」

 

メガエルレイド「レイッ」

 

ゲッソウ「タラゴンさん達、DG4の皆の事をお願いしても良いかな?皆の事を守って欲しいんだ!」

 

メガデンリュウ「デェェン!!」

 

メガライボルト「ライボォ!!」

 

メガエルレイド「レイッ!!」

 

ゲッソウ「ありがとう!タラゴンさん、僕のポケモン達が皆さんをお守りします!!」

 

タラゴン「それは心強いわい!!じゃが、三体ともメガシンカしてるのは気になるの...」

 

カナリィ「そうなんだよ....さっきもゲッソウのメガシンカしたポケモン達が4体も出てきたから、ゲッソウに負担が掛かるんじゃ...」

 

ゲッソウ「僕なら大丈夫....!大切なミアレシティを、カロス地方を守らないとね!!」

 

カナリィ「ゲッソウ....」

 

タラゴン「さてゲッソウ!そろそろ行くのじゃ....!」

 

ゲッソウ「分かりました、それじゃ....よいしょっと」ガシッ

 

カナリィ「えっ!?ちょっ、ちょっー!?///」

 

タラゴン「おぉ、大胆に出たのぉ!!」

 

ゲッソウ「それじゃ、行ってきます!!」ダッ!!

 

カナリィ「うわぁぁぁ~!?!?////」

 

ゲッソウはカナリィを再び背負いながら、アスレチックに駆け出すのであった....。

 

 

 

 

 

ゲッソウ「フッ、ハッ!!それっ!!」

 

カナリィ「.....」

 

カナリィ「ねぇ、ゲッソウ....」

 

ゲッソウ「ん?どうしたの、カナリィちゃん?」

 

カナリィ「もしさ、このプリズムタワーの大騒動を終えたらさ.....」

 

 

 

 

カナリィ「伝えたい事があるんだ....」

 

 

 

ゲッソウ「!!」

 

カナリィ「だからさ....絶対にぼく達で、ミアレを救おう....?」

 

ゲッソウ「勿論だよ....!!さて、これで....最後だ!!」

 

 

そしてゲッソウはタラゴン達が造った巨大アスレチックを遂に完走するのであった!

 

 

タラゴン「ゴォォォル!!良くやったな、ゲッソウ!!わしら渾身のアスレチックをカナリィを背負いながらクリアするとは、アッパレじゃ!!」

 

カナリィ「....色んな意味でスゴイよ」ボソッ

 

ゲッソウ「よし!!」

 

 

 

 

メガスピアー「ビビィッ!!」

 

メガミミロップ「ミミィ!!」

 

タラゴン「む?あれは....」

 

DG4従業員「メガシンカしたスピアーにミミロップです!!」

 

DG4従業員「そろそろ襲い掛かって来ます!!」

 

ゲッソウが巨大アスレチックを完走したのも束の間、タラゴン達の前にメガスピアーとメガミミロップの暴走メガシンカが姿を見せた。

 

ゲッソウ「メガスピアーにメガミミロップだって!?」

 

カナリィ「じーちゃん!!」

 

 

 

タラゴン「カナリィよ、振り返るな!お前さんはゲッソウと共に進め!!」

 

タラゴン「お前さんはミアレで一番可愛い、わしの孫じゃからな!!」

 

 

 

カナリィ「カロス一番だけどなー!!じーちゃん、腰は大丈夫なのー!?」

 

タラゴン「孫の為、ゲッソウの為、街の為....耐えてみせるわい!!それに心強いゲッソウのポケモン達もおる!!」

 

 

タラゴン「お前ら、納期優先じゃ!!」

 

メガドリュウズ「ドリュウッ!!」

 

DG4従業員達「「「「おぉー!!」」」」

 

メガデンリュウ「デェェン!!」

 

メガライボルト「ライボォッ!!」

 

メガエルレイド「レイッ!!」

 

マニー「こ、こうなったら吾輩もやってやりますぞ!!」

 

マニー『ゲッソウ氏....まさかオタクがカナリィ様の大切な幼馴染みだったとは....!今度会う時はカナ友として是非とも話を聞かせて欲しいですぞ、戦友よ!!』

 

タラゴンはDG4の仲間達と、ゲッソウのメガシンカポケモン達と共に暴走メガシンカポケモン達を食い止める為に動くのであった。

 

 

 

 

カナリィ「じーちゃん....みんな....」

 

ゲッソウ「行こう、カナリィちゃん...!」

 

カナリィ「....うん!」

 

そしてゲッソウとカナリィの二人は、先へと突き進むのであった....。

 

 

 

 

 

ゲッソウとカナリィがジガルデの元へたどり着くまで.....あと4箇所。

 

 

 

 

つづく




今回はここまでです!今回のゲッソウのポケモン達の加勢は、メガデンリュウ、メガライボルト、メガエルレイドでした!ライボルトとエルレイドも密かに育てていたようです。

ここまで来ると、ゲッソウのポケモン達はみんなメガシンカをして皆を守ってるようですが、果たして....?

そしてカナリィがゲッソウに伝えたい事とは!?そこはその時が来るまで暫くお待ちを!!

次回はMSBCとの共同大作戦です!!お楽しみに!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。