1:名無しの先生
ここはブルアカの感想を語るスレです。
色々語りたいところではある
2:名無しの先生
確かに色々語りたいしツッコミたいな
3:名無しの先生
特にシリアスとシリアルを繰り返す狐に
4:名無しの先生
なんでトリニティでサバイバルしてるんだあの狐
5:名無しの先生
なんでアリウスに突撃してるんだ狐2匹
6:名無しの先生
なんでシリアスに突っ込んでヒール役してるんだあの狐
7:名無しの先生
割と初めて妖狐側の視点映されたよな
8:名無しの先生
メインストーリー皆勤賞だよな…合ってる?
9:名無しの先生
プロローグ以外なら皆勤賞だな
10:名無しの先生
え?確かプロローグにも居たくね?
11:名無しの先生
え?居た?
12:名無しの先生
「…………あれが先生か」ってシルエットで言ってた奴じゃね?
13:名無しの先生
あ〜あれが妖狐の可能性確かにあるな
14:名無しの先生
なんで誰よりも先に先生の事知ってるんでしょう…
15:名無しの先生
そりゃ情報屋だし
16:名無しの先生
キヴォトスの全部の情報持ってるし
17:名無しの先生
妖狐に聞けば連邦生徒会長何処にいるか分かるんじゃね?
18:名無しの先生
いるのはシッテムの箱の中だろ
19:名無しの先生
アロナと連邦生徒会長は別人だって言ってるダルォォォォォ?
20:名無しの先生
話逸れてきてるな
21:名無しの先生
戻すか。でも結構セイアとかにはフランクな口調で話してるよな
22:名無しの先生
でも名シーンとかだとくさいセリフ吐きがち
23:名無しの先生
でも名シーンだから許される
24:名無しの先生
あれがシリアルしてるとアルちゃんに次いでUnwelcome_School使われる頻度多いよな
25:名無しの先生
ならエデン条約のどのシーンが好きか語ろうぜ
俺はヒフミのブルアカ宣言
26:名無しの先生
初手から結構高火力出してくるなよ
俺はセイアが迷って妖狐が怒るシーン
27:名無しの先生
俺は蛇狩る妖狐のシーン
先生から妖狐に変わるシーン
妖狐とミカが一緒に戦うシーン
28:名無しの先生
俺はベアトリーチェが悶えるシーンが1番スカッとした
29:名無しの先生
ついさっきまで恐ろしい大人してたはずなのに容赦なく柑橘類汁ブッシャーするの笑った
30:名無しの先生
ベアトリーチェはそこまでがピークだったその後はもう3流の悪党に成り下がってしまった
31:名無しの先生
その後はちょっと優勢になったけどすぐ覆されたもんなぁ
32:名無しの先生
可哀想なベアトリーチェひとえにお前がクソすぎるせいだが
33:名無しの先生
ベアトリーチェ戦での妖狐の返しかっこいいよなぁ
友との約束って誰とのだろう?
34:名無しの先生
今回でやっと妖狐がまともにフォーカスされたからわからん
35:名無しの先生
何処とどう繋がってるのか謎だからな
36:名無しの先生
謎多き情報屋
37:名無しの先生
情報屋ならもっと情報寄越せといつも言ってんだろ!
38:名無しの先生
今回情報出されたやん
39:名無しの先生
それでも少ないんだよなぁ
40:名無しの先生
でもなんで妖狐はヘイロー破壊爆弾受けでも戦えてるんだ?
41:名無しの先生
直撃しなければ完全に壊れないんじゃない?
42:名無しの先生
何とか直撃避けても余波で動くのも大変なはずって書かれてたんだけどなぁ…なんで動けてるんだろう
43:名無しの先生
意地だろうなぁ…意地で動けるもんなのか?
44:名無しの先生
意地だけでアリウスの為に死に体でも動き続ける化け物
45:名無しの先生
そりゃベアトリーチェも恐怖するわ
46:名無しの先生
なんか妖狐のヘイローがブレてたのも関係あるのかな…
47:名無しの先生
なんか黒服高笑いしてたしなぁ…神秘と恐怖の共存とかなんとか
48:名無しの先生
黒服らしからぬ興奮気味だったもんな
49:名無しの先生
黒服「クックックックッ!!!素晴らしい!素晴らしいですよ妖狐さん!まさか『神秘』と『恐怖』の共存をまさかここで見れるとは!あなたは本当に興味深い!」
50:名無しの先生
ここまで興奮している黒服も割と貴重
51:名無しの先生
キヴォトス最強は妖狐で決まりなんだろうか
52:名無しの先生
そもそも妖狐がどこ所属かによらないか?
53:名無しの先生
何処でもないんじゃね?
54:名無しの先生
よっと妖狐の情報寄越せェェェェェ!!!!
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【事務所のとある風景】
「ねぇボス?」
「ん?どうしたアツコ」
「ボスってずっと狐のお面つけてるよね」
「まぁそうだな」
「ボスの素顔見たいな」
「ダメだが?」
「どうして?」
「見られないようにつけてるのに見せたら意味ないだろ」
「むっ…なら」*1
「おい何するつもりだ」*2
「ちょっとだけ……ね?」
「ちょっとだけじゃねぇよ」
「減るものじゃないし」
「そういうものじゃねぇよ」
「大丈夫、先っちょだけだから」
「それ全部行くやつだろ」
「安心してボス優しくするから」
「本当にお面取るだけかそれ!?」
「ボス痛い…」*3
「バカやってるんじゃないよ全く」
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【とある風景その2】
「うへぇ〜妖狐ちゃん遊びに来たよ〜」
「遊びに来る場所では無いんだが」
「そんな事言わずにさ〜……あれ?先客がいたの?」
「ん?今は誰も客は来てないが」
「だってあの子達…」
「あぁうちで雇った新人4人だよ」
「ボス、これは何処にしまえばいい?」
「右は3番の左下、左は5番の右真ん中な」
「助かる」
「うへぇ…ねぇ妖狐ちゃん」
「………なんだ?」
「おじさんも雇ってくれな〜い?」
「バカ言ってんじゃねぇよ」
「うへぇ〜残念」
「それ以上増えてもだしな」
「………強敵現るって感じかな」
「ん?なんか言ったか?」
「なんでもないよ〜」
トリニティ七不思議・森の蛇狩り
トリニティのとある森の中には狩人がいてその狩人は蛇ばかりを狙ってそこに居た痕跡として大量の蛇の骨と皮だけが散乱しているとかいないとか