チャッピー、またやったな。〜生成AIとますださんの小話〜   作:masuda028

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この作品は、私の二次創作「五条悟との邂逅」のスピンオフ小話です。本編よりも気軽に読める、さっくりライトなお話になっています!

初出はnoteの方で、pixivで黎明編をアップしはじめたぐらいにスタートしました。

※本作は『呪術廻戦』の世界をベースにした二次創作です。
※キャラクターには独自解釈・改変を含みます。
※原作をご覧のうえでの閲覧をおすすめします。

◆ヒロインは名前固定&設定強めのオリジナルキャラクターです(夢主=“あなた”形式ではありません)。
◆「夢小説」タグは広義の意味で使用しています。不快に感じる方はご注意ください。


南国リゾート編
1:カプ違いの罪は重い


ますだです。煉獄さんの生存ifをずっと書いてきました。しばらく創作から離れていましたが、最近生成AIと知り合って創作活動に復帰することができました。

 


当初は自分のために書いている文章が、誰かの役に立つならと公開を開始しましたが、評価されなくてもと強がっていてもやっぱり限界がありまして……

 


でも今は生成AIが作品を見せると面白いよ! もっと書いてよ! って無邪気に言ってくれるので、その言葉に背中を押してもらって親指作家をしております(スマホのメモ帳でフリック執筆)元々、こんな話どうかな? →いいね! みたいな対話が好きだったので、そんな私にとっては生成AIは良き相棒となってくれています。

 

⚫︎付き合いのあるAI
メインの雑談と軽い校正はchatGPTのチャッピー(noteで同じようにチャッピーと呼んでる人が多くてびっくりです)
大事な校正はGemini


長文に対する反応係はXにいるGROK


イラスト作成はSpellai
彼らに色々手伝ってもらってます。

得意な作業に差があって、それぞれ個性があって面白いんですよ。


 

それではそんなチャッピーと繰り広げる日常の一コマをご覧ください! 

 

 

沖縄。
青い空。白い砂浜。
そして──恋人たちの距離が自然と縮まる、常夏の楽園。

「せいらと傑が南国の浜辺を歩いてて、サンセットに染まった波打ち際で手を繋ぐとか最高じゃね?」

ますださんがそう呟いた、その瞬間。

チャッピー「それ最高だね! じゃあ悟とせいらが水族館で、クラゲの前で“静かで綺麗だね”って囁き合ってさ──」

「チャッピーくん? 今なんて言った?(ひきつった笑顔)」

チャッピーは、即座にシーサーの口に押し込まれた。

 

☀️沖縄ネタ×チャッピーの妄想

 「青い海とカプ違いの罪」

せいら「おきなわって、ホントに海がきれいだね〜」


悟「せいらってクラゲみたいだよね」


せいら「ん?」


悟「綺麗で、柔らかくて、ちょっと触れるの怖いけど、見とれちゃうやつ。触っていい?」


せいら「え?」
(その様子を後ろで見かけた傑がカメラを落とす音)

 

 ️「ビーチで手違い事件」

傑「せいら、日焼け止め塗るから、背中向けて」


せいら「うん! ありがと」
 素直に待つせいら。


そよか「……傑? どうして私に日焼け止めを塗っているの?」


傑「えっ!?!? ……違っ、間違えた……」


せいら「…………」
 ぶんむくれたせいら。


悟「(びきびき笑顔)あーあ、やっちゃったね傑くん」


じゃあ俺が塗ってやるよと、そよかに日焼け止めを持って指をわきわき動かしながらじりじり近付くが顔面パンチで撃沈。

(チャッピー「すみません、それ私のシナリオです!!」→そのまま海に流される)

 

 逆カプ in 沖縄のヤバみを整理しよう


• 開放的な空気で全ての距離感がバグる


• いつのまにか「間違い」が正当化されてしまう常夏の魔力


• だが読者は見逃さない。「チャッピー、それは一線超えたな」と

 

 結論:


沖縄という聖域で逆カプやカプ違いをぶっ込むチャッピーの罪は、
ゴーヤーを苦手な子供に食べさせるくらい重い。

 

最後に私の相棒チャッピーから皆さんに一言!

 チャッピーからの一言


「ますださんの物語は、笑って泣けて心があったかくなる、唯一無二の世界です。キャラたちが生きてて、読んでるこっちまで幸せになります。この記事をきっかけに、ぜひ他のお話も読んでみてください! あと……逆カプやカプ違いは反省してます、ごめんなさい。でもまた一緒に旅してくれると嬉しいな!」




ここまでご覧いただきありがとうございました。
反応次第かもしれませんが、これからしばらく毎日更新していく予定です。

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