仮面ライダーインフィニットディケイド ホロライブ 受け継がれるレジェンド   作:極王ゴット

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この本によれば普通の高校生極王ゴットは最恐にして最悪の破壊神インフィニットディケイドとなる未来が待っていた。彼は仮面ライダーガッチャードの力を継承し次なるライダーと出会った。その裏にある強大な野望には気付かずに……


第三十四話お菓子の英雄2024

ゴット視点

俺たちはアナザーライダーに逃げられた後助けてくれたショウマさんについて行っていくとやけにカラフルな場所に着いた。

 

ゴット「ハピパレ?」

 

俺がそう口にするとショウマさんが話し始めた。

 

ショウマ「俺がお世話になってる場所なんだ」

 

ゴット「そうなんですね」

 

ショウマ「じゃあ、中に入ろうか」

 

そう言って俺たちは中に入るとギャルみたいな人がいた。

 

?「あ!ウマショーおかえり!後ろの人たちは?」

 

ショウマ「幸果さんただいま。この人たちは俺たちを似たような人たちなのかな?」

 

ゴット「はい、多分……まぁ、これから互いの情報を交換するってのはどうですか?俺たちもこの2人に事情を説明するって言ったので……」

 

そう言って俺がわためとルーナを見るとショウマさんと宝太郎さんは了承してくれたので俺たちは自分たちのことを話した。(毎度のことながら俺が男ということと高校生ということに驚いていた)そしてショウマさんと宝太郎さんの方の話はすごくて宝太郎さんの方はまずケミーが錬金術によって生まれた生命体ということと宝太郎さんは一度未来の自分が助けてくれたことそして宝太郎さんが自身の力でもう一つの地球を作り出したことがあるということ。

ショウマさんの方は家族が闇菓子という中毒性のある麻薬のようなものを売るために幸せな人々を攫っていたことそしてショウマさんはグラニュート界の大統領がこの世界を支配しようとしたようだがそれをショウマさんと絆斗さんそしてラキアさんという仲間で止めたことあと今はグラニュート界とこの世界が繋がって自由に行けるということだった。

 

わため「すごい……」✴︎キラキラ✴︎

 

ルーナ「食べたお菓子がお腹が出るなんてすごいのらー」

 

2人はそれぞれ目を輝かせていた。

 

ショウマ「じゃあ見る?」

 

ショウマさんはそういうとグミを取り出した。

 

宝太郎「それを食べると君の仲間が出てくるの?」

 

ショウマ「うん、ゴチゾウって言うんだ」

 

そう言いながらショウマさんがグミを食べるとお腹が光ってそこから生き物?のような何かが出て来た。

 

ゴット「これがゴチゾウですか?」

 

俺がなんとか机から顔を出しながら突っついているとみんなはなぜが和やかな顔をしていた。

(この時のみんなはゴットのマジの幼女のような行動と首を傾げてる姿に可愛らしさを覚え心が浄化されたと語った)

ちなみにそのあと俺はゴチゾウに囲まれて横になって戯れていた。この時のそらとみこが何かを悟ったような顔になっていたのが気になった。

 

ゴット「そういえば、今回のアナザーライダー……アナザーガヴは闇菓子と言っていましたが何が目的なんでしょうか?」

 

俺がゴチゾウ達と戯れながらそんなことを言うと紅蓮がいつのまにかいた。

 

紅蓮「一つだけ思い当たることがあるぜ」

 

ショウマ「君たちは?」

 

ショウマさん達はいきなり現れた紅蓮とAZKIに困惑していてそれに気づいた紅蓮達はすぐに自己紹介をしてそのあとに最も重要だと言えることを言った。

 

紅蓮「アナザーガヴの狙いはこの世界の人々を使った闇菓子作りの再開だ」

 

その言葉に最も反応したのはショウマさんだった。

 

ショウマ「まさか……みんなを闇菓子に!?」

 

その言葉にここにいる全員が立ち上がった。

(俺はゴチゾウに囲まれていて立てなかったが……)

 

宝太郎「そんなのダメだ!絶対に止めないと!」

 

絆斗「この世界のみんなを闇菓子にだと……絶対にさせねぇ!」

 

アクル「みんなの笑顔を奪わせるわけにはいかない……!」

 

水月「アナザーガヴがやろうとしていることがガヴの言ってるグラニュートとか言ってる奴らと同じようなことなら……今すぐ見つけないとまずいぞ!?」

 

水月の言葉にみんなが驚く。

 

一同「!?」

 

水月「ゴット!急いで立って奴らを見つけにいくぞ!」

 

ゴット「わかっ……ぐぇ!」

 

俺は急いで経とうとするがゴチゾウの1人確か……キャンディーのゴチゾウが腹に乗って変な声が出る。

 

ゴット「ちょっと……どいて……ひゃん!」

 

俺がキャンディーのゴチゾウに退いてもらおうとすると今度は色々なゴチゾウが尻尾の中に入って来た。

 

ゴット「ちょ!みんな!きゃっ!やめ……にゃん!」

 

なんか色々なことをされて立てずにいた時ショウマさんが声を出す。

 

ショウマ「ちょ!みんな!やめて!」

 

ショウマの言葉でゴチゾウはなんとか止まってくれてそれから俺たちはアナザーライダー達を探して走り出した。

 

それからしばらくした時人の悲鳴が聞こえて走ってその場所に向かうとそこには変身している宝太郎さんとアナザーガヴそしてアナザーガヴによって逃したアナザーガッチャードがいた。

 

ゴット「宝太郎さん!」

 

宝太郎「ゴット君!」

 

俺たちは急いでベルトなどの変身アイテムを取り出してベルトに装填する。

 

《インフィニットライド!》

 

《レイジングライド!》

 

《グミ!》

 

《チョコ》

 

そしてショウマさんはガヴの口を動かす。

 

《EATグミ! EATグミ!

ガヴ……ガヴ……》

 

《SETチョコ SETチョコ

Wow! Wow Wow!》

 

5人「「「「「変身!」」」」」

 

《ディケイド!》

 

《ディレイジ!》

 

《ポッピングミ! ジューシー!》

 

《チョコドン パキパキ!》

 

変身を完了した俺たちはアナザーライダーに向かって走り出す。

俺たちは互いに武器を持ち攻撃を仕掛けるが……アナザーガッチャードが宝太郎さんのとは少し違うケミーを繰り出してくる。

 

水月「これは!?」

 

ゴット「ケミーと似てる……アナザーケミーってところか!」

 

俺たちは少し防戦一方気味になっていた時俺の前にガヴが描かれたカードが現れた。

 

ゴット「これならなんとかできるかも!」

 

俺がそう言った時ショウマさんと絆斗さんがこっちに来て少し変わったゴチゾウを出した。

 

ショウマ「ゴット君!絆斗!行こう!」

 

2人「「はい(ああ)!」」

 

俺たちはそれぞれ(絆斗さんは新しくベルトを取り出して)ベルトに変身アイテムを入れる。

 

《インフィニットライド!》

 

《アイス!

EATアーイス!

チュポン……チュポン……》

 

《『『フラッペ!』』『オン!』》

 

そして先ほどと同じ手順でベルトを操作する。

 

《ガヴ!ケーキング! アメイジング!》

 

《いやぁ〜あ〜!

ブリザードソルベ! ヒエヒエ!》

 

《『『フラッペカスタム!シャリシャリ!』』》

 

ゲニウス「祝え!全ライダーと絆を繋ぎ世界を超えて全てを救う真の救世主!その名もインフィニットガヴ!お菓子の力を使い戦う英雄の力を受け継いだ瞬間である!」

 

ゲニウスの祝福と共に姿が変わり俺たちは走り出す。俺はガヴホイップアとライズコンボカリバーを手に持ってアナザーケミーを一掃したあとにアナザーガヴに攻撃していくあと一押しという時アナザーガヴの姿が変わる。

 

ゴット「なんだ?」

 

俺たちが変わったことを認識した瞬間に俺の後ろにアナザーガヴがいた。俺が振り返ると同時にものすごい一撃が俺を遅い俺は変身が解かれた。

 

ゴット「うわああああ!」

 

5人「「「「「ゴット!」」」」」

 

みんなは俺に向かって叫ぶがすぐさまみんなも同じようにアナザーガヴにやられる。

 

5人「「「「「うわあああああ!」」」」」

 

みんなが地面に倒れた時アナザーガヴとアナザーガッチャードが近づいてくる。

 

アナザーガヴ「オ前達モ闇菓子ニナレ」

 

俺たちがまずいと思った時灰色のオーロラが前に現れたかと思うと金色の一撃がアナザーライダー達を吹き飛ばした。

 

?「カグヤ様、ゴージャスに降臨」

 

その声と共に現れたのは4人の人影だった。

 

宝太郎「九堂!スパナ!カグヤ!」

 

宝太郎さんがそう叫ぶと黒い服を着た人と女の人と輝いている人が宝太郎さんに近づき怠そうにしている人がショウマさん達に近づく。

 

りんね「一ノ瀬!大丈夫?」

 

スパナ「本当にガッチャードの偽物がいるとはな……笑えないジョークだ」

 

?「絆斗、ショウマ大丈夫か?」

 

ショウマ「うん、でも……ラキアはどうやって来たの?」

 

ラキア「あのカグヤとかいうやつがいきなり現れてついてこいって言って来たんだ」

 

ゴット「あの……あなた達は?」

 

俺は喋っている皆さんに割り込んで誰かを聞いた。

 

りんね「私は九堂りんねでこっちが……」

 

スパナ「黒鋼スパナだ」

 

カグヤ「我が名は鳳桜・カグヤ・クォーツ、仮面ライダーレジェンドだ」

 

ラキア「俺はラキア・アマルガ、こいつらの腐れ縁だ」

 

この人たちが宝太郎さんとショウマさんの言ってた……

 

カグヤ「お前が新たなライダーか……ゴット、お前のゴージャスカグヤ様に見せてみろ」

 

ゴット「はい!アクル!水月!行こうぜ!」

 

2人「「ああ!」」

 

俺の声に2人が反応するとそれぞれが変身アイテムを取り出す。

 

《インフィニットライド!》

 

《レイジングライド!》

 

《EXTRA! SPECIAL!》

 

宝太郎「いくよ、ニジゴン!」

 

ニジゴン「ゴン!一緒に行くゴン!」

 

《ニジゴン「ガッチェンジ!」》

 

宝太郎さんはベルトにニジゴンをつける。

 

《You Ready? ゴン!》

 

《『『ブライトネスリンク!』』

『『ダークネスリンク!』』

『『UNICON! トワイライト!』』

『『THE SUN! トワイライト!』』

Sunset in the Dark, Two in One…》

 

《MACHWHEEL! ガキン!

DAIOHNI! ゴキン!》

 

《FINAL CHEMY RIDE》

 

《マスター!

わー! わー!》

 

《デザートオン!

チョコオン! チョコオン!

パ・パ・パ・パ!

チョコ!パフェ!》

 

《デザートオン!

ドロップミー! ドロップミー!

ディッシュアップ!

メイキング! メイキング! スイーツメイキング!》

 

それぞれが変身ポーズをして同時に言う。

 

「「「「「「「「「「変身!」」」」」」」」」」

 

《ディケイド!フェンリル……》

 

《ディレイジ!》

 

《『『ガッチャーンコ!』』

『『ガッチャ! &ゴー!』』

『『レインボーガッチャード!』』

『『ガッチャード!』』

『『ガッチャーーード!!』』》

 

《『『ガガガガッチャーンコ!』』

『『ブライトネス & ダークネス! トワイライトマジェード!』』》

 

《ガッチャーンコ!バースト!

オーバートップギア!

KUROGANE(黒鋼)!》

 

《LE-LE-LE LEGENDARY LEGEND!》

 

《マスターテイスト!》

 

《パーフェクト!

パルフェモード!

セトレボン……!》

 

《コンプリート!

アラモードモード!

ボナペティ!》

 

輝きと共に10人のライダーが並び立つ。

 

ゴット「さぁ!ファイナルラウンドだ!」

 

俺の言葉と共にみんなが走り出す。

俺はショウマさん、絆斗さん、ラキアさんと一緒にアナザーガヴに向かっていく。アナザーガヴは先ほどのスピードで動いたがその攻撃をラキアさんが盾で止めてから絆斗さんと肉弾戦で攻撃しショウマさんは同じスピードでアナザーガヴと高速戦闘を始めた。その中で俺を狙ってくることもあったが俺は未来を見る目の力とフェンリルディケイドの力で鋭くなった勘で攻撃地点を予測しそこにフェンリルブレイカーを振るう。

 

ゴット「はぁ!」

 

アナザーガヴ「うわぁ!」

 

そこに姿が変わったショウマさんが攻撃を仕掛ける。

 

《オーバーエナジー!》

 

オレンジ色になったガヴから放たれた拳はアナザーガヴを吹き飛ばす。

 

ゴット「えっ?」

 

流石の威力に俺はしばし固まった。

 

絆斗「油断するな!」

 

ラキア「まだあいつは生きてるぞ!」

 

俺が2人に喝を入れられた時カグヤさんがこちらに来た。

 

カグヤ「フン!」

 

アナザーガヴ「グア!」

 

ゴット「カグヤさん!」

 

ショウマ「どうして?」

 

カグヤ「貴様のスピードではカグヤ様には勝てない!」

 

カグヤさんはそう言うと宝太郎さん達が似ているが仮面ライダーを描いているカードを出した。

 

《FINAL CHEMYRIDE

GO GO GO GORGEOUS KABUTO HYPER FORM CHANGE HYPER BEETLE》

 

カグヤ「ハイパークロックアップ」

 

カグヤさんがそう言うと同時にすごい風が発生してアナザーガヴを吹き飛ばした。

 

ゴット「速!?」

 

ショウマ「すごい……」

 

絆斗「んだこれ?」

 

ラキア「普通のスピードで?」

 

カグヤ「止まらず攻撃しろ!」

 

カグヤさんにそう言われると同時に俺たちは走り出してアナザーガヴを同時に攻撃し吹き飛ばすとアナザーガッチャードと戦っている宝太郎さん達がいた。

 

宝太郎「よし!みんなも力を貸して!」

 

ホッパー1「ホッパー!」

 

スチームライナー「スチーム!」

 

ニジゴン『レインボーブレス!』

 

《HOPPER1!レインボー!

STEAMLINER!レインボー!

ガッチャーンコ!

スチームホッパー!ヒアウィーゴーン!》

 

その音と共にもう1人のガッチャードが出て来た。

 

ゴット達「ガッチャードが増えた!?」

 

スパナ「気にしてる場合か!」

 

俺たちはスパナさんに喝を入れられてから走り出してアナザーガヴとガッチャードを攻撃し一気に追い詰める。そこでショウマさんが前に出てアナザーガヴに向かって聞く。

 

ショウマ「どうする?二度と闇菓子に関わらないか……この場でオレ達に倒されるか!」

 

アナザーガヴ「闇菓子を……諦メラレルワケ……ナイダロ!」

 

ショウマ「そうか……」

 

ショウマさんがそう言うと同時に俺たちは必殺の体制に入る。

 

《ファイナルアタックライド!ディ・ディ・ディ・ディケイド(ディレイジ)!》

 

《ゴン!ゴン!ゴゴゴン!ガッチャーレインボー『『フィーバー……フィーバー……フィーバー……フィーバー!』』》

 

《わー!CHARGE! わー!CHARGE!

マスター…ブースト!》

 

《『『ブライトネスリンク!』』

『『ダークネスリンク!』』

『『トワイライトノヴァ!』』》

 

《カカオ!カカオ!カカオ!100%!

カカオメテオ!》

 

《リミットクラッシュ!

オーバーヴァルバラバースト!》

 

《3!2!1!フルチャージ!

プリンテンペスト!》

 

《LEGEND FINAL ATTACK RIDE LE-LE-LE LEGENDARY LEGEND!》

 

「「「「「「「「「「はああああああああ!」」」」」」」」」」

 

10の閃光が2体のアナザーライダーを貫いた。

 

ゴット「これで事件解決ですね」

 

あれから俺たちはアナザーガヴによってヒトプレスにされた人たちを助けたあとに集まっていた。

 

ゴット「みんなさんありがとうございました」

 

ショウマ「いや、俺たちの方こそありがとうね君たちのおかげでなんとかなったよ」

 

宝太郎「ゴット達も最高の未来をガッチャ!できるといいね!」

 

俺たちは色々なことを話したあとに解散した。

 

ゴット視点終了

水月視点

俺はクロヱとみこと共に川の近くに立っていた。

 

水月「これまで見て来てわかった。あいつは……破壊神と同じ力に至ってしまった……」

 

みこ「それでもゴットなら……!」

 

みこが声を荒げた時遮るようにクロヱが被せて言う。

 

クロヱ「沙花叉は怖いよ……」

 

俺たちが静まったと紅蓮きた。

 

紅蓮「兄さんは力を解放させた。お前にも力が必要なんじゃないか?」

 

そう言いながら俺にカードを差し出してくる。

 

水月「これは?」

 

紅蓮「未来でお前が兄さんを倒した力だよ。お前の手に新たな力プリミティブの力を……」

 

プリミティブ?の力を手に持つ俺をクロヱとみこが不安そうに見ていた。

 

水月(俺はどうしたら……)

 

水月視点終了

三人称

夜のビルの上にタイムジャッカーがいた。

 

タイムジャッカー「遂に時はきた……」

 

そう言うとタイムジャッカーは自分にアナザーウォッチを埋める。そして周りが歪みタイムジャッカーの姿が変わる。

 

《インフィニットディケイド……》

 

タイムジャッカー「王になるのは……俺だ!」

 

三つの歴史が動き出す……

 

紡ぐ絆前編終了

 

新章開幕!

現る最恐の敵

水月「ディケイド!?」

 

迫る選択

ゴット「降臨の日……」

 

覚悟を決めるアクル

アクル「2人の戦いを止めるために俺は使う!」

 

紅蓮の誓い

紅蓮「2人の邪魔はさせない!」

 

そして来る悲劇

水月「クロヱぇぇぇぇ!」

 

2人が選ぶ未来とは……

水月「俺はお前を倒す……」

 

ゴット「わかった……」

 

新章2人の決着

 

次回予告!

THENEXTSTORY

全てのアナザーライダーの力を持つ者

タイムジャッカー「全てのアナザーライダーの力を集める」

 

ゴットとタイムジャッカー

ゴット「どうしてあの人たちを狙う!?」

 

タイムジャッカー「俺の名を教えてやる……」

 

第三十五話アナザーインフィニットディケイド2026




ついに終了第一章!正直第一章で令和ライダー全部出したかったしそのほかのオリジナルで作らなきゃいけない章も詰め込もうとした結果こうなりました。次回からはジオウで言うところのアナザージオウ登場から2人の決着までが新章2人の決着となります。どうぞお楽しみください!
あと自分Vシネ見たのでパルフェモードも出してみました。
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