仮面ライダーインフィニットディケイド ホロライブ 受け継がれるレジェンド   作:極王ゴット

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この会は本編とは関係ありません。



年末年始特別編! 仮面ライダーインフィニットディケイドスペシャル雑談会!

ゴット「はい!始まりました!これは年末年始の特別編であり読者の皆様が疑問に思ってそうなことや俺たちの物語についての裏話などを作中のキャラ達で紹介していくというものです!」

 

水月「最終回後で情報量とか絶対にやばいのにやるのか?というか年末年始にしては遅くないか?」

 

ゴット「まぁ俺がすいせいの兄になってるのとか正義って誰だよとか思ってる人も多いと思うけどそれは第二シーズンで色々わかるし俺が世界を作り直した影響だってわかるだろ?後遅い件に関しては母方の実家に帰省中だったからな。本編はともかく特別編まで作るほどの体力はなかった」

 

そら「まぁまぁ、そもそも今回はそういうのを話すための舞台じゃないでしょ?」

 

紅蓮「じゃあ早速進めていくかとりあえず疑問は俺たちがいうって感じでいいのか?兄さん」

 

ゴット「ああ俺がどんな質問にも答えるぞ」

 

みこ「ならまずみこから!」

 

ゴット「なんだ?」

 

みこ「ゴットとってキャラ個性とか結構迷走してたよにぇ?特に最悪の魔獣破壊神編とかは女の子喋りになってたし男の子喋りとどっちが素なんだにぇ?」

 

ゴット「それは簡単。女っぽい時だな。この喋り方はあくまで男に見られるための演技みたいなものだしさ。ちなみに要らないかもしれないけど裏情報をここで発表するぞ」

 

クロヱ「いきなりだね」

 

あくあ「このタイミングってことはゴット君に関すること?」

 

ゴット「そう!まず俺は主が小学四年生の頃に作り出されたキャラでその時の名前はゴット・グレートだったんだ」

 

AZKi「最初の頃から名前が変わったんだぁ」

 

ゴット「実はほぼ全て変わってるんだよ」

 

アクル「ほぼ全て?」

 

ゴット「ああ、まずゴット・グレートは獣人じゃなくて神様でホロライブ世界じゃなくて東方世界の住人でヒロインはフランドール・スカーレットだったんだ。まぁオリジナル設定でもはや同姓同名の別キャラだったらしいけどな」

 

かなた「神様だったのにゴッドじゃなくてゴットだったの?」

 

ゴット「これは簡単。主が英語苦手でゴッドをゴットと勘違いしてたから。ちなみに今ではそのことを後付け設定で【神のような力で神のように傲慢でなく人の心を持ちみんなを笑顔にして欲しいから】という意味がつけられた」

 

トワ「主がバカなのは置いといて名前の意味合いはなんかあってるね」

 

そら「だね!仮面ライダーインフィニットディケイドという最強で神にも等しい力を使ってみんなを守る救世主でいるからさ!」

 

ゴット「そう思ってもらえてるなら光栄だな。ちなみにこの時は金髪のイケメンだったらしいぞ」

 

みこ「何をどうしたら金髪イケメンが狼耳青髪ロリの男の娘になるんだにぇ?」

 

ゴット「主がハールメンやpixivを見ていくうちに主人公が男の娘の作品にハマっていったのが原因だな」

 

すいせい「そうなんだ」

 

ゴット「ちなみにまだ俺の裏設定には続きがあってゴット・グレートの時はライダーの力を使わずに神の力だけを使って最強になってたんだ」

 

水月「その強さは?」

 

ゴット「小学生が考える僕が作った最強キャラにみんなが浮かべる最強からの力を足したやつ」

 

全員「つよ」

 

ゴット「だろ?ちなみにライダーになったのは主がYouTubeになんとなく飽きたなぁと感じた時になんか小説はねぇかなと思って見始めたハールメンにあった仮面ライダーとデート・ア・ライブのクロスオーバー小説にハマって生まれたデート・ア・ライブの主人公五河 士道とその妹の五河琴里の兄五河ゴットになった時に手に入れた。ちなみにこいつとゴット・グレートはパラレルワールドの俺という設定になってたりする」

 

ロボ子さん「なんか情報多くてよくわからないけどなんとなくはわかったよ」

 

フブキ「この時にインフィニットディケイドが生まれたんですか?」

 

ゴット「まぁ、正確には半分間違いの半分正解でこの時はまだディケイドだったんだけどその時に生まれた強化フォームにインフィニットディケイドがあってそれからゴット独自のライダーとしてインフィニットディケイドが通常形態になった。何気にインフィニットディケイドのスペックがヤバい原因だったりもする」

 

ミオ「というか今までの情報でホロライブ一切ないじゃん」

 

ゴット「まぁな、主がホロにハマったのは2024年の11月ぐらいかな?一年ちょっとの新参でハマったのはハールメンとかでいい感じの小説ないかなって探してた時にギーツとガッチャードの冬映画にホロライブのアイドルが声優で出てたなと思い出して調べて小説を見た結果見事ハマったからだしな」

 

フブキ「つまり最初は白上からホロを知ったんですか?」

 

ゴット「that's riteその通りだ。だから最初はホロがデトアラの世界に入ってきてって感じでゴットのヒロインもフブキだった。それから……」

 

水月「主がホロライブを見て行ってそらとみこが推しとなって今に至ると」

 

ゴット「ああ、ちなみにちょっとしたネタバレをすると第二シーズンではヒロインが2人増えるぞ」

 

紅蓮「ハーレムじゃん」

 

ゴット「ちなみに見始めたタイミングとかが理由であくあより前の卒業メンバーや主が外国語が苦手という理由で海外メンバーは極端に出番はないと思うぞ?またこれで俺の裏設定と海外キャラとあくあ以降の卒業メンバーと海外メンバーが出なかった理由だな。ちなみにそれ以外の日本メンバーで出られなかった人たちは単純に作者の文章能力がなかっただけな。それ以外ので次の質問は?」

 

アクル「というか待てよ、なんであくあの言葉かけるんだ?」

 

ゴット「何故か知らないけど、あくあの切り抜き大量にあるから話し方?とかわかりやすいけどさ他のるしあとかココとか探せばあるかもだけど普通にあんまし切り抜き見つからないんだよなぁだからキャラの解釈不一致を起こさないために出さないようにしてんの。ちなみに裏設定はもう一つあってな実はキャラの構想自体は水月より紅蓮が先だったんだ」

 

クロヱ「え!?まさかさ、兄弟設定って……」

 

ゴット「そう紅蓮は最初パラドをイメージに作られたキャラでそれが俺の弟になりそして俺の悪魔として水月を作り出して水月が弟になった。んで次の質問プリーズ」

 

紅蓮「そういえば破壊神ってどうなったんだ?」

 

ゴット「あれはまだ生きてるよ」

 

全員「え!?」

 

ゴット「表すならガッチャードデイブレイクだな。あれって本編の過去は変えられてもデイブレイクの今は変わってなかっただろ?あれと同じで確かに破壊神が生まれる未来は変わったけど破壊神はパラレルワールドの俺ということで今もどこかで俺たちのことを見てる」

 

AZKi「そうなんだね」

 

ゴット「じゃあ次の質問は?」

 

水月「じゃあ作中の強さはどういう感じになるんだ?」

 

ゴット「それ気になるか?」

 

クロヱ「確かに!大道克己とかダグバとかって強化されてたんだよね?」

 

ゴット「だな普通に出すにしてはギャラクシアとか制御できてなくても一撃必殺をうまく当てられればオーマジオウはワンパンできるしな」

 

全員「やば」

 

ゴット「そう、流石に味方陣営が強すぎるから敵側も強化されたというわけ、まぁそれでオーマジオウ以外のレジェンドを省いて簡単に強さを表すとこうだな」

 

強さ表

極王ゴット(インフィニットディケイドマジェスティ)>>>>>>(越えられない壁)破王壊怒(デストロイディケイド)>極王ゴット(インフィニットディケイドフォーエバー)>(微々たるもの)オーマジオウ=インフィニットディケイド5th(完全共鳴)>極王水月(ギャラクシア完全制御)>極王水月(ディレイジエンド)>新代アクル(アクアクウガシャイニング)>大道克己(壊怒召喚個体)>エボルト(ファイナルフェーズ)>ダグデド・ドゥジャルダン(壊怒召喚個体)>ン・ダグバ・ゼバ(壊怒召喚個体)>破王壊怒(アナザーインフィニットディケイドフェンリル)>インフィニットディケイド5th>極王紅蓮(インフィニットディエンドコンプリート)=極王ゴット(インフィニットディケイドコンプリート)>エボルト(NEWフェーズ4)>エボルト(NEWフェーズ3)>エボルト(NEWフェーズ2)>天音かなた(仮面ライダーエンジェルウィング)>エボルト(NEWフェーズ1)>極王ゴット(インフィニットディケイドフェンリル)=極王水月(プリミティブディレイジ)=破王壊怒(アナザーインフィニットディケイド)>極王紅蓮(インフィニットディエンド)>極王ゴット(インフィニットディケイド)=極王水月(ディレイジ)>新代アクル(バーニングクウガ)

 

ゴット「まぁこんな感じかな」

 

アクル「多いね」

 

水月「流石に多いな……それよりかなり見にくくないか?」

 

ゴット「それはしょうがなくないか?まぁ主は今自作の話とか作ってるしその後の作品についても考えてるからそう言うとが一通り終わったら多分ちゃんとした最強ランキング作られると思うぞ?」

 

そら「なるほどねぇ〜」

 

紅蓮「というかエボルトはフェーズ分けてもほとんど同じくらいのところじゃないか?」

 

ゴット「これに関してはエボルト編でのインフレが大きいからな」

 

AZKi「あれでゴット君とアクル君はインフレに置いてかれたんだよね?」

 

ゴット「だな、というかエボルトってこの中でも半分くらいの実力はあるんだな?」

 

かなた「まぁ僕たちを乗っ取って行って強くなって行ったしね」

 

エボルト「誉めるなよぉ〜」

 

《ファイナルカメンレイジングインフィニットライド!ディケイド!……マジェスティ!》

 

エボルト「ぐぎゃあああああ!」

 

かなた・トワ「「ざまああああ!」」

 

水月「バカだろあいつ」

 

紅蓮「そして当たり前のように煽る2人と……というかオーマジオウ強すぎじゃないか?」

 

ゴット「歴代ライダー最強だしな」

 

ミオ「それと互角のインフィニットディケイド5th完全共鳴は?」

 

ゴット「一時的の一話のちょっとした時間限定だったしこれぐらい強くても問題ないだろ?表すならウルトラマンレイガとかウルトラマンレジェンドやサーガみたいな感じだし……それにゲニウスがもういない関係上なれねぇし」

 

全員「まぁそれはそう」

 

水月「というかあいつさらりと登場してなかったか?」

 

ゴット「あれはあくまで亡霊みたいなもんだな、俺が世界を作り変えた代償にあいつの魂まで反映されなかったんだと思うぞ。まだどこかで俺らを見てるかもな?」

 

紅蓮「だったら嬉しいな」

 

ゴット「だな」

 

あくあ「後紅蓮君ってアナザーインフィニットディケイドより弱かったんだ」

 

ゴット「能力がやばいだけでこいつ初期フォームだからなこの表が表してるのは能力なし戦闘能力。だから現場の水月がギャラクシアの戦闘能力を発揮してもオーマジオウの戦闘経験のせいで劣ると考えられて下にいたりする」

 

みこ「つまり本人の力と純粋な力が反映された表ってこと?」

 

ゴット「ああ、まぁ能力をフルで使っても大して表に変化はないだろうがな、で次の質問は?」

 

こより「じゃあうちの作品って結構迷走的なことしてなかった?破王壊怒の設定とさ」

 

ゴット「それは簡単で元々はほぼオリジナルストーリーになる予定だったのを話の基盤がある方が作りやすいと思って考えたからこうなったんだよ」

 

全員「へぇ〜」

 

ゴット「んで次は?」

 

紅蓮「終わるの早くないか?破王壊怒の細かい設定とかは?」

 

ゴット「いや最初に話しすぎかなってさそれにさあいつって本当に困った時に出す敵要因ぐらいで考えたオリキャラだし」

 

すいせい「まぁそれは置いといてカップリングとかって基本は決めてるの?」

 

ゴット「前作のラスボス扱い酷いな、まぁ決まって入るぞ。誰がどのオリキャラと結ばれるのとかな」

 

ラプラス「ならお前はどうなんだ今回と次回作の2人ずつの4人なのか?」

 

ゴット「これからはオリジナルやクロスオーバーで増えるみたいだぞ?んで次は」

 

水月「じゃあなんで門矢士はあんなに待遇良かったんだ?ジオウだと力奪われたりとかかなりの苦戦してたがそう言うのあまりなかったよな?」

 

ゴット「それは簡単で主が一番思い出に残ってるライダーだからだな」

 

紅蓮「初めて見たライダーなのか?」

 

ゴット「いや初めては確かフォーゼでディケイドは近くの家にあったTSUTAYAで借りて初めて見て以来師匠のかっこよさとか別のライダーになれる真新しさでハマったのがディケイドだ」

 

水月「そうなんだな」

 

ゴット「んじゃあ次は?」

 

ラプラス「じゃあこの世界におけるアナザーライダーの設定はどうなってたんだ?ジオウより矛盾みたいなことしてなかったか?」

 

ゴット「それはこの小説におけるアナザーライダーとオリジナルの関係は全く決まってなくてだから令和の先輩たちは覚えてる人と覚えてない人がいたんだよな」

 

そら「そうなんだ」

 

みこ「これからはどうなるにぇ?」

 

ゴット「これからは新世界編で物語が進むな」

 

全員「新世界編?」

 

ゴット「おう、簡単にいえば今までの物語は俺たちのプロローグで次のシーズンからが本番?って感じらしい」

 

アクル「というか感想で集めた質問にもあったけど最後に出てきてた謎の森ってやつが次回作に関係してくんの?」

 

ゴット「そうそう」

 

水月「というかそれって次回作はガイ……」

 

ゴット「わぁー!わぁー!ネタバレ禁止!というか絶妙に違うから!展開以外は!登場人物も!気になるならこれからも見ることだな俺たちの物語を!」

 

水月「というかライダー好きなら第一話見ればどんな展開か大体わかるだろ、ここの作者基盤にしてるライダーの話を見ながら小説作ってんだから、それよりこれまでのが始まりに過ぎないなら俺たちの物語は相当壮大なものになっていくのか……」

 

紅蓮「まぁ案外面白そうだな」

 

ゴット「ここにいる奴ら記憶失ってるけどな」

 

そら「そういえばさっき視聴者の皆さんに敬語使えてなかったから後でお仕置きね⭐︎」

 

ゴット∑(゚Д゚)

 

みこ「まぁこれは置いといて!これからも極王ゴットが描く小説を楽しんでもらえたら何よりです!」

 

ゴット「お仕置きってなにされるんだろ……まぁ!次回作は正直な話今作に関することはあまり出ることはないから今作に関することで覚えてないことがあっても見直すなんてことはしなくてもいいので心置きなくお楽しみください!」

 

全員「それでは!次回作でお会いしましょう!」

 

スペシャル雑談会 完




以上どうでしたでしょうか雑談会(説明会)は次回作については今週の日曜日くらいに投稿する予定です。
どうぞお楽しみに!
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