宴会ねぇー
と輝夜が異変後の食事中つぶやく
『永林、宴会はいつ始めるの」
輝夜の質問に対して永林は、私を見ながら言う、
『そうですねぇー、取り敢えず、
宴会料理を作れる優曇華がこんなのでは、始めようがないは、』
優曇華は少し返答に困りながら二人にかいした
『う、すいません明日に治るので、少々お時間をください』
『良いのよ、すこしいいことを思いたいから!』
永林と優曇華の顔が引き攣る
いつものことであるが、輝夜のこの顔、
何も知らなあか者からしては、
とても美しい女性「月の姫」の名に恥じない、
透き通るような優雅さ その笑みは人を惹きつけるだろう
しかしこの二人からしては、面倒ことにつきあわされる事がわかないるため、顔が引き攣る
そして いおけっしたように、永林が呟く
『姫様、何を思いついたのですか』
『ふっふ、ーーーー』
笑いながら答える
『それは、肝試しよ、』ぐーや
高々に宣言する
『肝試しですか?』永林
『そう、肝試しって言ってもね、私たちは、ほんとんだ何もしないわ!』
『何もしないとは?』永林
『名付けるなら、竹林に住む不老の人間の肝臓を食す者は不老に』ぐーや
『そんまんまですね』 優曇華
『ごほん、それは、まぁ良いのよ、
取り敢えずあの鴉を使って情報を出すだけで良いのよ
しかも、迷いの竹林のことだから、
いくらあの巫女でも1日では終わらせないは!』
確かにいい案だか、誰が射命丸を探して、
一般者も参加した時、迷った時の対処、案内役
とか何も考えずに姫様は言っているのだろう。
ゆうつな気分になった。
、。、、。、、。、。、、。、、、。、、。、、、。、、。、、、。、、。、、。
陽が落ち、
夜の闇が霧とともに迷いの竹林を包む。
この肝試しの開催者側の案内役を務める役割にいる。
灯籠を手に、参加者たちが静かに集まる中、
心の中で先に謝っとく妹紅さんに「すみませんでした」
しかし彼らはまだ知らない。
今から来る参加者たちに、文句を言われる事を
次々に立ちはだかる仕掛けや、
幻覚を生む奇跡の道具、てか私に案内されてる時点で狂気の瞳の餌食である
竹林の入り口で参加者たちを送り出し、
僕は後ろからこっそり観察する。
まだ、違反解決者の者たちは現れていない
一日目の夜 作者いまいち
思ってたより、妖精とか野良妖怪 1-3面あたりの妖怪などはきたが
皆は最終日の宴会がある日に来るのか・?}
ウサギにみられた
者の中には
中国の常礼の冠「弁」と弁髪帽を足したような帽子は
竹林の中をさまよっている
「ぅ~ 妹紅をどこだー」「妹紅ーー」
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妹紅さんは今だに異変は終了していないと思ってす
「てぬ 鈴仙から知らされてないです」