GAに転生〜転生タクトを添えて〜   作:GA最高!!GA最高!!

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第6話 フォルテの遺跡煮込み トラブル漬け

 

 

前回のあらすじ

 

 

ライガー・クライズマンという老人の依頼で、生徒カードを返す為メモリア小学校へ向かったタクト、ミルフィーユ、蘭花の3人。

 

海賊の温床とであるエリア・エニグマで巨大メカの襲撃に受け、途中でタクトが撃たれてしまうもののなんとか無事に終わった。

 

3人はメモリア小学校で子供たちの幽霊を見たのか・・・それてもただの幻覚だったのか・・・全ては彼らの考え次第である・・・

 

 

なお、タクトが死んだフリしてたことはフォルテにしっかりバレており、結局ゲンコツ受けて説教されたそうな・・・

 

 

 

 


 

 

 

「フォルテの遺跡煮込み トラブル漬け」

 

 

 


 

 

 

その日俺たちは、ロストテクノロジーがあるとされるとある星に向かった。メンバーは俺、ミルフィーユ、フォルテの3人とサポートの為にノーマッドも連れてきた。

 

 

しかし、その星は既に滅んでボロボロの星であった・・・

 

 

 

 

ミルフィーユ「こ・・・こんなところにロストテクノロジーがあるんですかぁ・・・?」

 

フォルテ「それを調べに来たんだけどねぇ・・・?」

 

タクト「気味悪いなぁ・・・まるで墓場だな、こりゃ・・・」

 

ノーマッド「何ビビってんですか3人共、何も居ませんよここは数千年前に星が滅んでしまって、生物が居たとしても私たちだけですね。」

 

ミルフィーユ「じ・・・じ・・・じゃあ・・・掘り返したら・・・もしかしてオバケとか出たりしませんよねぇ・・・!?」

 

タクト「お、おい止めてくれよ!縁起でもないことを・・・」

 

フォルテ「祟りじゃあ〜!!!」

 

ミルフィーユ「うわぁぁぁぁ!!!」

 

タクト「フォルテ!!脅かすんじゃねー!!」

 

フォルテ「へっ、ミイラでもドラキュラでも出てこいつーの!地味な発掘作業よかぁよっぽど面白そうじゃん!アハハ!!」

 

ノーマッド「・・・呆れた人達だ・・・」

 

フォルテ「・・・なんか言ったかいノーマッド?」

 

ノーマッド「だってそうでしょ?我々は今、数千年と時を刻んだ偉大なモニュメントを目の前にしているんですよ?なんて言うか・・・こう、敬虔な気持ちと言うか、ロマンというか・・・少しは感じないんですか?」

 

ミルフィーユ「マロングラッセなら得意ですけど!」

 

タクト「つっても数千年の荒地にロマンを感じろと言われてもなぁ・・・俺にはなーんも感じないし、星を見てた方がロマンを感じるよ。」

 

ノーマッド「はぁ・・・やはりこんな無知で無教養、無神経な人達と来たのが間違いだった・・・ヴァニラさんならワタシに共感してくれただろうに・・・あーあ、ヴァニラさんと一緒だったらな〜・・・」

 

 

と、ノーマッドがくどくどと話してるとフォルテがノーマッドに銃を突きつける・・・まあ、気持ちはわかる。

 

 

ノーマッド「な、何をするんですかフォルテさん!」

 

フォルテ「そんなにウチらが気に入らないなら、ミサイルに縛り付けてヴァニラの居る基地まで送り返してあげようかノーマッド?」

 

タクト「フォルテ、さすがそれはヴァニラが可哀想だ。いっその事、こういう誰も居ない辺境の星へぶっ飛ばしてやろうぜ。ノーマッド、お前旅が好きだったろ?良かったなぁ・・・」

 

ノーマッド「・・・遠慮しておきますハイ・・・」

 

フォルテ「・・・だったら、今後口の利き方には気をつける事!さて、早いとこ仕事を片付けちゃおうよ・・・」

 

タクト「だな、やりますかね・・・」

 

 

 


 

 

 

かくしてロストテクノロジーの発掘作業が始まった・・・なんだけど・・・

 

 

タクト「なーんで発掘道具がピッケルにスコップなんだ・・・そこはドリルとかあるだろ・・・?」

 

フォルテ「そんなもん有るわけないだろ?つべこべ言わず腕動かしな!」

 

タクト「了解・・・はあ、基地にあるスクラップでドリルでも作ろうかなぁ・・・」

 

 

と、ボヤきながら俺たちは発掘作業をやっている。ちなみにミルフィーは子供が使ってそうなスコップで発掘してる・・・

 

ただ、ミルフィーは持ち前の強運でいろいろ発掘している。何かの残骸から金塊に宝箱、さらには石油・・・のような謎の液体まで・・・いや、見つけすぎじゃねーか!?

 

 

タクト「うーん・・・ミルフィーのおかげでいろいろ見つけてはいるが肝心のロストテクノロジーは出てこないなぁ・・・フォルテ、俺場所変えてやっていい?」

 

フォルテ「ああ?そう言ってサボる気かい?」

 

タクト「ちゃうわい!!もしかしたら別の場所にロストテクノロジーがあるかもしれないじゃん!」

 

フォルテ「ふーん・・・ま、好きにしな。」

 

タクト「おっ!あんがとさん!!んじゃ行ってくるよミルフィー!」

 

ミルフィーユ「はい!タクトさんも気をつけて〜!」

 

ノーマッド「フォルテさん、タクトさんを1人にしても良いんですか?あの人ああ言っておきながらこっそりサボってるかもしれませんよ?」

 

フォルテ「そん時はアタシがシメる!でもまあ、アイツは余裕がある時以外はサボらない奴だからねぇ・・・ほっといても大丈夫だろ。」

 

 

 

 


 

 

 

 

ミルフィー、フォルテ、ノーマッドと別れて俺は現在、ロストテクノロジーを探してこの星をさまよっていた。

 

 

そして、掘って見て分かったこともある。それはこの星には巨大な生物が存在していたことだ。

 

俺は、巨大な生物の顔の骨を調べていた。

 

 

タクト「・・・この歯の形・・・げっ歯類の生き物か・・・?にしてはデカい・・・顎だけで俺くらいの大きさだぞ・・・?」

 

もしこんな生物が生きていたら・・・と考えるが、いやいやそんな訳・・・無いよな・・・?

 

 

その後、探索を続けていると巨大な遺跡のような物を見つけた。恐らく、ロストテクノロジーはここにあるかも・・・

 

 

内部を探索していると、またしても巨大なげっ歯類のような生物の骨が見えた。

 

しかし、近くをよく見ると何かと戦闘していた形跡がある・・・これは一体・・・?

 

 

タクト「・・・形跡からして・・・相手は空を飛んでいた・・・?」

 

 

俺は辺りを調べ、とある巨大な穴を見つける。もしかしたらこれも戦闘の痕跡・・・?

 

俺は恐る恐る穴に入って行くことに・・・

 

 

 

穴はそこまで大きく無かったが、とんでもない物が見つかった・・・

 

 

 

タクト「これは・・・戦闘機の残骸・・・?」

 

 

どうやら巨大生物は戦闘機と戦い、恐らく同士討ちでやられたのだろう。この戦闘機の残骸には一部分が破壊されてるようにも見えるからだ。

 

しかし、この戦闘機・・・このフォルムは・・・どこかで見たような・・・まさか!?

 

 

タクト「ま・・・まさか!?紋章機の残骸か・・・!?」

 

 

たしかアニメでは紋章機の設定はゲーム版とは違うはず・・・しかし、この姿は間違いなく紋章機に酷似している・・・!!

 

ともかく、これはロストテクノロジーなのかもしれない。さっそくミルフィーに連絡をしながら合流することに。

 

 

タクト「こちらタクト、ミルフィー聞こえる?」

 

ミルフィーユ(通信)「もしもし?聞こえますよタクトさん。」

 

タクト「ロストテクノロジーらしき物を見つけた!座標はセットしておいたからそっちに合流する!フォルテは居るか?」

 

ミルフィーユ(通信)「そ、それがタクトさん・・・フォルテさんの事で・・・」

 

タクト「えっ?何かあったのか!?」

 

 

 


 

 

 

 

 

タクト「・・・つまり、フォルテはそのネズミにビビってどこかへ行っちまったと・・・」

 

ミルフィーユ「そうなんです・・・こんなに可愛いのに・・・」

 

 

どうやらフォルテはネズミに酷く怯えていたらしい。・・・やっぱりか、フォルテの1番の弱点だからな・・・

 

ネズミはミルフィーの手のひらに居る、ピンク色でかわいいな・・・

 

 

タクト「うーむ・・・フォルテの事も気がかりだが、それにしてもネズミの卵が地中から出たというところも気になる・・・」

 

ミルフィーユ「良かったら、タクトさんも触ってみません?かわいいですよ〜」

 

タクト「良いの?なら・・・」

 

プイッ

 

ミルフィーユ「あれ?そっぽ向いちゃいました・・・?」

 

タクト「・・・」

 

ノーマッド「忘れたんですか?タクトさんは動物に嫌われがちな事を。」

 

タクト「思い出したよこんちくしょう・・・」

 

 

 

くそーっ!!目の前に愛らしい生き物が居るのに・・・なんで俺は動物に好かれないんだろう・・・あれか?俺は呪われてるからかぁ!?

 

ぐすん・・・良いもん良いもん!俺は見てるだけで良いもん!!

 

・・・ともかく、俺はこちらで見つけた紋章機らしき物を報告しようとするのだが・・・

 

 

 

ミルフィーユ「タクトさん!さっきまで居たチビ太が居ません!」

 

タクト「・・・チビ太?もしかしてあのネズミか?」

 

ミルフィーユ「ちょっと目を離したらいつの間にか・・・」

 

タクト「・・・ん?あそこに居るぞ!」

 

ミルフィーユ「ホントだ!待ってよチビ太〜!!」

 

ネズミが突然遺跡の方へ向かっていった。そういえばフォルテは遺跡の探索へ向かってたような・・・

 

ともかく、俺たちはネズミの後を追って遺跡へ向かうことにした。

 

 

 

・・・ただ、ひとつ気がかりがあるので移動しながら、俺はノーマッドを抱えながら尋ねるのだった。

 

 

タクト「なあ、ノーマッド。あのネズミのことなんだが・・・ちょっと普通のネズミとは思えないんだよ。」

 

ノーマッド「なんですかいきなり?そう言われてもワタシには普通のネズミにしか見えませんが?」

 

タクト「だって、普通のネズミだったら卵から生まれるなんておかしいよ、しかもフォルテが発砲した時、 アイツは全弾回避したんだろ?いくら反射神経が良いとしても、普通のネズミが銃弾を回避するなんて・・・」

 

ノーマッド「やれやれ、想像力な無いですねタクトさん。宇宙には色んな生命が有るんですよ?卵から生まれるネズミなんているかもしれないし、銃弾を避けたのは単なる偶然ではありませんか?実際、近くにミルフィーユさんがいましたから・・・」

 

タクト「うーん・・・だが俺が単独で探索してた時、巨大なネズミのような骨を見つけたんだ・・・もしかすると・・・アイツは・・・」

 

ノーマッド「巨大なネズミ・・・?うむむ・・・どこかで聞いたような・・・」

 

 

 

ズダダダダ!!

 

 

 

タクト「ん?今銃声がしたぞ!!向こうの方からだ!」

 

ミルフィーユ「チビ太!?チビ太、どこにいったのー!」

 

タクト「きっと近くにフォルテも居るはずだ!」

 

 

 

ミルフィーユ「あっ!チビ太!こんな所に居たのね!無事で良かった〜」

 

タクト「フォルテ!ここに居たのか・・・にしてもなんだそのバズーカは?穴開けられてるけど・・・」

 

フォルテ「タクト良いところに、ソイツを早く殺ってくれ!!ミルフィーユ!ソイツから離れろ!!」

 

ミルフィーユ「ソイツなんて言わないでください!ちゃんとチビ太って名前があるんですから!」

 

タクト「それにどうしたんだそんなに取り乱して・・・フォルテらしくない。」

 

フォルテ「いいか、よく聞け!ソイツは口から光線を吐いて、一瞬のうちにこのバズーカ砲に穴を開けたんだ!ソイツは、ネズミの皮を被った化け物さ!!」

 

タクト「おいおいマジで言ってるのか・・・!?たしかにバズーカには大きい穴ができてるが・・・」

 

フォルテ「本当なんだ!!ソイツは間違いなく化け物だ!!」

 

ミルフィーユ「化け物だなんてそんなぁ!」

 

 

その時、ネズミはどこかへ行ってしまった・・・

 

 

ミルフィーユ「あっ、チビ太!もう!フォルテさんがそんなこと言うから、チビ太が怯えちゃったじゃないですか!」

 

 

ミルフィーはネズミのチビ太を追ってしまった・・・

 

 

 

フォルテ「アイツが怯えるタマかよ・・・」

 

タクト「フォルテ・・・うーむ・・・やはりあのネズミは普通じゃないのか・・・?」

 

 

 

ミルフィーユ「いや〜!!」

 

 

タクト「今のは!?」

 

フォルテ「どうしたミルフィーユ!!」

 

ミルフィーユ「チビ太が・・・チビ太が・・・こんなになっちゃいました〜!!」

 

 

俺たちはミルフィーを追って・・・とんでもない怪物と遭遇した!!コイツは・・・やはり、あの巨大生物なのか!?

 

 

 

ミルフィーユ「あんなに可愛かったチビ太が〜!」

 

ノーマッド「小さい頃は愛らしくて可愛いけど、成長するとガッカリって例ですね。」

 

タクト「こういうのはどんな生物にも当てはまるかもな。にしてはコイツはデカすぎんだろ・・・」

 

フォルテ「そういう問題じゃねーだろ!?」

 

 

その時、巨大ネズミは口からビームを放った!!やっぱりフォルテの言ってたことは本当だったんだ!!

 

 

ノーマッド「・・・思い出しましたよ、アレはムスカ文明を破壊した生物兵器「バイオテック・ウェポン」です!」

 

ミルフィーユ「チビ太が兵器・・・?」

 

タクト「たしかにあれは生物兵器かもな・・・小さい姿で相手を騙して、巨大な姿

成長して敵を破壊し尽くす・・・やれやれ、理にかなったやり方だよ・・・」

 

フォルテ「なんだってそんな大事なことを忘れてたんだ!!」

 

ノーマッド「ド忘れってやつですよ、だれにだって有るでしょ?」

 

フォルテ「ド忘れって・・・貴様はそれでもAIかぁ!?」

 

 

フォルテがそう言ってる間にも、巨大ネズミはビームを吐き出して破壊しまくる・・・こいつはマズイ!!

 

 

タクト「言ってる場合じゃねー!どうするよ、あの巨大ネズミ!?このままにしとくと星そのものが消し飛ぶぞ!?」

 

フォルテ「わーってる!タクト!アンタも手伝いな!!」

 

そう言うとフォルテはバズーカをこっちに手渡した。

 

タクト「バズーカか・・・アイアイサー!!」

 

ミルフィーユ「待ってください!!どんなに大きくなってもチビ太はチビ太です!!」

 

フォルテ「バカかお前は!?アレは生物兵器なんだぞ!?」

 

タクト「しかも奴は見境なしに暴れてやがる!!ここで仕留めなきゃ俺たちだってヤバいんだぞ!」

 

 

とか言ってる間に巨大ネズミはこっちを踏みつけようとしてくる!?

 

 

そうはさせるか!!

 

 

俺とフォルテは巨大ネズミにどっからか取り出したロケランとバズーカで巨大ネズミに攻撃した!

 

 

チュドドドン!!

 

 

すると巨大ネズミは翼を広げて飛び去った・・・逃げたのか・・・!?

 

 

フォルテ「よっしゃあ!」

 

ノーマッド「まずいですよ!アイツ、宇宙でも平気だから、他の星に行って暴れ回るかも知れませんよ!?」

 

フォルテ「冗談じゃないよそれホントに!?」

 

タクト「どーする?今から紋章機で追撃するってのも・・・さすがに間に合わないか・・・ん?でも奴は巨大なネズミだよな・・・?そうだ!俺いい事閃いたぜ!!」

 

ミルフィーユ「え?どんなことですか!?」

 

タクト「奴がネズミであることを利用するのさ!!ちょうど素材もこの星にあるしな!!」

 

 

 


 

 

 

俺はこの星にある残骸などの掘り出し物で巨大な滑車を作り、それを近くの星の輪っかにセット、巨大ネズミは喜んで滑車を回しております〜!

 

 

フォルテ「なるほど・・・ネズミの本能を利用したって訳・・・?」

 

タクト「その通り!ほっといてもずっと回し続けるだろうよ、いやー宇宙の観光名所を作ってしまったぜ・・・」

 

ミルフィーユ「良かったぁ〜チビ太ったらとっても楽しそうです!」

 

ノーマッド「にしてもホントに滑稽ですねぇ、自分が罠に入ってるのにも気づかずに・・・」

 

 

ともかく、巨大ネズミはもう襲ってこないし、これで万々歳だな!後は・・・

 

 

 

タクト「後はあの紋章・・・じゃなくて戦闘機の残骸を回収して終わりだな!」

 

ミルフィーユ「え?それって・・・」

 

フォルテ「タクト、それはアンタがあのネズミの滑車の素材にしたんじゃないのかい?」

 

タクト「・・・えっ?」

 

ノーマッド「アレはミルフィーユさんが発見した後、タクトさんが滑車のパーツにしましたね。本人は忙しそうだったから、指摘するのを忘れてましたよ。」

 

タクト「・・・マジかよ・・・」

 

 

 

 

せ・・・せっかく掘り出し物を手に入れたと思ったら何してんだよ俺!?

 

も・・・もういいや・・・結局、ロストテクノロジーもロクなものじゃ無かったし・・・帰ろう・・・トホホ・・・

 

 

 

 

次回へ続く!

 

 

 


 

 

 

タクト「うむむ・・・難産だったな・・・」

 

ミント「そうですわね、それにしても今回はちょっと投稿が遅かったようにも見えますけど・・・?」

 

タクト「すまん・・・最近、モチベが低下してきてな・・・だが、しっかり書き切るつもりだから心配しないでくれ・・・ところでミント、次の任務は?」

 

ミント「遊園地で誘拐事件が頻発してますので、犯人探しを行いますわ。」

 

タクト「なるほど・・・ただ、遊園地だろ?犯人は俺たちを見て探してるってバレないか?」

 

ミント「そこでこのにわとりの着ぐるみの出番ですわ!さあタクトさんも着ぐるみを着て、任務開始ですわ!!」

 

タクト「やれやれ、めちゃくちゃはしゃいでるな・・・仕方ない、こうなったら俺も着ぐるみで行くぜ!!」

 

 

 

 

 

次回のメニュー

 

「遊園地名物にわとり コンポートミント添え」

 

次回もよろしくお願いいたします・・・

 

 

 

 

 

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