サッカーやろうぜ   作:しらぬいのぞは

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エイリア学園が来たんだが、厨二病か?鬼道「お前が言うな」

おす!今男は愛用のバイクに乗ってるぜ〜笑なぜかって、そりゃ旅ならバイク一択だろ笑

ひゃっほ〜笑

〜キャラバン内〜

雷門中メンバー「いやいやいや、キャラバン乗れよ 」

瞳子「頭痛くなってきたわ〜」

夏未「私もよ瞳子監督」

音無「まぁまぁ笑」

木野「でも彼、必殺技どんなだろ〜」

浦部「たしかになぁ〜円堂のマジン・ザ・ハンドを必殺技無しで破ったしな」

鬼道「たしかに、あんなパワーを見たのは初めてジェミニストームと戦った時以来だ」

円堂「帝国着いたら必殺技見せてもらおうぜ」

豪炎寺「だが円堂、そう簡単に見せてもらえるか?」

壁山「な、なんか震えが止まらないっす」ガグガク

土門「確かに、しかもリベロだからな」

メガネ「いや、案外必殺技がないのかもしれませんよ?」

鬼道「それはそれで困るのだが 」

〜外〜

レイガ「なんかキャラバン内が楽しそうだな笑

おっ!もうそろそろ帝国着くな、いっちょ飛ばすか」

 

〜帝国グラウンド〜

レイガ「着いたな」

円堂「レイガ!お前の必殺技見せてもらえるか?」

壁山「キャプテン、いきなりすぎるっす!」

レイガ「くくくっ、そういうと思ったぜ。いいだろう。ただし2つまでだな」

円堂「いっしゃぁ、さんきゅレイガ」

他の雷門中メンバー、「いや、いいのかよ」ズゴ〜

夏未、木野、音無「は、はは苦笑」

レイガ「よしアフロディ、俺と勝負だな」

アフロディ「僕が?」

豪炎寺「俺じゃダメなのか?」

レイガ「いや、豪炎寺でもいいぜ。だがアフロディなら俺の強さがわかるだろとな笑」

瞳子「面白いわ。やりなさい」

〜アフロディVSレイガ

円堂「あいつキーパーじゃん!」

鬼道「リベロではないのか!」

レイガ「一応キーパーもできるぜ笑」

アフロディ「手加減なしで行くよ!ゴッドノウズ〜!!」

円堂「きた!ゴッドノウズ!」

鬼道「さぁどうする?」

レイガ「ほらよ笑(片手キャッチ)まぁこんなものだろ笑」

雷門中メンバー「!!!」

土門「嘘だろ!あのゴッドノウズを」

鬼道「片手だけでキャッチだと!」

アフロディ「そんなばかな!」

レイガ「なら今度はリベロとして勝負するか笑?」

アフロディ「いややめておこう、リベロは試合で見せてくれるか?」

レイガ「くくくっ了解笑」

鬼道「帝国に来たのはレイガの力を見るためもあるが、もう一つは必殺技のためだ!円堂、土門、俺でデスゾーンをやる。立向居はムゲン・ザ・ハンドの練習だ!」

〜練習後〜

木野、夏未、音無「みなさんお疲れ様です〜今日の練習はここまで〜」

雷門中メンバー〜「お疲れ様です〜」

雷門中メンバーがぞろぞろ帝国グラウンドから出るが、

レイガ「おい!壁山!」

壁山「は!はいっす!レイガさん」

レイガ「いきなりだが、俺と壁山で合体ディフェンス技やらないか?」

壁山「お!おれっすか!」

レイガ「あぁ。明日だろカオス?が来るのその時に見せたろうぜ笑」

壁山「、、、わ、わかっす!よろしくっすレイガさん。」

レイガ「そう言うと思ったぜ笑」

〜次の日〜

円堂「いよいよ、今日がカオスとの試合、みんな頑張ろうぜ!」

立向居「うぅ。ムゲン・ザ・ハンドの完成間に合わなかった」

土門「気にするなって立向居。俺らのデスゾーンとデスゾーン2でバンバン決めるからよ」

鬼道「あぁ、さらには神城レイガもいるからな」

豪炎寺「おしゃべりはそこまでだ!来たぞ!」

バーン「俺はプロミネンスのキャプテンバーン」

ガゼル「私はダイヤモンドダストのキャプテンガゼル」

バーン、ガゼル「我ら2チームが手を組み、雷門中、お前たちを完膚なきまで叩き潰す!!」

レイガ「おいおい笑厨二病じゃねぇか笑笑そういうからには強いんだろうなぁ」

バーン「テメェ 俺らを馬鹿にしてるのか!」

ガゼル「そうだな 我々を怒らせるとは!」

レイガ「弱いやつほどよく吠えるが、俺は強いがよく吠える!さぁさっさとやろうぜ笑」

雷門中メンバー「いや、めちゃくちゃすぎる〜」

バーン「雑魚が調子に乗りやがって 紅蓮の炎で焼きつくしてやる!」

ガゼル「いてつく闇の冷たさも教えてやろう!!」

レイガ「ごたくはいいからさっさとやろうぜ笑」

瞳子「と、とりあえず試合準備よ!レイガはDFでお願いね!」

レイガ「くくくっそう言うと思ってたぜ笑」

円堂「レイガ頼むぞ!」

豪炎寺「攻撃はまかせろ!」

〜試合前半〜

バーン「おらおら雷門中こんなものか?」

ガゼル「期待ハズレだね」

鬼道「は、早い」

アフロディ「ディフェンス〜!!」

レイガ「おい壁山、完成した技をやるぞ!!」

壁山「は、はいっす!」

バーン「何やっても無駄だ!!」

レイガ「くくくっ笑それはどうかな?行くぞ壁山」

レイガ、壁山「エレファントプレス!!!」

バーン「な、何!!」

壁山以外の雷門中メンバー「!!!」

円堂、「壁山、レイガナイスディフェンス!!」

鬼道「あいつらいつの間に」

木野「壁山君とレイガ君との合体ディフェンス技!!」

夏未「あんたたちいつの間に!!」

壁山「レイガさん頼むっす!」

レイガ「ナイスパス壁山」

ネッパー「行かせるか!!」

レイガ「甘いんだよ!バンジースラスト!!!」

ネッパ「ぐぁぁ〜」

バーン「ネッパー!!」

レイガ「鬼道!!」

鬼道「ナイスパス!!」

クララ「フローズンスティール!」

鬼道「!!すまないレイガ!」

レイガ「問題ない!ダッシュトレイン!!」

クララ「きゃぁぁぁ〜!!」

ガゼル「クララ!」

レイガ「行くぞ〜!!ディザスターブレイク!!」

グレント「バーンアウト〜!!ぐぁぁ〜」

実況「ゴール!!新生神城レイガ早速カオスから一点もぎ取った〜」

バーン、ガゼル「何!」

 

バーン「くそ!このまま舐められてたまるかよ!!紅蓮の炎で焼きつくしてやる!アトミックフレア!!」

レイガ「甘い!!」(足で軽々セーブ)

バーン「な、何だと!俺のアトミックフレアが」

レイガ「おらどけ〜!!」

バーン「ぐぁぁぁ!!」

ネッパー、ヒート「バーン様!!」

レイガ「お前らもじゃまだ!!」

ネッパー、ヒート「ぐぁぁぁ!!」

レイガ「おらっよ!!」

グレント「ぐぁぁ!!」

実況「決まった〜!レイガ選手なんというパワーでしょうか!!」

レイガ「くくくっ!はぁはっはっはっ〜笑笑」

鬼道「なんというパワーだ!!」

豪炎寺「あぁ!これまでの奴らとは次元がちがう!」

レイガ「鬼道!豪炎寺!俺はこれからディフェンスに専念する!思いっきりいけ!」

豪炎寺「あぁ!!」

鬼道「ふっ笑2点も入れたんだ十分だ!」

ガゼル「バーンどうやらレイガってやつは調子に乗っているな!ここいらで潰しておくか。」

バーン「あぁ!!これ以上舐められてたまるかっ!」

 

Tobecontinue

 

 

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