主人公とのコープのアビリティ1は
行動予測
攻撃を受ける際に自動でガードする事がある。
です。
あと、主人公がp5主人公にソーマを渡していましたが、ジョゼもどこからか持って来ているので、メメントスにあるという事で。
あと響鬼、アギト、龍騎、キバ、W、オーズ、ビルド、ブレイド、鎧武、ゴーストのファンの人、ごめんなさい。
ナレ死です。(多分)
4月18日
パレスの攻略期間に入った。
俺は皆をサポートするため、sp回復系の物を集めている。
自販機でアルギニドリンクやプラセンウォーターを買ったり、ミリタリーショップにミリ飯を買いに行ったり、ついでに生気のリングも買った。
ただ、それをする上で一つ気になった事があった。
それは、蓮のバックの容量だ。
ゲームであれば、アホみたいな量のアイテムが入ったが、ここは現実だ。
もしかしたら入らないかもしれない。
そもそもパレスに行く時カバン持ってないし、どこに入れてるんだ?
怪盗服には四次元ポケットでもついてるのか?
渡す時に聞くか。
と、急にスマホが震える。スマホを見るとチャットで召集がかかっていた。
俺は学校の屋上に着いた。もうほとんど集まっていた。
黎「パレスに行くのか?」
蓮「ああ。」
黎「なら、これと持ってけ。」
俺は買い集めた物を渡した。
蓮「飲み物...は良いとして、この指輪は?」
黎「生気のリングというんだと、そういう名前だから、つけたらしぶとくなるかなって。」
蓮「そんな理由で...?」
無論嘘だか。本当は三分の活泉がつくからなんだけど。
モルガナ「パレスでは、そう言ったイメージが現実のものとなる。だから、レイの言っていることはあながち間違いではない。」
竜司「なら、付けたら最強になるものを付けたら、最強になんのか?」
モルガナ「なるんじゃないか?本気でそう思われている必要があるが。」
黎「まっ、今後も差し入れとか持ってくるわ。必要だったら資金提供もするぜ。」
モルガナ「いっそ怪しいくらいに親切だな...」
黎「なんでさ!純粋な善意なのに...くっ!これからはモルガナの分だけ差し入れなしにしようかな。」
モルガナ「いやいや!差し入れが嫌ってわけじゃなくてな...」
そんなに差し入れ欲しいのか。
周りを見ると、みんななんかすっごい笑みを浮かべてる。
黎「なあ?蓮のカバンってどうなってるんだ?モルガナ入ってる割には色々入ってる気がするが?」
蓮「...どうなってるんだろうな?俺もわからない。」
黎「ええ...」
「パレスではどこにしまってるんだ?」
蓮「服と一体化してるんじゃないか?」
黎「そのカバンis何?」
蓮「...何なんだろうな...」
黎「まあ便利だし良いか。お前らちゃんと戻ってこいよ。」
一同「「「「ああ(うん)!」」」」
そうして蓮達はパレスに向かった。
俺も、逢魔時王に挑むか。
そろそろ決着を付けたい。
俺は一度家に帰り、逢魔時王に宣言する。
黎「魔王さん...いや、逢魔時王。今日こそあんたに勝つ。」
逢魔時王「なるほど、決闘の申し込みか。ならば受けてたとう。」
俺たちはパーソナルスペースに入る。
逢魔時王「お前から攻撃すると良い。お前が動いたら、それが開始の合図だ。」
俺は逢魔時王に向かって駆け出す。すると実弾や色とりどりのエネルギー弾がこちらを狙って飛んで来る。
俺は弾の隙間を縫って走り抜ける。そしてスラッシュライザーを出し斬りかかる。
ガキンッ!
そんな音がした。見ると逢魔時王はジカンギレードで防いでいた。
そのまま刃競り合いになる。
少しの間だけ拮抗したが、こちらに押し込まれてしまう。
俺は相手の力を利用しつつ後ろに飛び、ゼロワンドライバーを腰に巻き、変身する。
『ヘルライズ』
『オーソライズ』
『プログライズ』
『hells energy as destroy the world 』
『ヘルライジングホッパー』
『heaven or hell it's doesn't matter 』
変身が終了し、着地すると、目の前に仮面ライダーカブトが居た。
『Clock_Up』
そう聞こえると、カブトが消える。
俺は瞬時にエネルギーを操り、鞭のように高速で振るう。イメージとしては最終回の滅だ。それと同時に、ヘルライズ空間を展開し、少しずつ狭くしてゆく。
もちろんカブトは、エネルギーの間を縫って抜けてくる。だが、それが俺の狙いだ。
俺は後ろに向かって拳を振るう。
ガッ!
カブトは後ろに吹っ飛んだ。当たり前だ、ヘルライズの攻撃力に加え、相手の速度まで乗ったのだから。
どうやってカブトに攻撃を当てたのかというと、エネルギー攻撃に、一つ抜け道を作ったのだ。相手が攻撃しにくるのであれば、必ずそこに来る。中身のいないライダーであれば尚更だ。
と、いつの間にか全ての平成ライダーか召喚されている。しかも強化フォームで。
俺は一度フォームチェンジする事にした。ゼロワンドライバーからキーを外し、ショットライザーのベルトを腰に巻く
手に持ったショットライザーにヘルライジングプログライズキーを入れる。
『KAMEN RIDER KAMEN RIDER KAMEN RIDER』
トリガーを引く。
『ショットライズ』
弾丸状のカプセルを殴り、変身する。
『ヘルライジングウルフ』
『heaven or hell it's doesn't matter 』
そして即座に必殺技を放つ。
『ヘルライズチャージ』
へ
ル
ラ
イ
ジ
ン
グ ブ ラ ス ト
俺はショットライザーで射撃しながら響鬼に接近する。
が、他のライダーも付いてくる。
ファイズがアクセルフォームで近づいてくる。
響鬼の音攻撃を気合いで耐え、攻撃を当て、ついでにガードベントに使う。そのままショットライザーをベルトにセットし、必殺技を地面に向かって放つ。
『ヘルライズチャージ』
へ
ル
ラ
イ
ジ
ン
グ ブ ラ ス ト フ ィ ー バ ー
地面が振動し、周りのライダーが浮く。そこにすかさずショットライザーで撃ち、ファイズと響鬼を撃破する。
次に俺はディケイドに接近した。
コンプリートフォームにもなれると思うので、それにより増やされる可能性があるからだ。
ディケイドが何かのカードを使う。あれは...イリュージョン!?
『ATTACK RIDE ILLUSION』
ディケイドが六人に増えた。
黎「チッ!」
俺はスラッシュライザーにベルトを変え、フォームチェンジする。
『KAMEN RIDER KAMEN RIDER KAMEN RIDER』
トリガーを引く。
『スラッシュライズ』
『ヘルバーニングファルコン』
『heaven or hell it's doesn't matter 』
俺はさらに飛び上がり、ショットライザーで撃ちながら近づき、斬撃を喰らわせる、遠距離武装のあるライダーは結構いるので撃たれるが、避ける。
空から必殺技を発動する。
へ ル バ ー ニ ン グ
レ イ ン
俺はスラッシュライザーを振り斬撃を飛ばす。
一撃一撃が即死級だが、ディケイドしか倒せなかった。
仕方ない、俺は一度ヘルライジングホッパーに戻り、へルライズ空間を本来の出力で発動する。これにより、俺の近くのものは崩壊していくようになった。
そして、その空間を広げる。これにより、アギト、龍騎、キバ、W、オーズ、ビルドを倒した。*1*2
まずはフォーゼを倒そう。
俺はベルトをフォースライザーに変えて、キーをセットし、フォームチェンジする。
『フォース ライズ』
『hells energy as destroy the world 』
『ヘルライジングホッパー』
『heaven or hell it's doesn't matter 』
『 Break down』
フォースライザーならではの基礎スペックの高さを活かし、フォーゼに近づく。磁石やガトリング、ファイア、フラッシュ、ウインチ、スモークなど、多彩なスイッチを使い逃げながら戦ってくる。
動きを制限するためにヘルライズ空間に閉じ込める。そしてエネルギーを触手のように操り、捕まえる。止め...と思ったところにハイパームテキが壁を破ってやってくる。
俺はフォーゼを離さず持ち、締め上げて倒した。
が、ムテキはまだ追ってくる。
やばい、早く逃げないと次なんてないされる。
俺は他のライダー...クウガの近くまで来て、攻撃を避けることに専念する。できるだけ、攻撃の軌道にクウガが重なるような場所に居続ける。
ハイパームテキの攻撃がクウガに当たり、クウガが吹き飛ぶ。吹き飛んだところに俺は必殺を放つ。
へ ル ラ イ ジ ン グ ユ
┃
ト
ピ
ア
クウガを撃破する。次はウィザードを倒そう。
ウィザードは指輪を使い、アックスカリバーを巨大化させ、コネクトのリングでいろんな方向から振るってくる。
俺はアックスカリバーをスラッシュライザーで受け止めるが吹き飛ばされる。
空中で電王のライナーも襲いかかってくる。
その上に乗った電王が電車斬りをしてきた。
俺は受け止めるが速度の関係でまた吹き飛ぶ。
電王の動きを予想し、そこに攻撃を置くことにした。
まずはライナーのうちの一つに着地し内側に入り込む。
この場合は、どうするんだ?
するとライナーが無茶苦茶な動きを始める。
が、エネルギーを使いいい感じに固定しているので問題ない。
しばらくそれが続くと、痺れを切らしたのか電王が乗り込んできた。
そこにドライブもやって来た。
俺は高速で攻撃してくるドライブを気にしながら戦わないといけなくなった。
が、ここは狭い空間だ。エネルギーをその辺にばら撒き、動きを阻害した。
エネルギーに当たり、ドライブが怯む、その隙にヘルライズ空間を展開して電王も一緒に倒した。
俺は空間を展開したままウィザードに向かう。さっきと同じようなことをしてくるが、アックスカリバーがヘルライズ空間に触れ、触れた部分が消滅する。
俺がウィザードを攻撃できる距離まで近づくと、残りのライダーが全て集まっていた。
ライダー達が、一斉に襲いかかってくる。
『ハデス...』
キーを起動すると、衝撃波のようなものが放たれる。
『オーソライズ』
キーをベルト入れる。
『プログライズ』
俺の周りに魂のようなものが無数に浮かび、俺からハデスが出てくる。
『The dead reach out and try to return』
魂が俺に向かって集まり燃え上がる。檻が降ってきて俺を閉じ込める。
『ハデス!ハデス!』
ハデスが俺に向かってバイデントを振りかざす。すると俺にハデスが吸収され、ついていた炎は消える。
『No one can escape from here.』
これで変身シークエンスが終了だ。
俺は冥界を展開する。
ハデスは冥界の神で、今いる場所は冥界だ。
つまり、ここは俺のステージということだ。
俺が法となるので、能力の無効化もでき...あ、特典3のこと忘れてたわ。
俺は自身にヒートライザを掛け、相手ライダー全員に冥府の果実とランダマイザを発動する。
コンセントレイトもすれば、準備完了だ。
黎「バイデント」
俺は手に持ったバイデントにありったけのエネルギーを溜め、放つ。
そうしないと、ムテキゲーマーが倒せないかもしれないしな。
ズドォォォォン
大地が揺れる感じのする音がした。
放たれた槍は青い炎を纏いながら飛んで行く。地面に刺さると、一瞬で周囲を氷河にした。
氷が砕け散ると、仮面ライダーたちは消えていた。
冥府の冷気は魂まで凍らせるが、今は必要ない。
今重要なのは、普通の氷よりも低い温度になる上、怨念とかの死者の念も混じっていること。
それにより、肉体的にも精神的にも攻撃できる。
まあつまり、エターナルフォースブリザード!相手は死ぬ!
という事である。
召喚ライダーは全て倒した。
さて、待ってろよ逢魔時王
Thanks to see.End to today story
ってね
主人公がライダー倒しまくってるのは中身がいないからだと思ってください。流石にいたら無理。
バーニングファルコンに関しては語呂がいいのでヘルバーニングファルコンにしました。ヘルシューティングウルフはうーんって思ったのでヘルライジングウルフです。(今更変えるのが面倒くさいのもある)
p5主人公の恋人について
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なし
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高巻 杏
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新島 真
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奥村 春
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芳澤 かすみ
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川上 貞代
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御船 千早
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武見 妙
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大宅 一子
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佐倉 双葉
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東郷 一二三
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双子の看守
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新島 冴
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13股