バルキリーですか?ありますよ?MSも取り揃えてますが?   作:GAT-04 ウィンダム

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え〜、、、練習作期待してくださっていた皆様、、、
待たせに待たせてしまって申し訳ありません!!
というのも、、、

こういう設定どうだ?

自分の想像力じゃ無理だろ
そもそも皆様を面白い!と思わせる様なの出来んのか?!
等の自己批判的な何か

じゃあ辞めてとこう

という感じて、、、まぁ要はネタは思いつけど自身の文章力や気力等では難しいネタばかりでして、、、
その為もう吹っ切れてとりあえず自分の好きなのと言うか妄想バンバン出していこう!
ついでにマクロスの小説少ないから自分で出そう!って感じでして、、、
と言う感じになったので名も無き英雄とは全然雰囲気等が違うと思うので、、、合わないと思ったら何度もすみません!ですが!ブラウザバックしてくださいよ!?


ブルアカ世界にバルキリーって、、、 VF-1J

「え?、、、ここ何処?」

 

俺が最初に思った事はそれだった、、、

今日も何とか高校と平日5日間を乗り切り意気揚々と自分のベットに寝っ転がり電源が落ちた状態のPSPの電源を付けた、、、はずだった、、、

PSPの電源を付けてPSPのロゴが出てきた時、、、画面の光がどんどん強くなっていって、、、

流石に眩し過ぎたからホーム画面になれば大丈夫だろうと思って目をつぶって、、、それから?目を開いたらこんなまるで地下吉見たいな謎の空間に居た訳で?これもう訳分かんねぇなぁ、、、

 

「まぁとりあえず、、、立ち上がって、、、ん?、、、な、、、なんじゃあ?!こりゃああ?!」

 

立ち上がろうとして身体が見えた時だった、、、身体が、、、機械になってる?!と言うか、、、冷静に見たら、、、これぇ、、、VF-1やないか?

1回整理しよう、、、俺は地下基地見たいな所に居て身体はVF-1多分塗装部分に青いラインが塗装されとるからVF-1Jやろうな、、、どうしてか分からんけどとりあえず外に出るべきやろうな、、、

 

バルキリー移動中、、、

 

???「お散歩中失礼します、、、貴方は誰なのでしょうか、、、?」

 

「誰だ?!」

俺は咄嗟に声が出た方向を見るが、、、誰も居ない

 

???「あ、、、驚かせたらすみません、、、私はこの施設を管理する様命じられたAIです、、、」

 

「そうか、、、んで、名前はなんて言うんだ?」

 

???「名前ですか、、、?多分無いです、、、」

 

「そうなのか?」

 

???「えぇ、、、ですが、、、この施設を管理する様命じた方からは

 

 

 

"マクロス"

 

 

 

と呼ばれていました、、、」

 

マジかよ、、、VF-1Jに続きマクロスなんて、、、

 

「そうか、、、」

 

マクロス「所で、、、貴方は誰ですか、、、?」

 

「あぁ、、、まぁ俺は、、、とりあえずバルキリーとでも読んでくれ、、、」

 

マクロス「分かりました、ではバルキリーさん貴方はどうしますか?」

 

バルキリー「なぁ、、、マクロス、、、あんたここの施設って何処に出口があるか分かるか?」

 

マクロス「えぇ、、、当然です、とりあえず私の案内に従ったら迷わず出口の階段まで進む事が出来るはずです、、、」

 

バルキリー「迷わずって、、、迷うくらい大きいのか?ここぉ、、、」

 

マクロス「えぇ、、、」

 

マクロスの案内に従いつつ移動し続けたらとても長い階段を見つけた、、、

 

バルキリー「とりあえず案内に従ったら長い階段を見つけたが本当にここで合ってるんだな?、、、」

 

マクロス「えぇ、、、」

 

バルキリー「登ってみるか、、、」

 

 

 

 

 

バルキリー移動中、、、

 

 

 

 

 

「何とか登りきったが、、、砂漠か、、、そして、、、上にあるあの奴って、、、マジ?」

考えが正しければだが、、、あれブルアカの空に浮かんでる奴だよなぁ、、、?えぇ?

 

 




出来ました!
とりあえず自分のネタが思い付いた時にまた更新しますので、、、
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