バルキリーですか?ありますよ?MSも取り揃えてますが?   作:GAT-04 ウィンダム

2 / 3
とりま二話目〜
前書きとか何書いたらええんかな、、、
まぁ、、、前書き、後書き共になんか適当に書いていきますんで、、、
対戦よろしくお願いします


とりま探索していこ〜! VF-1J

…外でたら多分砂漠?見たいな所に出てきた

と言うか空の上の…あのようわからん奴あるし絶対ブルアカの世界やんここぉ…

まぁとりあえずどうしよ…

 

マクロス「どうしましたか?」

 

コイツ?!直接脳内に?!

 

マクロス「貴方も機械ですよね、、、?でしたら思考回路に声を掛ける程度簡単に出来ます、、、」

 

そうなのか…

 

マクロス「と言うかブルアカ世界とは、、、?なんの事でしょうか?」

 

あぁ…こっちの話だ、気にせんといてくれ……

 

マクロス「そうですか、、、後一応視界の下方部分にレーダーやマップを表示しました、邪魔でしたらON、OFFに切り替えられるので、、、」

 

随分便利だなぁ…

 

マクロス「当然です、、、AIですから、、、」

 

まぁとりあえずVFと言うか可変戦闘機だったらやるこたぁ一つ!

 

チェ〜〜ンジ!!

 

すると身体が変わっていく感じがして、、、

 

バルキリー「よし!多分バトロイドからガウォークに変形できたな!」

 

マクロス「変形した、、、?」

 

バルキリー「そうだ!やっぱVFやったりしたらバトロイド、ガウォーク、ファイター形態への変形だよなぁ、、、!」

 

マクロス「、、、何を言っているのでしょうか、、、?」

 

まぁ…とりあえずガウォーク形態になれたからマップ頼りに進むかぁ…

 

後…俺の思考回路は勝手に覗くんじゃないぞ?

 

マクロス「了解しました、、、」

 

 

バルキリー移動中……

 

 

バルキリー「なぁ、、、ちょっと聞きたいんだが、、、」

 

マクロス「はい、、、なんでしょうか?」

 

バルキリー「マクロス、、、お前ネットに繋がる事は出来るか?、出来るのであれば少し調べて欲しい事があるんだが、、、」

 

マクロス「えぇ、、、一応ネットに入る事ぐらいなら当然出来ますが、、、?」

 

バルキリー「よし!ならちょっと聞きたいんだか、、、

 

 

 

 

連邦生徒会長の失踪とかのニュースはあるか?」

 

 

 

 

マクロス「、、、調べてみましたがその様なニュースは見当たりませんでした、、、」

 

バルキリー「あぁいや!、、、無ければ良いんだ、、、」

 

マクロス「そうですか、、、」

 

 

 

まだまだバルキリー移動中……

 

 

マクロス「レーダーに感あり、、、おそらく人間と思われますが、、、どうなさいますか?」

 

バルキリー「ん?こんな砂漠に人が居るのか?」

 

マクロス「はい、、、そのまま真っ直ぐ進んでいただいた先に人間が1名、、、倒れ込んでいます、、、」

 

連邦生徒会長が失踪しておらず…

尚且つこんなだだっ広い砂漠に倒れ込んでいるとしたら…彼女で確定だろうな…

 

マクロス「どうなさいますか?」

 

バルキリー「とりあえずその倒れ込んでいる人ってのが居るのは真っ直ぐだな?」

 

マクロス「はい、、、そうですが、、、」

 

バルキリー「だったら助けに行くか、、、好き好んでこんな暑い砂漠に倒れ込んでいる訳ではなさそうだしな、、、」

 

マクロス「了解しました、、、」

 

 

 

 

 

 

じゃ、、、待ってろよ、、、梔子ユメ、、、!




出来ました
とりあえず次話でブルアカキャラと接触します(多分、おそらく、きっと、、、)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。