ポケモンレジェンズZ-A AnotherZ   作:ひよっこ召喚士

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執筆中小説の一覧にあると邪魔なのでここに出しただけです。

ネタだけを雑に纏めてるだけなので閲覧は非推奨です。

たまに思い付いた内容を書き殴るのと、場合によっては変えるのでたびたび更新されると思います。

繰り返しますが閲覧は推奨してません。
読むなら次の話からどうぞ。




ポケモンzaネタ 閲覧非推奨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は病気で余命宣告され、最後の思い出作りとしてミアレを訪れていた主人公。それ故に年齢的には若いながらも怖い物知らずだった。

 

ミアレを選んだ理由は、自身がジョウトの田舎出身で、都会的な街で有名な所を探した際に再開発で更に盛り上がってるとの話題を見たため。

 

カラスバさんの話し方は慣れたもので怖い物知らずなのを除いても対応は余裕であり、なんなら地元の言葉で応酬も出来ていた。

 

MZ団への協力や街の人への貢献などは最後にやれる事として誇らしく思っており、ワイワイとした雰囲気も楽しんでいた。

 

行動が似ているためにAZさんとは互いに寿命が短い事に気付いていたが、何方も言わない事で決着していた。

 

また、流石に口出すことは出来ないと口を結んだが、ユカリ様も勝手に主人公の過去の情報を調べ上げて余命の事は知っていた。それがお金をかけても決して治らないものだと言うことも。

 

最初にタウニーに会った際に貰ったポケモンはポカブであり、それはチコリータとワニノコは見慣れており、片方は自身の相棒、もう片方は旅仲間の相棒だったから。

 

ジョウトとカントーはトレーナーとして旅をしており、リーグにこそ挑んでいないがバッチはコンプしているエリートトレーナー。

 

もちろん手持ちのポケモンもいたが、身寄りが無いために事情を話せて預けられる知り合いがいない為に、ポケモン達の抗議を受けながらなんとか説得して、条件付きながらも大半のポケモンはかつての生息地へと放った。

 

一部のポケモンは色々と面倒だと思って黙っている旅仲間のトレーナーに死後メッセージと共に送られる様に設定している。

 

そして条件としてポケモン達に付けられた相棒であるオーダイルだけはカバンの中に入れてジョウトを旅立ち、カロス地方へ辿り着いた。

 

カバンを盗られた際には結構焦っており、ボーッとしていた事は後でオーダイルから怒られている。

 

ミアレで捕まえたポケモンでどうしようもない時、自分以外の誰かの為に必要な時だけは人前でもオーダイルを出している。

 

初めにZAロワイヤルのバトルゾーンにに巻き込まれた際に、フラエッテが来なければ自身で対応するつもりで裏でボールを構えていた。フラエッテとポカブの二匹は気付いていたがタウニーからは隠れていた。

 

新しくポケモンを受け取ったり、捕まえる事にはかなり抵抗があったが、リサーチのポケモンは研究所に任せてあまり関わらないようにしていた。

 

手持ちとして過ごすポケモン達には周りに秘密にする様に厳命しつつ話していた。その為にポケモン達も覚悟がかなり決まっていた。

 

Aランク到達時の願いでバトルの事が決まった際に初めはAZさんの望みが叶って喜んでいたが、元より考えていた内容ならばそれよりもホテルZの存続について願えば良かっとも後悔している。

 

AZさんがお墓を先に決めていたり、サイズをピュールに測って貰ったのを羨ましく思っており、自身も同じ手で頼もうと考えている。なお実行時のピュールの脳破壊具合は想像できていない。

 

なおAZさんのルカリオについては原作と同じように託されており、二度も別れを見届けさせるのは忍びないが少しでも君の助けになる事を願う的な事が追記されている。

 

ルカリオ自身も波動による補助が出来るのと、AZさんの対応からある程度把握していたので覚悟を持って主人公の側に立つ。

 

ホテルZの維持が問題無いように昼間はレストランを巡り、夜には∞ロワイヤルに参加して資金を稼ぎ始める。その剣幕は少し普段の表情と違う様に見えており、感覚の鋭い者は違和感を覚えていた。

 

なお死期が近付いたあたりでムクはゴーストポケモンに教えられて知ってしまい、地元のジムリーダーの事もあり、誤魔化さないが、困ったかのように笑う主人公。

 

Fも気付いており、自身の悠久の寿命との対比を意味深に語りながらも同情している。彼の旅立ちの前に主人公との連絡手段を確立し、伝説三匹の後任を請け負う。

 

最後の日にはそれぞれの人とバトルして、お礼を言って回る。その後にホテルZの屋上の景色を眺めてから、スマホロトムを使って街の中心を目指し、こっそりとタワーに登って街全体を眺めながら目を閉じる。

 

いなくなったか主人公をタウニーが探し始めるが、事情を知ってる面々はそれぞれ振る舞い方は違うが多少なりとも塞ぎ込んでおり、その事を口にしない。

 

手掛かりがない中で彼が捕まえた筈のジガルデ10%が目の前に現れてあちこちを回ってからタワーへと案内される。

 

そして死んでいる事が知れ渡り、呆然としている中で業者が事前の契約通りに火葬と埋葬を進めていく。

 

彼の口座からホテルZの運営口座に大量のお金が振り込まれており、向こう百年は保つ様になっている。

 

そして手紙でそれぞれへのメッセージとミアレでの手持ちポケモンの託し先が発表される。

 

その翌日にジョウトから彼の知り合いだという女性(名前:アスカ)がホテルZを訪ねてくる。彼についての思い出や愚痴を互いに涙を流しながら語る。

 

※キョウヤ→今日 

 アスカ→明日

 

その後でしばらく彼の足跡を追いたいと彼女もミアレに留まる様になり、彼の相棒だったポケモンを手持ちに入れて、話はМ次元ラッシュへと続いていく。

 

 

手持ち及び手元に置いとく必要のあるポケモン

オーダイルのO→アスカに預けられる

エンブオーのA→タウニーに預けられる

アブソルのW→アスカに預けられる(Aが既にいる為にわざわいポケモンからとってW)

クチートのK→タウニーに預けられる

ルカリオのR(メイン終了後)→アスカに預けられる

フラエッテのフラエッテ(メイン終了後)→タウニーに返される

 

ゼルネアスのX(メイン終了後)

イベルタルのY(メイン終了後)→死後Fに預けられる

ジガルデのZ(メイン終了後)

 

 

 

 

 

元手持ち

 

エーフィのE→野生

行こうと思えばいつでもミアレに行けるハイパーエスパー

 

バンギラスのB→野生

 

マンタインのM→野生

 

ドーブルのD→ミアレで野生と言うかホテルZに住み着く

ボックスに居てアスカに預けられる予定だったがキョウヤのミアレでの日々を書くために飛び出した。

 

スターミーのS→アスカ

スターミー教の時だけボックスから呼び出された。

 

 

 

 

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