手鬼「(土地から色彩へと)表記がァ!!表記が変わっている!!」
こちらもまぁぼちぼちと修正いたします。
そういやなんで4月で満足街編がようつべで一挙配信されるんですかねぇ…?
昨年人気(ようつべ一挙配信)←くっそ、否定できねぇ…。
そもそも妹がこうして道場通うことになったのも、過去の闇ファイト案件に巻き込まれたのが原因だ。
より正確に言えば、あれは俺狙いで
あん時はこっちも色々と未熟な部分があって闇ファイトで怪我して血みどろにだらだらと流したりと、意識が朦朧したりと大変だったが、気合いタスキド根性食いしばりかっとビングこんちきしょうめよろしく精神でどうにか打ち負かした。
その後のごたごたもあったが、一応それは何とか解決した。
しかし、家族がまた闇ファイトに巻き込まれることもあるだろうと俺は危惧し、色々と対策を考えた。
まず両親には護衛として俺の精霊(前世組)を憑かせている。
そいつらは性格は申し分なく、そして精霊としての格が強いのかそこらの悪い精霊や闇ファイターならリアルファイトで制圧可能だ。
両親にファイトを教えるという手もあったが、どうも父さんと母さんは昔みたいにLifeに熱中できず、むしろLifeというしがらみのない今の生活が性に合っているらしい。
もしかしたら二人共、Lifeが嫌いか苦手という意識があるかもしれない。
仮にそうだとしても、俺や妹がLifeするのを否定しないのだから立派な人だと思う。
一方、妹は俺と同様ファイトすることは出来る。
そもそも妹は俺とフッツーによってプレイングやデッキ構築力が初心者の頃からかなり鍛えられ、中学1年生ながらも大抵の相手は何とかなる実力を持った。
道場のマリカちゃん相手に引けを取らずに戦え、手札事故ったりプレイに下手こけば俺でもやられる。ぶっちゃけ中学生以下であれは結構強い方だと思う。
つまりあれだ、妹は俺(とフッツー)が育てた。
だが妹よりも格上の相手なんて世の中ゴロゴロいるし、闇ファイトとなればリアルダメージとか発生することを考えるといい気分ではない。
それに実力とか関係なく、妹には闇ファイトに関わらず、巻き込まれてほしくないのが兄としての願いだ。
とはいえ、闇ファイトにこちらの都合なぞ無視されるのが当然だろうし、ファイトで戦い抗えなければ妹の身に取り返しのつかない事が起きてしまう。
そうなってからでは遅いのだ。
それなら自力で闇ファイトに対処出来た方が良いし、妹もそれを強く望んでいた。
そんで闇ファイトに巻き込まれた際の対処をどうすれば鍛えられるか考え、このことをフッツーにも相談した。
その結果、紹介であいつも通っているここ、<気門道場>という場所で妹を鍛えてもらうことになった。
ま、こんなこともあってかLifeでどうにかなることなら基本は俺、もしもの時は妹であるハルナで解決していくのが我が家の方針となった。
俺はここ直近で起きた闇ファイト関連をハゲジジイに伝え、ハルナを無事に道場へ送り届けた。
軽く注意を促す程度に闇ファイトのことについて話した時、ジジイからはものすっごい呆れられた。
「あいつといいお前さんといい、普通はそうポンポンと闇ファイトやカードに巻き込まれるもんじゃないぞ?」と言われたが、うるせぇやいこっちだって好き好んで巻き込まれてるわけじゃないんだぁよ。
道場の用事を済ませた後、俺はMeeKingに向かい絶賛バイト業務真っ最中。
単品のショーケース補充やパックの品出し、買取品の仕分けにお客さんからの応対に奔走中。
今日は頼みのフッツーも道場の鍛錬で不在な為、夕方までバイトに来ないのだ。
日曜だからなのか近所の常連やチビッ子に小学生カルテットだけでなく、物珍しさから遠征のついでに来たであろう人も来るので今日は妙に人が多い。
確か今日はここから少し離れた先にある中型店舗で大会がやってたはずだ。
MeeKingでもこのあと昼過ぎに小・中学生以下限定、夕方以降に高校生以上限定の大会をやるが、こじんまりとした個人店な故に小規模なものだ。
そういった状況にも拘わらずここに来てくれる人がいるから店側としてはおお、タスカルタスカル。
そう考えるとバイト始めた当初は見た目だけは綺麗で寂れてたこの店も、今では見違えるくらいに活気があふれている。少なくても個人店としては頑張ってる方だと個人的に思う。
店の改善には主にフッツーが頑張ってたな。
今以上にポンコツだった店長に発破かけてたり、店内の内装とか作業での動線マップ、在庫管理表の作成を手掛けてたりと頭脳労働の部分をプロのようにこなしてたし。
あん時は俺も力仕事をメインにサポートしてた。
下手にフッツーの仕事に手を出すよりかは完全に分業した方が早かったし、何より俺じゃフッツーみたいにあんな頭脳労働をテキパキこなせてたかと言えばNOと言える。
とどのつまり、適材適所ということだ。
しばらくして人の波が少しだけ穏やかになり先ほどの雑務が一区切りついた。
今俺は、仕事としてMeeKing内に設置されてるバトルフィールドで簡易メンテとバトル中に流せるBGMの調整を行っている。
フィールドやバトルボードの整備は資格が必要で店長しか持ってないが、単純な動作確認や基本的なBGMとかであれば店長から教わっているし、自分用に作成した手順メモを見てチェック項目を確認するだけのお仕事だ。
前世は派遣エンジニアとしてこういう地味で単純ながらも大事な保守補助業務をメインにやってたのもあるし、いずれフィールドやボードの整備資格は個人的に欲しいと思ったから、ちょくちょくと勉強中だ。
んでこの店のフィールドが流せるBGMにはクラシックやポップ、はてにはデスメタルと多種多様な曲が入っているが、そんな曲の中には俺が自作した曲も入っている。
正確に言えば、
前世の趣味でコスプレ以外にも歌ってみた演奏してみたに手を伸ばしていたこともあり、この世界には存在しない曲ばっかだから覚えているものはいくつか再現した。
とはいえ流石にコピーや盗作で稼ぐのは、名作品のいちファンとして到底あってはならないと思っている。
あくまで個人で聞く、そしてここMeeKingのバトルフィールドでLifeを楽しむエッセンス程度にBGMとして使用しているだけだ。
心躍るBGMはプレイの意欲に繋がると、デュエ〇レやったことある兄貴姉貴達ならその重要性は理解出来るのではないか? (絶叫悪魔龍構文)
ちなみにこの前世のアニソンがきっかけで、俺とフッツーは互いに転生者だと発覚するとんでもないきっかけとなった。
いやぁーあん時はマジでびっくりした。フッツーを初めて俺ん家に招待して遊ぼうとして、ただ何気なくBGM*1流したらいきなりフッツーが盛大に吹き出したんだよな。
思わぬ出来事に最初は「うわ、きったねぇ!?」と思ったけど、その後すぐになんか曲名を言い当てられて、試しに他の曲も色々と流して聞かせたら間違いなくストレートに当てて来たからそこでもう確信したわ。
「「──お前転生者かよぉぉお!!?」」
そこからは転生者という貴重な同胞とのトークへと弾んだが、そこで分かったのは同じ現代世界での転生者ではなかったということだ。
フッツーの前世ではLifeがカードゲームで流行していたが、俺の世界ではLifeってのはLの字も無かった。
他では共通の出来事の確認をしたりして話が盛り上がってた。他のカードゲーム(特に遊〇王)が流行してたとか、あとフッツーがQue〇nとかのロックバンドが好きということもわかった。
でも俺、知ってるのは基本アニソンやメジャーなミーハーソングくらいなんで、Qu〇enは【We Will Rock You】くらいしか知らんかったのよな。
ただまぁ、好きな曲を聞けないというのはあれだと思って、とりま頑張って再現したその曲を何気ない感じでプレゼントしたら「ありがとう、それだけで充分だ」とメルカリジョニィと化したフッツーは今でも忘れられねぇわ。
「……よし。店長、フィールドの簡易メンテもろもろと終わりました。チェック項目からして特に問題なさそうです」
「ありがとねー孝州布君。ところで……」
俺の報告に返事をした後、ちょっと言いよどむ店長。
何だ何だ? まさか……俺、告白されんのか? *2
「仕事中でのコスプレは前々から許可してるしいいんだけど、今回はなんでそんなデザインの仮面なのかな~って? しかもそれ見えてるの?」
あ、なんだそっちか(落胆)。
店長が俺の頭部分に指摘したそれ。
それは俺の頭全体を覆い、面の部分には紫色のI字の光が灯っていた。
……はい、どう見てもボ卿*3の仮面です。
頑張って制作して、仮面のI字を光らせることまでは出来るようにした。
流石に"
視界もきちんと確保できるようにしてあるので、大丈夫ですよバッチェ(店長のDKPIとDKKT)見えてますよ。
流石に黒コートの服装まで作れてないので、今の俺はボ卿の仮面にポロシャツと長パンツのメンズ一般的な服装に、MeeKingのエプロンをつけているというなんともシュールな恰好をしている。
あ、今見慣れない客が「何だコイツ……」って表情しながらこっち見てたゾ。
おまけになんか尋ねようとしたのを、俺を避けて店長の方に向かって聞いてきやがった。てめぇノンケかよぉ!?
「すいませーん、ちょっとカードについて聞きたいんですけどー」
(I)「おやおや、それではお伺いしましょう」
普段から店に来る常連客からは、今までの接客対応の実績と俺のコスプレ癖を知ってるので物怖じせず尋ねてくれる。
尋ねてきたお客さんに対しボ卿の口調に合わせた話し方で応対する俺。
俺の声はcv森川〇之だ。誰がなんと言おうとcv森川智〇なんだ……!
とりまボ卿は「おやおや」や「○○は可愛いですね」とか、「愛です、愛ですよ○○」に「素晴らしい、素晴らしい……!」と言っとけば問題ないのだ。
いざという時は「ボーンドルドルww!」とエアプボン〇ルドすればよかろうなのだぁー!!
さて、なぜ俺がそんな仮面をつけているということだが、別にふざけているわけではない。
まぁ店に来るチビッ子達からコスプレ兄ちゃんと呼ばれているから、期待に応える為に着用してる理由もある。
が、今回はそうではない。
ラーメンフェスでフッツーから聞いた推定アニメ主人公と思われる少女。
フェスの帰りの際に続きを聞いたが、事件の翌日にもその少女──祇浄ユウキちゃんはMeeKingにやってきて小学生カルテットの一人であるミカド少年とファイトすることになり、見事勝利した。
ちなその日は俺、家でアニソン再現中だったからバイトとしていなかった。
勝ったユウキちゃんは良きファイトの礼としてミカド少年からレアカードを渡された。
それで少女が受け取ったレアカード<戦葬乙女の導き手・アリーシャ>から精霊の気配を感じたという。
このことからつまり……ンンン! これは推定主人公ちゃん強化&拠点決定の流れですぞwww。
ちな俺は彼女を主人公じゃないかと認識してるが、フッツーはヒロインかもしれないという予想を立ててた。
確かにその線もあり得なくはないか。
とはいえ真相は不明。
なんでもフッツーの前世にはLifeのカードゲームのアニメがあったらしいのだが、生憎フッツーはそれを
まさかの知識チートが出来ない展開だぁ!
そもそもこの世界がそのアニメ線の世界とは限らんしな。やはり知識チートは悪い文明……! (ALTR並感)
まぁ主人公だろうがヒロインだろうが、ユウキちゃんみたいな女子供がひどい目に遭ってたら目を背けたりしたくねぇな。
優先度的にうちの家族とフッツーとかの次にはなるが助けの手くらいは出すつもりだ。
話を戻して、おそらくユウキちゃんはMeeKingを気に入ったかもしれないし、今日はまだ来てないが俺の直感ではおそらくこの後来ると思ってる(確信)。
そんな推定主人公な相手と初めて相対するなら、それにふさわしい格好で出迎えるべきだと思いコスプレをしているわけですぞwww。
よくおもちゃの販促アニメである序盤にいるイロモノキャラという枠であってみようと思ったんだ。
そしてあわよくばLifeで戦ってみてぇな~という多少の下心がある。
ホントは黒コート含めた完全体ボ卿で出迎えたかったが、闇ファイトやらなんやらで最近色々と忙しく制作する時間が取れなかった。
けどまぁ、今の服装もインパクトという面では引けを取らないだろうし、まぁ問題ないやろ!
──カランカラン
「こんにちはー。今日も遊びに来まし、た……?」
再び店内で作業をしている中、聞き慣れたドアベルの音が耳に届く。
音が鳴った店の扉に視線を向けると、そこにはピンク色の髪をポニーテールでまとめた少女がこちらを見てポカンとした顔を晒していた。
おやおや(I)、噂をすれば何とやらということですか。
では早速──、
(I)「これはこれは、初めましてお嬢さん。私はボンド〇ド。ここMeeKingのバイトであり、【黎明卿】と呼ばれています」
「え? あ……、その……?」
よしよし、これでファーストコンタクトはかんぺ──あ、MA☆TTE!! 防犯ブザー取り出してピンに指掛けないで!?
あかん!? このままだとブタ箱ENDまっしぐらや!!?
「いや孝州布くん、そんな呼び名初めて聞いたよ? ごめんねユウキちゃん、彼はコスプレが趣味だからこんな格好してるだけなんだ。茂札くんと同じくバイトなのは本当だから安心していいよ」
「あ、そうなんですか……? てっきり怪しい不審者なのかと……」
店長ナイスゥ! 普段はデカケツポンコツなのに今回は助か「……ユウキちゃん、やっぱそれ鳴らしていいよ」あ、調子乗りすぎましたすんません許してくださいオナシャスセンセンシャル!
どうにか誤解を解いて、はちゃめちゃなファーストコンタクトを乗り越えた俺は、今日スケジュールに入っていたこの店でのショップ大会の小・中学生限定の大会運営に忙しく駆けずり回っていた。
小規模の店なのに参加者多いなオイ! おかげで忙しいったらありゃしない!
(夕方まで来ないのは分かってるけど)援軍としてフッツー! 早く来てくれー!!
まぁ夕方からやる高校生以上をフッツーが担当するし、多分そっちの方が忙しそうなんだよな。
こっちはシングル戦に対し、あっちはマッチ戦だから1戦の密度がデカい。
そして俺は夕方以降は母からのお使いと妹の迎えがあるのでいるのでバイトから上がってしまう。
フッツーは夕方以降、死ぬ気で頑張るしかないよ! (他人事)
んで始まってから特に滞りなく進んだ大会はというと──。
「これで決める! <
「う、うわぁああ!!」
点検後、問題なく動いているバトルフィールドでは決勝戦が繰り広げられており、そしてフィールド内でcv檜山〇之のパイロットが乗ってそうな巨大ロボが大きな剣を振り下ろし、対戦相手の少年──マキヤくんのライフを0にした。
(I)「ゲームセット、ウォンバイ。ユウキちゃんの勝利です」
「やったぁ!!」
「まけちゃった、くやしいなぁ……」
数多の激戦が繰り広げられた今大会の優勝者はユウキちゃんとなった。
いや強いな
それとマキヤくんは惜しかった。
最初は"植物戦鬼”お得意の物量攻めで優位に立ってたけど、ユウキちゃんから反撃の全体火力を撃たれゴブリン達が焼却され壊滅してしまった。
それでも立て直そうとしてた所を間に合わず、先ほどの切り札であろう巨大ロボに攻め込まれた結果となった。
(I)「お疲れ様です、二人共。互いに一歩も譲らない素晴らしいファイトでしたよ。では皆さん、激闘を繰り広げた二人に盛大な拍手をお願い致します!」
「お嬢ちゃん、さっきのファイト良かったよー!」
「ボウズも惜しかったぞー!」
パチパチと拍手が鳴り、戦ってた二人に声援が向けられた。
それらに二人は不慣れな反応を示しながらも、はにかむ笑みを浮かべていた。
そして大会ベスト4の4人に景品として直近のカードパック詰め合わせを贈呈し、俺は時間を確認した。
(I)「ふむ……時間は押してませんね。お疲れの所すみませんがユウキちゃん。この後お時間がございましたら、エクストラマッチに挑戦してみませんか?」
「え、エクストラマッチ?」
エクストラマッチと聞いて、一部の客がざわつく。
初めて来た客は何だ何だと戸惑い、目の前の彼女も同様の反応を示す。
(I)「ええ。ルールは単純、私と戦うことです。勝っても負けても追加景品を差し上げますし、もし今日は時間が無ければ、後日指定の時間にて対応いたしますよ?」
このエクストラマッチは少し前からMeeKingで取り組み始めたものになっている。
他の店でも似たようなことはやっているようなものだがMeeKingでは特色として、カード資産が少ない小・中学生へのささやかな
ちなみに渡すカードの基本は俺がパックで当てて残してたものや店のストレージから対戦相手のデッキに相性がよさそうな物を渡してる。
ファイトのやりとりが良ければ奮発して店のショーケース品から渡したりするが、ショーケース品からだとこっちの給料から天引きされるよチキショウ。
故にデッキパワーは相手に合わせてある程度抑えた物を使用しているが、プレイングは本気とそう簡単に負けてやる気はない。
いうてここに来るチビッ子達は小学生カルテットを筆頭に負けん気があってよろしく、相手のし甲斐があるのでちょっとだけサービスはする。
んで、初めて行った際にチビッ子達からの好評が多く付いて継続してほしいとの願いが寄せられたので月1、2回の単体で行ったり、今のように大会後のミニイベントで行うように継続している。
中には高校生以上や大の大人達からもぜひやってほしいと言われたが、店側としてはあんたらバイトや仕事なりとお金稼げるんだからカード買ってくれと、今んとこはきっぱり断っている。
「う~ん、どうしようかな?」
「ユウキちゃん、これ受けた方がいいよ。前にボクもやったことがあるけど、負けてもカードが貰えてこっちには何も損をしないから」
「そうなの? じゃあせっかくだし受けようかな」
受けるか悩んでいたユウキちゃんだが、マキヤくんからの勧めにより参加することになった。
あわよくばと思ったが、こうして対戦できるとはよもやよもやだ。
今回使うデッキはそうだな……あれにするか。多少デッキパワーをデチューンすればブレイバー相手にはいい勝負になるだろ。
(I)「申し出を受けていただきありがとうございます。では15分の休憩後に始めましょう。飲み物も奢りますので何が良いです?」
「それじゃあ、オレンジジュースください」
こうして15分のインターバル後、俺とユウキちゃんのエクストラマッチが開催することになった。
さぁ、美しき音色を世界に響かせよう!
──<呼応の天霊龍 サザンクロス>
おま〇け
今話の礼也のコスプレのイメージ:ボンドルド店員
【挿絵表示】
AI作成故に所々細部が違うのはユルシテ…ユルシテ…。(エプロンにMeeKingのロゴが無かったりと)
あと申し訳ないが無断転載諸々悪用はNG。
興味がそそってGoogleのGeminiからAI画像を作成してみた。
※正確にはGemini内のNano Banana 2というツールによって作成されている。
AI作成に関して色々と意見があるけど、自分としては絵は描けんからこうしてAI作成で頭のイメージがある程度の形でさっと出力されるからタスカルタスカル。
結局は良い技術も悪用するアンポンタンによって悪いイメージがついてしまうからだと思う。
ちゃんと規則正しく使えばいいだけなんだ。