話の整合性はあるのか....()
ということで
"どうするんですか!"
「was?」
"あっ、なんでもないです"
言語の壁なんていらないと思うんです。言ってしまえば、みんな日本語で発音してるから日本語を話せばi
^貴様何一つまともに出来んのか!!!^
都合よくにほんへでも現れてくれないかしら....言語の壁ってやっぱ大東亜共栄圏で壊すべきだと思うの。
"Get away!"
1「Wir müssen diesen Ort jetzt schützen.」
まあ確かに、夕方からはリスクあるもんなぁ。うーん、社会人生活してた方がマシですよ
2「Wir werden um Mitternacht fliehen.」
"ok"
1「Was, wenn wir sterben?」
2「Jeder stirbt einfach」
Hello guys!今現在の時刻は、なんと!1:00だよやったね。我々に降参はない!前進アルノミィィィ!!
^貴様らもう少し静かに出来んか^
無理でありまする
^喧しくて敵わん^
やっと手に入れた念願の銃器。それがSTG44!ドイツ軍の最多生産数を誇る主力銃!(大嘘)
"携行弾薬数150発....?"
欲を言えば追加で500発は欲しいなぁ〜。あっ、そうそう。他の二人はMP40とP08です
2「Voran!」
1「Ja」
"Yes"
扉から出て右を見ると、ボールたちの死体の山*1があります。ボールなのに壊滅とか末期の民兵レベルだろ
そういや逃げてもどうするんですかね、ここ砂漠地帯だし....無人で何より、紫金山がない。九七式重爆甲型の全速驀進急降下も見られないとは何たる様だ!!!....なんかアホらしくなってきた。なんでこんなことになったんやちくしょう
2:45
Let's go boys!!!
なんか高速道路みたいなところに出ましたね。不気味すぎる....
1「Hier ist es unheimlich.」
おっ、同じこと思ってた
2「Ganz genau. Lasst uns schnell von hier verschwinden.」
ここってマジで誰もいないのに、どうやって維持してるんだろうか
「そこにいるのは誰かなぁ?」
"ファッ!?"
「Was!?」
「Scheiße!」
「うへ〜、撃っていいかな?」
"待って話せば分かる分かるからその銃口下げて頼みます"
「それはそっちが銃を捨てないとダメだよ」
ヤバい死ぬンゴ。素直に従っとくか
"分かりました"ガチャン
「.....」
"......"
「......」
"まだ銃口が下げられてないんですけど"
「[必ず]下げるとは言ってないよね?」
"そんな屁理屈頭おk「頭吹き飛ばされたい?」黙ります"'
グエー死んだンゴ。誰かへるぷ。マジで死ぬってこれは
1「Worüber reden sie?」
2「Ich weiß nicht」
「話の分かる人で良かったよ。あなたは誰?」
"私はナナ=シデス"
「は?」
"連邦捜査部シャーレで先生を
「うへぇ、あのシャーレの先生?」
"そうそうそう。なので危険ではないです"
「へぇ〜....じゃあなんでそのボールといるのさ?」
"それには南昌くらいの事情がありまして...."
「話して」
damm....家に帰りたいよぉ!
"という事情がね?ございましてですね。はい。許してください"
「なるほど。そんな事情があったんだね。おじさんてっきりアビドスを奪いに来たのかと思ったよ。」
"うんうん!|実にお厚いご歓迎でこちらは嬉しかったです!いやぁ誤解が解けたようで何より............《攻撃してないのにしたのはそっちだろks、おかげでこっちは死ぬ思いだったわ》
「うん。じゃあ迷惑も掛けちゃったし、今日はおじさんたちの学園に泊まりなよ。」
"それはありがたいです!いやぁ、餓死するかと思ってたので。"
「うへ〜......それは一大事だねぇ」
1「Hans, was denkst du, wenn du das siehst?」
Hans「Maass, komm mit mir.」
"そういや君はどういう名前なんですか?"
「おじさんは小鳥遊ホシノだよ〜。よろしく」
"よろしく〜。"
自分がパンツァーファウスト持ってたら今すぐにでも直射したのにね。ちなみにSTG44は拾いました
4:20
ホシノ「ここがおじさんたちの学園だよ〜。もう夜明けになっちゃったけど、好きにしててよ。」
"我々のティーガーIIが....
Maass「Unsere Panzer sind weg. Panzerdivision zur Infanteriedivision.」
Hans「HAHAHAHA....!」
"うーん、これはAttention!案件"
ということで泊まることになりました
"CAVALRY!"
なんかここで一人居ろって言われて出て行きやがったなぁホシノさん!?というかこの二人は地球外生命体なのね...(当たり前体操)
"powder-keg!"
Hans「?」
Maass「?」
"Forwaaaaard!! march!"
恨みは長しロスコフ
"Get on the platform!"
「誰ですか?」
"Hello!"
「あ、こんにちは?」
なにこのひと
"Red-eye!!"
「赤い目....?」
"devils!!!あっちょっと待ってくださいなんでもはしなかったりするので許してください待ってダメだって!ダメダメー"
Maass「HA!」
ちくしょう痛いよぉ〜....←拳で3回殴られた人
"あっドーモ。セン=セイと申します"
「もしかしてあのシャーレの先生ですか?」
"Yeah"
うーん...今頃あのゲームはなんのシーズンになってるんだろうか、個人的に中国海軍を追加して欲しいところですね。一応戦中にも海軍はあったのに未だに追加されない国家ですけれども。というか防空ミサイル駆逐艦をアメリカだけじゃなくて全国家にb
「先生?」
"あ、はいなんでしょう?もしかして... Cuirassier*2!?"
「は、はい.....?」
"OH GOD..... CUIRASSIER!!!!!"
「...?」
"Help me! CAVALRY!!"
"I see barrel guy! Fire!
"He need a doctor!"
"BLEAK UP!"
"CAVALRY wach out!"
「.......」
"顔面複雑骨折は許せないと思いますこれ!"
^賛成!^
^はい!^
「奥空アヤネと申します。よろしくお願いします。」
無視は酷いですね全く。働けば自由になれるところかもしくはウエストミンスターに送ってやろうか?というかマジで!痛すぎるよぉ〜マ・マ〜!
"二人気絶してるし....ところでここはどういった学校なんですかね?"
アヤネ「この学校は昔大きな学校だったのですが、砂嵐と砂漠化により今は人口のほとんどがいなくなり、埋もれているところも多く廃校の危機に立たされています。」
"つまり存亡危機と、なんか大雑把だけどありがとう。感じ的にはユーが手紙をくれはったんよね?"
アヤネ「はい。この事態を解決したいので、ダメ元で送りました」
"
アヤネ「は、はぁ...それで、解決してもらいたいのがー」
ホシノ「借金返済と物資の補給なんだよね〜...」ガラッ
アヤネ「聞いてたんですか!?」
"えぇ....."
末期ドイツ軍ですかここ?自分にそんなことがっそういやシャーレあったわ、まあまあ何千万とかだったらいけるだろ...物資は知らんけど。
ホシノ「もちろんタダで救ってくれとは言わないし、断ってくれてもいいからねぇ.....」
アヤネ「そうですね」
"ふむ。物資はともかくとして、借金はいくら?"
ホシノ「えっと、最低でも9643億円かなぁ?」
は?
ちょっと待ってちょっと待って
"差し支えなければもう一度聞いてよろしいでしょうか....?"
ホシノ「9643億円だよ」
"ウッソだろお前!?"
ちくしょうめぇ!!!聞き返さなければ良かった!真珠湾のように!!!
"どうしてそうなったんすか....."
ホシノ「とある会社に借金したらこうなったんだ。」
アヤネ「説明が大雑把過ぎますってホシノ先輩!」
"なるほどなるほど...こいつぁ地雷原を一廓踏み抜いてしまったようだ....."
ホシノ「はは、やっぱり助けられないよね?こんな無理なお願いをしてごめん」
借金9643億円.....とんだ泥舟っすねこれ、ルーブルじゃないんだから....やっばたs
^殺すゾ〜☆^
^貴様何一つまともに出来んのか!^
^おもらしでもしとんとちゃうか〜!?^
^Fuck you^
"やってみせよう!自分はチロルで40ウェーブも生き残った!!!ならば出来る!!!!"
アヤネ「は、はい!?」
ホシノ「うへぇ...肝が据わってるねぇ....」
"まああれっす。今日のところはもう遅いので帰らせてもらっても?"
ホシノ「分かった。じゃあおじさんが送るよ〜」
"Thanks!"
シャーレ 執務室 11:08
「あっ、どうも」
"あっ、どうも"
「ありがとう」
"敵の潜水艦を発見!"
「ダメだ!」
なんか一日空いただけで日帝のボールが一人またいたんですよね。世界情勢複雑怪奇
今日だけで1000文字から2000文字を朝から昼までで書いてみせました。褒めてください(自己中)
最近小説のやる気が100円から80%OFFの20円になってます。そのうちFREEになるんじゃないかな