■■がバレてはならない転生オリ主のお話 作:執筆サボって執筆してます
ものすごくネタバレです
11/14
プロファイルの作成開始
11/29
第三資料 作成
2026/2/11
素質、第一スキル更新
2/24
第二スキル変更、特殊タグ追加
5/6
ボイス、コーデ、潜在強化アイテム追加
半角、全角の混在を解消
身長、源石融合率、血中源石密度のみ半角
プロファイル
【コードネーム】マンナズ
【レアリティ】★6
【陣営】ロドス・アイランド
【性別】男
【職業】医療
【職分】群癒師
【募集タグ】遠距離/治療/支援
【戦闘経験】一ヶ月
【出身】不明
【誕生日】本人は知らないと主張
【種族】不明
【身長】154cm
【専門】術治療/応急処置/サバイバル技術
【鉱石病】非感染者
能力測定
【物理強度】普通
【戦場機動】普通
【生理的耐性】卓越
【戦術立案】標準
【戦闘技術】標準
【アーツ適性】欠落
個人履歴
マンナズはヴィクトリア方面から多数の感染者を率いてロドスにやって来た。
全員の受け入れが済んだところで立ち去ろうとしたところを引き留められた末にロドスに入職、応急処置と治療アーツに造型が深いが独学による知識の偏りが問題視されたため現在は事務作業の補助をしつつ研修に取り組んでいる。
健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。
循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。
以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。
【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は見られない。
【血液中源石密度】0.000u/L
ロドス本艦までの道のりを鑑みるまでもなく異常な検査結果が検出され、本人も非常に困惑して機械の故障を疑った。その後も幾度か再検査を行うも検査結果は同様の値を検出した
マンナズの医療ファイルは権限の高いデータベースに移行された。本件の医療関係者は機密保持を心がけること
______医療部内部告知より
第一資料
マンナズについて多くのことを知るものはいない。
最初から着けていたというペストマスクに顔を隠し、事務作業の補助の傍らで日々を学習と訓練に費やしている。勤務態度もマスク以外は問題がなく使用中の部屋も借りた本とノート以外に目立つものはなく見苦しくないように整頓されていた。
彼がロドス本艦まで同行した患者達はいつの間にか天災の後に倒れていたと語っている。
爆心地から危険を厭わず彼を助け起こした感染者の少女が聞いた話によれば目覚めるまでの記憶が曖昧で自分が何者か分からないと狼狽していたと語っていた。
案外■■■が起こそうと駆け寄って転んだ際に頭同士でぶつけていたのが原因じゃないか?______元難民リーダー
頭が痛かったのってそういうこと!?______マンナズ
第二資料
マンナズからは奇妙な点が幾つか確認されている
・ドクターやケルシー先生といったロドスにおける重要人物が近づくと一瞬挙動がおかしくなる。
単純に驚いただけならともかく接触の度に引き起こすので不審である。
別企業が送り込んだ工作員にしては経歴が無い(文字通りの意味で)ため結局のところ彼は見た目も含めて不審人物のままだ
・食事の際はいつも同じメニューを頼んでいる
食堂のメニューは数多のオペレーターの体調に応じて様々なものが用意されているが彼は最初に食堂で食べた定食メニューのみを頼み続けている。
食堂のメンバーから心配の声も上がっていることを伝えたところ、彼はルーレットで決めるようになった。
しかし初回でルーレットを回す前にニェンの火鍋に巻き込まれた。
それ以降ルーレットは彼以外のオペレーターが食べたいものに制限がない場合などに使用されている
・一部の子ども達から全力で逃げている
これは子ども達がマンナズのマスクを剥ぎ取ろうと作戦を練ったためであることが当人らの証言で判明した。
これにはいくつかのルールが設けられていて、
1.チャンスは一人一日一回のみ
2.参加メンバー以外を巻き込まない
3.マンナズは昼休み中に10分だけ時間をとる
4.成人オペレーターの参加禁止(マンナズと子ども達が判定する)
5.休日はちゃんと休む
6.マンナズはマスクの上にマスクを被らない
7.後片付け中は出来る限り協力する
これ以上は書ききれないのでルールは後日別資料に記載する
第三資料
マンナズの交友関係は広く浅い
Wやラップランドといった危険性の高い人物と何処か物騒な雰囲気を纏って会話を繰り広げているのを目撃されることもあれば、ミヅキやキララといったゲーム好きな面々に混じってスコアを競うこともある(大抵最下位)
まだあまり参加する機会のない作戦行動時にも問題行動は見られず、着実に治療をしてくれていると他医療オペレーターから証言が上がっている
内勤時に行ったり来たりしている医療部と後方支援部のメンバーとも一部(主にワルファリンさん)を除いて概ね良好な関係を築きあげているといえるだろう
後はそのマスクを外してくれさえすればと個人的には思う、どんな時でもあのマスクはつけているのだから悪目立ちしてしょうがない
思うところはあるが報告文に私事を書き込むなと以前も注意した筈だ______ケルシー
多大な迷惑をお掛けしておりますがお断りします______マンナズ
第四資料
ロドスの人事部は採用前にある程度の過去の経歴を調査することがありマンナズも例外なくその対象となったがすぐに打ち切られた
現在マンナズらしき人物が最初に確認されたのは数年前のクルビアの首都であるが次に確認されたのは極東の北朝側、次はイベリア、その数年後にサルゴンのとある地域周辺とロドス本艦に辿り着くまでに目撃された地域と年代がかなり離れている
目撃された際の出来事も普段の彼の言動からは考え難いものばかりでありクルビアでは調査区画への不法侵入と窃盗で逮捕、二年間の国外追放、イベリアでは教会の破壊の責任を負うために教会での奉仕活動を自主的に行っていたことが判明した
昇進記録
能力測定の際にガヴィルを含む一部オペレーターは彼が身体能力を抑えて取り組んでいることに気が付いた
やり直させてからそのことについて後で問いただしたところ自身が一番やりたいことをやるためには医者になるのが一番の近道だと気づかされる出来事に遭遇したためだという
結果としてケルシーはやり直し前の成績を結果に反映し、マンナズは医療オペレーターとしての教育を受けることになった
でも死なねえためにも適度に身体も鍛えとけよ!___ガヴィル
【権限記録】
マンナズの治療アーツは特殊なものだ。
当人にはアーツ適性がなくその知識も当初は限定的なものに限られていた。
学習を通して知識を積み上げ、ついには治療以外のアーツを幾つか習得したもののその原理は一切が不明なままであり、
その最たるものは治療を含めた複数の効果を持つ支援アーツであるが肉体に負担がかかるようであまり使いたがらない。
「この力は___」アーミヤ
素質
対毒防護 初期
一部継続ダメージを無効
例:毒性ガス、流浪のオートマトン、死力 源石活性マス等
後往く者へ 昇進1以降
自身が倒された時(撤退時発動せず)、攻撃範囲内のランダムな味方一体のHPを最大値のn%回復
攻撃範囲
未昇進時
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昇進Ⅰ〜Ⅱ
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Xモジュール時
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基地スキル
技術研鑽 初期
加工所で任意の素材を加工時、対象素材の体力消費が3になる
未知なる技術 昇進2
加工所で任意の素材を加工時、副産物の入手確率+70%
スキル
適合:構造改変 自動回復 手動発動 初期
発動する度、初期状態と次の状態とが切り替わる:
攻撃力+n%、防御力+n% 術耐性+n
敵に狙われやすくなる
適応:飽和活力転化 攻撃回復 自動発動 昇進1
次に味方を治療する時、対象のHPを自身の攻撃力のn%回復し、飽和した場合、回復した味方のSPを1回復
適用:メルトダウン 自動回復 手動発動 昇進2
攻撃範囲拡大、攻撃範囲内の味方全員の攻撃力+n%、与えるダメージの半分を確定ダメージに変換する
スキル終了後、再度発動するまで自身の攻撃力-n%
Xモジュール
踏み躙った軍靴
特性更新 攻撃範囲拡大
後往く者へ 更新
初めてHPが50%未満になる時と倒された時(手動撤退時発動せず)、攻撃範囲内のランダムな味方一体のHPをn%回復
「踏み躙った軍靴」基本情報
クルビアを追放されて数ヶ月、マンナズはサーミを通過してウルサスの名も無き雪原へと足を踏み入れていた
猛吹雪の中マンナズは歩み続けていたところを
悪名高いウルサスの監視隊二名に遭遇する
一人は杖を置いて衣服を脱げと、もう一人は通行料を支払うよう迫った
それを訊いたマンナズは躊躇いなく服を脱ぎ、通行料の代わりに出来ないかと尋ねた
歩きにくくなるからと靴と杖は勘弁してほしいとも交渉した
一人は躊躇いなく脱いだマンナズを憐れんだ、この吹雪で気が狂ったに違いないと
もう一人は足も見るんだからそもそも脱げと言った
それもそうかとマンナズは納得して靴を脱いだ
当然没収されたので舌打ちをした
なんだその舌打ちはと一人はいきり立ち、
荷物を改めたもう一人は金目のものが一切ないことを知ると貧乏人めと罵った
面倒臭い、マンナズはそう思ったが幸運なことに更に面倒なことに気がついた
後ろだ、とマンナズは注意を促した
この時点でどちらかが振り向くようならまだ二人に多少の希望はあったかもしれない
どうせ逃げるチャンスが欲しいのだろう、と二人は耳を貸さずにいた
それどころか携帯食糧の食べ残しすら見つからないので何度鞭打つのが妥当かと呑気に相談していた
これが最後だな、とマンナズは二人に声をかけた
この裸体の旅人のあまりにしつこい様子にもう殺してしまおうと考えた二人は銃を構えた
しかし殺されたのは二人の方だった、後ろから巨大な裂獣に引き裂かれたからだ
マンナズはかろうじて血に濡れなかった衣類を回収しながら考えた
このまま餌を食べている隙に逃げてもいいが此奴が熊と同じ性質なら屠る方が後から荷物を取り戻した後の手間が省けるかもしれない
そして________
___
______
_________
この後どうなったかだって?
俺がロドスに居るってことだけで充分じゃないか?
結局あの熊は食べたらどんな味だったのだろうっていうのが唯一の心残りだけどさ
感染はしてなかったけどあの熊、他の監視隊の人間も食ってたみたいでさ、散り散りに逃げて俺に遭遇したのがソイツだったみたいなんだよね
…………おっと、この星では裂獣と呼ぶんだったか
それにしても靴というのは偉大な発明だと思わないか?
足を汚れと無用な怪我から守ってくれて何より素足より堅くとも自然なのだから
それにしても野生であそこまで強い雄の裂獣は初めてだったよ
Yモジュール
旅の道連れ
特性更新 回復人数増加
対毒防護 更新
一部継続ダメージを無効化し、その間のみ自身のSPをn秒毎に1回復する
例:毒性ガス、流浪のオートマトン、死力、源石活性マス等
「ある一日」基本情報
「朝だよご飯だよ皆起きてー!」
ウィンの声が荒野に響く、仮眠から覚めた自分はテントから出るとゆっくりと伸びをした
肉体の稼働範囲 異常無し
最も精神的な疲労以外で不調を抱えたことは未だにないが
天災の兆候 現在無し
最も書物からの知識で判断しているから正確ではないが
「おはようマンナズ、朝食の後に来てくれないか?」
難民達のリーダー______ウィンの父親が洗った顔を拭きながらこちらに来た
相変わらず酷い顔色だ
「おはようございます 何かあったのですか?」
「‥‥‥いい加減、選ばなければならない」
「ああ、そういう‥‥‥」
時間感覚が大雑把な自分にはこの大地に降り立ってから、正確にはクルビアを追放されてからどれほどの時が経ったかイマイチピンと来ていない
二年が経っていなかったら困るので念のためクルビアには近づきたくない、ロドスも同じぐらいだ、接触した限りは錆槌が一番馴染めそうだが自分以外が受け入れられない可能性も高い
「娘達はロドスへ行きたがっているが 俺はまだ反対だ ホリバルかクルビアで畑を耕すのが一番安全だと思っている」
「そうなるとお世話にはなったけど錆槌は論外ですね ロドスはどう思います? 自分は行きたくありません 行くなら送り届けるまでです」
「製薬会社なんてどこも一緒かもしれないがまだ俺達が騙されたりしていないのがロドスだ 逆にお前さんはなんでロドスに行きたがらないんだ?」
「何度も行ったけど親戚連中とは折り合いが悪いんですよ」
「原因はなんだ? 聞くかぎりじゃ原因は父親でそれもお前が生まれる前のこと! お前には何の瑕疵もないじゃないか」
生まれてきたのが不味かったんだって!
「だがお前は頼ることも出来るかもしれないじゃないか! お前はいつもそうだ、俺達と合流しても恩返しなのか危険な役目を率先して引き受けて体を張る 困っている時だってギリギリまで助けを求めない 恩返しのつもりか? もう充分返して貰ってむしろ受け取りすぎだ! 少しは自分の幸せだって考えてくれ!」
「ならなぜ無理矢理にでもクルビア行きを強行したりしないんですか! 戦うかもしれないリスクが一番低いんじゃないのですか!?」
「娘自身の意見に反対なのは娘がなぜか行きたいのかをまだ話してくれないからだ! 今の俺は取り纏め役だが その前にあの子の親だ! お前は何か知らないか!?」
「全く心当たりがありません!」
「頭を使うんならちゃんとエネルギーを摂って!」
「おごぉ!?」
「むぎゅ!?」
ざり、という砂の塊らしき何かがそれぞれの口に押し込まれた
リーダーの口元を見るに焦げて生焼けのパンケーキだろう
炭と生の生地の味がするであろう口腔内のそれからはやはりなんの味も感じられなかった
「この皿にあるのを食べるまで喋らせないからね!」
親父さん死ぬぞ!? せめて水を一杯渡せ!
___
______
_________
なんてこともあったな、と笑顔でパンケーキを頬張るウィンを見て思い出した トッピングはベーコンと樹液から作られたシロップ______親父さんが移住先の村で作った物らしい______という不思議な組み合わせだ
「食べる?」と聞かれても相変わらずこの身体は強い刺激と同時でなければ味を感じられない
感想に困るので全部食べるように言って紅茶を口に含んで香りを楽しむ
ウィンにパンケーキを「あーん」しながら俺宛ての便箋を開く、シロップ瓶と一緒に手紙が届いていたのだ
手紙に書いてあった一文が真っ先に目に入った
______やっぱりお前が意地を張っていただけじゃないのか?
‥‥‥本当にそうなら良かったんだけどなぁ
来たからにはまだここから離れるわけにもいかなくなったしせいぜい幸せになる方法でも探してみますか
手紙の内容をじっくりと目で追いはじめた
秘書任命
げぇ………… いいえなんでもありませんよ?
さ、疾く差配をお願いしますね?
仕事はたんまりあるのですから
とっとと済ませてゆっくりしましょう
会話1
此処に来るまでの道のりは目紛しいものでした
生きている人はいなくなった場所で目覚めたと思ったら急いで其処を離れなくてはならなくなったり、戦火をうっかり突っ切って行くことになったり、変な宗教勧誘とそれを取り締まる側に追い回されたから叩きのめしたり…………なんで生きてんだろ?
会話2
旅であの子と出会ったのが今までで一番嬉しいことならば此処に来れたのはきっと一番喜ぶべきことなのでしょう お陰様でやりたかったことへのビジョンが明確になりました
会話3
なあドクター、ロドスに居る奴は皆どっかおかしいのか? 異常に他人に執着する奴等は訳わからんし、感電の感覚を好む奴…………はなんかわかる気がするから別にいいか、さっさと告りゃいいのに遠回しな距離の詰め方をする奴がいたと思えばガンガンに距離を詰める奴もいる
アンタの好みのゲテモノだって俺からしてもおかしいだろちょっと待てや、ってなるぞ
昇進後会話1
あーもーまた俺がドベかよー! なんでこうゲームとかで正解を選べないのかなぁ? …………で、今回の罰ゲームはなんだよ? 言っておくがマスクは取らねーからな!
昇進後会話2
「医者だけは人を救うことを諦めない」か…………
ならきっと俺は医者になること、なったことを途中で投げ出す日が来るのかな
嫌だなぁ…………
信頼度上昇後会話1
この船は…………幾度乗組員が入れ替わろうと生きる事を諦めない生命のためにあると俺は思うんだ
きっと幾星霜が過ぎようと最期の瞬間まで変わんねえかもな
信頼度上昇後会話2
俺が医療オペレーターを目指した理由?
いつかこの船を去って手を差し伸べたい誰かが現れた時、出来る事を増やしたい…………ああ、それだけだよ
…………既に助けたい誰かがいるように見える? さあ? どうでしょうねぇ
信頼度上昇後会話3
ドクター、俺があなた達に返せる恩は少ないどころではない
だがそれを返そうにも俺が自由にできるものなんて自我ぐらいしかないんだ
でもこのままじゃきっといつの日かあなた達の道を…………これ以上はやめましょう 口に出すべきではなかった
放置
時間は敵でも味方でもあることを努お忘れなきように
入職会話
初めまして、医療オペレーター見習いとしてお世話になっているマンナズと申します
貴方がドクターですね? どうかよろしくお願いします
‥‥‥ああ、ようやく出会えた
経験値上昇
参考にさせていただきますね 色々と
昇進1
これでまた一つの区切りがつきました
本当に先輩方への尊敬の念が深まるばかりですよ、それなのに自分は…………本当にままならないものです
昇進2
これで俺も正式な医療オペレーターに!
というわけでもないのです
まだまだ学ぶことが沢山ですよ
叶うならばこの先も貴方達と共に歩んで生きたいものです
編成
装備、物資共に問題なし
隊長任命
顔合わせは済んでいます
作戦準備
猶予はどれくらいありますか?
作戦開始
総員、作戦通りに 死ぬな、生き残れ
選択肢1
接続、確認
選択肢2
聴こえていますか?
配置1
指定の座標に到達、行動を開始します
配置2
敵味方の識別、異常なし
作戦中1
対象を確認
作戦中2
また一人、これで遠ざかる
作戦中3
これならまだ間に合います
作戦中4
互いに愚かさだけは治せそうにないなァ?
高難易度作戦クリア
素人の俺からしても文句なしです
…………この後なんかヤバいのが待ってたり?
★3で戦闘終了
怪我人がいない? そいつは重畳だ
浮かれる前に事後処理をして帰投しましょう
★2で戦闘終了
ちょっと心配な怪我人が数名、重篤にならないといいのですが………… まあそうさせないために医療オペレーターの俺達がいるのですが
作戦失敗
撤退急げ! ここで死んでどうすんだよ?
基地配属
現在地は…………何処ここ?
タッチ1
おっと! 危ねぇ…………
信頼タッチ
素顔は見せられませんよ?
タイトルコール
アークナイツ
挨拶
本日もよろしくお願いします ドクター
周年ボイス
新年に限らず、こうして過ごせるのは後何度あるのでしょうか などとことある毎に俺は考えちまうんだ
嫌になるよ、喜びを感じる度に心の何処かでそう思う
自分にとっての喜びが何かさえ分からなくなった頃に戻りたい、知性を手放したいなんて自分でもぞっとする考えに行きつくぐらいだ
でも俺もアンタも現在にまで時間を運んできちまったんだよな…………
コーデ:「光明も道連れもない旅立ち」
フレーバー
EPOQUEのサブブランド、[昔日/Passe]シリーズの厳選モデル/光明も道連れもない旅立ち
マンナズがクルビアを後にしてテラ各地を巡っていた時の服装 このときの彼には靴と杖が有れば進み続けるのに事足りた
マンナズの私服
寒暑のことを考える必要はない、彼の身を案じる者は旅にいないからだ
食糧の心配はない、飢えも分け合う他者も彼には無縁だからだ
あの日、天災に巻き上げられるまでは
潜在強化アイテム:マンナズの印
マンナズが初めて得た給与で買った万年筆と手帳 記録されている日々の雑多な出来事からは彼の意図が読み取れない
外見はウィシャデルと対比になるようなデザインにしたくてウィシャデルの画像をネガ反転してみたらロドスっぽいカラーになっちゃったからやめました
主人公の名前もその名残りだけどできればヘブライ語にしたかった!
異格はそれ無法だろ、という素質とスキルの組み合わせがきます
なおタワーディフェンス