てんせい∀ちゃんねる 作:オナ・ニーマン
1:名無しの転生者
た す け て
2:名無しの転生者
>>1
なんでサービス開始日にお縄になってるんですかね……
3:>>1
>>2
そんなんこっちが聞きたいわ
農地改革で税収増やした褒美でも貰えるかと思ってウキウキで領主館行ったら異端扱いで監禁生活ですわ
3日後に異端審問やるとか言ってて意味がわからへん
4:名無しの転生者
>>3
イッチ終わったな
5:名無しの転生者
>>3
これは拷問されまくってありもしない罪を告白させられるパターン
6:名無しの転生者
晒し首確定な
7:名無しの転生者
>>5
これまでに何人の転生者がそのパターンで死んだのやら
8:名無しの転生者
イッチ脱獄出来そうか?場所さえ教えてもらえたら迎えに行けなくもないが
9:>>1
>>8
すまんがワイには脱獄できるだけの武はないんや
どこぞの騎士団長みたく素手で岩砕けりゃ話は別だが
10:名無しの転生者
>>9
じゃあ死ね!
11:名無しの転生者
>>10
無慈悲すぎて草
12:名無しの転生者
転生者は死んでもまた転生できるって既に実証済みだから安心して死んでくれよな〜
そんじゃ来世にかけてワンチャンダイブしましょうね〜
13:>>1
>>10 >>12
(許嫁がいるんで死にたく)ないです
14:名無しの転生者
>>13
は?裏山死刑
斬首されてどうぞ
15:名無しの転生者
>>13
許嫁ちゃんも可哀想にな
結婚相手が淫夢厨とか死にたくなりますよねぇ?
16:>>1
ぶっちゃけ最悪死んでもいいが、運営謹製のニューロチップ*1ロスすんのが痛すぎる
あれないと転茶*2に接続すら出来ないからな
17:名無しの転生者
>>16
たし蟹
18:名無しの転生者
>>16
痛いですね……ソレは痛い……
19:名無しの転生者
>>16
流石に名前と顔が変わると爆速郵便兄貴でも届けられんよな
死んだらまたイチからオフ会に顔出しして顔繋ぐしかないやね
20:名無しの転生者
>>16
運営の居所は分かっとるんやろ? 直接もらいに行くのはアカンのか?
21:名無しの転生者
>>20
おっ、そうだな()
22:名無しの転生者
>>20
推定深海1万メートルに独力で潜る自信があるなら良いんじゃないすかね?
23:>>1
>>22
脱獄一つできない非力なワイにそんなこと出来るわけ()
24:名無しの転生者
>>22
サーバーちゃん冷やすためだからね、仕方ないね
25:名無しの転生者
これイッチ詰んでるのでは?
26:名無しの転生者
パワーさえあればなんとかなったのに……来世では筋肉、トレーニーになって、マッチョ、なろう(直球)
27:>>1
やっぱ知識チートを村人に伝授するとき、「ワイは神使やボワッ(種火魔法)」して説得力上げさせたのがまずかったか
有用な魔法をドンドン村人に教え込ませて識字率ガンガンにあげて四則演算出来るようにしたのに褒めてくれないなんてお上はホンマ糞
ちなうちの国は一神教で魔法は禁忌で異端審問が盛んです(迫真)
28:名無しの転生者
>>27
何してんのお前
29:名無しの転生者
>>27
自業自得やんけ
30:名無しの転生者
はいはい解散解散
31:名無しの転生者
あ ほ く さ
32:名無しの転生者
>>27
10年前のオフ会で賢者ニキに伝授された初級魔法でイキッてんじゃねぇぞカス
33:名無しの転生者
>>27
しゃーないで助けに行ったろと思ったが辞めたわ
とっとと死んでクレメンス
34:>>1
>>33
ちょ、ちょ、ちょっと待って下さい!待って!助けて!待って下さい!お願いします!
35:名無しの転生者
>>34
語録使う余裕あるやつなんて助けるわけねぇだろカス
36:名無しの転生者
なんでこの期に及んで余裕そうなんですかねコイツ
37:名無しの転生者
土下座して命乞いする場面でしょ
38:>>1
>>35 >>36 >>37
えへっ
39:名無しの転生者
なにわろ
40:名無しの転生者
>>38
えへってなんだよ!
41:名無しの転生者
この人おかしい……
42:名無しの転生者
先輩頭大丈夫っすか?
43:>>1
ふふふ、実は今脱獄するために穴掘ってんの
3日後までには掘り終わるっしょ(適当)
44:名無しの転生者
!?!?!?!?!?
45:名無しの転生者
ファーwwww
46:名無しの転生者
>>43
ウッソだろお前www
47:名無しの転生者
(頭が)やはりヤバい
48:名無しの転生者
穴掘り脱獄とかこいつマジ?古典的すぎるだろ……
49:名無しの転生者
そんなんで脱獄できるわけないだろ!いい加減にしろ!
50:名無しの転生者
転茶初の死亡者決定の線濃いすか?
51:名無しの転生者
もう…散体しろ!
52:>>1
>>49 >>50 >>51
詰みかどうかはオレが決めることにするよ
53:名無しの転生者
>>52
こいつ無敵か?
54:名無しの転生者
あっ、看守来た
騒ぎ過ぎたか?
55:名無しの転生者
>>54
もしかしてお前スレに書き込みながら独り言いう口か?
だいぶキショイな
56:>>1
>>55
なぜ分かっッッッ!?!?!?!?ちょっと看守さんやめちくり~……ファファッ!?拷問すか!?あ゙あ゙あ゙も゙お゙お゙や゙だあ゙あ゙あ゙!!やめてタタカナイデ!!タタカナイデヨ!!ねぇ助けて、ね、たす、助けて(独房に)入れて!!オナシャス!センセンシャル!拷問室やりませんねぇ!独房やりますねぇ!イヤッス!イヤッス!フゥン!ホォン!ホォン!ライダー助けて!
57:名無しの転生者
あっ…(察し)
58:名無しの転生者
イッチ?
59:>>1
ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?ハギャぎ!?
60:名無しの転生者
>>59
「狂い」ゾ
61:名無しの転生者
>>59
転生者拷問ショーの始まりや!
62:名無しの転生者
転茶サービス開始1日目でここまでピンチな奴他にいるか?
63:名無しの転生者
>>62
いるゾ 【転生者です】とても酷いダンジョンにいます。今すぐ助けてください【私の名前は】 転茶初のダンジョン実況スレやろうとして遭難して死にかけてる
ちな今は裏ボスと遭遇して死ぬ寸前まで痛めつけられている模様
64:名無しの転生者
草草の草
65:名無しの転生者
>>63
これイッチとコイツと死ぬのどっちが早いんすかね
66:名無しの転生者
>>65
ポはイッチが先死ぬに100万ジンバブエドル賭けるゾ
67:>>1
ンンッ… マ゜ッ!ア゛ッ!↑
68:名無しの転生者
よかったなイッチ、アホ仲間がいて
これで死んでも寂しくないよな!
69:名無しの転生者
>>66
いらないよ、そんな紙切れ
70:>>1
あーっ!おぅううっす!おーっ!うーっす!
71:名無しの転生者
何かコイツ拷問されてる割に語録使う余裕はあるみたいっすね
72:名無しの転生者
意外と心が強ぇヤツなのか…!?
73:名無しの転生者
>>72
多分生粋の淫夢厨なだけだと思うんですけど(名推理)
74:名無しの転生者
拷問されてあげる悲鳴は語録交じり
まさに淫夢厨の鑑だな!
75:名無しの転生者
>>74
クソでしょそんなん
76:>>1
ヌッ!
77:名無しの転生者
>>76
お、どうしました?
78:名無しの転生者
>>76
逝ったか?
79:>>1
>>78
(逝って)ないです
なんか拷問官が伝令受けて慌てて出て行ったんすけど、放置プレイすかコレ?
80:名無しの転生者
>>79
余裕こいてねぇでとっとと逃げんだよタコ!
81:>>1
>>80
ウッス!
あの拷問官、拘束具ごとお構いなしに切り刻んでくれたおかげで手枷口枷ハーネス首輪クスコ手錠ハリガタがガバガバどころかスカスカ
簡単に抜け出せますねぇ!
82:名無しの転生者
>>81
ナニされたんですかね……(困惑)
83:名無しの転生者
>>82
そりゃナニでしょ
84:>>1
冗談はさておき念願の脱獄だ! バリバリ逃げるンゴ
85:名無しの転生者
>>84
何処までが冗談なのかわかんね
86:>>1
>>85
体ズタズタに切り裂かれたのは事実ですねぇ!
87:名無しの転生者
>>86
な、何故生きている!?
88:名無しの転生者
>>86
これが人体の不思議ちゃんですか
89:>>1
>>87 >>88
そこはホラ、多少魔法の素養があるんで、回復魔法でパパパッとやって、終わり!
90:名無しの転生者
>>89
マジムカつくなコイツぅ……
91:名無しの転生者
>>89
うせやろ?
なぜ天はこんな奴に才能を与えなすったのか、これがわからない
92:名無しの転生者
魔法使いてぇなあ俺もなァ~
93:>>1
それはともかくなんか玄関の方が騒がしいねぇ~
なにやってんだアイツら……
94:>>1
なんか滅茶苦茶人だかりができてるんですが
95:>>1
ちょっと待って
96:>>1
なんか許嫁が居るんだが
97:>>1
というか村人総出でゲバ棒とゲバヘル身に付けてデモやってる
98:>>1
なにこれ
「
「テメェらがココに神使様監禁してるッつーネタは上がってんだぜコラァッッッッ」
「神使様フラッシュ!いつも俺たちを導いてくれてありがとナス!」
「領主館焼き討ちにスッゾオイ!!!!」
「騎士の風上にも置けねえクズがよ」
「神使様早く帰ってきてェーーーーッその尊き御姿を我らにお見せください!」
「シュレーの神々を代行する神使様を偽物扱いの上、その挙句死罪にしようとは許されざるですよこんなんッッ」
「無能なる領主を追放せよ!」
「愚かな領主一族よ!シュレーの神を崇めよ!シュレーの神を畏れよ!シュレーの神を奉れよ!」
「どこですか旦那様ぁああああ!?!?!?アイリスはここに居りますよぉおおおお!!!!」
「神使様
「今年の作付けが上手くいってるのも全部神使様のおかげ。領主は死ね」
「神使様が我らにお与えなすった聖なるゲバ棒が貴様らの腸を抉るであろう!」
「フトッター男爵は今すぐ懲罰的な税制を廃止せよ!」
「独立だ!我々は神使様を王として独立すべきだ!!!!」
「許せねぇぜ領主の野郎!!!!八つ裂きにしてやるから今すぐ出て来い!!!!」
「「「「神使様万歳!神使様万歳!神使様万歳!神使様万歳!神使様万歳!」」」」
フトッター男爵は、自室の窓から見下ろした景色に恐怖した。
数百、数千の老若男女が自身の邸宅に押し寄せ、精強なハズの己が騎士たちがタダの角材で滅多打ちにされている。押し寄せた群衆は怒りを湛えた顔で口々に「神使様を返せ」「領主に死を」と叫び、真剣を抜刀した騎士たちに恐れることなく特攻していた。
なんだ、これは。
何が起こっている。
自領の辺境で妙に活気づいた村落があるとの知らせを受け、税を上乗せしてその村の財を吸い尽くし、有用な人材を攫って異端審問にかけ、死罪になりたくなければ己のために尽くせと迫るつもりであった。
たったそれだけの仕事が、どうしてこうなる。
男爵はワケが分からなかった。
「貴様ら!ここを誰の屋敷と心得るかッ!」
耐え切れなくなった男爵は、バルコニーに出て群衆に向かって叫んでいた。早くこの状況を何とかしなければという一心でのことだ。
しかし男爵のその行動は群衆をヒートアップさせるだけで逆効果であった。
男爵の姿を直に見た群衆は怒り心頭と言わんばかりにバルコニーに向かって石やごみを投げつける。ガツンと額に小石が当たり、ジワリと血が滲んだ。
「聖なる種火をここに!」
ダークブラウンの髪を後ろで結んだ女が、群衆の先頭に躍り出て言う。掲げた掌には赤々と熱を帯びた炎が灯っていたが、なぜかその熱は女の手を焦がさない。
「ま、魔法!? 馬鹿なッ…妖精様の加護はどうした!?」
――魔法。
現実を歪め有り得べからざる事象を齎す邪法。王国法ではもちろん、デポンの教えですら禁じられているソレが、今そこにあった。
男爵は失禁した。
敬虔なデポン教徒である男爵にとって、魔法とは恐怖の対象である。知識では知っていても、初めて見るソレは想像以上に悍ましく、彼の膀胱を決壊させるには十分なインパクトを持っていた。
まさか、本当に異端だったなんて。
数々の異端を処刑してきた男爵も、まさか本物の異端に出会うなど想像だにしていなかった。
魔法を扱い、異教の神を信奉する本物の異端。彼らが何故、男爵を襲うのか。
男爵とて、彼らの要求は分かっていた。彼ら自身がさんざん口にしていたように、要求は至ってシンプル。この屋敷の地下に幽閉している『神使様』とやらを解放すること。
……男爵は、自身が触れてはいけないものに触れてしまったことを知った。
村落を急成長させた有能な人材と目されていた“ソレ”が、よりにもよって邪教の教主であったとは思いもよらないことであった。
男爵の本心では今すぐその『神使様』を連中に返還しお引き取り願いたかったし、その後は見て見ぬふりをしたかったが、最早それすら間に合わないだろう。
気が付けば眼下の群衆全てが手のひらに種火を灯し、それを館に放つところであった。
「まっ」
燃える。
先祖代々受け継がれてきたフトッター男爵家の家が、財が、歴史が燃えて消えていく。群衆によって玄関や裏口などあらゆる出入り口を塞がれ、逃げ場はない。
炎は急速に燃え広がって、領主館を包み込んだ。
館に押し込まれた騎士が絶叫しながら燃え、メイドは迫りくる炎から逃れるためにその身を窓から投げ出した。男爵は赤く染まった自室の中で、股間を湿らせたまま呆然と立ち尽くすばかりである。
――自分は、何を間違ったのだろうか。
「アツゥイ!ヒェ~燃える燃えるゥ!」
炎渦巻く中、領主館倉庫にある地下室から細身の男が飛び出してくる。
「あっ、旦那様!ご無事で何よりです!」
「いや、君たちのおかげで無事じゃなくなるところだったんだけど。具体的には焼死しそうだったんだけど」
「旦那様は御冗談が得意なんですから!神使様とあろうものが下々の種火ごときで死ぬわけないじゃないですか!」
「ええ…(困惑)君は僕を何だと思って……」
最初に種火を灯した女に男は抗議したが、女はどこ吹く風である。その目は見開かれ、瞳孔はガン開きであった。
「あっ、ふーん」
男は何かを悟ったような表情を見せた後は、女に対して何も言うことはなかった。
魔歴1919年8月10日。
フトッター男爵領、領都陥落。シュレー教徒を名乗る暴徒らによって領都は占領され、シュレー教国の樹立が宣言された。
この動乱は、後の時代で『神授の変』と呼ばれることとなる。この変を発端に王国各所で反体制運動が活発化し、5年と経たずして王国は戦国時代に突入していく。
王国戦国時代の終結は、これより80年後のこととなる。
(転生者列伝5巻より引用)
253:>>1
というわけでね、めでたしめでたし……みたいな?
254:名無しの転生者
何がというわけでやねん
255:名無しの転生者
男爵くん可哀そう、うんちして♡
256:名無しの転生者
>>255
もう男爵くんはうんちできないんですがそれは
257:名無しの転生者
>>256
うんちする体がないからね、しょうがないね
258:名無しの転生者
なんでマジキチカルトの教祖やってるんですかねこのクソは
259:名無しの転生者
>>258
おい、言葉を慎めよ
男爵くんの二の舞になるぞ(震え声)
260:名無しの転生者
話聞く限り男爵くん相当悪政敷いてたみたいだしこの結末は残当
なおこれからイッチのことは「イッチさん」と呼ばせてもらうわ、理由は怖いから
261:名無しの転生者
金!暴力!セックス!な典型的悪徳領主で地方に重税科して自分は贅沢三昧とかいう糞オブ糞
貴族の鑑にして人間の屑
262:>>1
いやぁ、バーニング男爵のダンスは壮観でしたね!
そんでなんか許嫁が「今こそシュレー教国の樹立を!」とかはしゃいでて笑う
おもろそうなので許可するわ
>>258
知らね
なんか神使名乗って知識与えて農業改革押し進めてたらいつの間にかそうなってた
263:名無しの転生者
>>262
(絶句)
264:名無しの転生者
>>262
やっぱカルトのボスなだけはありますねぇ! 倫理観がお亡くなりしている
265:名無しの転生者
>>262
お前の住んでる王国ってどこだよ
これから近寄らないようにするから名前教えろ下さい
266:>>1
>>265
ユーべリン王国
自然豊かで森に囲まれた素敵な国です☆
国教はデポン教で、異端に不寛容な一神教です♡
267:名無しの転生者
>>266
ユーべリン王国終わったな
今あそこ国王の継承権巡って王子たちがバチバチじゃなかったっけ? 泣きっ面にハチやろこんなん
268:名無しの転生者
ワイ王国在住民
これからの乱世を想像し脱国を決意
269:名無しの転生者
>>268
移住するならガオランド帝国がおススメ
あそこは転生者が統治してるし、治安も比較的良いし何よりケモミミ娘がいる
270:名無しの転生者
>>269
なお金玉甘噛みされる模様
271:名無しの転生者
>>269
サンガツ
参考にするわ
272:名無しの転生者
ところでイッチさん、乱世の引き金を引いた気分はどうですか?
273:>>1
>>272
実感湧かんわ
だってワイ監禁されて拷問受けてただけやし
まあ王国に恩義とかはないから滅んでくれてもモーマンタイ
274:名無しの転生者
>>273
まあ男爵くんとかいうクソ貴族が野放しになってる時点で多少はね?
275:名無しの転生者
>>273
困らないのはお前だけ定期
276:名無しの転生者
つーかシュレー教isなに?
イッチの妄想?
277:>>1
>>276
スレ→シュレーという単なる語呂遊びってはっきりわかんだね
教義とか特に決めてないしシュレーの神々とか名前すら決まってない、なんでこんなガバガバ宗教が流行るのかこれもうわかんねえな
とりまシュレー教徒のことはシュレーミンと呼ぶことだけは決まってる
278:名無しの転生者
>>277
教祖本人も困惑してて草
279:名無しの転生者
>>277
シュレーミンとかやかましいわ
280:>>1
まあ面白おかしく生きれればそれでええわ
許嫁は可愛いしいっぱいエッチして沢山子供産ませるやで
281:名無しの転生者
>>280
キッショ
2025/11/17
「ま、魔法!? 馬鹿なッ」
↓
「ま、魔法!? 馬鹿なッ…妖精様の加護はどうした!?」
以上のようにセリフを変更しました