仲間になるSS級ゴーレム 厨二病装備に興奮するめぐみん ミニガンをいつ出すか迷う作者
カズマ視点
«ゴーレムを登録しました»
«条件を満たしました,
«
«
なんで?
なんで見た目が女性縛り?
もしかしてこの2人もこのスキルで作ったの?
,,,,,«
«女性の見た目をした特別なゴーレムを作成可能,主に戦闘用戦姫の制作がメインだが生産用のものも一応作れる。使い方は材料を揃えて機能をイメージしながらスキルを発動するだけ,見た目は自動で決定される。
«条件を達成,称号を獲得,勝利の女神»
やかましい!!!!!!!!!
あの2人とは一旦別れて馬小屋に戻ってきた。
「カズマカズマ、」
「はいはいカズマさんですよ、」
「あのアラとイブと話しているときの謎の間はなんですか?」
「あー、あれな?」
「そうだぞカズマ、相手の胸元ばかり見て相手がとても羨ま,相手に失礼だとは思はないのか」
落ち着け,コイツラにはあのメッセージが見えていなかったから仕方がない、
「なに―カズマさん変態に転職―?天職じゃない良かったわね」
次の瞬間俺は«どがんぽ»を抜いていた。
***
«どがんぽ»でバックなショットでルーレットしようとしたらめぐみんに止められた。
なんでだよ。
あ、DbDをご所望?
「カズマ?」
「はいカズマです。」
「なんで相手の胸元ばかりみていたんですか?カズマらしくありませんよ?」
「め、めぐみん,,,」
「だっていつものカズマは歩いているときすれ違い際にエグい目つきで体を舐め回すように見ることはありますが、」
「
round2
あいつ、なんで魔法使いが俺より脚が速いんだよ。
あ、こんな時こそ、あのスキルが使えるんじゃないか?
「
すると眼の前にあの板が出てくる、
«メンバーが登録されていません。»
・・・
くそったりゃぁあああああああああああああ
***
色々設定してきました♨
疲れた。
では気を取り直して
「
«めぐみん:冒険者ギルド»
«ダクネス:ダスティネス家の屋敷»
«アクア:ウィズの魔道具店»
«アラ,イブ:ララの宿屋»
ほほぉ?あいつどの面下げてギルドなんかにいるんだ?
いい度胸じゃないの?
今私はギルドの前にいます
もちろん目的はあの爆裂娘をわからせるためですね★
震えて眠れぇ,,,,,
俺は勢いよくドアを開けた。
ドンッ!!
「めぐみんはいるかぁ!!」
ドガッ!
机が倒れるような音がした。
そちら側を見るとめぐみんの三角帽子が、
ニチャァ
このあとはご想像におまかせします。(丸投げ)
うん,ミニガンどうやってだそう、
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カズマが使用する
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めぐみんが使用する
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ダクネスが使用する
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アクアが使用する
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アラとイブの標準装備
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新しくゴーレムを作ってに使わせる