なんであそこで投稿しちゃうのかな,,,
ahoなのかな?
カズマ
«どがんぽ»でジャイアントトードを倒した。しかも2対同時。
二枚抜きしてしまったか、もっと撃ちまくりたかったのに、、、
・・・
あれ?最初3体いたような
ゲロッ
あ,,,,
「ちょっとカズm」
めぐみんがなんか言おうとしてたところで、声が聞こえなくなった。
何があったのかはなんとなく察しがついた
ほんと帰りたい。
銃って楽だね、
我らが宿敵を一瞬で葬り去った。
口の中にいるめぐみんを避けるのが難しかったがな、
「うぅ,,,ヌルヌルします、、、」
隣に歩くはカエルが分泌したヌルヌルが付着しためぐみん
「ところでちゃんと銃は成功していたと思うか?」
「失敗ですよ!!失敗!!私が食べられてるじゃないですか!?」
「よし!成功だな!!」
めぐみんがぎゃいのぎゃいのいってるがま、いいだろう
***
〜冒険者ギルド〜
冒険者カードをルナさんに提示すると、、、
「あれ?」
なんかルナさんがワナワナしだした。
「どうしたんですか?」
冒険者カードを覗くとなにか変な表記が、
«異界的神器作成»?
「なんですか?これ、」
ルナさんが訪ねてくるけど、俺も知らない。
「俺も知らないです。」
異界武器ってなんだよ、それ、、、
アッ スゥゥ
ごめん知ってるわ。
異界武器ってあれじゃん。ピストルじゃん。
「スキルは基本的にカードからしか手に入れられないのですが、例外として体の遺伝子情報を書き換えたらポイントを使わずにスキルを得られます。実際にカードはポイントを使用して遺伝子情報を書き換えるからスキルを得られるんです。なにか遺伝子を書き換えられるような攻撃を受けた記憶はありませんか?」
エ゙!?
このピストル遺伝子書き換えてくるの!?コワッッ!
「と、特に心当たりはないですね。」
「そうですか?」
「それじゃあ、」
「あ、はい、、、あれ?その腰につけてる武器は?あれちょっと、カズマさぁぁぁぁん!?」
「異界武器ってなんだよ、、、」
誰もいないところで呟くと
また半透明な板が出てくる。
«異界武器:異界の武器,主に遠距離武器が多い。一部の勇者が使用可能。»
«システム外スキル:冒険者カードを介さず手に入れるスキルの総称»
«勇者:出身地、使用武器、などなど様々なものが謎に包まれている不思議な人間の総称。皆特殊なナニカを持っている。»
わお。
大事そうな情報がイッキに開示された。
じゃあ、異界武器作成はシステム外スキルなのだろうか、
わからないことだらけだ。
「カズマぁ」
「どした?」
「そろそろ早くお風呂入りたいです」
,,,忘れてた。
次登場する銃、何にしよ、
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アサルト
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ショットガン
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自動式拳銃
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リボルバー
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機関銃