Re:東方最高神[零(ZERO)]【ワールド・オブ・アドベンチャー:中章】 作:神森リョウカ
第1話 淵森母神一家と新イース[準備編]
やあ、みんな?安定と信頼の天の声訳のアンクロだよ……まあ相変わらずこのシリーズも続いているけど……まあ暖かい目で見てやって欲しいね…ああ、それとこの話だけは極端に短めだからその点は気をつけて……それじゃあね〜………
【超極限空間:システム外】
【幻想淵森母神世界大連合艦隊:総司令国家旗艦:超究極最終終末禁断兵器:超々弩級全世界線級: 超巨大宇宙航空機動攻撃要塞戦艦:メイレギアセフィラ=アルコルディア・エリュレキレティア: 幻想淵森母神空間: 幻想淵森母神皇天帝大連合母神征王國】
此処は幻想淵森母神空間の幻想淵森母神皇天帝大連合母神征王國っと言うかの伝説の英雄とも言われた最高神……神森リョウカと神森リュウカ……そしてリョウカとリュウカが率いる仲間と家族達が今回も中々ハードな世界に向かうそうだ………
あの『鉄墓』からの決戦から数十年経過したある日
リョウカ(本体)「やはりあの『鉄墓』の影響はあのイースの世界までもですか………。」
リュウカ(本体)「ええ、他にも有るけど緊急性が高いと言えばやはりそこでしょうね……。」
大石(本体)「やはり行くに限るか?」
リョウカ(本体)「当然です……向こうは地続きですので仮に向こうから来ればこっちは攻められます……こっちは復興してどうにかまともな状態に回復したばっかりなのでね………。」
カズマ(本体)「だろうな。」
リョウカ(本体)「ええ……さて準備して行きましょうか……作戦は向こうで立てれば良いですよ。」
リュウカ(本体)「そうだね。」
リョウカ(本体)「当然厄介なイースの世界です……油断すれば即座にやられるよ……主に私がね……。」
一夏(本体)「ああ、そうだな毎回毎回お前がひでぇ目に遭いまくってるからな………。」
リョウカ(本体)「はぁ……まあもう慣れてるとは言えね……幾ら向こうで作戦立てるとは言えね………無論事前の準備をしっかりとね………。」
丹恒(本体)「ああ、そうだな。」
リョウカ(本体)「まあやると決めたらとことんやるのが私達です………だからこそやり遂げよう………。」
リュウカ(本体)「うん………今度はマシな旅になると良いけど……。」
カズマ(本体)「おいおい……そんな事言うと本当にマジになりかねないからな………まあ兎に角向こうに行ってみようぜ?」
リョウカ(本体)「ええ、ではみなさん………行こうか。」
そうして一行達はイースの世界へ旅立ったのだった……
【Re:東方最高神[零(ZERO)]【ワールド・オブ・アドベンチャー[中章]】】
OPBGM&EDBGM:作品名【崩壊:スターレイル】曲名【払暁(対エーグル戦ver】
【続く】