せっかくのTS転生だし可愛い幼馴染を化け物にしてみた(責任取るつもりは一切ございません) 作:すっごい性癖
本日二本目かつ、例に漏れず短いです
「ね、さ……。ユリ、今日は、その……どうなの?」
「ん?カレンちゃん、なにがどうなのかな?言ってくれないと解んないなぁ」
「っ、意地悪……」
あははっ、端正な顔を嫌そうに歪めながらこちらを見つめてくるカレンちゃん。
そういう態度をずっとするから私が虐めたくなる、ってわかってるんですかね?多分わかってるんでしょうね。基本頭が悪い子ですが、自分のためなら勘が鋭くなるので。
そう思うと私に可愛がられるのが分かってて生意気な態度をしているってことですから愛らしさがプラスされますよ。
「だからっ、私とユリとでっ……、えっ、ち。する、的な……」
「あははっ、レズは気持ち悪いだのなんだの言ってましたのに、もうすっかり快楽の虜じゃないですか」
「~~ッ!!」
あはは、そう怒らないでくださいよね。ポコポコ叩いて来たって痛くなんかないんですから。
「でもカレンちゃんいいの?今日は日直でしょ?」
「日直の仕事なんかテキトーに居たヤツに押しつけたから大丈夫」
「あぁそうですか、ふぅん……。へぇ?」
サイコーですね、この娘。
見下していたレズセックスの快楽にハマって言いなりになるばかりでなく、自分から股を開くようになり、さらにそのために他人に仕事を押し付けて悪びれもしないだなんて。
これだからカレンちゃん推しは辞められないんですよ。息をするようにファンサしてくれますからね。
まぁ最近は私に対するクズ発言は減ってその点は減点ですけどね。前みたいに気に入らないからってお金を勝手に貰ってく位してくれてもいいんですけど。お金、一杯ありますし。
しかしないものねだりをしても仕方ないです。それはあくまで私のガバによるものなので、飲み込むしかないでしょう。
それにこのマイナスを補って余りあるほどに、推しとの直接的な接触って嬉しいモノですし。
あ、そう言えばカレンちゃんで私の性欲は解消できるようになったのでスイレンちゃんはもう要りませんね。
カレンちゃんと比べて対して可愛らしい子でもなく、芋っぽい子なのでもう捨ててもいいですかね。育てるのも時間かかりますし、それに放課後限定ですし。
最近の放課後はずっとカレンちゃんと私の部屋でイチャイチャタイムですから。
でもあのおっきいおっぱいは魅力的なんですよね。一回揉んでから捨てますか。短い付き合いになりそうですね。
「ね~、ユリまだぁ?」
「ん?あ、ごめんね。ちょっと考え事」
しかし今はスイレンちゃんなんてどうでもいいですね。
本命のカレンちゃんが居るんだから、偽物とかどーでも。
「帰りますか、カレンちゃん」
「ん、そしよ。そしよ」
こうして世間的にいういわゆるセフレとなった私とカレンちゃん。
私たちはその快楽の為に周囲の人間を切り捨てたり、利用したり、ときにカレンちゃんのように調教してみたりする爛れた生活を送ることとなりますが。
それはあくまで未来の話でした。
というわけでカレンちゃん√は快楽に弱いカレンちゃんがユリとのエッチにハマる でした
なおパッとみハッピーエンドですが、ユリは自由の身ですので本編のように他の子に手を出しますのでメチャクチャ迷惑です
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