よく見たら短編になってるけど、大丈夫なのかな?
初めての投稿だから勝手がわからぬ…。
はい、どうもゲ◯です。
ホロライブラバーズ実況プレイ、続きからやってみたいと思います。
〉 『さて…学校の評判を良くしていくにしても、どうすればいいんだろうか……』
〉 『とりあえず、先輩に聞いてみるか!』
すたこらさっさ…
〉 『失礼します。モブ先輩居ますか?』
「ん?おぉ!源田か、どうかしたか?」
〉 『実は、かくかくしかじかで…』
「なるほどな、学校を閉校させない為に評判を…それなら幾つか思いあたる方法がある。」
〉 『本当ですか!それは一体!』
「まず簡単なやつが1つ、それはうちの町や隣町の困っている人達を助ける事だな。成功すれば学校の評判も上がるし、なんなら良い物も貰えるかもな!」
〉 『なるほど、にて次は…?」
「源田は知らないだろうけど、実は学校行事にバトルロワイヤルってのがあってだな。」
〉 『バトルロワイヤル…ですか?聞いた事がないですね。』
「このバトルロワイヤルだが、日本中にある高校からその学校の選抜された人が出て、勝ち残って良い成績を残せば、記事にもなるだろうし、評判も良くなるだろうな。でもうちの学校にはそんな戦える人がいないし、いつも辞退してるんだ。」
〉 『なるほど、そのバトルロワイヤルで良い成績を残せば、もしかしたら…って事ですね!?』
「あぁ、そういう事だ。もし出たいのなら先生に伝えるといい。」
〉 『わかりました。先輩ありがとうございました!』
〉 『しかし、バトルロワイヤルなんて行事があったとはな…今まで知らなかったぞ。殴り合いの喧嘩すらした事ないのに大丈夫か俺…』
すたこらさっさ〜
「そうか、バトルロワイヤルに出たいんだな?普通は学校代表として選抜するんだが、そもそも出たいと言う奴が居ないからな…よし、わかった。バトルロワイヤルには申し込んでおく、だが一つだけ注意がある。バトルロワイヤルだが実は後10日後なんだ…それでも大丈夫か?」
〉 『……え?10日後??』
※【バトルロワイヤル】
今年のバトルロワイヤルは10日後です。
(毎年12月に開催されます。)
今回は優勝は厳しいですが、
上位にまで勝ち残り、学校の評判を上げま
しょう。
(上位は5位以内)
まじですか…ゲ◯君は初めてまだ何もしてない状態ですので、ステータスがゴミのように低いんです。
猶予は10日しかないので、こっからひたすらに特訓を重ねてくしかありません。
(おそらく微々たるものですが…)
優勝はほぼ無理ゲーですが、なんとか逃げて逃げて、上位に食い込むくらいはおそらく出来そうです。
〉 『よし、これから何するかな?』
あ、やっと操作出来るようになりました。
まぁでも良い時間なので、今回はここまでにしていきたいと思います。
ご視聴ありがとうございました。
次回もどうぞよろしくお願いします。
4話くらいにホロメンが登場する予定なので、読んで頂いている方は気長にお待ちください。