はい、どうもゲ◯です。
今日も今日とて、ホロライブラバーズのゲーム実況をしていきたいと思います。
ゲーム実況スタートです。
〉 『怪我の治療までしてもらって、ありがとう。」
〉ぺこらマミー
「いえいえ!お礼を言うのは私の方です。あの時助けて頂いてなかったら、どうなっていたか…今お菓子と飲み物持ってきますね!」
〉 『あぁ、頂いくよ。』
〉ぺこら
「ただいま〜、ん?マミ〜、誰か来てるの〜?」
ぺこ〜らきちゃあぁ〜!!
皆様、長い間お待たせ致しました。ホロメン登場でせう。
〉ぺこら
「ん?」
〉 『ん?お邪魔してるよ。』
〉ぺこらマミー
「あ、ぺこちゃんおかえり〜」
〉ぺこら
「ただいま〜、え〜と、この人は…」
ぺこらマミー
「え〜っと、かくかくしかじか…」
〉ぺこら
「え!魔獣に襲われた所を助けてくれた!?怪我はなかったぺこなの!?」
〉ぺこらマミー
「うん!大丈夫だったよ。源田君が助けてくれたから。」
〉ぺこら
「あの〜、マミーを助けてくれてありがとうぺこ、なんてお礼をしたらいいか…」
〉 『礼には及ばないよ、俺は当たり前の事したまでだからな。』
(この制服、ホロライブ高校の…)
〉ぺこら
「あ、自己紹介が遅れたぺこ、ぺこ〜らの名前は兎田ぺこら ぺこ!」
〉 『おう、俺の名前は源田 一郎って言うんだ、よろしくな!』
(俺がソロライブ高校ってのは伏せといた方がいいな。)
それから少し時間が経ち……。
〉 『ん!もうそろそろ帰る時間だ、菓子にお茶美味しかったよ!俺は家に帰るとするよ。』
〉ぺこら
「あ、また今度改めてお礼させて欲しいから、連絡先交換するぺこ!」
〉 『わかった、これが俺の連絡先だ。」
兎田ぺこらの連絡先ゲット!!やったね。
これで出かける際デートや、一緒に冒険など出来ます。
ゲ◯君はクソ雑魚ナメクジなので、これで冒険に出ても負ける事はないと思います。
好感度を上げればイベントが発生し、もっちりむふふな展開もあるとかないとか…。
〉 『それじゃぺこら、またな。』
〉ぺこら
「また来るぺこ〜」
すたこらさっさ〜
〉 『家に帰ったぞ、今日は魔獣と戦ったり、女の子と連絡先交換したり凄い1日だったな、少し疲れた。寝よう。』 すぴ〜
一日の終わり
ステータス変動
HP300 MP0
攻撃力140
耐久力165
敏捷力135
魔法力0
・スキル
カウンター(偽) new
ステータスは少ししか上がりませんでしたが、スキルを覚えましたよ!
え〜どれどれ…?
スキル
[カウンター(偽)]
粗削りが故にクロスカウンター気味になり、自分自身にもダメージを受けてしまう、凡人が放つ魂の一撃。
・相手の攻撃時、低確率で超強力な威力で反撃。自身にも強力なダメージが入る。このカウンターで自身のHPを超えるダメージを受けても1回限り耐える。
低確率なのと自分にもダメージ入るのが心もとないですが、それを超える相手に与えるダメージと体力が0になっても耐えるのはかなり強力だと思います。
これを武器にゲ◯君には頑張ってもらいましょう!
〉 『ふぁ〜、よく寝た…んーっよし!今日は何をしようかな?』
はい、それではさっそくぺこ〜らのイベントを進めていきたいと思います。
もしかしたら3期生の誰かと出会えて連絡先もらえるかもしれませんしね。
〉 『そうだ、今日はぺこらとデートに洒落込もうかな!』ぴぴぴ…
〉 『ぺこら、暇だし何処かに行かないか??』
〉ぺこら
「OKぺこ〜、こないだのお礼もしたいし、ご飯でも行くぺこ!」
〉 『わかった、飯屋に集合でいいな。』
〉ぺこら
「わかったぺこ、ぺこ〜らも準備が出来たら行くぺこ!」 ピッ
〉 『よし、じゃあ行くか。』 ガチャ…
今日は一旦この辺で失礼します。
次回はぺこ〜らとのデートから始めます。
ご視聴ありがとうございました。
ではまた…
バトルシーンいっぱい作り過ぎてしまって、本編があまり進まないお!