または、https://x.com/storyofsekaiで公開されている「セカイ」の物語を、
文字に起こし、ハーメルン投稿用に調整したものです。
ぜひリンクから縦書き画像形式の「セカイ」の物語も楽しんでみてください!
めぐみ「は?」
こう「...どうした?」
めぐみ「えーと...えー...?」
めぐみが、今起こった出来事を話せたのは
セカイに戻ってからだった。
ミク「一瞬で二日後になった!?
...そういえば確かに一昨日と昨日居なかったね.....」
めぐみ「嘘...なんでみんなそんなに気にしないん...?」
二日先に行ってしまってからというもの、
奇妙なことばかり起こっている。
ミクもさこもこうも私が居なかった間を何も
気にしていなかったようだった。
一番は親さえも自分が居ないことに違和感を抱かず...
彼らは今になってその感覚に疑問を抱いていたが...
めぐみ「...一番疑問がりたいのは私なんだよなぁ...」
この騒動でドタバタしたせいで、
もう日付は火曜日に変わっていた。
自分が何かの現象に巻き込まれたのは間違いない。
気にしないことが、一番なのだろうか。
けどそれでも何か胸騒ぎがする。
...
......
............
「あ...あの...!」
めぐみ「うぇ?」
急に後ろから声が聞こえた。
何だ?と思って振り返った先に居たのは、
めぐみ「うわっ!そら!」
そら「え!?...」
そらだった。
めぐみ「あ...」
しくった...今のそらは私たちのことを覚えていない...
めぐみ「あぁ~えっと...そら...さん?だよね?」
そら「...は...い。そう...ですけど...」
めぐみ「...えっと...どうしたの...?」
そら「その...授業開始5分前切ってるのに、
まだここに居るのを見かけて...」
めぐみ「えっ!マジ!?」
とっさに遠くの時計を見た。
時間は授業開始2、3分前ぐらいだった。
まだ何も準備していない。
めぐみ「まっず...!」
「ありがとう」と言おうとして再度そらの方を向いたが、
そらはもうそこにはいなかった。
おそらく移動教室で私を見つけたのだろう。
教室へはそこまで遠くはなく、
結果的に遅刻せずに済んだ。
冬弥「それにしても今日のあれは危なかったな。」
セカイに戻っても、あの胸騒ぎは消えない。
めぐみ「ほんと危なかった...
そらが教えてくれなかったら遅刻するところだったよ...」
冬弥「めぐみ...しばらくしっかり休んでいろ。」
めぐみ「?」
冬弥「お前は休日を過ごさずして平日を迎えてる。
もうすでに疲労がたくさんたまってるだろうし...
それに...」
めぐみ「それに?」
冬弥「ミクが言ってた。最近モンスターブラックホールが
動いていなかったから、次の戦いはもうそろそろ起こるって。
そのために体力を温存しないといけない。」
めぐみ「あーねぇ...」
また戦いが起こるのか。
そう考えると気持ちが落ち込む。
さこが先に仮面ライダーになった。
そのことが頭に浮かんでくる。
そのたびに自分が劣っているという事実に気づかされる。:
めぐみ「...戦いなんて、起きなければ良いのに。」
冬弥「それはそうだが、そう言ってても戦いが止むわけじゃない。
...でもおそらく、そらもミクも...暁山もそれを願っただろうな。」
暁山瑞希。それはそらの推しだ。
そしてそれと同時にそらのかつての相棒。
相棒を失っても、そらは何も変化を見せなかった。
いつものようにゲーム上の相棒を愛でていた。
でも相棒を失う前と後で心は大きく変わっていただろう。
私は、それにまったく気づかなかった。
めぐみ「ねぇ...冬弥くん。」
冬弥「どうした?」
めぐみ「そらって...強いね。
いろんな意味でさ。」
冬弥「...あぁ。
そうだな。」
その日はそのまま寝に入った。
今は日が変わって水曜日。...の夜である。
私たちは既にセカイに居る。
今日はそう...
そらが帰ってくる日なのである。
良い感じに迎える準備をしようとしたが、
それの話し合いをする段階で警報が鳴ったのだ。
だから私たちは今施設の外に居る。
さこ「ゆかりさん、久しぶり。」
ゆかり「はい、お久しぶりです。」
さこ「最近ずっと顔を見せてなかったけど何してたの?」
ゆかり「特訓です。この前の戦いで、
身動きが取れなくなるという失態を犯しましたからね...
もうそんなことをしないように、そちらの体育館を
しばらくお借りしてました。
もうあんな失態は犯しませんから。」
さこはゆかりさんの気合いを感じた。
前回のことが相当ダメージを与えたのだろう。
さこ「私たちと一緒に頑張りましょ。ゆかりさん。」
ゆかり「はい!」
めぐみ「...」
冬弥「...大丈夫が?めぐみ。」
めぐみ「え?あぁうん...大丈夫だよ。ちょっと考え事してただけ。」
めぐみの本調子ではなさそうな様子は、
冬弥以外も目にしていた。
その様子からみんなの心には心配が生まれたが、
怪物たちはすでにモンスターブラックホールから飛び出している今、
どうこう言っていられない状況なのだ。
彼らは無理やりその心配を振り切るしかなかった。
コブラバイスタンプ{コブラ!}
リベラドライバー{What's Coming up!?}
ファイズギア{(5 5 5)}
ファイズギア{Standing_by...}
ゆかり&さこ&めぐみ&こう「変身!」
ファイズギア{Complete}
リベラドライバー{リベラルアップ!}
リベラドライバー{仮面ライダー!蛇!蛇!蛇!ジャンヌ!}
ミク「みんな、準備できたね?
敵は....」
ミクの声が急に途絶える。
通信強度はそのままなので、通信自体が切れたわけではないはずだ。
ゆかり「どうしました?ミクちゃん!」
ミク「...一人?」
こう「え...?」
ミク「敵が一人しか居ない...?
嘘でしょさっきまで千人ぐらい居たはずなのに...」
花火「まさか全部の怪物が一つに合体してるなんて
考えられないよね~
そして合体してる分さらに強力になってるなんて~」
??「「強力になってる」とは限らないけどな。
あくまでこれは「千人律者」のテストでもある。」
花火「千人律者?」
??「第十律者、「支配の律者」のことだ。」
??「「支配の律者」は、単体ではなく群体をなしていて、
個々の力は極めて弱い分、その全てが律者としての「本体」を
担っている。
だから、ただ一人生き残るだけでも、
そこからまた増やすことができる。」
??「支配の律者の力は、
その名の通り支配すること。
本来なら、他の律者の力を奪って自らの物として行使まで
できるが...」
花火「できるが?」
??「今回のはまだ雛形の段階で、律者と言うべき代物じゃない。
あくまで理の力で断片的に再現した「疑似律者」だ。」
花火「えぇ~...そうなの?
それじゃ簡単にやられちゃうじゃん...」
??「簡単にやられるかどうかは、
見てのお楽しみだ。」
向こうから一体の敵が歩いてくる。
一体の敵、
すでに一度モンスターブラックホールの戦いを見たことのある
ミクからしてみれば、これは最後の戦いと同じ状況、
同じ敵の数なのだ。
本当に最後の戦いなのかはわからない。
けどどうしてもミクの頭にそれが浮かぶ。
ミク「みんな気を付けて!
...死なないで!」
ミクのその語気は強く、
彼らの警戒心を煽った。
遠くから敵が歩いてくる。
こうたちは恐る恐る近づくことしかできなかった。
怪物「そっちから来ないなら...」
怪物「こっちから行くまでだ!」
怪物が右手を空高く掲げて自分の力を発散させた。
...ように見えた。
それが能力を使った仕草だとは思えなかった。
??「支配の律者は、律者の力だけを支配できるわけじゃない。
まだ不完全だが、支配できる物事を制限すれば...
その物事に関してのみ支配の力を完全に引き起こすことができる。
そう...例えば...」
さこ「うっ...!」
さこが急に膝をつく。
ゆかり「さこちゃん!」
??「悪魔の力を支配することだってできる。」
さこの変身が急に解かれる。
続いてこうとめぐみの変身も解かれた。
ゆかり「なっ...」
レン「!!」
レンの身体が勝手に動き出す。
ゆかり「ちょちょちょレンくん!止まって!」
ゆかりさんにレンが襲い掛かる。
レン「身体が言うこと聞かないよ!
とめてー!」
冬弥「一体...何が...起きてる....!?」
杏「とまって~!」
悪魔の三人がゆかりに襲い掛かる。
ゆかり「ふっ...!」
ゆかりは三人の攻撃を避けつつどうすれば良いかを考える
必要があった。
ゆかり「(悪魔三人の意識はそのまま...
身体だけの自由を奪われている...?
何が起こってるか分からないけど...原因はたぶん、
一つだけ!)」
ゆかりは左腕に装着されたファイルアクセルからメモリを
取り、ファイルフォンのそれと交換した。
ファイズギア{Complete}
ファイズアクセル{Start up}
ゆかり「はぁ!」
怪物は高速でこちらに来るファイズのアクセルフォームに
気付き、防御しようとしたが間に合わず、
ゆかりの蹴りを食らった。
怪物「ぐっ...!」
ゆかり「(今回はダメージが入ってる...!よし!)」
右足にポインターを装着し、ファイズフォンのEnterを押す。
ファイズギア{Exceed Charge...}
さらにEnterを押す。
ファイズギア{Exceed Charge...}
ファイズギア{Exceed Charge...}
ファイズギア{Exceed Charge...}
ファイズギア{Exceed Charge...}
五つのポイントマーカーは怪物の身体を強力に捕縛した。
ゆかりは高速でライダーキックを五回連続で放った。
怪物「ぐうっ...」
ファイズアクセル{Time-out}
ファイズアクセル{Reformation}
ゆかり「(どうだ...!)」
通常フォームに戻ってすぐ怪物の方を向く。
怪物はなんとか立ち続けており、
まだ死んではいなかった。
ゆかり「これでもまだ倒れないの...!」
怪物「まだ...まだだ...!」
怪物の身体が一時的に青く光った。
花火「今のは?」
??「...あいつらも考えたな。
今のはおそらく自分の千体近くいる分身に
ダメージを負わせることで、
体内の個数を少しでも遺しているんだろう。
一つでも残れば彼らはもう一回増えていくことができる。」
花火「でも支配の律者って増えるためには、
「支配する対象」が必要でしょ?
もしかしてあの悪魔ちゃんたちを支配の律者にしちゃったりして!」
??「あの青い光を見なかったのか?
あの律者には自らの支配の力で支配する形で「理の力」を
渡してある。
本物の理の律者ほど彼らは力を使いこなせないだろうが、
自分の分身を直で生成することぐらいはできるはずだ。」
花火「へえ~なるほどねぇ~」
男はタブレットの画面をふと見る。
その画面にはグラフも表示されており、
一度値が下がってからまた上がっていた。
??「やはりな。結月ゆかりのクリムゾンスマッシュを
五回受けてエネルギー出力が一時的に下がったが、
理の力を使ったことで出力が元に戻っている。」
花火「それじゃあさぁ~
あれを倒すためには支配の律者ぜーんぶを倒さなきゃ
行けないってこと?」
??「そういうことだ。
さぁ続きを見ようじゃないか。
結月ゆかりの本気はここからのようだ。」
ゆかり「くっ...!」
怪物「はぁあ!」
ゆかりは怪物の攻撃を避け続ける。
その間でひたすら考え続けていた。
ゆかり「(あの技を耐え切った...?
それとも別の方法で攻撃を無効化した...?)」
考える。
考えてもダメだ。
ゆかりはそう気づく。
考えなければいい。
敵にダメージはたぶん通る。なら...
ありったけのダメージを与えればいい。
ゆかりは右手を施設の方に伸ばす。
その瞬間右手にあるアイテムが現れた。
ゆかり「ファイズブラスター...」
ミク「それって...」
ゆかりは右手に現れたファイズブラスターにあるキーを押していく。
ファイズブラスター{( 5 5 5 Enter)}
ファイズブラスター{Standing_by...}
ゆかりはドライバーからファイズフォンを取り出して、
ファイズブラスターに装填した。
ゆかり「...変身!」
ファイズブラスター{Awakening}
その瞬間ファイズのスーツに流れる赤い光がさらに明るく光り出し、
スーツの足先から仮面に至るまでが赤く染まった。
赤い光が流れた部分は黒色になり、
逆にスーツの黒い部分は、赤く光り続けている。
続けてゆかりはキーを押す。
ファイズブラスター{( 1 0 3 Enter)}
ファイズブラスター{ Blaster Mode }
その音声とともに四角形の形状をしていたファイズブラスターが
変形し、大型の銃へと姿を変えた。
ゆかりはファイズブラスターを怪物へ向け、
ゆかり「食らえ!」
発砲した。
怪物「ぐわっ!」
その威力は強力で、もろに食らった怪物は吹き飛ばされた。
怪物「なら...!これならどうだ!!」
杏「うっ...!」
こう「杏ちゃん...!」
怪物はゆかりとの間に悪魔の三人を連れてこさせた。
ゆかり「これなら、攻撃できないとでも...?」
ファイズブラスター{(5 2 4 6 Enter)}
ファイズブラスター{Faiz Blaster Take Off}
キーを押した後、スーツの背部ユニットが起動し、
怪物「なっ...!」
ゆかりが空中に飛んだ。
ゆかり「ふっ!」
空中で飛行しながら、悪魔三人ではガードできない角度で
射撃を続ける。
怪物「ぐっ!」
その射撃は正確で全弾が命中していた。
怪物「ぐはぁっ!」
怪物に攻撃が当たるのと同時に、悪魔三人の動きが変わった。
レン「おっと...あ!」
冬弥「身体が戻った...!」
花火「あ...」
??「まだ支配の力が弱いのか...」
ゆかり「よし!」
ファイズブラスター{(1 0 6 Enter)}
ファイズブラスター{Blade Mode}
今度はファイズブラスターの銃身部分が変化し、
刀身に変化した。
ゆかり「はぁっ!」
ゆかりは怪物に向かって突進しながらその刀身で怪物を
切りつけた。
そのまま怪物の後ろの地面に着地し、そのまま振り向きながら、
さらに怪物を切りつけた。
怪物「ぐはぁっ...」
ゆかりは即座にファイズブラスターのEnterを押す。
ファイズブラスター{Exceed Charge}
ゆかり「はあああっ!!」
エネルギーが刃に纏わりさらに大きな刃の形状に変化した。
ゆかりはそのまま怪物へ突進し、
左腕を肩から切断し、そのまま一回転して
今度は腹部を思いっきり切りつけた。
怪物は左腕を失くした状態で大きく吹っ飛び、
地面に叩きつけられた。
??「出力70%まで低下...この程度か。」
怪物はもがき苦しむがまた青く光り始める。
怪物「うおぉぉあああ!!!」
ゆかり「そんな...」
青い光は怪物の左側に集まり、怪物の右腕を作り出した。
ゆかり「腕が復活した...!?」
??「出力100%に回復。
もう元通りだ。彼らも理の力に慣れてきただろう。」
怪物「うおぁっ!」
怪物は再構築された腕を動かし、右手をゆかりの方にかざす。
その瞬間青い線が空中に描かれて一つの物を生み出した。
その物はゆかりに向かってエネルギーを放った。
ゆかり「ふっ...!」
ゆかりは間一髪でそれを避けた。
??「「理の力」は、構造などを理解している物を
自由に作り出せる力。」
??「一体どこであの武器のことを知ったのかは知らんが、
自分の分身だけじゃなく武器まで生成できるなら、
俺の言った通り力に慣れてきたんだろう。」
花火「へぇ~なんだかおもしろそうな能力~!」
ゆかり「今のは...」
ありえない。マスターでさえ持ってない力だ。
存在は知っていた。けど入手する手段はない。
いや...ないことはないけど...かなり難しいはず...
でも今の能力は.........まずい。
ゆかり「ミクちゃん...!逃げますよ!」
ミク「え?逃げる...?」
ゆかり「あの怪物は第一...「理の律者」です。
私たちだけでは勝ち目がありません!
こうさんたちと一緒に我々の、
「バーチャルワールド」のセカイに避難してください!」
ゆかりは避難を選んだのだ。
ミク「え?ええ?」
ゆかり「こちらのセカイにもあるんですよね?
時空空間転移装置!」
ミク「あるけど...でもこうたちは...
この時間軸から出していいの?」
ゆかり「死なせるよりかはマシです!」
怪物「はぁあ!」
再度エネルギービームをゆかりに向けて飛ばす。
ゆかり「ぐはあっ!」
ゆかりはそのビームに撃たれて大きく吹き飛んだ。
ミク「ゆかりさん!
....こう、さこ、めぐみ、杏、冬弥、レン!動ける!?」
レン「俺たちは大丈夫!」
さこ「私たちもなんとか...」
ミク「よし、「バーチャルワールド」のセカイに行くよ!」
ゆかりは地面を這いつくばりながら、
なんとか、衝撃で手から離れてしまったファイズブラスターを
持った。
ファイズブラスター{(1 0 3 Enter)}
ファイズブラスター{Blaster Mode}
刀身が銃身へと戻った。
ゆかりは地面を這いつくばりながら、
射撃を行う。
しかし理の力によって弾が飛んでくる場所にその都度バリアが
貼られて怪物の身体に届かない。
その射撃はもはや時間稼ぎにもならなかった。
ゆかり「くっ...!」
怪物はゆっくりとゆかりに近づいてくる。
花火「えぇ~これで終わり?」
花火「それじゃ...面白くないでしょ?」
{バット!ジャスティスフィニッシュ!}
怪物は、真後ろからの弾丸を防げなかった。
そら「さあ、白黒付けようか。」
第一部 第十四章 完
第一部 第十五章へ続く....
あとがき解説
※元作品を書いておりますが、
元作品との設定と同じであるとは限りませんのでご注意ください。
・支配の律者 (元:崩壊3rd)
計14ある律者のうちの1つ。第十律者。
「支配する」能力を持つ。
支配するものの種類に制限はなく、
??が作り出した支配の律者の「雛形」では、
さこやめぐみたちの悪魔の力を操り、
変身を強制解除させた上で、悪魔の三人を操った。
また支配する対象をただ一つに絞ることで、
そのただ一つの対象の支配をより完全なものにすることができる。
・理の律者 (元:崩壊3rd)
計14ある律者のうちの一つ。第一律者。
予め構造などを理解したものを「創造する」能力を持つ。
創造時の負担が大きかったり、
最初から構造を理解してそれを完全再現しなければならないなど、
負担が高いものの、創り出せるものに制限は一切なく、
武器や成分、さらには生体でさえ作り出すことができる。
しかし、理の律者の力は「理の力」として使われているが...?
現在投稿時間は15:00になっていますが、今後の投稿のタイミングを考えるとこれより遅い時間になる可能性があります。なので自分が可能な時間を書くので皆さんが「ここならタイミング的に読みやすい時間帯」と考える時間帯に票を入れてください。よろしくお願いします。
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