confused blue archive (2025年12月23日〜休載します。恐らく3月から4月頃に復帰します) 作:創業互換 休載中
じゃあ様々なところを掃除していく。
そうして最後にプールを掃除する
“じゃあ最後のこのプールだけど掃除する?”
「ええ掃除しましょう!」
力強くハナコがうなずく
「はい。じゃあみなさん。動きやすく濡れてもいい服を用意してください!」
「ああ、水着だな?持ってきている」
「私も持ってきていますので着替えます!」
「フリシェは持ってきてたか?」
「うん。持ってきたよ!前作ってくれたよね!」
「ああそう言えば、あったな。俺が作ったやつ。だけどあれ無生地にお前が着れるように調整しただけだぞ」
「うん。でも、可愛くアレンジしてるんだ!」
「ならいいか。」
“じゃあ着替えてこよう!”
トランセンドは変わらずパーカーだ。
「そりゃあ、これは水を弾くコーティングをしているからな。着替えなくてもいいんだぜ。」
“そうだね。私も特に着替えなくていいからね。”
「先生は着替えたほうがいいと思うけどな。
シャツが汚れたら洗うの大変だぞ。」
“それもそうだね。じゃあ私も着替えてくるよ。”
そうして、私も上から上着を羽織るかたちにした。
そうして、みんなが出てくるのをトランセンドと待った。
初めに出てきたのはフリシェだった。
フリシェの水着は無地の白い布に紐がついて、フリルが付いているような感じだ。
「えへへ、これ可愛いでしょ!」
「ああ、可愛いぞフリシェ。」
“うん。似合っているね。”
「えへへへへ。」
いつもより照れている。
次はヒフミだ。やっぱりヒフミは指定の水着なのだろうか?
そうして出てきたヒフミの水着は黄色を基調とした、フリルの付いた水着だった。
「アハハ、先生、これ似合ってます?」
“うんいいと思うよ。でも、学校指定のじゃないんだ。”
「はい。フリシェちゃんが、‘家にあった水着全部持ってきたんだ!みんな好きなの取っててよ!’って言ってくれて。」
「フリシェ〜!」
トランセンドが少し怒気を纏わせて話す。
「お前、アイツらの分も勝手に持ってきたろ!」
「うん、持ってきたよ!」
「はぁ〜。どうしよう。後でもう一着作る羽目になるかも…」
トランセンドがなにやら疲れている。年だろうか?
「まぁいい、うんで?皆取っていったのか?」
「ハナコちゃんだけ持っていってくれなかったんだ。」ショボーン
「そうか。そういう時もあるだろ気をそこまで落とすな。」
「うん。」
そうして、アズサが出てきた。
「先生、呼ばれるのを待っていたんだが」
“ごめんね!ちょっとトランセンドが話し込んでたからつい呼ぶのを忘れちゃって。”
アズサは白のスクール水着に黒と青のラインが入ったかなりシンプルなデザインだ。
「先生、ヒフミ、似合っているかな?」
「うん。似合ってますね!」
“似合っているよ!”
トランセンドたちを呼んでないのは多分今トランセンドがフリシェを叱っているからだろう。
そして、コハルが出てきた。
「この水着かなりラインが出るわね。」
アズサと同じタイプのスクール水着だが、基盤が黒でそこに白と赤のラインが入っている。
「似合ってますよ!コハルちゃん!」
“うん。似合っているね!”
「似合っていると思うぞ。」
「うん。ありがとう、先生、ヒフミ、アズサ。似合っているならよかったわ。まぁこの次に出てくるハナコの服装次第ではエッチ ダメ 死刑!の餌食にしないといけないかも。」
そうして、ハナコが出てきた。上がシャツで下が黒のパンストだ。
「うふふ、どうですか?せんせ「
そうして、ハナコの服装は原作と同じになった。
描写が難しいから調べて欲しい。
そうして、プール掃除が始まった
Saishuukessen豆知識
というわけで作者の最近書く気が起きないらしい。
多分一ヶ月もすれば書く気が蘇るがそれでも一旦続けられる範囲で毎日投稿を続けたいらしい。
というわけでここからはいつもより駄文が続いていくと思うが先に謝っておく。
すまない。
本日の豆知識はフリシェの持ってきた水着だが、あれはキャラとかのお古だったり、いま着てるやつだったりを持ってきてたわけだな。まぁこれについてはまたあとで触れるかも?
ヴィセース
追記だ、どうやら作者の一身上の都合で一時的に書けなくなるらしい。ここで謝っておく。すまない。
百花繚乱編以降もやってほしいか
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YES
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NO
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言わずとも分かれ
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答える義務はない!