confused blue archive (2025年12月23日〜休載します。恐らく3月から4月頃に復帰します) 作:創業互換 休載中
「お疲れ様でした。先生」
意識に戻ると、リンちゃんが戻ってきた。
「サンクトゥムタワーの制御権の確保を確認できました。これからは連邦生徒会長がきた頃と同じように行政管理を進められます」
「はい…お疲れ様でした、先生。キヴォトスの混乱を防いでくれたことに、連邦生徒会を代表して、深く感謝いたします」
「本当にありがとうございます、先生。…ここを攻撃した生徒たちの後片付けはおまかせを。ここから先は私たちにまかせて、先生は休息を取ってください」
リンちゃんは部屋を出ていこうとする。
"私ってどこに住めば良いのかな?"
「俺も気になっていたんだが」
「…あ、すみません。」
と言って直ぐに戻ってきた。
「ここ、シャーレの案内です。案内しましょう。こちらに」
地下から階段を上がっていく。道中様々な部屋の説明をされながら、一階に着いた。
と、太めの文字で書かれた紙が扉にテープで留められた部屋の前に着いた。
「ここが、シャーレのメインロビーです。長い間空っぽでしたけど、ようやく主人を迎えることになりましたね」
リンちゃんが扉を開け、先生たちを迎え入れる
「ここが、連邦捜査部シャーレの部室。先生の仕事場です」
部屋は普通のオフィスだが、その広さに驚かされた。
「先生」
ふと、リンちゃんが話しかけてきた。
「これから先、先生には様々な事をしていただきます。と言っても、大体は書類仕事などがメインなので、今度そちらの方も説明させてもらいますね?」
"うん、分かったよ。"
「よし、俺も今日からここで手伝うか。」
「それでは、今日はもう休んで下さい。お疲れ様でした」
と言い残し、リンちゃんは部屋を出ていった。
"ふぅ疲れたな。というかリンちゃん、君の最後の言動に突っ込まなかったね"
「そりゃあな。俺はあんたと同性の数少ない生徒だからな。特例としてシャーレ所属を認められたんだよ。」
"へぇ〜。そうなんだね"
「ま、これからよろしくな先生?」
"うん。宜しくね、トランセンド"
こうして、私がシャーレに来たときの騒動は終わった。この先どうなるのだろうか…。
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というわけであとが(
あとがき担当になったSaisyuukessenだ。ん?さっきガスターブラスターで射ったのは何かって?そりゃお前、作者に決まっているだろう。
作者<プスプス
というわけでここでするのは解説だな。まぁまずはオイラはSaisyuukessen!sansと言うんだ。気づいている人もいると思うがundertaleのsansの派生だ。はじめの方の白文字はオイラのだな。
電車?何のことだ?オイラは知らないな。
この世界は他の世界と違う点が色々あるんだ。まぁ一個目はオイラとTranscend!sanとEpic!gasterの三人が追加されている点だな。コイツらが本来存在しない外部の存在たちだな。?のやつに関してはまだ言えないぞ。まぁもうすぐ出てくるだろうけどな。
二個目以降は次回以降だ。バイビー
真のあとがき
いやぁ難しいですね特殊タグ。
かなり、ミスっているでしょうが大目に見て頂けると幸いです。
初投稿でしたがどうでしたか?
よろしければコメントしてください。
そうしていただけると幸いです。
by筆者
特殊タグ練習で学んでいる途中です!
第零章を5つに分けてみましたが、どうですか?こちらのほうが見やすいですか?
サンズ君の武器とするならどれ?
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ポンプショットガン(変形ギミックあり)
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ここは堅実にアサルトライフル(AK74)
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ここは、敵からの略奪オンリー
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やっぱり、サンズならガスターブラスター
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やっぱり、戦いは素手だよ
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変身というのも面白いだろ?
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全てでいいんじゃない?