「はいはい分かってるって!出れたら一度顔見せに行くから!いつになるかは分かんないけどね!じゃあまたなんかあったら通信お願いね!」
「…ふぅ。連絡終わり!あー久しぶりにアイツの声聞いた!」
「お姉ちゃんお疲れ様。今のリュネール?」
「そ。アイツったら開口一番『どーこほっつき歩いてやがるですこのサボタージュ姉妹!』だって!ワタシ達別にサボってたわけじゃないのにねー!?」
「まあまあ向こうを任せっきりだったのは確かだしあんまり強くは言い返せないよ…」
「にしたって言葉が過ぎるのよアイツ!今度会ったら雪だるまに埋めてやろうかしら!」
「どうどう。向こうの皆だって会えなかったから心配してくれてたんだよきっと」
「まあ前の一時帰国で会えなかったのは痛かったけどさ。まさかレポート再提出喰らうとは思ってなかったから集合時間間に合わなかったし」
「正直に書いたのに荒唐無稽扱いされるとは思わなかったよね…」
「いくらなんでも祝福を授かったのがこんなのだとは女王様も信じられなかったか」
「こんなのとは失礼な…」
「いやいやキミ自分がしてた事振り返ってみな?普通に考えて奇行だからね?」
「ごめんなさいこれに関してはお姉ちゃんと同意見です…」
「言うじゃん。まあまあ今はほらこうして出れた訳だしさ…」
「あーほらまた声小さくなってる!せっかくワタシ達とおしゃべりできるようになったんだからもっと声出しなさいな!」
「無茶を言いなさる…。いちいち声張り上げて会話するの大変なんだよ?」
「大変だったら筆談にします?」
「フレ甘やかさないの!」
「ありがとねフレーク…。それでドロップ、長々と連絡してたけどどうだった?」
「そーね。まあ女王様から大まかには聞いてたけど皆最前線に出て頑張ってたって!特に派遣初めてのリュネールとかマーチは張り切ってたわ!」
「一応私達も初派遣なんですけどね…」
「それ言ったら今回選ばれたのってスピンとルチエ以外全員初派遣でしょ!?同じよ同じ」
「いやぁ皆と比べたら私達は条件が違うでしょ。まさかこんな所に転送されるとは思ってなかったし…」
「でも又聞きだけどクラウとシェリーも今変な所にいるらしいわよ?そのせいで契約候補者とは未だに言葉が通じてないらしいし」
「クラウは兎も角シェリーが?環境的には川とかの近くじゃないの?」
「いやーどうなんだろうね。ワタシ的にはあの二人以外にビビりのカンロと凝り性のフロギスが活躍してたってのが信じられないわー」
「それ言ったら活躍できた中で一番何もしてないの私達になっちゃうよお姉ちゃん…」
「いやいやワタシ達はちゃーんと異文化交流っていう難題を見事こなしてみせたじゃない!これに関しては女王様からお墨付き頂いたし!」
「そうだよフレーク。なんだかんだ言って二人が言葉を教えてくれなかったら事態を把握するのも大変だったし向こうに居る妖精の皆の話を聞くのも出来なかったはずだからね」
「それは私達なりに必死だったんですよ?近くに精霊が居ないから言葉を伝える事すら出来ないって最初は絶望しちゃいましたし」
「まさかこんなことになるとはねー。今じゃ魔法も自力で使えるまでになっちゃって!」
「教えた私達も私達ですけど本当によく理解してくれました…。これがなかったら遠隔呪文陣も使えなくていよいよサボり扱いされるところでした」
「埋まってた頃は暇だったからね。力に成れたなら何よりだよ」
「まあそんな訳で一応防衛任務にも関わることが出来たからワタシ達のメンツも立ったしアイツ等とも連絡通じて万々歳って訳よ!あーここまで頑張ったワタシ!」
「暫くはお役目も終わったしゆっくりできるね。これからどうする?」
「まー先ずは契約結んどきましょ!これしとけばキミもワタシ達も強くなれるしもっと環境に近付ける!ちょうど呪文陣敷設できるだけのスペースも確保できたし善は急げという事で!」
「ごめんなさいお姉ちゃん同期の中で契約一番乗りだから張り切っちゃって…」
「いいよいいよ今まで散々付き合ってくれたからね。なんか力になれるなら喜んでっと…。こんなもんで出来上がりかな?」
「うん良いね良いねかんっぺき!流石一から十までみっちり教えただけあってズレ無くブレ無く歪み無し!ワタシとしても鼻が高いよ!」
「どこ目線なのお姉ちゃん…。ええと、じゃあここの円にあの指輪を出してください」
「ワタシあの水色の方ねー!」
「じゃあ私は白色の方で…」
「にしてもこんなところに居てよくこんな綺麗な指輪持ってたよねー。誰かからの貰い物?」
「まあ貰い物といえば貰い物?まだ嵌めた事ないしなぁ」
「じゃあプレゼントって事!?うわーありがとうあるじ!」
「あるじ?」
「お姉ちゃん気が早いよ…」
「ありゃ。まあいつまでもキミ呼びだとあれじゃん?大体は契約したら呼び方変えるんだワタシ達」
「大抵はあるじさんで共通してるんですけどね」
「けっこう憧れだったからねー。それじゃあそろそろやっていこうかあるじ!祝詞はちゃんと覚えてるよね?」
「もちろん。台本もちゃんと貰ったからバッチリだよ」
「あるじさん記憶力良いですもんね…。祝詞は私達に聞こえるくらいの声量で大丈夫ですからね」
「じゃあはいあるじも中指に指輪嵌めてそこに手をついて!そうそう!」
「お姉ちゃんも準備良い…?始めるよ…!」
「(スクショスクショっと…)」
【交換しましょ】雑談スレPart74【そうしましょ】
*
*
*
165:名無しの大剣使い
景品交換来たね
167:名無しの刀使い
おーラインナップ豪華じゃないの
168:名無しの大楯使い
というかやたらと品数多い気が
169:名無しのアイテム士
イベント限定品以外も交換対象なのかよこれ
170:名無しの短剣使い
まあ別に限定品欲しくない層だって居るはずだし…
171:名無しの商人
とはいえわざわざ店売り品をここで交換する奴も少ないやろ
172:名無しの刀使い
それかよっぽど稼ぎまくって全部交換しちゃった先の現金還元枠だったりして
173:名無しの商人
それはありえそうやけどなら最初から換金アイテム置いといてくれや
174:名無しの火魔法使い
ウチらはとりあえず色彩妖精シリーズ一式交換しました!
175:名無しの水魔法使い
これのセット装備効果で何時でも妖精ちゃんの声を聞ける!
デザインもいい感じ!
176:名無しの大楯使い
この辺の記念称号とかが妙に高いのはなんなんだよ
[画像]
177:名無しのアイテム士
何って…
運営ちゃんのおふざけシリーズだが?
178:名無しの籠手使い
実績が一個も無い辺りマジでこれ記念なだけか…
179:名無しの刀使い
とりあえずコレクションも兼ねて精霊の方の刀と妖精の方の刀は交換した
妖精防具は性能良いんだがデザインがファンシー寄りなの難点だな
180:名無しの大剣使い
かと言って効果的には妖精連れが精霊側の装備しててもシナジー無いからな…
181:名無しの火魔法使い
というか見た感じ精霊側の装備品には結構特殊効果乗ってるけど妖精側はそんなでもない?
182:名無しの大剣使い
どちらかと言えば精霊連れが精霊を宿した時用が多いって感じじゃない?精霊は戦闘関係で妖精は生産関係の補助的な役割付けになってくのか
183:名無しの棍棒使い
一応戦闘関係のもあるけど確かに戦闘シーン以外でも使える効果が多いか妖精側
にしても結構お高めだなどれも
184:名無しの水魔法使い
まったりプレイ勢にはどっちかの一式装備と武器交換出来たらめっけ物くらいのレートね
185:名無しの無職
店売り装備安いの助かった…!
これで初心者の槍・刀・棍棒・鞭・鎌を揃える事が出来る!
186:名無しの刀使い
あー無職的にはそっちの方が強化に繋がるか
187:名無しの短剣使い
あれか『念力』で振ってスキル生やすやつ
188:名無しの火魔法使い
ついでに大剣とか盾とか色々揃えちゃったら?
189:名無しの無職
ただでさえ雀の涙だから5つだけにしとく
それより一般生産職向けの交換品の中に初心者石工セットあったのがマジで嬉しい!
190:名無しの商人
えっそんなんあるん?
191:名無しの料理人
ホントだ序盤の店売り品全部揃ってんじゃん
でもこれただの鎚とノミと砥石では?
192:名無しの無職
やってみて分かったんだけど道具も無しの素手で岩壁を掘り砕くのはいくら何でも効率が悪い!
今から上方向に掘ってかなくちゃならないからせめて使えそうな道具は仕入れておきたいのよ
193:名無しの棍棒使い
切実な現場の声だな…
194:名無しのアイテム士
まあ渡りに船だろ初心者系の装備とか道具はどれも耐久値無限だし
195:名無しの大楯使い
無職一応ラストのボス戦にも参加したんだからそれなりに稼いでたりしないの交換アイテム
196:名無しの無職
いやー逆にあれがあって漸くまとまった数を確保できたようなもん
合同狩猟の時とかパーティ登録出来なかったから遠隔呪文陣で仕留めた分しか落ちてないし
197:名無しの籠手使い
あちゃー貴重な物品交換の機会だってのに勿体ない
198:名無しの大剣使い
せめて防具の一つでも交換出来れば不意の戦闘でもある程度安心出来るんだがな
199:名無しの無職
現状もうあと軽めの武器ひとつ交換するだけで終了だな
折角だし記念品も兼ねてこれにする
[画像]
200:名無しの火魔法使い
あっやっぱりそれにしたんだ
無職の好きそうな効果してたもんね
201:名無しの籠手使い
「妖精の絵筆」?MP消費して空中に絵を書ける短剣か
202:名無しの無職
これ使えば呪文陣を空中に書いて発動とかのロマンが出来そうなので交換
そんな高くないし短剣区分だからスキル生やせるしデザインもシンプルで良き
203:名無しの大剣使い
見た感じお絵描きアイテムっぽいが今後使い所ありそうな性能してんね
204:名無しの刀使い
安いし自分も交換しとくか
なんかに使えそう
205:名無しの火魔法使い
そう言って結局インベントリの肥やしになるのよね
206:名無しの水魔法使い
まーまー良いじゃないの記念品としても良さげな見た目してるんだし
207:名無しの木工士
こういう所で性能高い装飾品とかあると生産職としては向かい風ですね…
208:名無しの鍛冶士
今はまだ特殊効果とか乗せられないから需要を持ってかれて厳しいです…
209:名無しの刀使い
こっちはこっちで難しい問題だな
なんか解析して技術吸い出したりとか出来ない?
210:名無しの木工士
無茶言わないでくださいよ…
解析とか分解とかしようにもそれ用の機材も無い訳ですし
211:名無しの鍛冶士
私はちょっと打ち直しというか改造が出来ないか試してみるつもりではありますね…
もしかしたらこの子が何か知ってるかもしれませんし
212:名無しのアイテム士
うーん運営ちゃんの事だから交換した物品にも仕込みをしてそうで怖いな
自分も投げ物で打ち直し出来ないかやってみるか
213:名無しの短剣使い
そういやアイテム士はどうすんの交換
双方連れてるとどっちに寄せるとか悩むんじゃない?
214:名無しのアイテム士
実はそこが問題でな…
戦闘生産どっちに力を入れるかでバランスが変わってくるから中々決めきれないんだ
混合装備でも効果が出るデザインだったら悩まなかったんだが…
215:名無しの火魔法使い
現状防具はどっちか寄りだしね
いっその事両方交換しちゃったら?
216:名無しのアイテム士
それも考えたんだがな
うーん一旦保留して使用感とか情報出てから交換するのもアリか
217:名無しの大剣使い
今決めなくてもいいからお好みでどうぞ
但し交換期限過ぎると悲惨だからそこは注意しとけ
218:名無しの無職
おーこんな感じなんだ鎚とノミ
それじゃあまず水平方向に掘って行きますか
219:名無しの棍棒使い
無職はいよいよ脱出に向けて行動開始か
早いとこ出れるといいな
220:名無しの大楯使い
しかし絵面は人力でトンネルを掘ってる感じになっちゃったか
221:名無しの短剣使い
これまでは素手で岩壁を割り砕いてたんだから文明の匂いは多少するが
222:名無しの大剣使い
いずれにせよ酷い絵面だ相変わらず…
223:名無しの無職
話変わるけど昨日やった妖精契約の詳細分かってきたよ
妖精と自身と色々変化点があった
224:名無しの水魔法使い
あっ地味に気になってたやつ!
225:名無しの火魔法使い
無職式でやった場合とそれ以外でやった場合の比較が出来ないから参考になるかは分からないが話は聞いておきたい
226:名無しのアイテム士
結局人間側の利点は『妖精魔法』使えるだけだったん?
227:名無しの無職
検証した限りだと『妖精魔法』を使えるようになった以外に詠唱で妖精の魔法を使えるようになったのが大きい
補足しておくと『妖精言語』Ⅹで妖精の使ってる言語を話せるようになるけどその時点では使えない
228:名無しの大楯使い
早速外れ値の情報来たぞこれ
229:名無しの水魔法使い
だから前提条件がキツいのよ!
230:名無しの刀使い
サラッと妖精の言語話せるようになってて草
231:名無しの棍棒使い
いや待て昨日言ってた口頭契約がたぶん正規ルートだから契約結ぶ時点では『妖精言語』Ⅹが必須なんだろ
232:名無しの大剣使い
システム解禁されて即座に試した無職が早すぎるだけで本来はもっと後のコンテンツだった?
233:名無しの大楯使い
いいですか落ち着いて聞いてください
まだ『妖精言語』スキルの存在すら一般的ではないんですよ
234:名無しの無職
続けるぞ
んで詠唱には妖精の言語の知識が必要で呪文陣を詠唱文に変換して詠唱しなければならない
この時注意が必要なんだが変換された詠唱文は意味が乗ってないようで翻訳機能の対象外になる
二人が魔法を使う時はノーモーションで使ってたように見えたんだが実際は詠唱して発動してたのを翻訳機能が拾えなかったのが事の真相っぽい
235:名無しの水魔法使い
えーと意味が乗ってないとは
236:名無しの無職
簡単に言えば意味を成さない言葉の羅列って事
「くぁせdrftgyふじこlp」みたいな
237:名無しの籠手使い
成程?
んで魔法の発動はそれを読む必要があると
238:名無しの無職
呪文陣が技術として先にあってそこから詠唱に発展してるから使う時の詠唱がどうしても長くなりがちなのは欠点ね
あと契約の段階によって変わるらしいんだけどやっぱり原理上人の身で使うのは無理があるらしくHPが削れる
239:名無しのアイテム士
あーやっぱり消費はあったか
240:名無しの大剣使い
むしろこれで使い放題になってたら恐ろしいぞ
最前線組が血眼で言語学習に乗り出してくる
241:名無しの大楯使い
『妖精魔法』のスキルではMPを消費
妖精の魔法の詠唱発動ではHPを消費
釣り合いというか辻褄は合ってるか
242:名無しの無職
補足しておくと周辺環境が使う魔法と合っていれば詠唱発動でも威力の増加が見込めた
この辺はベースが呪文陣と同じだからだね
243:名無しの棍棒使い
完全にスキル外で魔法を使いこなしてるな…
244:名無しの料理人
これでINT伸ばせば一級品の魔法職の完成だろ
245:名無しの無職
あーそういや言ってなかったっけこれ
妖精の文字を使った呪文陣とか詠唱は使用者のステータスの影響を受けないよ
『妖精魔法』のスキルの出力はステータス依存
246:名無しの火魔法使い
えっそうなの!?
247:名無しのアイテム士
あーでも考えてみればそもそも自分らが動かしてる訳では無いしな呪文陣とか
詠唱にも乗らないのは驚きだが
248:名無しの無職
どうもステータスシステムとスキルは紐づいてるっぽい
次に話す妖精側の利点というか変化点にも関わってくる話だ
249:名無しの料理人
割とここまででも十分リターンがあったが妖精側にもなんかあるのか
250:名無しの大楯使い
脇道が本題みたいな扱いだっからアレだが一般人には『妖精魔法』が使えるだけだぞ今の所の利点
251:名無しの無職
妖精側は契約を結ぶことでパスが繋がって人間側からスキルを貸し借り出来るようになった
自分の持ってるスキルを妖精に渡したり返してもらったりが可能だ
252:名無しの刀使い
なにそれ!?
253:名無しの水魔法使い
えっじゃあ妖精ちゃんに魔法スキルとか回復スキル渡せばバックアップしてくれるって事!?
254:名無しの短剣使い
単純に強いな!
255:名無しの無職
まあ待てこの話には裏というか問題があって
スキルの移動は出来るんだが妖精はステータスやHPMPを持ってないからその辺に関わるスキルは使えない
あと契約の段階が低いと人間側が持ってるスキルを遠隔で使用する感じに留まるからその辺も注意しなくちゃいけない
256:名無しのアイテム士
えっステータス無いの妖精!?
257:名無しの大剣使い
じゃあ遠距離砲台運用とかは無理か…
消費のないスキルしか活かせないとなると厳しいな
258:名無しの籠手使い
あーでも生産系のスキルは生産許可証みたいな役割だから生産向きではあるのか
259:名無しの無職
なんかステータスシステム持ってる生物と持ってない生物が居るっぽいよ
人間というか我々旧人類は古い存在だからその辺を搭載してるんだって
260:名無しの棍棒使い
世界観設定にまで関係する話なのかこれ
261:名無しのアイテム士
出たよ考察スレ民悶絶ワード「旧人類」
現状中級妖精組しか使ってこないワードだから研究がろくすっぽ進んでない謎の呼び方
262:名無しの刀使い
スキル渡せるって言ってたけど具体的には何個くらい行けんの?
263:名無しの無職
自分の契約段階では五つだった
持ってるスキルの中での検証だけどスキルは同時使用もこっちと同じ感じで出来た
264:名無しの籠手使い
そう聞くと強そうなんだが現状ちょっと活用方法思い付かないな…
265:名無しの水魔法使い
ウチらが契約出来る頃には上手な使い方が見つかっていると信じよう
266:名無しの大剣使い
というか妖精側ばっかり研究が進んでる気がするのは気の所為?
267:名無しのアイテム士
それは単純に気の所為
考察スレで班長を中心にして精霊との同化強化の検証結果が出てるから見に行くといいぞ
268:名無しの大楯使い
このスレが現状の妖精周りの最前線になっちゃってるの十割無職のせい
269:名無しの火魔法使い
たまには考察班にも情報分けてあげなよ
270:名無しの無職
あっちは精霊寄りな所があるから棲み分けって事で…
ここがお客さんで埋まりそうになったら考える
271:名無しの刀使い
まあ現状再現性がゴミだから後追いも何も出て無いし相変わらず場末でだべってるだけだよな
272:名無しの短剣使い
後々過去ログ引っ張り出されて大騒ぎになったらどうしようか
273:名無しの大剣使い
その時はその時よ
たぶん騒がれるようになるのも当分先だろうし
274:名無しの無職
ちなみにちょっと関係ない話なんだけどステータスシステムとスキル関係ってLPが使用できる共通点があるじゃん?
試しにドロップに『代償』使ってLP取って貰ったんだけどさ…
275:名無しの刀使い
うん?
276:名無しの短剣使い
あーそういやスキル渡せるならそういう使い方も出来るのか
277:名無しの無職
LP取った直後からどうもステータス画面とスキル交換一覧が任意で表示出来るようになっちゃったっぽいのよ
レベルとかHPMPはないんだけどステータスにLP振れるし条件満たせばスキル生やすことも出来るようになっちゃった
278:名無しの棍棒使い
!?
279:名無しの料理人
いや爆弾情報!
280:名無しの大楯使い
おいそれなんか触れちゃいけない部分に触ってるだろ!
281:名無しの商人
確実に挙動がおかしい事になっとるやないか!
283:名無しの大剣使い
分かった分かった俺らはもういっぱいいっぱいだから考察スレ行ってこい!今のは聞かなかった事にする!
284:名無しの無職
えー考察スレには『代償』の情報ちょっとしか喋ってないから面倒なんだよな…
まあこれ以上は蛇足だし顔出してくる
285:名無しの商人
最後の最後に何をやってんねんあいつ…
286:名無しの刀使い
なんか何気なく聞いちゃってたけど本来もっと秘匿されたりする情報だったのかなこれ…
287:名無しの籠手使い
他所に話すのは止めておくか…
確実にいらんトラブルに巻き込まれそうだ
288:名無しの商人
せやな…
TIPS
:妖精の名前
・自然発生した妖精は名前を持たず中級妖精に昇級する際に女王様から名前を授かる
・昇級する前に名前を付けてもらった場合は昇級する際にその名前を使用することもある
・今回派遣された中級妖精の名前は
ドロップ/雪妖精
フレーク/雪妖精
フロギス/炉妖精
マーチ/銀妖精
リュネール/月妖精
カンロ/飴妖精
ルチエ/椿妖精
スピン/本妖精
クラウ/雲妖精
シェリー/貝妖精
追記:体調不良と勤務時間の兼ね合いで遂に一日一回更新が間に合わなくなってしまいました事をお詫び致します…。ちょっとお時間頂いて次回は生放送会を予定しておりますので気長にお待ち頂けると幸いです。今後とも*いしのなかにいるVRMMO*を宜しくお願い致します。