Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
はてさて、どこまで自分の想像力が持つのか不安ですが、頑張って参ります!
生き地獄を満喫するRPG、はーじまーるよー!
さて、本日私がプレイするのはProject Moonの世界、都市を旅するRPGでございます。ちなみに、このゲームに関しては完全初見ですが、ある程度展望は知ってるんですよね、ハイ(完全初見とは)。
ではでは、まずは本作品の主人公さんをクリエイトして参りましょうか。
はえ^〜最近のゲームはこんなにキャラデザいじれるんすね〜、科学の力ってスゲー!(STS)
あぁセルマ…俺涙が出そうだよ…
ちなみに、性別は女で行かせてもらいます。これはいつも
ガリィ(舌に出血威力50)
アアーッ↷
投稿主治療中…
なんとか帰ってきました。こんなことで5分費やしたのもお前のせいだなイシュメール!(他責思考)
そろそろ本題にまともにしないと皆さんに怒られちゃいそうなので、
俺は(性癖)隠蔽をやめるぞジョジョーッ!
ということでね*1、女の子の髪の毛は白色にします。白色、良いですよねぇ、純真で、潔白で、無垢で、…
こんな子が都市というディストピアでいかに染まっていくのか、タノシミデスネェ…(暗黒微笑)
へい投稿主、そもそも"都市"ってなんぞや?そんな幻聴が聞こえてきた気がするので病院行って来まs))殴
"都市"というのは、26ある"翼"という特異点*2を持つ大企業とそれに伴う26の"地区"と無数のフィクサーと呼ばれる便利屋の事務所等で構成されたプロムンワールドの本舞台で、常に"頭"と呼ばれている組織の監視下にあり、こいつらになんかあれ都市のバランスを壊しそうだなーと思われたら、"爪*3"と"調律者*4"によって崩壊させられる。
大まかにはこんな感じですかね。まあプレイ中で必要なときはその都度説明しようと思います。
取り敢えず、都市と呼ばれるこの舞台では命がめっちゃ軽いということだけ覚えとけば最初はOK(ネイティブ)です。
さて、そうこうしているうちにキャラデザが完了しました。ジト目って、すごく、こう、グッときません?来るよな?(圧)口がモニュってなってんのもアァ^〜(思考停止)
名前は…アローニィ*5にしましょう
理由ですか?投稿主の別ゲーの推しロリですが何か?(半ギレ)
誰かって?どうせ分からないのに明かして反応無くて疎外感でねじれる自信ありますよ?
アッデモッ、シッテルヒトイタラ、オシエテホシイナッ!(小動物感)
真面目に考えて他作品の名前出してんじゃねえよ()
苗字だから問題なし!(大問題)
やだ、私の導入長すぎ…!?
じゃけん本編スタートしましょうね〜
ところでこちらのゲーム、スポーン地点はダイスロールで決まります。しかしながら、振るダイスの数が6個である上に合計値ではなくどのダイスでどの目が出たかによって決まるらしいので、リセマラもとい攻略はほぼ不可と考えてよいでしょう。
では早速、イクゾー
3 3 4 3 3 4
な・阪・関・無
やはり、どのような数字でもこの数列に収束するんですねぇ…(適当)
これだと一体どこに放られるんですかね?甲子園?(適当)
【あなたは近くから聞こえる喧騒で目が覚めた】
おっ、目が覚めたようですねぇ。はてさてクォレハどこでしょぉか…
【周りを確認しようと起き上がると、先程の喧騒の声がこちらに向けられていることに気づいた】
「おい待てガキぃ!逃がしはしねえぞおらぁ!」
あっ、まずいですよ))
アローニィちゃん、スタートして早々ゲームオーバーは動画的にまずっ、いや、ありなのか…?
そして何やら追われている様子、ここがどこかもわからないし、一旦立ち向かってみますかね?
やってやろうじゃねえかコノヤロウ!ハンパないとこ見せてやるよ!
超☆必☆殺☆飛鳥文化アタックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!
あちょっと待ってください(予感)
【あなたが向かっていった先には10数人ほどのゴロツキが刃物を持って待ち構えていた】
待って、多くない?
あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁぁぁぁぁぁ!!てめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!何してんでぇぇぇぃ!!!フゥン!↑フゥン↑フゥゥゥゥゥゥンなナァ゙ァァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!↑↑↑↑↑↑↑↑やめろぉぉぉぉぉっっっ!死にたくない!↓死にたくない!↑死にたくなぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!↑↑↑↑↑↑↑↑(半狂乱)
【最早死を覚悟した時、突如、目の前のゴロツキが一斉に弾け飛んだ】
ファッ!?
何よ何よ、アローニィちゃん超能力にでも目覚めちゃったの?
「全く、世話を焼かせるね」
おや、どうやら目の前に現れた女性が助けてくれたようですね。
サンクスなのだ!(ずん餅)
それにしてもどうして助けてくれたんですかね?都市で誰かに貸しをあまり作りたくはないのですが…、アローニィちゃんまだか弱いからナニ(何やろなあ)されるか、わ、分かんないッピ…。
「何言ってるの、自分の娘が襲われてるんだから、助けるのは当たり前よ。特にここだと、死んだら誰かの胃袋行きだからね。アーちゃんが誰かの腹に収まってるのなんて、想像したくないわ。」
成程、この女性がアローニィちゃんの母親ですか。随分ご立派ぁ!なモノ(ハンマー)をお持ちで…。そしてアーちゃん呼びですか。アローニィだとちょっと長いし、アーちゃん呼びしますかねこちらも(自ら付けた名を呼ばないプレイヤーの恥)。ともかく、こんな強い母親と一緒だったらある程度は安心です。
…ん?ちょっと待って
「死んだら誰かの胃袋行き」…?
つまりここ…
アッ!!!
名前は…、呼びやすい方が、良いですからね(言い訳)
ちなみにアーちゃんの元ネタは別にこの話には関与しないので、悪しからず。