Project Moon RPG とある男が実況プレイ   作:下手好き

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活躍的にこんな感じになる気はしてた(アンケート経過を見ながら)
シータ、元気出せよ。今度好感度上がるイベント用意してやるからな…多分…きっと…恐らく…。
中層以降の方々は出番増やさないと(使命感)

チーフじゃないのに異様な雰囲気を醸している奴がいますねぇ…。
ンァァ!存在感がデカすぎますーッ!


推定数億歳の問題児たち

 

お手軽自殺はちょっと待って!なRPG、はーじまーるよー!

 

シャルルちゃんの絶頂自死を食い止めたところから再開です。大丈夫?あの人TT2プロトコルがまだ我々のために作用してくれると思ってない?

いのちたいじにだってはっきり分かんだね(勇者感)

 

「ただいま帰りましたー。」

 

あ、ハナ協会第2陣が帰ってきましたね。お帰りなさいませー!(STS)

これで皆晴れて9級フィクサーですね。

…冷静に考えてこの戦力が全員最下位ランクなの、相手からしたら相当理不尽だよな。

あれ、何か同じような黒画面がいたような…いなかったような…。

 

「さて、色々ありすぎて日も暮れそうだし取り敢えず今日はさっさと寝て、明日に備えるぞ。」

 

「色々あったというか…シャルルさんを止めることに…9割じゃない…?」

 

「ミーちゃん、思ってても言わない方が良いことってあるのよ。シャルルちゃんがまた自死を選びかねないわ。」

 

悩みから解放される手段として、なぜ自死を最優先するのか、コレガワカラナイ

あっそうだ(唐突)

この家大分でっっかい!ですけど、流石に11人分の部屋はないですよね?部屋割りどうするんすか。

 

「私とミーちゃんは相部屋ね。」

 

知ってる。

 

「そうだな…取り敢えず同期の俺とソントゥ、同性のアリ坊とユルゲン、他はどうでもいいんじゃねえか?」

 

「じゃ、私はノアちゃんのお目付け役ってことで。」

 

「げ…もういいじゃんジーメイちゃぁぁん…。」

 

「だーめ♡私の代わりに頑張ってくれてたジョンソン君、だっけ?後輩の頑張りに応えるのが先輩としての務めだからね!」

 

「はぁ……。」

 

お労しやノアちゃん。

結局監視の目からは逃げられませんね、見つめられてしまう(10章並感)

 

…ん?今残ってるのって、シータさんと…。

 

「じゃ、アローニィとシータ、シャルルは3人部屋な。」

 

(確実に氏んだという顔)

 

あ、アーちゃんにはクソリプおばさんその2ことテラス*1さんがいるんで一人で大丈夫ですよ、ホントホント!信じてくださいお願いします何でもしますから!!

 

 

何でこういう時に限って話しかけてこないんじゃぁ!!

はーつっかえ。

 

「流石に一人は心配だからな…観念してくれ。」

 

「あ…でも私が邪魔であれば、今すぐ消えますよ…?」

 

そんなん言われたら否定するしかないやん!卑怯やぞ卑怯!

てか同期組のユルゲンサンかジーメイさんが同部屋でええやないですか!

 

「いや流石に異性は不味いだろ…。」

 

いや異性同士じゃないけど不味い(推定)部屋が既に一つあるんですが。女2人、密室。何も起きないはずもなく…?

 

「あの姉妹は特例だから。」

 

おっそうだな(諦念)

 

「ウチでも良いけど、ノアちゃんが何をするかわからないよ?」

 

……クリエイティブな発想だな。とは言え、できれば言い訳中に正論として話して欲しくはないものだが(赤眼)

しょうがねぇなあ。

シャルルちゃんの制御はシータさんに全振りするとして、

 

「今何か私にすっごく面倒な仕事押し付けませんでした?」

 

アーちゃんはそれで構いませんよ。

 

「ねぇ聞いてる?」

 

「うっし、そうと決まれば俺は寝るぞ。」

 

「それじゃ…また明日…。」

 

「ソントゥ…今日こそこのエスプレッソを飲んでもらうからな…。」

 

「寝れなくなるやろ。」

 

またあーしーた、バイバイ!(小学生感)

 

 

「ねぇ誰も私の言ってること聞いてくれないんだけど?」

 

「シータさん…どうかしましたか…?」

 

「ナンデモナイヨ…。」

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

【まだ外も明るくなりきらない明け方、あなたは目が覚めた。】

 

オッハー!朝ですよー!

 

え?いつもは鼓膜にダイレクトアタックしてくるくせに、今日はなんでそんな小さな声でお届けしているかって?

これにはアーちゃんの天才的頭脳、通称アーちゃんズ☆ブレインが導き出した計画に関係しているのだ。

そのためには誰も起こさずにキッチンに向かう必要がありまs……

 

 

「よう、早かったな。」

 

「おはようございますアーさん。」

 

(計画が一瞬で瓦解する音)

 

ユルゲンサン!?ミズサシサン!?ナズェオキテルンディス!!

 

「先見の明ってやつだ。お前が料理しようと早起きすると踏んで、先回りしたのさ。」

 

「知らぬが仏とは言っても、知ってしまっては(ほっとけ)ない。」

 

畜生めぇぇぇぇぇぇ!!(総統)

何上手いこと言ったって顔してやがる水差しテメェ!そういうところだぞ那須野ォ!!

 

「誰ですか那須野て。」

 

「高宮じゃね?」

 

そうだよ(便乗)

……え、何で通じてるん?

 

「……さぁ?」

 

………。

 

「……。」

 

馬鹿野郎お前俺は料理するぞお前!!(話題の強制変更)

ちょ待てい(江戸っ子)これ見よがしに剣向けないでくださいよ、守るべき者に害を為す気ですか失望しました!

 

「犠牲者を出さないためなんだ、悪く思うな。」

 

前提条件酷ないですか!?

 

「一つ思ったんですが、この場に幻想体がいないのであれば別にアーさんのご飯は特に無害なのでは?」

 

いや幻想体料理も無害なんですが、これだから料理ニワカは……。

 

「逆だわ、知ってる方が玄人なんだよ。」

 

ママエアロ(今度ストックしている残りの幻想体料理を何とかしてねじ込んでやろうと決意する魔法)、幻想体料理じゃないんだから、アーちゃんも料理して良いですよねぇ!?文句をこれ以上つけるのは許さないゾ。

 

「うーん、それなら良いんですけど……折角ですしたまには僕たちに作らせてくれませんか?」

 

ええ…(不服)

ここの事務所のシェフ担当は私なの、他の誰でもない、私!!(ヤンデレ妹並感)

 

「いつそんな話したよ…まぁ一番慣れてるのはお前だろうが。だからこそ、久しぶりの俺たちに譲ってくれ。L社勤務の時はほぼやってこなかったしな。」

 

おおよそ数億年も料理してこなかった腕を振るう方が色々と不味いのでは?ボブは訝しんだ。

 

「多分実際はそこまでの時間は外で経ってないですよ。」

 

そこは重要じゃないんだよなあ。

 

「アローニィは今のうちにあいつらを起こしに行ってくれねぇか?」

 

え、でもまだ早くないですか?

まだ外完全に明るくなってないですよ。

 

「……どーせ、時間がかかるだろうからな。」

 

【ユルゲンの視線は、遥か遠くの虚空を見つめている。】

 

いや何があったんですか…。

しょうがねえなあ(寛容先輩)、それじゃあ起こしに行くー行く行く。

 

 

 

 

 

 

 

デデドン!(ドアを開ける効果音)

 

ノーアーちゃん!ジーメイさん!朝ですよー!

 

「…だから、あんたはもう少し自制というものを…。」

 

「ふーんだ、これでも抑えてる方ですーッ。」

 

「じゃあ何でウチの枕と布団がそこで組体操をしているの?」

 

「カッコいいでしょ?」

 

「…………。」

 

「ちょ、痛い痛い痛い!無言で関節決めないでいだだだだだだ!!

 

……起きてるからヨシッ!(現場猫)

次行こ次行こ。

 

「待って、アロちゃん助けtあだだだだ…

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、次はソントゥさんとデライトチーフのところ……

 

【あなたはドアに手を掛けようとしたが、中から声が聞こえてくるのに気づいて手を止めた。】

 

あら、皆さん早起きですわねぇ。ドア越しに声だけかけておきますか。

そろそろ飯なんで来てくださいねーッ。

よし、次行こ。動画はテンポが大事だって古事記伝にも書いてるから。

 

 

 

 

 

 

 

 

……えー、過去一緊張しております。

と言うのも、今から開けるのはあの姉妹の部屋なんですよね。

確かあの姉の寝起きって……ヤダコワイ、アイアンマン!!

この中に、マオさんが暴走することに日和ってる奴いる?いねぇよなぁ!!(空元気)

ええい、ままよ!!

 

『呼んだ?』

 

呼んでへんしママとも言ってないしお前ちゃうやろ引っ込んでろ!

ガチャ!(効果音を自分で言っていくスタイル)

 

 

 

「あういうああうわあ~~!!」

 

 

 

 

【あなたがドアを開けた瞬間、中から完全に寝ぼけた様子のマオがあなたにとびかかってきた。】

 

ドゥワァ!センナナヒャク!!(驚愕)

ちょ、ちょ待てよ、おーいマオさーん!?聞こえてますー!?なんか目がトロトロしてマグロみたいですけど(?)起きてますー!?

 

「んあうああうぅぁ"!~~}|!!*~~」

 

ちょっと何言ってるかわかんない(ガチ焦り)

やめてー!なんか抱きしめられてしかも力加減してくれないんですけどーッ!?

何これ疑似『幸せなテディ』*2体験ですか!止めろー!死にたくなーい!死にたくなーい!!

ちょ、ミジャちゃんそこで見てないで助けて!

(筋肉に)溺れる!溺れる!

 

「お姉ちゃんと抱き合ってる……私じゃない人が……許さない。許さない。ユルサナイユルサナイユルサナイパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパル……

 

はーつっかえ…(悪態)

こうなったら……。

Hey!マオちゃん!あそこにミジャちゃんに手を出そうとしているマッチョなチャラ男が……

 

「はっ!?どこ、どこよ!?そんな不届き者は!?」

 

強いて言えば、仲間を絞め殺そうとしているあなたですかね。

 

「……え?あ、ご、ごめん!!」

 

因みにさっきのは起こすための嘘なんで、気にしないでください。

支度が出来たらご飯に来てくださいねー。

 

あとミジャちゃんは、いい加減その殺気を抑えようねー()

 

 

 

 

 

 

 

 

シータさーん、シャルルちゃーん、あっさですy…

 

 

 

ガシュッ

 

 

 

 

【あなたがドアを開けた瞬間、目の前から矢が飛んできたのを、あなたは頭を振って咄嗟に躱した。】

 

 

 

 

WAON!!(決済完了)

 

 

 

 

シャルルゥゥ!誰を撃ってるゥ!!ふざけるなァァァァ!!(焦燥)

あ、でもシャルルちゃんなら日常茶飯事か(落ち着ける)

 

「は、はわわ…すみません、敵襲かと…。」

 

せめて確認してから矢をブッスリ♂してくれません?

てか矢は投げないでください。それシータさんの物でしょ。

 

「え、えぇと…もう朝ごはんですかね…?」

 

そうだよ(便乗)

シータさんを起こして、支度が出来たら来てくださいね。

 

とりあえず監督不届きということで、シータさんが全て悪いです(悪に規定)

これもお前のせいだな!シータ!ダークライ!イシュメール!!

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

ユルゲンさーん、とりあえず全員に声かけてきましたよー。

 

「おう、そうか。こっちももう少しで終わるところだ。」

 

ユルゲンサン、ユルゲンサン、何作ってる?(GKEN)

 

【ユルゲンは鍋に入っている汁物に味噌を溶かしている。また、アリステアはウインナーを焼いている。】

 

「シンプルなものですが、これくらいしか手持ちが無いですし…今日から依頼が来ますので頑張っていきましょう。」

 

ブラック企業勤めだったからね、仕方ないね(諦念)

翼勤めで給金までカスなのは中々聞きませんが。

 

「おっはよ~。」

 

あ、ジーメイさんおはようです。それと……。

 

「お、おあようおあいまふ……。」

 

【ノアはジーメイに引きずられてきたようだ。全身がボロボロな理由はあなたも知るところだろうが、知らないふりをする方が賢明だろう。】

 

酷いツラやなぁ、どうすんの?(ドブカス)

 

「なあジーメイ、そのボロ雑巾どうしたんだよ。」

 

「これ、実はノアちゃんなんだよね。」

 

「大体察しがつくのが不思議ですね…。」

 

大丈夫です?今日働けます?心配です?労働力です。

 

「さぁ?多分大丈夫だと思うけど。」

 

いやいやかなり重傷ですって。

 

「ふむ…金があれば治しいけるんだが、しっかりと金を払うとこに行かねえと碌な奴いねえからなぁ。しばらく放置かもな。」

 

それは困りますわね…どういたしましょうか(お嬢)

 

『私の出番ね。』

 

うわ出たな漫画で違法になる場合がある手法みたいなおばさん!!

 

『それはトレースだし私はおばさんじゃない!!トラスよ、トラス!』

 

何しに来たんですかこれまた。あんたがどこで何をしてるかは知りませんけど暇じゃないですよね?

 

『暇よ?めっっっっっちゃ暇よ?』

 

働けよ!!(ACE感)

 

『まあこれが仕事みたいなものだし…それは良いのよ。ともかく、あなたに伝えることがあってまたコンタクトをとったのよ。』

 

分かりやすく1行でまとめてちょ。

 

『あなた治癒の力使えるわよ。』

 

どうやってだよ。

もう少し分かりやすく詳しく教えろよあくしろよ。説明下手すぎて涙がで、出ますよ…。

 

『あなたが1行にまとめろと言ったじゃないの!?理不尽!』

 

人生なんてそんなもんですよ。

 

『まさか9歳の子に人生について説かれるなんてね…。本題に入るけど、そこのノアくらいの傷なら手をかざして念を飛ばせば完治できるわよ。まあ…致命傷は程度によるし、精神力をゴリッと持っていかれるだろうけど。』

 

はえ^~すっごい。

 

実 際 に や っ て み た

 

オラァ!事務所が大変な時期にサボろうたってそうはいかねえんだよォーッ!!

 

【あなたが言われた通り、ノアに手をかざし、念を飛ばすとノアの傷はみるみる治っていった。】

 

「…あら?いつの間にか治ってる…?」

 

アーちゃんに感謝することです。平服せよ(鬼の王)

 

「もー余計なことしてくれたわねぇ。サボれる良い口実ができたと思ったのに。」

 

よっし今度午前3時13分に外に出したまま80分間*3家に入れないでやろ(ケツイが漲った)

 

「今の、アローニィがやったのか?」

 

そうだよ(肯定)

なんか傷治せるぽいですね。

 

「へぇ…これで気兼ねなくノアちゃんを説教(物理を兼任)できるわね。」

 

「ヒュッ…。」

 

あ、ノアちゃんが今までにないくらい絶望した顔してる。

気兼ねなくフルボッコにされてね!(満面の笑み)

 

「みんなおはよー!」

 

「…ん。」

 

「おう、マオにミジャリーか。……何でミジャリーはアローニィのことを睨んでるんだ?」

 

「……。」

 

…ま、色々あったわけですよ。

時間が経ったら収まるはず(楽観)なので気にしないでいただけると。

 

「み、みなさん…おはようございます。」

 

「おはよーみんな!」

 

あ、大罪人が現れた。

 

「朝の挨拶にしては結構だね!?」

 

「またシャルルさんが何かやらかしたんですか?」

 

扉を開けて1秒、シャルル戦う顔をしたから~

そこから弓矢投げたくなるの☆亡命ロドリゲス*4

よってシータさんが悪いです。

 

「何でですか!!」

 

シータさんの物で傷つけられそうになったし、何よりシャルルちゃんを落ち着ける(迫真)させられなかったからですね。

(監督責任が)ありますねぇ!ありますあります!

 

「不服……。」

 

「そういや、あとはデライトとソントゥか……なあアローニィ。一つ聞くがお前はドアを開けたか?」

 

(開けて)無いです。

でも声が聞こえてきたんで、声だけはかけてきました。

 

「………まさかな。ついてきな、アローニィ。」

 

【ユルゲンは仕方ない、と言わんばかりの顔で付いて来るように促した。】

 

何が始まるんです?知らんな()

 

 

 

 

 

 

「さて…嫌な予感しかしねえが。」

 

んー、起きてるようですしそう悲観することも無いですって。

どっちみち、今起きたならそれでいいですし。

 

「いや、そっちの心配じゃなくてだな…ま、見ないと何もわからねえか。」

 

 

 

ガチャ

 

 

 

「だから!お前は紅茶ばっか飲みすぎなんだよ、大英帝国の貴族か!?」

 

「自分こそ、コーヒー以外を飲もうっちゅう気概は無いんか!?人工知能の犬*5みたいな思考しよって!!」

 

「俺はコーヒーで十分なんだよ!てめえはいい加減観念してこのドリップコーヒーを飲みやがれ!!」

 

「そない言うなら僕かて紅茶でええねん!自分こそ、この香りが強い紅茶飲んでみぃ、そのカフェインで濁った目、覚まさせたる!!」

 

…何です?これ。

 

「はぁ……だと思ったよ。こいつら、たまにこうやってお互いの好きなモンを押し付け合うんだよ。おい、お前ら!もう飯だぞ!!」

 

「「あ?もう朝kガフッ。」」

 

【ユルゲンが声をかけて、二人がこちらに目を向けた瞬間糸が切れたかのように後ろに倒れこんだ。】

 

氏んだーッッッ!?

 

「…この様子じゃあ昨日の夜からぶっ通しだったようだな。」

 

えぇ…(ドン引き)

 

「今日一日は寝させてやるか…そんで明日、起きてからジーメイにしばいてもらおう。」

 

アーちゃんがいるので氏なない程度なら大丈夫と、伝えておきますかね。

 

「お前も悪魔だな。」

 

それはシャルルちゃんね。

*1
トラスです

*2
ハグをするのが大好きな熊のぬいぐるみ。実質キテルグマ

*3
裏路地の夜。掃除屋(意味深)が路地中のゴミを掃除(隠語)するヤベー時間

*4
キューバ代表。全くもって無関係

*5
ケセドェ…





マオちゃんの筋肉は某鬼殺隊の桜餅担当をイメージしていただければ。見てくれは華奢ですね。

あまりに票が偏りすぎてたら部門ごとで人気投票別でやるかもですね…思ったより上層組しかねえな。あとヨーソン(「ジョンソンです。」)が思ってた10倍くらい強かった…。
あ、でも遠慮はいりませんからね、本当に好きなキャラに投票していただければそれで。

誰が一番好き?

  • シータ
  • ノア
  • ユルゲン
  • アリステア
  • マオ
  • ミジャリー
  • シャルル
  • デライト
  • ソントゥ
  • ジーメイ
  • ジョンソン
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