Project Moon RPG とある男が実況プレイ   作:下手好き

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リンバスを友達に布教したら、ファミリーリンクに阻まれました。
泣きたいです()
やっと仲間ができると思ったのにぃ………。

あぁ、綺麗な声をしていらっしゃいますね…。


一生水だけ飲んでろ

 

あの姉妹に自由行動を許してはならないRPG、はーじまーるよー!

 

一応服はまともなものだったのでセーフです、ハイ。

水差し君も大変やなぁ…相変わらず雰囲気をぶち壊すのにはもってこいの人材だけど。

 

本日我々は休みなので、都市を各々ブラブラ歩き回ろうって感じです。

我々(コーヒー狂いと紅茶狂いを除く)

この展開前にもあったなぁ(DNRD)

 

あの人らすごいですよ、一日中寝た挙句起こした時の第一声が「「これだから「紅茶は」「コーヒーは」!!」」

ですよ?

救いはないのですか~?ないです(無情)

で、ジーメイさんの朝ごはん代わりのモーニングコール(説教)二時間コースを経て、さらに今日来た依頼3つすべてをあの二人にやらせることにしたというわけです。

事務所始めたてで依頼こなせてないようじゃ無理か〜。

依頼はね、こなさないとね(KKC構文)

 

さって先輩方の皆々様、今日どうするんですかー?

 

「寝たい。」

 

「寝る。」

 

おうたわけ(TTT)

レベルの高い合格点を超えるトラブルオールウェイズ出してくださりやがる姉妹を、体を張って沈静化した水差し君はともかく、ノアちゃんは一個簡単な依頼こなしただけでしょうに。

つまんねーやつだな(CKちゃん)

 

「私たちの依頼内容知らないのにこの言い草。ジーメイちゃんもシャルルちゃんも何か言ってやりなさいよ!」

 

「大変と言えば大変だったかもねぇ、()()。」

 

「わ、私は依頼の都合上、あまり広範囲に影響が出てはいけなかったので…すみません!依頼人の避難誘導に徹してました……。敵さんをジーメイさんに全て任せてしまい…はわ、わわわ…。」

 

敵の排除がジーメイさん、避難誘導がシャルルちゃん。

()()()()()は大変じゃなかったんじゃない?

 

「と言うか、ノアは何してたんだよ。」

 

「……周りの安全確保よ。」

 

「依頼が始まるや否や、「うわ~あの建物まだ残ってるんだぁ懐かしい~!!」とかなんとか言って一人はぐれたことを、そんなに美化して言えるだなんて大したものね。ジーメイちゃん、感心しちゃう~~~~~。」

 

「えぇと……お楽しみだったようで……?」

 

よっしゃノアちゃんそこに直れ。

今からデコピン810発の刑に処してやるからな。

 

「アロちゃんなら良いか…」

 

ユルゲンサンが。

 

「ゑ。」

 

「任せとけ。どのみち俺はあの馬鹿ども(紅茶狂いとカフェイン中毒)の帰りを待つつもりだったからな。」

 

「で、でもミジャリーちゃんが残って事務仕事するんでしょ?わざわざユルゲンが残る必要ないじゃん!!」

 

「あいつは姉の着せ替え人形も兼任するだろうからな。万一あの2人がまた意味の無い論争を繰り広げても、止めることは敵わねえだろうし。」

 

ではでは、アーちゃんは小遣い稼ぎに行ってきまーす。

金は、命より重い!!(捨て台詞利根川)

 

 

 

 

「…小遣い稼ぎ。あの子一体何するつもりなんだろうね?」

 

「は、はわ…どうでしょう……何だか、とても面白そうな気配がしますね。」

 

「シャルルさんが面白そうと思うことなんて、きっとロクでもないですね…。」

 

「わわ、私はちょうどいい武器でも買いに行きますね…。」

 

「おー行ってら。ウチは久しぶりに実家に顔でも出そうかしらねー……会いたくない顔もちらほらいたけど、まだ生きてるのかなぁ。」

 

「み、皆s痛っ!行ってr痛!いったぁい!!馬鹿ユルゲンの鬼!悪魔!ジーメイちゃん!」

 

「「よっしゃ正座にコンクリート固め追加ぁ!!」」

 

「嫌ァァァァァァァァ!!」

「……よし、僕は寝よう。」

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

て●てげ~てげ●げ~、てげて●~~~~

 

 

 

これ伝わるの現地民だけってそマ?

アーちゃんは現在、美食の聖地(23区)に向かっております。

小遣い稼ぎと言うのは、まあ語弊を生むように言うと身売りですね。

何で語弊がある風に言ったんですか?(電話猫)

意味なんてねえようるせえよ黙れよ(?)

 

少し試してみたいことがありましてね……アーちゃんって治癒能力あるじゃないですか、いつぞや虎巣*1さんが教えてくれたやつですね。

そんで、人肉を買い取ってくれるとこあるじゃないですか、ここ23区って。まあ他にもあるかもですが、他に当てもありませんし。

ここまで言えば分かりますよね?

 

この銃剣、ギコギコはしません。一度刃が入ってしまったら、スゥーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

ブシャッ

 

 

 

 

【あなたはおもむろに自分の片腕を切り落とした。】

 

ああああああああああ痛い痛い痛い痛い!!(MHT)

  『私のEGOに失礼ね!』

何だこのボロ銃剣!?めちゃくちゃギコギコ言うじゃねえか!!(ドカギレ)

ひえー断面気持ち悪い^~

 

 

 

 

こーんにーちわーッ!!(MSNR)

 

「いらっしゃー…あら、小さなお客様ね!どうしたの?」

 

目の前の笑顔が素敵な美人さんは、ここ『ピエールのミートパイ』の店主ことピエールさんです。

身売り先はこ↑こ↓です。

良質な肉はいりませんかー?SAN値直送、自慢のお肉だよ!(RN)

 

「あら……これは子供の腕かしら?一体どこで…あ、ごめんね!得物の狩場を聞くなんて野暮だったわ。そうねぇ、これだと…大体このくらいかしら?はい、お代よ。」

 

お小遣い、ゲットだぜ!!

大体前回受けた依頼並にもらえましたね。

ありがとうございました!!(ロリ感)サラダバー!!

 

 

 

 

 

 

「…うーん。」

 

「どうしたんだピエール?良い材料が手に入ったのに浮かない顔だな?」

 

「ええジャック。この肉自体はとっても良いものよ、珍しい健康体で高級食材ね。ただ…この肉を届けに来てくれた子、どこかで見たような気が……。」

 

「へえ、俺は生憎席を外していたから分からないが…いずれ、思い出すだろ。因果は巡るってよく言うしな。」

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

『私の治癒能力をそんな危ないことに使わないで頂戴!!』

 

 

 

 

 

すいません許してください!何でもしますから!!

耳キーンなりますから、頭の中で騒がないでください!

 

『全く…言っておくけど、これ以上自分の体を斬って売るみたいなことをしたら、二度と能力使わせてあげないからね?』

 

本当に、申し訳ない……(某博士)

一度試してみたかったんですよ、できるかな~って。

滅茶痛(ARY感)でしたしやろうとは思いませんから、ほんとに。

 

『ふぅん……まあ良いか。それより、あなたそのお金どうする気?普通に事務所の貯蓄?』

 

SOUですね、特に考えてもいなかったですが……ん?

あそこに見える影は。

 

「…えと、こっちの方が値段は手ごろで。ええとこっちが攻撃力高めで…」

 

サッー!(迫真)

シャルルちゃーん、なーに見てるんすかー?(TDA)

 

「はっ、はわわわ!?あ、アローニィさん、どど、どうしてここに…?」

 

小遣い稼ぎに23区来てたんですぅ。

そういうシャルルちゃんは…ここ武器屋か。

 

「は、はい。私の今の武器だと、周りの建物もろとも破壊しかねないので…普段使いできるものを探そうと思いまして。」

 

成程ね?(超速理解)

アーちゃんも暇だし、良さげの探すの手伝いまっすー!!(KWSK)

HEYそこのマゲの店主!

 

「おお嬢ちゃんたち、何か入用kハゲとちゃうわ。

 

言って無いんですけど。

ちょんまげの店主さんです、珍しいですね。

 

「マゲって言ったのか?それはスマン、どうにも儂の髪型を見るなりハゲハゲ言うやつらが多くて敏感なってもーてたわ。」

 

あんましみんなに馴染みないからですかね?ぱっと見は頭にしか生えてないように見えま寿司。

 

「この髪型は、代々続くここの伝統みたいなもんでな。何でも、サムライ?なるもんが立ち上げたのが始まりだそうじゃて。」

 

前回ニンジャにサムライとな。

アクダイカンもいずれ出てきそうだな。オタッシャデー!!

 

「え、ええと…私、自分に合う武器を探しに来たんですけど…何かおススメ、ありませんか?でで、できれば銃がありがたいです…。」

 

「銃かい、物好きだねえ。生憎、ここは刀が専門で銃は店頭に出してる普遍的なやつが二種類だけ……っと、アレがあったわアレが。」

 

アレ?優勝*2のことですか?

 

「アレと言うたらアレのことじゃ。」

 

「どれのことでしょう…?」

 

【店主は店の奥に引っ込むと、やがて長い二丁のゴテゴテとした銃を手に戻ってきた。】

 

ほう、二丁拳銃ですか、大したものですね。

 

「これはなぁ、すっこしばかし特殊な銃でな。弾は精神力を使って生み出されるんじゃ。心が強ければ強いほど、弾の威力と弾数は増加する。」

 

あれ、でもその説明だと弾を使い切ると…。

 

「察しがええの、嬢ちゃん。精神力から生み出される弾を使い切った時、その者は廃人と化すんじゃ。危険すぎて、売りもんにはできんかったわ。でも…お主なら使いこなせるんじゃねえかい?」

 

「わ、私がですか…?」

 

「カカッ、儂は数多のフィクサーを見てきた身じゃ。お主が尋常でない程の肉体と精神力を持ち合わせていることくらい、見抜いて居るわ。ほれ、持ってけ。」

 

「はわ、はわわ…ありがとうございます…!」

 

「じゃ、そこの嬢ちゃん。支払いを。」

 

……へ。

今のは無償で受け渡す流れじゃないですか!金取るってか!?(53位)

 

「そりゃ、儂かて商売じゃし。それに、タダより高いものは無いんじゃよ。」

 

ファッ!?うーん…(納得先輩)

都市で誰かに貸しを作るわけにもいきませんし、仕方ないね(レ)

さっきのお金も使い道無かったで寿司、ママエアロ(ただの風属性魔法)。

持ってけドロボー!

 

「正当じゃての!!」

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

「店主さーん、また来ましたよー。」

 

「おお坊主、今日は何が欲しいんじゃ?」

 

2人の少女たちを見送ったマゲの店主は、別の客の応対をしていた。

 

「あぁ実は、今回は何かを買いに来たわけじゃないんですよ。」

 

「何じゃつまらん。じゃあ何の用じゃ。」

 

「ここに、精神力を糧にして弾を飛ばす銃があるって聞いたんですけど、それについて聞きたくて。」

 

「…誰から聞いた、そんなこと。」

 

「事務所の先輩ですよ。えーと、確か…アストラファーみたいな感じの人です!」

 

「先輩の名前くらい覚えとくんじゃな。」

 

「う゛…よく言われます、長い付き合いの方の先輩にも。その人、名前を間違えることに矢鱈敏感なんですよー。最近でも、突然独り言で突っ込むことがあって…怖い怖い。」

 

「フン、それで坊主が話した銃のことじゃが…もう売ったわい。」

 

「ええーー!?それは困りますよー。何でも先輩、「あの武器は下手な奴が持つと最悪廃人化、人を撃ち殺し続ける兵器と化す。」ってことで危険だから僕に視察を命じたんですよ。もう無いなんて困ります!誰に売ったんですか!?」

 

「安心せい。少なくとも、あやつなら使いこなせるじゃろうし。」

 

「本当です?」

 

「儂の目に狂いなんてあるものか。分かったならしっし、買う気の無い客に用は無いわ。」

 

「むー…しょうがないですねぇ。事務所になんて報告すれば良いんだろ…。」

 

肩を落としながら、その客はトボトボと帰って行った。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

「はわわ……アローニィさん、支払いまで任せてしまい本当にすみません…。」

 

安いもんさ、アーちゃんの腕一本くらい。

 

「う、腕…?」

 

あ、気にしないでください。

それより、そのご立派ぁ!な二丁拳銃どうです?

 

「え、ええと…少し試し撃ちしてみた感じだと、とても良いですね!火力は前のものよりずっと抑え目ですが…建物を破壊することもなくて、普段使いする分には、殺傷能力も申し分ありません。」

 

疲れたりしないです?

ほら、精神力を弾として飛ばしてますし、シャルルちゃんが廃人化して周りを撃ち殺すバーサーカーになったら止められる人いませんから。

勝てるわけがないッ…!!(ヘタレ王子)

 

「は、はい…自己分析で主観的な判断ですが、せ、1000発ほどであれば一日は余裕かと。」

 

鋼メンタル過ぎないですか?

マントルに落としても全然溶けなそうな硬度ですね(語彙力?)

 

そうこうしているうちに我が家に到着やで。

ただいまー^^

 

 

 

 

「あ、アーさんにシャルルさん。おかえりなさい。」

 

「「「「………。」」」」

 

あういうあううああうう……。

 

【あなたの目の前には、頭を押さえて正座から横に倒れたような姿で、うわ言を発している両足を固められたノア、頭にコンクリートのブロックを載せられたまま、轡を嵌められ正座をさせられているユルゲン、デライト、ソントゥ、足だけしか見えていない埋まったマオ。そしてそれらを笑顔で眺めるアリステアと事務仕事をこなすミジャリーの姿があった。】

 

……何この状況?

 

「えぇと…この方々は皆、私が処しても構いませんか……?」

 

「あぁそれは結構です。この方たちには苦しんでもらわないといけませんので。」

 

【アリステアのどす黒い笑顔が深くなっていく。】

 

マオさん埋めてるのは流石に不味い…不味くない?すぐそばでミジャちゃんが事務仕事してるんだけど。

 

「私は…大丈夫……。流石に、迷惑をかけすぎていたからね……お姉ちゃんが。」

 

あ、さいですか…。

 

「ミジャリーさんが、マオさんへの横暴を許すほどのことですか……?少し、想像し難いですね…。」

 

「そうですね…端的に話しますよ。」

 

 

 

 


 

 

 

 

 

まず、僕は寝ていたわけですね。ほんっとうに疲れましたから、昨日は。

尤も、ノアさんの断末魔が五月蠅くて、満足に寝れたのは2時間ほどですが。

そのうえで、こんなことがありまして。

 

 

 

ガチャ『まだ言うか、頑固だなお前は!!』

 

 

 

ノアさんが静かになった*3ので、ようやく熟睡できると思ったらこの大声で起こされました。

デライトさんとソントゥさん…依頼の最中でもまだ言い争ってたんですかね?事務所に戻ってからも、ずーーーっと、しかもリビングで論争するものですから、部屋にいても五月蠅くて五月蠅くて。

止めに行こうとしたところで、ユルゲンさんが「お前らうるせえっての!いい加減にしやがれ!!」と一喝入れたのが聞こえました。

なら大丈夫だろうと思ってはいましたが、念のためリビングに降りていきました。

 

「だったらお前が決めろユルゲン!!コーヒーか!」「紅茶か!」

 

「……グっ!?んっング…!?」

 

……無理やりユルゲンさんがコーヒーと紅茶を流し込まれているのが見えました。

 

「「さあ選べ、どっちが良いか!」」

 

「五月蠅え……ビール……」

 

「あ?何やて?」

 

 

 

 

「ビールの方が百倍美味えっつってんだよ!!!」

 

 

 

 

「んだとユルゲンてめえ!」

 

「自分アルコール大好きやったんかー引くわー!」

 

「てめえらの!流し込んだ!もんよりも!ビールの方がずっと良いわぁぁぁ!!」

 

「オラッカフェインで目ぇ覚ましやがれぇぇぇぇ!!」

 

「どっちも起きろや、カフェインとアルコールに溺れとる愚図がぁぁぁぁ!!」

 

「てめえらは一度アルコールで眠れやぁぁぁぁぁ!!」

 

「いい加減にしなさいよあんたらぁ……ミーちゃんが集中できないでしょうが…。」

 

「お姉ちゃん…私は良いから、今は暴れないで…。ただでさえ、うちは財政難だし…お願い…。」

 

「あら、そうなの?じゃあ私は引っ込んで」

 

 

『うっせ首突っ込んでくんなや脳筋ゴリラ。』

 

 

「おっけー、決めたわ。あんたら絶対殺す…!!

 

 

「お、お姉ちゃん……?」

 

 

 

「この事務所ごと滅びなさぁぁぁぁい!!」

 

 

 

 

「もう我慢の限界です。」

 

 

『……え?』

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「……で、現に至ります。」

 

「流石に……ここを破壊されるのは……お姉ちゃんでも、勘弁してほしかったから……。」

 

色々と疑問しか湧いてこないんですけど…とりあえず。

やっぱり、日頃から徳積もうよ。水ばっか差してないでさ、ね(ガチ心配)

 

「これ、最早生粋のものですよね…貧乏くじばっかです。」

 

「ご、ご愁傷さまです……。」

 

「シャルルさんに労わられるの、何だか新鮮ですね。」

 

ガチャ

 

「ウチが帰ったよ~………最近は玄関ドッキリが流行ってるんだね~。」

 

「おかえりです、ジーメイさん。」

 

「これらって、明日大丈夫なの?」

 

まあアーちゃんいま寿司、でえじょうぶだろ。

 

「じゃ、いっか!!」

 

「…これが日常なら…全然良くない気がする…。」

 

それに気づいたら駄目だよお前な。

*1
『意地でも正しく呼ばないわね!?覚えにくいわけでもないでしょうに。』「分かりますその気持ち。」『……誰!?』

*2
2023年

*3
意識を手放したとも言う




アーちゃん以外に言われると、妹よりも優先される怒りにマオさんは取り憑かれます。
まじで私はこいつをどこへ向かわせたいんだ…()

デライトの仲間想いって設定もブレてる気がする…。
趣味は何においても優先される、良いね?

葬送幼稚園の保護者、ジーメイとアリステアに敬礼。

誰が一番好き?

  • シータ
  • ノア
  • ユルゲン
  • アリステア
  • マオ
  • ミジャリー
  • シャルル
  • デライト
  • ソントゥ
  • ジーメイ
  • ジョンソン
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