Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
夜に新話投稿→朝に管理情報
の流れが確立しつつある
尚寝坊した場合は…一撃だけ殴られます、天究星がやられたように。
あ、あと今回から管理人からの直接指示を『』、全体放送を[]で区別することにしました。紛らわしかったので。
L社の分社が本社よりブラックでドン引き…、なRPG、はーじまーるよー!
エネルギー生産だけが目的だから、効率のために5日目も新規収容あるなんて、俺涙が出そうだよ…(血涙)。
職員は大事な
本日は情報部門が解放ということで、初見特攻要員のアーちゃんは当然異動です!(再涙)信号剣と姐さん*1の着物を装備して、イクゾー!デッデッデデデデッ!カーン
朝ですよー!!!!(恒例)
「あらあら、元気が良いわね。こんな会社だし、元気でいることはとても大事よ。」
ですよねぇ!?(初めて肯定的に返答されて喜ぶアーちゃん)
「私はここ情報部門のチーフを担当するノアよ。気軽にノアちゃんとでも呼んでちょうだい。よろしくね?」
はい!(^q^)
アーちゃんはアローニィって言いますぅ!
(呼び方は)スキニシロ
「アロちゃんで良いかしら?じゃあアロちゃん、早速聞きたいのだけれど…、コントロール部門の幻想体で遊んでた職員って、あなたのことかしら?」
ヌッ!!!!(図星)
「当たりのようね。それでね、私あなたにすごく興味があるの。…どうしたの?怖がることはないのよ?」
【目をギラつかせながら、ノアはあなたににじり寄ってくる。】
ヤダコワイ…アイアンマッ!!
思ったよりヤバいやつが出てきたな、どうすんだこれ(1秒熟考)
俺もうね逃げる(三十六計逃げるに如かず)
「どこへ行くんだぁ…?」
ギュピ
ギュピ
ギュピ
ひ〜お助け^〜。
「おはよーございまーす…。」
あっ、そこの名も知らぬ職員クン!この可愛い可愛いアーちゃんを助けてクレメンス!
「あら、ちょうどいいところに。ジョンソンく〜ん!その娘捕まえて!」
「朝っぱらから追いかけっことは、元気ですね…。ほい。」
ンアーッ!!?(絶命)
「ありがと〜。さてさてさーて、それじゃ、色々聞かせてもらおうかしら?」
…単刀直入に言うわ。どうすりゃ俺っちの命だけでも助かるんや?(諦念)
「何も取って食おうってわけじゃないわよ。ただ…私とあなたは上手くやって行けそうってだけ。」
…つまりどういうことだってばよ?(困惑)
「ま、それは明日にでも話すわ。そろそろ仕事も入るでしょうし。」
『職員アローニィ、『T-03-a13』に洞察作業。』
あ、入りました(絶望)。
「…苦虫を噛みつぶしたどころか味わい尽くしたような顔してますけど、大丈夫ですか?」
大丈夫だ、問題無い(大問題)
まあ、新規幻想体に特攻するなんてこれから先ずっとだろうから、仕方ないね(停年)。
「なんか大変ですね。ご武運を祈ります。」
サンクス、ローソン。
「ジョンソンです。」
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帰りたい(直球)。
管理人は幼女をなんだと思っているのか、コレガワカラナイ
とは言え、やるしかないのでいざ鎌倉。
たのもー!!
【あなたが収容室に入ると、そこには銀河が広がっていた。】
えぇ…(困惑)*2
前回来た横断歩道クン*3然り、どれが幻想体本体なのかこれもうわかんねぇな。
とは言っても洞察作業なので、眺めてれば終わりますかね?
―綺麗…!こんな世界があるなんて…!
そういえばアーちゃんは夜空とか見たことなかったようですね。23区だしそんな暇あるわけないか。
初めての夜空で大はしゃぎのアーちゃんを見れて、私も大変満足です( ◜ᴗ◝)
【作業を終えると、白色の光が夜空を過ぎった。】
ほ〜綺麗^〜
流れ星ですか、たいしたものですね。
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「あらアロちゃん、お疲れ様。」
ノアちゃんオッスオッス!
「随分ご機嫌ね、どうしたの?」
綺麗な流れ星が見れて気分が良いんですワ〜。
「新しくきた幻想体かしら?それは良かったわね。私も後で作業指示が出ると思うから、その時が楽しみね〜。」
あっそうだ(唐突)
ノアさんとジョイマンくんは何してたんすか?
「私とジョン万次郎くんはコントロール部門のお手伝いね。あっちは例の紅葉ちゃんがいるから結構忙しいわよ?」
姐さん、盛ってますねえ…。
「ジョンソンなんすけど。」
ジャンポンクン!?ナズェミデルンディス!
「ジョンソンです。…僕もさっき『T-03-a13』に作業してきたんですよ。随分おとなしいですよね、綺麗ですし。…愛着作業をどうやってするかだけは、すごく難しかったですが。」
「へえ、どうやって完了したのか気になるわね?」
「えぇ…、引かないでくださいよ?」
もちろんさぁ!(DNLD)
「はぁ…。星に向かって愛情の籠った言葉をかけ続けました。」
…
え?
「ごめんジャクソンくん、私が聞き間違えたかもしれないから、もう一度お願いできる?」
「ジョンソンです。だから、星に向かって、愛情の籠った言葉を、かけ続けましたって言ったんです。」
―えぇ…(困惑)
「結構傷つきますね!?引くなって言ったじゃないですか…。」
私も同じ気持ちだよ、アーちゃん()
ノアちゃんなんてまだ作業してないのに宇宙知った顔してるし。
[職員ノア、『T-03-a13』に本能作業。]
全体放送でまで言われてるところを聞くに、これ管理人の直接指示が通ってないな?じゃけん起こしましょうね〜。
あ、ジンシェンは耳塞いでいたほうがいいよ。
「ジョンソンです。」
スゥゥゥゥゥ…↑↑↑↑↑↑↑
おっはー!!!!!!
「!?何事ですか!?」
あれシータさん、コントロール部門まで響いちゃいましたか?
何もないんで戻って大丈夫っすよ。
「でっ、でも、今の爆音は…?」
…早く戻らないと、紅葉の姐さんが職員を紅葉漬けにしてるかもしれませんよ?ほら、ちょうどあなたの後ろで引きずられてます。
「え?…キャー!!!!」
【シータは自分のすぐ後ろで、紅葉に顔を覆われた職員に引きずられている職員を見て、大急ぎでコントロール部門に戻っていった。】
「ハッ!?」
あ、ノアちゃんおかえり。
「私は一体…?」
ジョンくんの話を聞いて宇宙を知ってたんですよ。
「ジョンソンで「…?言ってる意味が分からないのだけれど…。」
しゃらくせえ!!(怠惰共鳴)
いいからさっさと『T-03-a13』に本能作業してきてください。
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これで最後だーっ!(孫)
ふう、信号機の往復も最早慣れたものだな。誰から見られてるのかは分からないけど。
『職員アローニィ、『T-03-13』に抑圧作業。』
ハイッ!(^q^)
いつもながら綺麗だなここは、おん?
それにしても抑圧作業か…。一体何をすればいいかわからないけど、なんか痛めつければ良いのかな?(適当)
パルキア*4のバカヤロー!!!
オホーツクババァ!!!*5
取り敢えずこれでいいっぽいです。
良かった、これで解決ですね!
さて、作業が終わったので流れ星を見てから戻りましょうかね。
ふつくしい…(社長)
水色の流れ星ですか…たいしたものですね(リプレイ)。
む?そういえば洞察作業の時は白色だったよな?
そんで今回抑圧作業したら水色が流れた…つまり、作業によって色が違うんすかね?あれよく見ると夜空に赤・白・黒・水色の星が見えますね…?
あっ(小林)
【何か嫌な予感に駆られてそれらの星を眺めていると、突如その4つの星が強く瞬き始めた。】
何が始まるんです?
大惨事大戦だ。
[職員に告ぐ!今すぐメインルームから離れろ!]
何だなんだ、暇だし見に行くーいくいく(溢れる好奇心)
【メインルームは、危険が迫っているのか赤く点滅していた。】
さてさて、こいつだ…。
ホラホラホラホラ、見とけみとけよ〜(CV:杉田智和)
アーちゃんはちょっと離れた特等席で見ましょ。
【メインルームはとうとう明かりが落ち、それと同時に天井からなにかが迫ってくるのを感じた。】
親方!空から何か大きな…
月…?
【それは、全てを破壊尽くすであろうオーラをまとって落ちてきた、まさしく"月"だった。】
…(テキスト確認)
えぇ…(今世紀最大の困惑)
小説タイトル考えるのが一番難しいと感じる今日この頃…。