Project Moon RPG とある男が実況プレイ   作:下手好き

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( ᐕ)←こいつ読み返したら鬱陶しかったから消してきました。
全ての( ᐕ)は死ななければならない(投稿主ワイルドハント人格)
確か一体生き残ってるので捜してみてね(?)

あと、書き初めの方も少しだけですが手直ししました。


俺は落ち着いて留守番する(大迫真)いやそれアーちゃんでm(強制連行

 

シュウソン*1に兄貴がいたことが判明したRPG、はーじまーるよー! 

 

ちなみに投稿主はシェゾン*2が武器を持っている理由づけとして出てきただけで、特に話に絡んでは来ないと踏んでます。

だって覚えてる人がジェイジョン*3しかいないんだしこれ以上出てきようが無い希ガス。

 

……流石にあの装備が兄貴の遺品だって推察できない程、投稿主は馬鹿ではありません。

お喋りオバサンは何を聞いても因果因果しか言わない壊れた生成AIと化してました。はーつっかえ。馬鹿の一つ覚えってやつですかね。オールドレディ*4の話聞いてた方がまだためになりますよこんなん。

 

『いくら何でも酷くない?』

 

うおwwポラスさん聞いてたんすかw

 

『ハウスメーカーじゃないわ。』

 

いや知らんけど。

 

『こっちにも言えない事情があるのよ……色々と。』

 

その色々が何かって言ってるんですけど。

 

『……色々よ。』

 

駄目だこいつ…早く何とかしないと……(RIT)

今度ソフト〇ンクに言って機種変した方がいいかもなぁ、もうシステムAIにガタが来てるよ。

 

『誰がSi〇iよ。』

 

(言って)ないです。

 

『しょうがないわねぇ……少しだけ、話してあげるわ。これはサービスよ。』

 

有償なら情報もっとくれるんスか(揚げ足取り)

 

『私の今朝の朝ごはんとか来訪者とか。』

 

駄目だこいつ(ry

 

『あなたの見立て通り、ジョンソンの装備は元々彼の兄のものよ。私は外郭分社ができた時からいたから間違いないわ。』

 

ウホッ……年増女。

 

『レディの扱い方、ママに教えてもらいなさい?』

 

どこのイェーイ!おばさんだよ。

会えたら苦労もないんだよなあ。

 

『あの装備を彼がしていたことはほぼなかったわねぇ。死に際にチラッと見た時には着けてたわ。』

 

新規幻想体の装備だったりしたんですかね?

これもうわかんねえな。

 

とりあえず暫定はカラスさんが老眼だったことで。

 

『革命軍の北の軍隊長?』

 

そっち想起するの珍しいっすね。

 

『あと幻想体だし衰えないわよ。あぁそうそう、彼はあの施設で最後のチーフ死亡者だったわね。』

 

あっ(小林)

アリス君が来る前の教育チーフだった……ッテコト!?

 

『そうそう。イカみたいな奴が相手でねえ。犠牲は彼だけだったみたいよ?名前なんだったかしら……うーん、アレ*5のせいで上手く思い出せないわね。』

 

ウォーキングって認知症に良いらしいですよ。

 

『誰が。』

 

というか、アレのせいなら誰も思い出せなくないですか?

そもそも名前言われてもピンとこないはず。

 

『まぁそうなんだけど……あー、もどかしい!シンチョソン、サンティアゴ、センチャス……どれも違う気がするわ……。』

 

都市名混じってますよ。

 

『ここと違う都市があるの?そもそも都市って名前あるの?私は知らないわね。』

 

違う、そうじゃない。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

「やあアローニィ、おはよう。」

 

落ち着けるオリヴィエさんおはようございナス!(^p^)

あれ?今日はやけに人が少ないですね。

 

「既に何人かは依頼に向かってる。少々面倒なようで、早めに支度したんだとさ。」

 

そうなのかー(闇妖怪感)

頑張ってくださいね先輩方。

 

頑張ってくださいじゃねえんだよ!

お前も頑張んだよ!!

 

誰だ今の。

 

「……。」

 

何ですかその「よく察したな」みたいな目は。

誰が察してやりますかってんだ(震え)

 

「お前も追随してもらうからな?」

 

んにゃぴよく分からないです(すっとぼけ)

何か凄い嫌な予感がする……しない?

 

「さてアローニィ。君に朗報がある。」

 

朗報なんですよね!本当に朗報なんですよね!?

アリの行列を一匹ずつ潰す子供のような残虐性を帯びた目をしていますけど信じますよ!!

 

「今チャールズに都市の星レベルの依頼が来ていてな。『血染めの夜』って言うんだが。」

 

あーオッケー分かりますよ!

確か黒仮面おじさんと怪力美女さんが2年かけて討伐した案件ですね、つまりそれは隊長さんの依頼ですよねなんせ都市の星ですもんねはっ都市の星ということかそう上手くはいかないか(早口)

 

「アローニィ、頑張ってくれ。」

 

えっ!?オレ!?(JPTR)

 

「生憎だが、俺はこれと別の案件を任されてるんでな。」

 

「これとは何ですかっ。「痛っ!」初めまして。本日よりチャールズ事務所に所属させていただくことになりました、アンジェリカです。」

 

 

( 'ω')<フォォォォォォォォォォォァ!!

 

 

色んな人の運命を狂わせた女*6アンジェリカのエントリーだぁぁぁぁ!!

アンジェリカロスで人形師に模造品を作ってもらっている全国の視聴民(しちょうんちゅ)のみんな、待たせたな。

え?そんな奴ほぼいない?おっかしぃなぁ……。かく言う私は突撃お前が復讐対象なローランさんの真似をして、北部の中指に狂気のまま喧嘩売って秒殺されたことがあるんですけど。

 

ママエアロ(ちょっとした孤独感を吹き飛ばす魔法)、アーちゃんはアローニィって言いますゥ!気軽に菅野美穂とでも呼んで下せえ。

 

「フフッ、よろしくねお願いしますねアローニィ。兄のことも。」

 

……兄のことも?

 

「それじゃあ依頼について軽く説明するぞ。血染めの夜は大量の眷属を従えていて――」

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

……。

 

「……。」

 

【依頼で向かった先で待ち受けていたのは、大きな鎌と青いコートが印象的な人物。】

 

何でいるんすか。

 

「酷いなぁ…。これから共に都市の星を堕としに行くって言うのに。おっと、自己紹介がまだだったね。俺は青い残響、アルガリア。」

 

アーちゃんはアローニィって言いますぅ。

そろそろ10歳になろうとしている子供なのに都市の星にぶち込まれた可哀想な2級ロリですけど何だ文句あんのか(豹変)

 

「いやいや、君のことは師匠から聞いてるよ。あの『白銀』の娘だって言うじゃないか。」

 

そうだよ(肯定)

 

「長くなるだろうし、これから話しながら仲良くしようじゃないか。」

 

こいつ話通じるんかな…。

 

 

 

 

フィクサー移動中……

 

 

 

 

「ところで。」

 

何だい青キチ。

 

「何か悪いことしたかな……俺涙が出そうだよ……。俺の妹がそっちの事務所に行ったんだけど、何かあったら承知しないからね?」

 

突然の物騒な発言に涙を禁じ得ない。

アーちゃんに言われても困るんですけど。ついでに戦闘中に言われても困るんですけど。

 

「ははっ、そう言いつつ軽くあしらえる程度の相手じゃないか。」

 

血鬼ですかねえこいつらは。

 

「へえ、博識じゃないか。でも多分、こいつらは血袋だろう。血袋ってのは、血鬼が吸血した人間の成れの果て、まあゾンビみたいなもんだね。親玉も眷属もまだまだ先の方だろうし、チマチマやっていくしかないね。」

 

どおりで弱いわけですワ。

にしても数が多いですけど。戦いは質だよ、兄者(臨機応変)

 

「これだけの被害を出すんだから、都市の星認定されてるんだろうね。あ、安心しなよ。君が眷属やら血袋になれば即座に俺が叩き斬ってやるからさ。」

 

おっそうだな(適当)

それにしても面倒ですねえ、倒しても倒しても湧いてきますよ。血袋一匹見れば百匹いると思えと言ったところですか。

 

「言っただろう、長丁場になるだろうって。少なくとも4カ月は覚悟しておくんだね。」

 

嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(MRSR)

 

「そんなこと言ったって。ほら、とりあえず一帯は静かになったしここらで一休みしようか。」

 

【アルガリアは付近にあった家屋――いたはずの住民は恐らく倒してきた血袋の中の誰かだろう――に入って行った。】

 

男女2人。密室。都市の星。

何も起きないはずもなく……?

 

 

 

 

中は思ったより綺麗だな(TKRU)

 

「ここの住民は外出中に襲われたんだろうさ。」

 

可哀想ですね(小並感)

とはいえ使える物は使いましょう。なんせ我々は都市の星を堕としに来たんですから。

 

「そうそう。それに食べ物もあるね、持ってきた食料もあるけどこの先どれだけかかるか分からないしもらっておこう。」

 

そうだよ(便乗)

 

あっそうだ(唐突)

折角で寿司アーちゃんがご飯作りますよ。

 

「え嫌。」

 

なんやボンクラーの翼神竜(くだらナイトのここrパァン!)

 

「だって、師匠に聞いたけど君23区の出身でしょ?ヤダなぁ、俺は正常な食癖だから。」

 

非道いなあ、人の(出身で偏見をしない)心とか無いんか?

安心してください、アーちゃんは人肉ではなく外郭の愉快な仲間たちを食べて育ちましたから。

 

「十分異常だよ?となると白銀は、依頼の代わりに外郭に遊びに行ってるのか……変人だな。」

 

アーちゃんの料理は正常なので安心してもらって、どうぞ。

ということでひとまず、ウチの後輩が取ってきた豚のねじれ用意した*7んでそれでいいかな?

 

「……娘も大概だなぁ。はは、俺この先不安だよ……。」

 

そうだねプロテインだね!(適当)

とはいえ、客の要望に応えないのは23区のシェフとしては許せん。

じゃけん元先輩に喜んでもらったご飯作りましょうね~。

 

「そういえば、君は元L社職員だよね?」

 

ファッ!?(いきなり爆弾ぶち込まれて狼狽える投稿主の図)

ちっくしょあの師匠とかいう奴(紫BBAほんまさぁ……)何でんかんでん言いよってからに。

 

「文句は師匠に言いなよ?俺がこの依頼を受ける際に協力者の素性を聞いたら、あれこれ吹き込んできたのは向こうだからさ。その元先輩ってのはどんな人だい?」

 

一緒にご飯食べに行った別の元先輩が美味しそうに食べた後に「それ人肉やで(要約)」と言って固まらせるような素晴らしい先輩*8ですね。

血鬼って食べたらカニバるのかな。今度会ったら聞こ。

 

「……ははは。頼むから、俺を依頼とは関係ないとこで殺さないでくれよ。依頼でも死ぬ気はないけどね。」

 

フリ?

 

「本当に勘弁してくれ。」

 

何でもすんのか?

 

「あまり調子に乗るなよ。」

 

ヒェッ…。

 

「ま、君みたいな少女が都市の星を任されるほど逞しく生きるためには、多少ねじが外れてることが必要になるんだろうね。」

 

自己紹介ですか。

 

「否定はしないよ。普通に生きてここまで突き詰めてきたわけじゃないからさ。」

 

青吉に哀しき過去……?

 

「俺たちって、お互いの出生について話すほど仲良くはないよね。」

 

仰る通りです。

 

「さて、お話も良いけどそろそろご飯を用意してくれないか。」

 

こいつ何だかんだアーちゃんにご飯とかねだり始めましたよ。やっぱ好きなんすねぇ。

 

「どちらかって言うと怖いもの見たさに近いけどね。」

 

おうたわけ(TTT)

そういうの作る側に失礼だって分からないんです?

 

「君こそ、話してる相手が特色だって理解してるかい?」

 

……すみませんでした(分からせEND)

*1
ジョンソンです(堅固な意志)

*2
ジョンソンです(不屈の意志)

*3
ジョンソンです(繰り返しの多いコンテンツ)

*4
お話大好きぼっちおばあちゃん

*5
『何でも変えてあげちゃうね!』虎の優勝とかではない

*6
言い方の悪意

*7
フォード「私 が や り ま し た」

*8
これで別の人を想起するならあなたはこちら側





このあと滅茶苦茶ご飯作った。

これからより想像で書いていく部分が増えていくのです。
頑張れ私の想像力。
原作をぶち壊さない範囲でぶち壊せ(?)

ブルガリアさんエミュクッソむずい。
あのピアニスト事件以前は割と普通の特色フィクサーだったらしいけど。
……普通の特色?(定期)

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