Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
既にアーちゃんのオリ章についてはある程度構想ができてるんですよ。気が早いかもですが。
家族が絡むと、漏れなく9章と駄々被りになっちゃいそうになるのはなんでや………。
何とか工夫を凝らして差別化できるよう検討に検討を重ね、検討を加速させていこうと思います(検討使)
オリヴィエとローランの口調の区別ができません(執筆後感)
「さあさあ、ここはひとつバシッとお願いしますよ。」
「うぇっ!?俺が音頭とるのかよ!?」
そうだよ(BINJO)
「アンジェリカの頼みを断るなんて、俺が許さないからね。」
「………。」
「そんな目で俺を見られても。大人しく観念するんだな。」
さっさと始めるんだよあくしろよ(フィクサーはせっかち)
「分かった、分かったよ!こういうのは慣れてないから苦手なんだけど…えー、都市の星から全員生還したことを祝って、乾杯!」
「「「「乾杯!」」」」
あ、挨拶がまだでした(唐突)
大丈夫、みんな生きてるRPG、モウハジマッテルワ!
今は都市の星の依頼を終わらせてお疲れ様ってことでちょっとしたお祝い会的なのしてます。
「くーっ、面倒な依頼を終わらせた後の一杯はたまんねぇなあ!」
「良いよなぁローラン。お前はアンジェリカと一緒にいられたんだからさ。」
「何でこの人俺に当たり強いの?」
何でやろうなぁ(すっとぼけ)
「そういえばアローニィ。兄が何か迷惑をかけませんでしたか?」
ああ(花火にされかけなのを傍観)バッチェ(シスコン暴走)大丈夫(底が見えない穴に蹴とばす)っすよ~。
「……なあ青い残響。お前って、もしかしなくてもアローニィが花火にさせられそうなのを傍観したり妹の幻覚が見えてきたり、血管が伸びて行ってる穴にアローニィを蹴飛ばしたりしたよな。」
「良くわかったね?」
「そんなこと言ってたかこいつ?」
「行間を読んだら導き出せた。」
「オリヴィエ、お前読唇術にでも目覚めたのかよ。」
「読『心』術の間違いですよ。というか、それは最早行間ではなくて本文なのでは……。」
いかに短縮して言葉を伝えるかってのが大事だって、りょーしゅー!(阿頼耶感)も言ってたからそれ。
「伝わる彼がおかしいと思うんだけどなあ。」
「お兄ちゃん、お願いだから共闘する仲間にくらいは迷惑をかけないでって言ったじゃん。」
「俺は俺のためを思って行動したんだよ。」
「アローニィのことを慮ってよ!」
「そういや、お前らの受けた依頼……血染めの夜、だっけか。どんなんだったよ?」
SOUですね……。
ゴキブリ駆除?新たな食材の発見?
「何言ってんのこの子。」
「駄目じゃないかアローニィ。そんな説明じゃ伝わらないに決まってるじゃないか。」
じゃあ、あんたが語ってみろよ(ドラマ感)
「血で血を洗う舞踏会……と言ったところかな。」
「駄目だこいつ。」
「……まあ、こうして五体満足で帰ってきたから何でもいいですよ。」
アーちゃん自体は結構ギリギリだったんですけどね。
「と、言うと?」
あれは小生が未だノア野郎の小間使いだった頃……(適当)
「何言ってんだお前。」
「特攻するにしても、少し無謀が過ぎたんじゃないか?」
『分かる。』
「それな。」
……ナチュラルにそこで会話しないで?
『今は会話繋いでるから、そこのフィクサーにも聞こえるわよ。』
「初耳なんだけど。」
「ところでこの声は誰なんだい?」
『お世話になっております~、アローニィの母です~!』
「ご丁寧にどうも。あなたには似ず、娘は口が悪いんだけどそこのところはどうなってるのかな。」
『ひとえに私の教育の至らないところであり……。』
「違うから。パチモンだから。」
『誰がピ●チュウよ。』
「あんたにはベトベトンがお似合いだよ。*1」
「無限大な夢のあとの~♪」
「懐かしいなぁオイ。」
『あなた世代じゃないでしょ。』
「……細かいことは良いの。料理と同じである程度雑にやらないと。」
「料理人がそれぶっちゃけるのは良くないんじゃないかな。」
「そうかな……そうかも……。」
『まあ冗談はホドちゃんくらいホドホドにして。』
「「誰だよホドちゃん。」」
『私はトラス、とでも呼んで頂戴。お母さんの
「やっぱ気になるよね、それ。生命力が異常に高い相手には、あれくらいの思い切りは必要だと思ったんだよ。」
「下手すれば心臓ざっくりだったんじゃないか?」
「どのみちあのままだったら、どうせジリ貧で私が先に乙ってた。あんたが一人であれを倒せるとは思えないし。」
「舐めてるのかい?」
「私が隙を作ったから懐に潜り込めたくせに。……って、喧嘩がしたいんじゃなくて。心臓だけは何とか外すようにはしてたから。痛かったけど。」
『前に自分の腕切って売った時並に驚いたわよ。』
「何してんの。」
「まああれはお試しで……ね。滅茶苦茶痛かったし、シトラスにしこたま怒られたからもうやらないけど。」
『あまり聞かない柑橘類の名前と間違えないで?』
「でも何だかんだ根性見せたじゃないか。「痛いの嫌ああああああああああ!!」なんて言ってた割に。」
「幻覚だけじゃなくて幻聴も聞こえてたんだ。」
「お前……。」
「いや、流石にそれは……。」
「死に急ぎがすぎるだろ。」
そんな目で俺を見るな!!(YG)
「いやー、俺もビックリしたよ。突然合わせろなんて偉そうなこと言って、何をするつもりかと思ったら自傷上等のごり押しだったからね。」
功労者のアーちゃんに誉め言葉とか無いんか?泣
「親御さんが悲しむぞ?」
「まだ子供なんだから、無理はしないでください。」
「未熟扱いしないで。」
『実際未熟じゃないの。』
ダマリナサーイ!!(TON)
劣化アレ●サは黙ってもろて、どうぞ。
『すみません、よくわかりません。』
それSi●iやろ。
『食事中に下ネタは駄目ねえ。』
何言ってんだこのポンコツAI。
「ところで気になったんだけどさ、何でアローニィはフィクサーなんてやってるんだ?まだ歳10とかそこらだろ。」
(別に都市では珍しいことじゃ)ないですよねぇ!?(二段活用)
「いやその歳で1級にまでなるなんて中々いないですよ……?」
訂正:(いやその歳で1級になるなんて中々い)ないです。
✟悔い改めて✟(指摘厨と化した投稿主)
あっそうだ(唐突)
話にあったように、血染めの夜討伐後アーちゃんは1級になりました。いぇーパチパチ。
ミリネェさんにはドン引かれました。
たまたま居合わせてたアメリカ車(隠語)は何故か後方彼氏面してました。
そしてジョナサン・ジョースター*2が耳引っ張ってってました。
このまま特色行きたいなぁ……(暴食完全共鳴)
アーちゃんはお母さん捜して三千里ってとこです。
「……そういえば、例の受付の人も「白銀どこや(意訳)」って聞いてきたな。やっぱり行方不明なのか?」
そうだよ(肯定)
「俺も最近は見かけないなあ。まあ、あの人自体いつもどこをほっつき歩いてるのか分からないけど。」
「だからね、お母さんがどこにいてもいいように、私はうんと有名なフィクサーになって見つけてもらうんだ。もちろん、フィクサーとして仕事しながら私からも捜すけど。」
「そうか。とはいえ、肩肘張ってやっていくようなことじゃないから、もう少し気を楽にな。」
「ローランの言う通りです。あなたはまだ幼いですし、無理をしてはいけませんよ。」
お気遣いありがとナス!(^q^)
あっそうだ(池沼)
ローランさん、いつの間にかあののっぺりクソダサ黒仮面外したんですね。イイナァ!(PRGS)
「ダサッ……!?」
「ダサかったぞ。」
「ダサかったですね。」
「よく分からないけど、ダサかったみたいだよ?」
「勘弁してくれ……、あれはファッション的な意味じゃなくて、その……。」
「何でも、都市の所業に加担している自分が情けなくて、顔を隠していたらしいですよ。自分にはそんな堂々と生きる資格は無い、なんてうじうじした考えで。」
みっともねぇなぁ、みっともねぇなぁ(GYUTRU)
「全くです。どうして都市の痛みを彼が背負う必要があるんでしょうか。それはそれで、これはこれなのに。」
「なんかあんたに似たような奴、前にもあったことあるけど。変に難しく考えすぎじゃないの?」
「だ、だからこうして仮面を外したじゃないか。それに、別にそれだけが理由じゃなくて……。」
「私が叩き割ったんですけどね。」
アンジェリカさんにここまでされちゃってさ……恥ずかしくないのかよ?
何とか言えよダサ仮面。
「誠に申し訳ございませんでした。」
「これから私に一生尽くして償ってくださいね。」
「気になっていたんだが、ローランたちの受けた依頼も都市の星案件だったよな?4人共がこんなに早く帰ってくるとは思って無かったから、少し驚いたよ。」
少し(1年)
「……1年?たったの2週間くらいだぞ?」
ゑ?
「え?」
「あー、それ俺らの方の案件が絡んでるかもしれねえわ。」
その心は。
「私たちの相対した相手は、全身が新旧ごちゃごちゃの時計みたいな奴でした。T社の巣の地下で、巣の住民の時間を吸い取っていたみたいで。とにかく動きが早くて、捉えるのも避けるのも骨が折れましたよ。私は一発しか喰らいませんでしたが。ローランを庇っての一撃でしたが。」
「だから、それに関してはもう止めてくれって……悪かったよ。」
「ふふ、冗談ですよ。あ、それで時間についてなんですが。私たちより前に討伐に行った人が大分最近だったみたいで、時間のストックが無かったのか無差別に時間を奪いながら私たちを相手していたんだと思います。都市の星にしてはマシだったのもそれが理由だと思います。」
「つまりその標的に血染めの夜の巣窟一帯が含まれてた、という訳か。」
えーと、我々のいた空間全体が時間をチューチュードレインされた結果、他の時間の流れが正常なとこに比べて1日がアホみたいに短くなった……ッテコト!?(ガチ考察)
「大方そういう認識で良いと思います。でも、実際には2週間しか経っていなくて、時間を奪った場所では1年経っていて、尚且つ他の場所からも奪っていることを考えたら随分効率悪いですよね。」
時間操作系統は何かしら欠点無いと止めようが無いですしお寿司……。
ところでさっきの発言ってどういう意味ですか?(藪棒)
「え?いや、1年分の時間で加速しても2週間しか持たなかったって、結構燃費が……。」
違うだろー、違うだろーーっ!!(MYK)
「え、ええ??」
「じゃあどの発言だよ。」
これから私に尽くせ的なのですよ奥さん。
「大分さかのぼるなオイ。全然さっきじゃないだろ。」
「そんなの言ってたか?」
「え?聞こえてなかったんですか?」
「え?」
「え?」
「………。………………!!」
いやあの、ローランさん。「落ち着ける(迫真)」じゃないんですよ。
なんか気張ったような顔で、集中線が見えそうで笑っちゃいそうなんでやめてください。
「なんで俺をチラチラ見るんだ。」
「あ、あのさ、アンジェリカ。それって一体どういう。」
そら(本業の人だから)そう(お手本見せてやれって思う)よ。
「言葉通りの意味ですよ?」
「いつから俺の本業はフィクサーから道化師になったんだ?」
「………てことは。ま、待ってくれ、いや、俺はこんな地味なところじゃなくて、もっとドラマチックな………。」
流石の行間を読む力に誉め言葉がで、出ますよ……。
「駄目ですか?」
「お前はもう少し分かりやすく伝える工夫をしてくれ。」
「あ…うん。よろしく。」
あ、お二人さん話終わ
「認めない………。」
ヘァッ!?
そういえばブルガリアヨーグルトさん突然静かになったとは思ってましたけどどないしたん?(エセ関西弁)
「お前が?アンジェリカの?ハハッ、………ふざけてるのかな。」
【アルガリアは、今まで見せた表情の中で一番機嫌が悪そうだった。】
「なあ、これもしかしてかなりやばくないか?」
別に、やばくねーよ☆(K4N)
「アンジェリカに庇わせるなんて、軟弱者が、相応しいわけないだろ。」
【口元だけ不敵な笑みを浮かべて、ローランに近づく。】
や、やばいよ(動揺)
止まれ、ブルガリア!利き手は止めろ!!
「ろ、ローラン逃げろ!俺らがここは抑える!」
「お兄ちゃん止めてぇ………!あの人のことをまだ良く知らないのに、否定するなんて酷いよ………ふぬぬぬぬ。」
「HA☆NA☆SE☆どけ!俺はお兄ちゃんだぞ!!」
「お、お客様!!店内ではお静かに、お静かにお願いしますーーーーーー!!」
原作新旧黒い沈黙コンビが倒した都市の星級のねじれは、某時間を殺す系ねじれさんの超強化版を想像していただけると。
え?青キチのキャラ崩壊?
原作の方がずっと狂ってるからヨシッ!()
真面目にリアルでやることが多すぎて週1、2投稿になりそうです………お兄さん方ユルシテ。
マティカス、お前、変わらんかったな(TTT)
誰が一番好き?
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シータ
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ノア
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ユルゲン
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アリステア
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マオ
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ミジャリー
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シャルル
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ジョンソン