Project Moon RPG とある男が実況プレイ 作:下手好き
夜明事務所がヴァルプルギスで来ますね~。
火傷パ救済となるんでしょうか。てか片鱗ナーフ戻せばすべて解決…あ、駄目?タコス……(?)
じゃあ何すか。この世界線のシンクレアはパウにフラれたってことっすか。
パウからアプローチしたらくっつく(某握る者)ってことは、やはりシンクルはパウのことg)異端浄化
リンバス界のNTR枠KRMさん。
図書館G√を始めるケツイが漲ったRPG、はーじまーるよー!
断ち切ろう、総てを(殺人可能概念焼却機感)
シータ・フォード・ジョンソンが氏んだ!このヒトデなし!
ユルゲンさんが記憶喪失になった!このもやし!
……流石にこんな状況でジョンソン名前弄りできるわけないだロォォォン!?(キレ気味)
てかアーちゃんはなしてこんなに病んでるんですかね。「仲間頃してもね、仕方ないね(諦念)」って思考になったはずでは?
ということで、少し整理を。
シータ→最初からそうだと分かっていればともかく、判明するタイミングがあまりにも悪すぎて禿げしく動揺。結果的にはアーちゃんが自らの手で頃した。
フォード→アーちゃんがねじシータを前にして無防備になった結果、庇うために飛んできた。アーちゃんがねじシをさっさと始末すれば良かった。
ジョンソン→ゆっくりフォード爆散後、放心状態のアーちゃんを庇う。アーちゃんがもう少し早く立ち直っていれば良かった。
[⊙▂⊙]<さっさとねじれを処分しておけばよかったのに…。
それなのに変に躊躇して動転した結果、犠牲が3倍になったわけですね。
……ウン。もう全部アライが悪いよ、アライが。私がアーちゃんのお母さんになるよ。
どけ!俺はお母さんだぞ!(不審者)
ということで原作ローランエミュアーちゃんと往く、途中乗車殺人図書館接待旅の始まりです。
アーちゃんは人差し指代行者だった…?
都市怪談だからかなり初めの方ですね。これはありがたいと言うべきか。今のアーちゃんなら指一本でも倒せそうなやつしか出てこなそう(暗黒微笑)
え?特色ってのがバレたら面倒だから超手を抜く?アァソウ…。
仮面で襲撃とかしてたから接待相手にも気づかれないのはよろすぃ。バレたら全責任をおばさんに押し付けます、うざいからです。
『突然の飛び火に泣きそう。』
おばさんの話は信用しません、胡散臭いからです。
『反抗期かしら。』
精神科医を勧めます、紫BBAのことを言っているのに被害妄想を続けているからです。
『…ごめんて。』
と言うかボスポラスさん。
『海峡?』
あ、間違えた虎巣さん。アーちゃんはこのままやりたいようにやって良い感じっすか。
『なーんかイントネーションが変な…いや、もういいわ。やりたいように、か。…良いなあ。』
ちょっとー?聞こえないんですけどー、そっち電波悪い?L社堕ちたし分からんでもないけど。
『ああごめん、別に問題ないわ。コホン。アロリー!図書館を消し去ってしまえー!』
フハハハハ!流石お母さんの友達だと褒めて☆やりたいところダァ!
『腐☆腐』
面白くない…。
『ヘアッ!?』
冗談はホドちゃんくらいホドホドにして、とりあえずアーちゃんは指定司書の方々に挨拶に行きます。
イクゾー!デッデッデデデデ!
カーン(タイムラグ)
「あ、あなたもう腕は大丈夫なの?」
この通り、ピンピン生きとるよ。
鉄より硬くて丈夫なブリキで作ってくれたもんなぁ…ブリキだぞオメェ!(適当)
「ブ、ブリキが何で何?」
あ、気にせんといてください。
アーちゃんはアローニィって言いますぅ!
このノリ久しいな(懐古)
「あ、そういえば確かに自己紹介がまだだったや、私はマルクト。ここ歴史の階の指定司書よ!」
クトォ…┌(┌^o^)┐*1
アーちゃんも図書館のお手伝いすることになったので以後お見尻置きを(誤字)
「よろしくね、アローニィ。」
ということで、L社時代から大幅イメチェンしてロングになったマルクトチャン=デス。
失恋でもしたんですかね(ノンデリ)
「…やっぱり心配なんだけど。腕痛んだりしないの?」
大丈夫だ、問題ない。
「それ問題ある人の台詞じゃない!?」
安心しろ致命傷だ。
「アウトじゃん!」
俺特色なったら贅沢して外食するんだ…。
「死亡フラグ乱立させないで!?ていうか、外食如きに命を賭けないでよ!」
命賭けろよ?(赤髪)
「何でキレ気味!?」
マルクトちゃん一人で大騒ぎしてる…。
「酷くない!!?」
うーんツッコミセンスが光る。上出来じゃないか。
「は、はは……それはどうも…。」
実際、ジェラちゃんにズシャスパーン(擬音)されたとこは別に御覧の通り戻してもらったので安心してください。
「……ごめんね、うちのアンジェラが。」
Oh~見るからに機嫌悪くなったな。
どしたん話聞こか?
「別に。あなたには関係ないわよ。」
あ~それは流石に彼氏クンが悪いわ。
「これは私たちの問題で、部外者のあなたは知らなくていいの。」
アーちゃんならそんな思いさせないのにな~~~。
「ねえ聞いてる?」
え?ああはい聞いてますよ。
49日目無犠牲WAW以下EGO縛り攻略チャートの話ですよね。
「……。」
じょ、冗談ですやん。そんな怖い目で見ないで…アイアンマン!(詠唱短縮)
マルクトちゃんみたいな快活な娘にゴミを見るような目で見られるのが一番興ふ)調律
「はぁ……とにかく!この話はおしまい、良い?」
(アーちゃんに拒否権なんて)ないです。
パチンッ
「二人とも、いつまでベラベラ喋っているのかしら。」
おい空気読めや浣腸!(故意誤字)
噂をすればなんとやら、油すましかよ。水を差すだけにってか?おもんねえわボケ。
「…アンジェラ。私、あの時のことまだ許してないから…!」
「ええ結構よ。私が憂慮しているのは、あなたたちとの仲が険悪になることじゃなくて、言ったとおりに動かなくなることだから。まあ、あなたたちに拒否権なんて当然無いのだけれど。」
「……。」
ヒェッ、女同士の熱いぶつかり合い…怖いよママァ…オギャ、オギャァァ……!
「我関せず、みたいな顔をしてるあなたもよ。私はただ顔を合わせて来いとしか言ってないのだけれど?誰が駄弁を垂れろなんて指示したの?」
え!?俺!?(JPTR)
許してくださいお願いします何でもしますから!
え?ヨツンヴァインになるんだよあくしろよ?(幻聴)しょうがねぇなあ。
本当に、申し訳ない(土下座)
「……一人で何やってるのよ。もういいわ、さっさと残りの司書とも済ませてきなさい。」
リョウカイ!(^q^)
よりょしゅく~(気さくな挨拶)
「初対面で随分と抜けた挨拶ですね。失礼とは思わないんですか?」
うへえ言葉の刃が突き刺さる。
「私はここ、技術科学の階の指定司書のイェソドです。」
こちらが!図書館が誇る毒蛇イケメンのイェソドさんです!うっひょ~~~~~~~!!
アーちゃんはアローニィって言いますぅ。
「あなたもあのユルゲンという男と同じく、アンジェラに付き従う従順な忠犬なのでしょう。」
ねえ君も初対面の人に毒吐きすぎじゃない?今ベノムショック喰らったら即死するレベルよ?
そして記憶が無いが故にアンジェラに従っているユルゲンさんもついでにボロクソ。
「何とでも言うがいいさ。私には私のやるべきことがあるんだもん。」
「それがアンジェラに言われるがままになることなんですか?」
多分そう、部分的にそう(アキネーター感)
あんたらってさぁ、結局館長サマに逆らって無くない?じゃあ雑魚じゃん(EGKR)ざぁこ♡ざぁこ♡
「外部から来たあなたたちとは違って、私たちには私たちの事情があるのです。一緒にされるのは心外ですね。」
オイオイオイオイナアナアナアナア、まるでさもアーちゃん達には『何もない』みたいなことを言うじゃあないか…。
誰がやることも為すこともない放浪暇人だ、アァ!?
で、その事情ってのはなぁん何だあ…?
「あなたに話す義理はありませんし、私もあなたの事情を聞く気はありません。」
これから仕事仲間になるというのにこの態度。職場間違えたかなぁ…(社会人の嘆き)
先輩が怖いよぉ…助けて81)シ
「顔合わせのために来たのなら早く戻ってください。生憎、私も暇じゃないので。」
けっ、言われなくても帰ってやるよ!
……本当に帰っちゃうぞ!
「早く行ってください。」
良いのか!?本当に戻ってこないぞ!?
「いつまでいるんですか?」
(´・ω・`)
かんちょーサマー、挨拶終わりましたよーぅ。
「やっぱり遅かったわね。初対面の相手に随分と喋ることがあるのね。」
うーん流石の皮肉ンジェラ。
こういうのはファーストインプレッションが大事なんですよ。聞いてますか初対面で両腕足斬り飛ばしたKYンジェラ?
「でも私は先を見越して、事を少し早巻きして動いていたから。別に問題ないわ。」
おいドヤンジェラする場面じゃねえぞ。
「それで、初めての接待だけれど。一応聞くけれど大丈夫かしら?」
大丈夫だ、問題ない(take2)
俺に俺に俺に任せろぉ!
「頼もしいわね。どれだけその威勢が続くかしら。」
お気に入り登録200達成…!ありがとうございます!
心の内のビ様も(これだけ出来るのなら、見守る価値はありそうだな)と言ってくれているような気がします。
追記:図書館危険度ミスってました、正しくは都市怪談です(117話参照)
そろそろK社アンプルが切れそうなので何卒身体はご勘弁を…オナシャス!センセンシャル!
誰が一番好き?
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シータ
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ノア
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ユルゲン
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アリステア
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マオ
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ミジャリー
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シャルル
-
デライト
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ソントゥ
-
ジーメイ
-
ジョンソン