Project Moon RPGとある男が実況プレイ   作:下手好き

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早くリンバス編も書きてえ~。


アーちゃんと鈍器の絡みとか書いてるだけで楽しそう。



図書館始まったばかりで何を言うてんのコイツ…?
オリ章のMili曲とか今捜してどうすんだよ。
最新話投稿するんだよあくしろよ。


お料理(隠語)対決

 

 

初接待(意味深)するRPG、はーじまーるよー!

 

 

接待は「おもてなし」の精神が大切だってそれNDクリスタルも言ってたから(人違い)

 

 

 

お‐お前を、頃すデッデン!

 

も‐モラル何てねぇようるせえよ黙れよ

 

て‐敵だね、頃します

 

な‐泣けよ。必要だろ(感情レベル)

 

し‐氏ね

 

 

 

日本人って物騒やな()

実際図書館ナイズされたらこんな感じになるだろうしヘーキヘーキ。日本にも図書館あるってことは、つまりそういうこと*1

 

 

 

あ、それで接待相手の映像的なやつは本編通りの展開だったのでカット編集しました♨

初陣はミートパイ屋さんのピエールとジャックです。

 

一応原作未プレイ勢のために簡単に説明するとですね。

 

 

 


 

 

ピ「(肉が)ないです。」

 

ジャ「えぇ……。」

 

ピ「(売ってくれる店も)ないです。」

 

ジャ「ファッ!?しょうがねえなあ(獲ってきた肉を取り出す)」

 

ピ「何だこの肉!?多分粗悪品だと思うんすけど(名推理)」

 

ジャ「頭に来ますよ(`・ω・´)」

 

ピ「まずウチさぁ、良い材料あるトコ…あんだけど……狩ってかない?」

 

ジャ「狩りますねぇ!(大声)」

 

 


 

 

何だこのクソみたいな再現!?

要はまあ、『8人のシェフ』というイカレ料理人集団に憧れて珍味を求めて三千里と言ったところです。

何か親近感湧くなぁ(KONAMI感)

 

パチンッ

「さて、あなたは歴史の階に行きなさい。ゲストが待ってるから。」

 

あ、お帰り館長。

マルちゃんとお仕事だぁ~お仕事お仕事~。

ちなみにトラストエイビスさん、アーちゃんはどれくらい弱体化するんですか?

 

『そこはまあ、私の匙加減で適当に…。』

 

……大丈夫かな。

 

『大丈夫大丈夫、ケンチャナヨー。バレたら私の信用問題に関わるし安心なさい。』

 

ふぅん…(不満社長)

ママエアロ(風属性物理攻撃)、言うても都市怪談レベルだし適当にやっても勝てそうだし。

イクゾー!デッデッデデデデ!

 

『てかさっき私の名前何かと混じってなか』カーン

 

 

 

 


 

 

 

こーんにーちはーー!

 

「あら、元気な子ね。」

 

「活きが良さそうだ。ああいう子供で作るピエールのミートパイは絶品なんだよな。」

 

( ♯^ω^)おっ何だ惚気かぁ?ピキピキ

アーちゃんを食べる気か!?このロリコンがよぉ!!*2

食べる(直球)

ミートパイ(直球)

せめて何かの隠語であってほしかったわね。

 

てか肝心のマルちゃん●麺はいずこへ?

 

「す、すいませ~ん、1分遅刻~!」

 

マルちゃん少女漫画人格…?

ここで角から転校生の少年とぶつかって、そいつが自分のクラスに……。

 

「何ブツブツ言ってるの?」

 

マルちゃん、男も料理も、当たって砕けろやで。

 

「何の話!?」

 

「…ねえ。ところでジャック。あの娘どこかで見なかったかしら?」

 

「確か、いつぞやウチに上質な肉を提供してくれた娘だ。あの時とよりも少し大人びて、髪飾りが増えているが。」

 

「……あー!そうかそうか、あの時の!」

 

げっ気づかれた。

あ、でも別に素性晒してないしええかあ…。

 

え?髪飾りが増えてる?

(カメラを遠ざける投稿主)

ミッケ!(絵本並感)水色の小さな花が別サイドについてるやん。

ホいつの間に!

一体いつからだこれ…?

 

「この人たちと知り合いなの?」

 

あーいやそこまでの関係性ではないです。

せいぜい新鮮な腕を売りに一度、店に立ち寄ったくらいなんで。

 

「…腕?えっ腕!?」

 

23区では稀によくある。

 

「へ、へえ…。」

 

「ねえねえ、確かアローニィって言ったわよね。」

 

え、なんで名前知ってんすか?

やべアルミホイル巻かなきゃ(使命感)

 

「結局、あの雀の料理は美味しかったの?」

 

……なんの話どす?

 

「お前が言っていた、ビデオのことか?」

 

AV(アーちゃんビデオ)

エ・駄・死!?

待て!(光1回復)こちらが変に騒ぐとゴッドファーザー様に見つかりかねない。

 

落ち着ける(オリヴィエ並感)

 

「そうそう。料理シーンはとても興味深かったけど、肝心の試食部分が撮られてなかったのよ。」

 

……アッ!?(アロに電流走る)

そのビデオって謎のピー音で隠されていた言葉とか、突然人が倒れて運ばれたりしました!?

 

「そんなのもあった気がするわね。」

 

とんでもねえ爆弾急に投下すんじゃねえよオイ!

おちおちおちおちおちおち落ち着ける(動揺)

 

そのビデオはどこで拾ったんだゴラァ!

 

「え?どこかはわからないけど、獲物を確保した裏路地よ。」

 

そいつをこっちにWA☆TA☆SE(YG)

 

「もう無いのよ~。」

 

ファッ!?

 

「私もあんな貴重な…一見すると普通の料理風景を映した狂気のビデオを手放す気はなかったんだけどね。店頭に置きっぱなしにしていたら、大分前に来た中指のお客さんが凄い剣幕で大金を積んで譲ってくれって頼んできたのよ。流石に断ると帳簿に書かれそうだったから、渋々売り渡したわ。」

 

ナカユビ!?ナカユビナンデ!?

それじゃあ本拠地に盗み入って………え、ヘアクーポン?ミ゜ッッッッッ!!(脳内に流れる例のBGM)

てかユルゲンさんがあれ持ってたはずだよな…どっかに落としたんでしょう。痴呆状態だったしね、仕方ないね(レ)

 

「あなたには感謝してるのよ?あなたがくれた食材ね、私が手に入れた中でも最上のものだったんだから。ああいうのが継続的に料理できれば良いのに。」

 

「……ねえ、そろそろ始めない?早くしないとアンジェラがまたうるさいよ。」

 

あ、ごめん丸亀●麺。

 

「?」

 

すいませーん、こんな空気で言うのもなんですが…あのお、接待…開始しても、よかですか?

 

「ええ勿論!私たちはそれ目当てで来たんだし、ねえジャック?」

 

「あぁ。それじゃあ、始めるとしよう。」

 

来るぞ丸佳浩!←人違い

衝撃に備えろ!

 

「私はそのピエールとか言う人を相手するから、そっちお願いね!」

 

任セロリ!

 

来いよベネック。銃なんて捨てて*3かかってこい。

 

「フンッ!」

 

あぶねっ!何か体重くないっすかトレースさん!?

 

『そりゃ弱体化させてるし。』

 

どのくらいか言えってんだよぉ!

 

『そこはかとなく。』

 

分かり辛えよ。

 

『てか私エスパー系の特性じゃないんだけど。』

 

三重多!好きの意図!(夏の誤字祭り)

あそーれブスリ♂

 

カチャカチャ

 

トリスタンさん、何か切れ味悪いし弾出ねえんだけど。

 

「フン…まだまだいける。」

 

『そりゃ弱体化させてるし。』

 

だから事前に言えってのにっ。

可愛い可愛いアーちゃんが氏んだら困るでしょ。

 

『憎s…ええ。愛しい愛しいあなたに氏なれるのは嫌ね。』

 

何かノイズ入ったけどそんなこと気にしてる余裕あんまねえなこれ。

『あと私アーサー王伝説に出てこないから。』

食器を武器にするんじゃありません、お行儀悪いでしょ!こら~~~~~~!(教育指導に物申すクレーマー)

 

え、人差し指?フォプーン?…ナオキです……。

 

「手慣れたものを武器にしてるんだよ。活きのいい材料を大人しくするためにはこれくらいがちょうどいい。」

 

涼しい顔してご立派ァ!♂な大きさの包丁叩きおろしてくるから止めて欲しい。

でも大振りだから当たらないよ!(顎)

フタエノキワミアーーー!!

 

「……チッ!」

 

アーキレソ(切れ味のあまりの悪さに悪態)

流石にそろそろだと思いたいんですけど…。

 

「は~いそこ!」

 

ゑ?

 

【ジャックを相手に集中していて、あなたは横から迫ってきていたピエールに気付かなかった。】

 

ああああああああああ痛い痛い痛い痛い!!(MHT)

 

おいクトォ!!何やってんだお前ぇぇぇぇぇ!!

きれいな顔してるだろ。ウソみたいだろ。死んでるんだぜ。それで。

 

死んでるッッッッッ!!(時間差)

 

おいちょ待てい(江戸っ子)、多勢に無勢だろ、オォン!?アォン!?(威嚇)

痛いですね…これは痛い。

1人で2人に勝てるわけないだろ!馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前!!(自己完結)

 

とりあえずさっきもらった傷を回復して…。

 

おいトラスト、何か再生めちゃんこ遅いんだけど。

 

『そりゃ弱体化させてるし。』

 

それ3回聞いた。

 

『私も3回言った。』

 

はぁ……(クソデカ溜息)

 

先にジャックを潰すか。

『あ、だから私はトラスだっての!自動車に部品扱ってる会社じゃない!』

良いですか?こういうピンチを切り抜けるためには考えては駄目なんですよ。

旧き良きゴリ押しだイクゾー!(詠唱破棄)

 

「良いのか?そんな無防備晒して、辿り着く前にお前が力尽きるぞ?」

 

ピエールにめっちゃチクチクされてるけど気にしてる場合じゃねえ!

喘息前進DA☆

ンアーッ!出血が痛すぎます!

 

「隙だらけなんだよっ!」

 

それだけは喰らわねえ!

ヌゥン!ヘッヘッ!(パリィ)

 

「なっ!」

 

喉元がお留守だぜぇ!

 

【あなたの銃剣が、ジャックのがら空きの喉元に突き刺された。】

 

「ごめん、ピエール……。俺がもっと強かったら……。」

 

私強すぎて、お☆亡☆く☆な☆り(ボカロ感)

 

「ジャック……。そんなのってないわ、気をつけてよ。私と一緒に夢を叶えるって…」

 

【ジャックが倒れた後本になるのを見て、ピエールは一瞬呆然とし、物憂げに何か呟きかけた。】

 

彡(⏜)(⏜)「油断したねぇ、無料で楽しませてもらうねぇ…(?)

よそ見厳禁。

今死ねぇ!パァンすぐ死ねぇ!パァン骨まで砕けろぉ!!パァン

 

「……どうせ1人で「8人のシェフ」になるつもりはなかったわ。いっそ……こうなるのが……。」

 

ねえトリリトンシェイクさん、何か出たんすけど。

 

『刺してから発動しないだけで、撃つだけだったら出るわよ。威力は滅茶苦茶落としてはいる。』

 

だから先に言えよ。

 

『まあ何とかなったから良いじゃない。』

 

うーん結果論。

 

『ところでさっきからわざと名前間違えてな』(不自然なカット編集)

 

 

 


 

 

工事完了どす…。

 

「お疲れ。子供なのにやるじゃないか。」

 

ユルゲンさんどうもどす。

 

「あなた、あの2人と顔見知りのようだったけど。」

 

マルちゃんにも言った通り、そこまでの関係はないどす。どすどす。

 

「都市では食人が一般的なのかしら。」

 

「一般的…とまではいかねえが、23区ではああいう店もあるくらいだし、そうとは知らずに食べてるケースはあるな。許可もされてないが、禁止もされてない。暗黙の了解ってとこだ。」

 

「ちなみに、あなたは食べたことあるの?」

 

「俺か?いやいや、あんなの好き好んで食べる奴なんて余程の物好きだぜ?23区で飯なんて食ったことも無いし、一度たりともな……。」

 

…なんだこれは、止まったか(赤眼アナウンサー感)

 

「…無かったか?23区じゃない、それこそ、誰かに連れていかれた飯処で…。」

 

「口を開くならもう少しはきはき喋ってくれない?不快なのだけれど。」

 

「す、スマン。やっぱり何でもねえよ。」

 

「そう。なら、本の整理に向かってちょうだい。ほらあなたもよ。」

 

ええ…アーちゃん接待直後で疲労コンマイなんですけど。

 

「人肉料理、試してみようかしら?」

 

すいません只今向かいますゥ!!

*1
どういうことだよ

*2
ピエール「解せぬ。」

*3
元々持ってません




アーちゃんのスペック紹介のコーナ~どんどんぱふぱふ。ぱふぱふ!?(色欲共鳴)

体力43斬(弱点)貫(抵抗)打(耐性)
混乱抵抗値55斬(弱点)貫(耐性)打(耐性)

・パッシブスキル
『アローニィ』…コアページを変更できない。
『再構築』…ターン開始前、体力を1回復する。
『動揺抑制』…ターン開始時、混乱抵抗値を2回復する。

・バトルページ
『呼吸』…光0 使用時、光1回復 回(3~5)回(4~6)
『突き刺す』…光1 貫(3~5)的中時出血2を付与、ダイス[貫(2~6)的中時混乱抵抗値に2ダメージ]を追加。
『穿つ』…光1 遠距離 使い捨て 貫(5~6)回(7~8)回避成功時、このページを接待中一度だけ手札に加える。
『諸刃の一撃』…光2 守(1~2)マッチ敗北時、次ダイスの最小・最大値+2 斬(6~7)的中時出血2を付与。
『滅多斬り』…光3 このターン、すべての攻撃が付与する出血の値+1 全ダイス的中時、光1回復。斬(3~5) 斬(4~6) 斬(2~7)
『制圧』…光5 遠距離 貫(4~6) 貫(5~7) 貫(6~7)

どうでしょう、良い感じに纏まったんじゃないでしょうか。
まあ強いけどぶっ壊れとまではいかない…かな?耐久力は結構高い。
あと出血が中々。制圧はこの時期にしてはかなり強いけど、光重いからそこで調整。
銃弾は弱体化しているので復活しないです。

誰が一番好き?

  • シータ
  • ノア
  • ユルゲン
  • アリステア
  • マオ
  • ミジャリー
  • シャルル
  • デライト
  • ソントゥ
  • ジーメイ
  • ジョンソン
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